雨の日も晴れの日も・・・~アロマとあなただけの童話~

心に雨が降る日も、日差しが眩しい日も。
アロマとハーブで体と心のケアをさせていただく、傘のようなサロンです。
ご希望の方には、施術中にお客さまから伝わってきた、世界にたったひとつのフェアリーテイルをお伝えしています。


ヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリ


オンブレィユの人気コースがこの夏ドッキングベル

ココロとカラダのおまかせフェアリーテイルビックリマーク


キャンペーン詳細は・・・

  http://ameblo.jp/ombrelle/entry-12175316946.html

                            をクリックニコニコ

                              

       

    キャンペーン期間:H28.7/1~8/31まで


ヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリヒマワリ                                                                


テーマ:



今月はめまぐるしい忙しさで・・・。


お盆あたりに、〝やりたいことやりたい病〟が発症していましたうーん…


やりたいこと・・・、といっても、結局アロマやハーブ、香りから離れられないのですが・・・。


今回は、毎年夏場には封印していた石けん作りをやりたくて仕方なくなってしまったのです泡立て器







ブログでも何度か触れていたと思うのですが、真夏の石けん作りはリスクが高いもの注意


なぜなら、蒸し暑いところで熟成させた石けんは、スムーズに乾燥が進まなかったり、熟成後も溶け崩れしやすかったり、そもそも型からうまく出てこないこともしばしば・・・汗☆


なので、6月~9月くらいまでは、石けん作りを毎年お休みしているのですが・・・。


でも、作りたいという衝動は抑えきれません。


無心になって石けんのタネをかき混ぜること、香りが形になっていく過程を見ること、これが本当に大好きなのですハート





そこで私、今回夏場の石けん作りを成功させる対策を主にふたつ、考えましたうーん…


まず、ひとつめは・・・


1石けんのけん化率を95%まで上げる*↑
(普段はできるだけマイルドな石鹸にするために90%で作っていますが、夏場の熟成を考えて、硬めにしてみる作戦!)


2家にいる時は、クーラーの効いた部屋に置き、外出時は扇風機を弱でかけておくUSB扇風機
(ひと月、扇風機をかけっぱなしにしても、電気代は500円くらいなんだって!)


このふたつの対策で、石けん作りをすすめてみましたが、2週間経過した現在、熟成がめっちゃうまく進んでいますe913


おそらく、99%成功!
(残り1%は、今より外気温がぐんぐん上がることだけど、それはさすがになさそうなので・・・)


9月の2週めくらいには完成する予定・・・。





さて、今回の石けんのテーマはキラキラ


夏のお疲れを浄化して、まっさらな気持ちにさせてくれる・・・


〝夏に降る雪〟のような石けん!!!



浄化といえば・・・、なセージの精油とハーブをW使いしてみましたよ!!




石鹸のタネは・・・

りぼんピュアオリーブオイル250g
りぼんマカデミアナッツオイル150g
りぼんホワイトパームオイル100g
りぼんココナッツオイル110g
りぼんスイートアーモンドオイル90g
りぼん苛性ソーダ96g(けん化率95%で計算)
りぼん水分272g(内、精製水172g、ペパーミントヒドロラーテ100g)




オプション・・・

ハチミツヘザーハニー
セージセージドライハーブ


キャンディセージ精油・・・20滴
キャンディエレミ精油・・・20滴
キャンディフランキンセンス精油・・・20滴
キャンディベルガモットミント精油・・・20滴
キャンディグレープフルーツ精油・・・50滴
キャンディシダー精油・・・20滴
キャンディラベンダーマウンテンファイン精油・・・40滴




セージの香りって、好みが分かれるところ。


ツンとくる香りを爽やかに感じられるように、手をつないでくれる精油で調和して仕上げましたステッキ




模様は、モザイクスクエアタイルと。




ハーブ入りプディング型プリン


今回の石けんも、メイク落としから全身まで、まるっと使えます~顔







そして、こちらの石けん・・・。


恒例のサロンでのプレゼントもさせていただくのですが、ハンドメイド交換も予定しています。


手作り石鹸というものは、薬事法上、販売ができかねますNG


なので、*『』どうしてもこちらの石鹸がほしい!*『』と言ってくださる方には、これまで手作りのお品と交換させてもらってきました。


ご参考までにたとえば・・・。


・手作りパン&スイーツ

・メモリーオイル&ヒーリング

・オリジナルピアス

・DECO作品


など・・・、と交換させていただきました。


今回の石けんとの交換では、下記の条件両方にあてはまる方に限らせていただきますので、よろしくお願いします。


○ご自身のハンドメイド作品との交換であること。

○個人的にオンブレィユとつながってくださっている方、もしくは当ブログの読者さま



物々交換をご希望の方は、下記アドレスまで、


・氏名(アメブロつながりの方は、ブログのタイトルもお知らせください)
・住所
・電話番号
・交換していただけるお品の詳細
・どちらの形を希望か


以上全てをご記入の上・・・


ombrelle.aroma☆gmail.com(☆を@に変えてくださいね!)

