2008-03-15 01:18:08
テーマ:ブログ
バケツ一つでできること
米作りっ!!!!!

皆様も、できます。
バケツと土と水さえあれば!!!
これ、何かというと、JAグループがお米や農業の理解促進の為に
考えた稲の栽培方法で、”バケツ稲”と言います。
最初に始めたのは平成元年で、
平成17年度には、50万人もの人がバケツ稲を育てたそうです。
バケツ稲のメリットは以下↓↓↓
(1)手軽さ
バケツが田んぼの代わりになるので、農地がなくても、
ベランダなどで稲を育てることができます。
田んぼに出かけなくても、身近に稲の手入れや観察ができます。
(2)充実のサポート
初めての方でも心配ないように、バケツ稲の育て方や
籾摺(もみす)りの仕方などは、ホームページや
「バケツ稲づくりマニュアル(冊子)」でサポートをしています。
(3)稲作とごはんへの理解が進む
バケツ稲づくりと体験農園の一番大きな違いは、
土の準備から水の管理、害虫やスズメの対策まで、
日々の作業を自分でやる必要があるということです。
田植えや収穫の喜びだけでなく、農家の苦労や
稲の生長の様子などがよく分かります。
育てたお米を食べられれば感動もひとしお。
ごはんのおいしさ、食べることの大切さを実感できます。
17日から無料配布されるようですので、
ご興味のある方は是非♪

私もやってみたいなぁ~
インドで、日本のお米がいかに美味しいか実感させられたし、
そんな美味しいお米が、どうやってできるのか、目の前で見てみたい。
自分で作れるのか、挑戦してみたい!!!
でも、うちのベランダ、、、日当たり悪いから
お日様を沢山あびたお米が出来ないかも(泣)

皆様も、できます。
バケツと土と水さえあれば!!!
これ、何かというと、JAグループがお米や農業の理解促進の為に
考えた稲の栽培方法で、”バケツ稲”と言います。
最初に始めたのは平成元年で、
平成17年度には、50万人もの人がバケツ稲を育てたそうです。
バケツ稲のメリットは以下↓↓↓
(1)手軽さ
バケツが田んぼの代わりになるので、農地がなくても、
ベランダなどで稲を育てることができます。
田んぼに出かけなくても、身近に稲の手入れや観察ができます。
(2)充実のサポート
初めての方でも心配ないように、バケツ稲の育て方や
籾摺(もみす)りの仕方などは、ホームページや
「バケツ稲づくりマニュアル(冊子)」でサポートをしています。
(3)稲作とごはんへの理解が進む
バケツ稲づくりと体験農園の一番大きな違いは、
土の準備から水の管理、害虫やスズメの対策まで、
日々の作業を自分でやる必要があるということです。
田植えや収穫の喜びだけでなく、農家の苦労や
稲の生長の様子などがよく分かります。
育てたお米を食べられれば感動もひとしお。
ごはんのおいしさ、食べることの大切さを実感できます。
17日から無料配布されるようですので、
ご興味のある方は是非♪

私もやってみたいなぁ~
インドで、日本のお米がいかに美味しいか実感させられたし、
そんな美味しいお米が、どうやってできるのか、目の前で見てみたい。
自分で作れるのか、挑戦してみたい!!!
でも、うちのベランダ、、、日当たり悪いから
お日様を沢山あびたお米が出来ないかも(泣)