矢印こちらにお送りください。
(アメブロのメッセージではエラーが出ることが予想されるため、必ず上記までお願いします)


詳細は折り返し、ご連絡させていただきますねラブレター


なお、石鹸は数に限りがありますので、先着5名様とさせていただきます。







今回は、どんなお品と交換させていただけるのか・・・。


石鹸の仕上がりとともに、ワクワクしながらお待ちしていますラブ♪









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自分だけの力では、まるでどうにもならないこともやもや、ということがあります。


それは、寄る年波には勝てない・・・、ということ。


この事実は、童顔で背が低くて、中3まで小学生料金で電車に乗れていた私にも・・・やってきています。
(もう時効やんね、訴えられたりしーひんよねムンク1




つい最近まで、オトナっぽく、年相応に見られたかったのに、最近では30代に見られるだけで小躍りしたくなる♪オンブレィユです・・。





たとえば、素敵な写真を撮っても、美しい絵画を飾っても、そのフレームがいけてなかったらもったいない!


人でも同じことで、どんなに肌に気を付けていても、表情作りを頑張っても、流行りの洋服を着ても、顔周りが美しく見えなかったら、残念・・・、となってしまうんですよね。


私の場合、最近気になっていたのは髪のツヤと、最近増えてきた、にっくき白いやつ・・・。


そこで今回、私のフレームをぴかぴかにするキラキラある体験会に行ってきました。






さぁさぁ、そこで、コレ↓が登場!




コレは、私の髪をサラサラきらきらパン○-ンのコマーシャル化してくれる・・・


ヘナちゃん新芽


2種類の色を混ぜ混ぜして、水とオイルでペーストに・・・。


そ・し・てびっくりマーク


手が攣りそうになりながらも、髪と根元に塗り広げて、頭ごとラッピング。




小1時間後に洗い流すと・・・。


つるつる~キラキラさらさら~キラキラぴかぴか~キラキラ



にっくき白いやつも、目だたなくなってる~~。



さぁ、before→afterをご覧くださいpika**





にっくき白いやつが、3本くらいいますねsss





それが・・・。


こんな仕上がりに・・・雪キラ★







にっくき白いやつ、いなくなってるでしょう?


ご一緒してくださったみなさんが、なぜかかわりばんこに私の髪を触ってこられたのですが


「めっちゃやわらかい~!」


「ふわふわで気持ちいい~!」


だったそうです。


後ろ姿年齢、30代になったかもおうかん



手作りの石鹸シャンプーと合わせて、今後はヘナでお手入れしていこうと思っています。


(秋の新作石けんも熟成中・・・。詳細は次の記事でアップしますね!










そしてそんなヘナ体験が、乙女戦隊のお仲間、クレイアーティストのようこさんのお家でできますふふ


気になる方は、タオルだけで参加できますので、コチラの記事を熟読してみてくださいね。


次回は9月の開催予定だそうです。


私も来月にはマイナス10歳目指してみようながれぼし


後ろ姿だけ・・・、かもしれませんが・・・。















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お客さまの施術中に見せていただいたこちらのお話・・・。


今回(も!)、大変お待たせしてしまったのですが、書き起こしている時に、ストーリーシリーズをかかさず読んでくださっているお客さまから、こんなことを教えていただきました!


「以前にもリボンが出てくるお話がありましたよね!確かリボンをほどくお話・・・。」



はっ!


本当です、ありましたありました!


こちらのお話です。


聖なるリボン~前篇~

聖なるリボン~後篇~

聖なるリボン~完結篇~





こちら↑は、リボンをほどくお話で、今回の〝ちょうちょ結び〟はリボンを結ぶお話。



別のお客さまから見えてきたお話にもかかわらず、同じリボンがモチーフで・・・。


奇しくも、お二方ともライフオーガナイザーさんという奇跡!


ほどくお話と、結ぶお話、両方を楽しんでいただければと思い、ご紹介させていただきました。






そして、長らくお待たせしたこちらのお話、ようやく最終話です。


お話の持ち主のよっしーさん、大変お待たせしてすみませんでしたーaya


何度も書き直した分、めーっちゃお待たせした分、私にとってとても心に残るストーリーが書き起こせました。






それでは、続きをどうぞ・・・。


お客さまへのアロマトリートメント中に、私に伝わってきたストーリー流れ星


ちょうちょ結び~第一夜~

ちょうちょ結び~第二夜~


の完結篇となっています。











その日女の子は、いつものように仕事に精を出していました。


書類の整理や入力作業、たくさんの業務を一つずつ正確にこなしていきます。


急ぎの書類を提出しようと、隣の課へ急ぐ彼女は、一人の男性社員とぶつかりました。


「あっ、ごめんなさい。」


謝る彼女へ、目の前の男性社員は言いました。


「へぇ、ぶつかってもやっぱり、そのリボンは綺麗なままなんだ。」


「えっ!?」


彼女は、制服のリボンに目をやりました。


結び目をしっかりと固められたリボンは、綺麗な形を保ったままです。


彼女は、その男性社員を見上げるようにして言います。


「これは・・・、このリボンは、絶対にほどけないようにしてるんです。」


「なんで?」


目の前には不思議そうな表情をした男性がいます。


「なんでって・・・。」


「ほどけたら結べばいいんじゃない?」


くすっと笑いながらそう言う彼の目が、女の子の目に優しく映るのでした。






次の日の朝、女の子はとても久しぶりに、髪に直接リボンを結んでみました。


出勤中も、会社に着いてからも、リボンがほどけてこないかどうか、気になって仕方がありません。


しきりに髪のリボンを触りながら、廊下を歩く女の子は後ろから声をかけられました。


「うん、その方がずっと自然。」


彼女が振り向くと、そこには昨日ぶつかった男性社員がいました。


「でも私、リボンがほどけないか、ずっと心配で、仕事も手に着かなくて・・・」


彼は声をあげて笑います。


「大丈夫。ほどけていたら、きっと誰かが結んでくれるから。」





その言葉を聞いた女の子の頭の中に、小学校の時のあの男の子が浮かびました。


記憶の中の男の子は、女の子のリボンをひらひらと振っています。


(確かあの子、頭にちょうちょが止まってる、って言ってたな・・・。)





女の子は、頭の上に結ばれたリボンからとっさに手を離しました。


「ほどけてもまた、結び直せばいいんですよね。」


彼女はそうつぶやくと、男性社員に向かって、大きく一礼しました。


おじぎから前に向き直ると、髪のリボンがひらりと女の子の頬をかすめました。


目の前の彼が、なにか言いたげにその口をひらきます。


「あのさ・・・、もし、何度もほどけて、結ぶのが辛くなったら・・・、いつでも頼ってくれていいから。」


そう言うと、彼は照れくさそうに視線をはずして、そそくさとその場を立ち去っていきました。







女の子は、頭の上に結ばれたリボンに手を伸ばしかけて、すぐにその手をひっこめました。


ふと廊下の窓を見やると、ガラス窓に映る自分が見えます。


女の子が歩き出すと、髪に結ばれたリボンはしなやかに左右に揺れました。


「明日はどんなリボンにしようかな。職場だからあまり華やかなのもいけないし・・・。」


考えを巡らせながらも速足で歩く彼女の姿は、羽根が生えているかのように軽やかでした。











おわりきらきら









私が中学生の頃、流行った歌ピンク音符がありました。


ほどけた靴ひも そのままにしたい夜ラジオ。


そんなフレーズから始まる歌でした。


この歌を聴いて、当時・・・。


(ようわからん。靴ひもはほどけたらすぐ結ばな気持ち悪い・・・。)


と思っていた私は、今より少し真面目で、まだまだお子ちゃまだったのかも・・・





髪に結ぶリボンも制服のリボンも靴ひもも、いつもきっちりしっかり結んでいたいベル


日々を懸命に、前を向いて生きるためには、そうしなきゃいけない気がします。


そうすることで、気持ちがしゃんとするし、それはある程度必要なことです。


ただ、本っ当に苦しい時には、結び目をほどいて心も体もゆるめたいお花


そんな時は、誰にだってあるもの。





男の子はなぜ、女の子の髪に結ばれたリボンを何度もほどいたのか。


それはもちろん、好きとか気になる、っていう気持ちともうひとつ。


彼にしか見えないちょうちょが、本当に止まっていたから・・・よつば


なのだと思います。






今回のお話のキーワードは、リボン』『結び目』


二つ一緒に読み解いていきましょう。


『リボン』には、〝誰かにつながること〟という意味があります。


大切な人、家族や友達、仲間や同僚とつながって生きていることを感じたり、思い出してみてください、というメッセージなんですね。


一方、『結び目』は、〝人間関係の緊張〟を指すと言われています。


たとえば、大切な人につながっていたい時、手を伸ばせばその人はすぐ側で寄り添ってくれるはずチューリップ


だけど、これだけは、ここだけは一人でやってみたい!!*そんな時は、その手をいったん放してもいいのです。


自分が大切に思っている人はきっと、自分を信じて見守っていてくれる。


<愛する人がいれば、強くなれる>


その真実は、自分にも、そして大切な誰かにも、同じように響き合っているのでしょうねベル










ただ、私にお伝えできるのはここまで・・・


香りとトリートメントから浮かび上がるおとぎ話、今回もお付き合いくださり、ありがとうございました。


次は、あなたの心の中に眠る物語かもしれません・・・balance*











ストーリーを見てほしい、というお問い合わせをたくさんいただくようになりました。

恐れ入りますが、コチラをお読みの上、ご予約いただければ幸いです。
8月のご予約は枠いっぱいとなりました。9月以降の予約は受付中です。


最後までお読みくださり、ありがとうございました。










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今年も、五山の送り火のお手伝いが終了しました。


恒例の・・・、ですね。


松ヶ崎の法の字は、今年も20時5分に無事点火炎*となりました。





まずは、芝山家の朝からプレイバックおはよ。



あらかじめ配られている火床3つ分の薪を、山の麓まで車で運び・・・。



なるべく涼しい早朝のうちに、お山へ登ります。


私はカメラマン担当(別に誰にも頼まれてない・・・あせ)なので、今年は一番後ろから登山。


年々薪が重くなるようです。あっ、違う、薪が重く感じるそうです。




担当の火床へ着いたら、薪をこんなふう↓に並べるんですね。




燃えやすいように、中に丸めた新聞紙を入れております。


ちょっと休憩して山を降りたら、点火までしばしの解散。




遠くから点火前の山を見ると・・・。


白い点々が、準備完了の火床。




ここで、12時間ばかりのひとやすみタイムになるわけですが、


夜型人間の私は、早起きが辛くて少しお昼寝・・・。



そして気付いた時には・・・おぉー


雨の気配バリバリでした。


やーな予感を感じつつも傘を持って19時に集結して、ふたたびお山へ向かいます。


雨がやむかなーと思っていたのに、やむどころかどんどんきつくなる雨足・・・雨


体は汗でベタベタで、足元は雨でびっちゃびちゃ。


いつもなら余裕をもって灯油をかけるところを、点火間際にかけてすぐに火をっマッチ棒





20時5分!!*



3つの火床が、「こっちがまだつかない!」、「火どこどこ?」なんてわちゃわちゃしながらも・・・・・・。


ついたー、ついたよ、お母さん!!






やっぱり、例年よりくすぶる炎。


お義父さんも、送り火の日にこんな雨が降るのは初めて、と言ってました。





たぶん、ご先祖さまが天に還るのを渋っていたんじゃないかな・・・くすん


それだけ、いろんなことがあった今年。







それでも秋は、もうそこまで来ているのかも・・・アカトンボ




まだまだ暑いけど、自然は着実に次のシーズンへ向かっているんですね。



ありがとう、2016年のお盆。


おつかれさま、いつも見守ってくれる魂さんたち。






立ち止まるのはほんの少しだけ。


小さな歩幅で、またゆるやかな坂道を昇っていきますあしあと



これからも、見守っていてくださいね。


来年の夏まで、しばしのお別れです。










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幼い頃、母や祖母に言われていた台詞がありましたしゃべる


「つぅ(私のこと)はもしかしたら、おじいちゃんに似てるのかもしれへんな。」


「そうやな、うちの家系はおじいちゃん以外はみーんな運動神経いいのに、つぅだけ運動苦手やし、おじいちゃんと一緒で、朝から晩までじーっとして本だけ読んでてなぁ。」


私「・・・・・・・・・。」


そう言われても、私には、全くぴんときませんでしたξ


(おじいちゃん、会ったことないもん・・・。)


だって、おじいちゃんは、私が産まれるずいぶん前に、戦争で亡くなっていたから。





8月。


私にとって、一年で一番苦手な季節なのは・・・泣(ブログの更新もガタッと落ちる・・・)


私が似ているという、おじいちゃんの消えない苦しみ、想い残した気掛かりがもたらすものなのかもしれません。








今年も、天に祈り、願うことは変わりません。


変わってはいけないこと、というものもあるのです。


戦争を経験した方の哀しみ、怒り、苦しみ、痛み、それは絶対に消えないもので、本当は消えないまま伝えていかなくてはいけないこと。


叫びに似た祈りは、どれだけ歳月が経っても、変わることはないのでしょう。


本当の平和って何?


子供たちが「終戦記念日」をいつだか覚えていないことが、平和と言えるのでしょうか?








おじいちゃん、そこは天国ですか?


それとももう、生まれ変わって、この空の下のどこかにいますか?


大好きなおばあちゃんとは会えましたか?





たくさんの問いかけを投げかけながら。


小さな声を、祈りに込めた叫びを、今年もここへ刻みたいと思います。


戦争で亡くなってもいい命なんて、ひとつもない。








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