驚異!幻の怪蛇化石発見!
テーマ:ニュース関係中国から新種の古生物。
しかし、これは日本の未確認動物との関連性を
思わす驚くべきニュースだ!
中国山東省、9500万年前の白亜紀後期の地層から
ドリコサウルス類の近縁とされる新種のヘビ化石が
カナダと中国の合同調査チームによって発表された!
朝日新聞2009年4月1日
http://www.asahi.com/business/update/0331/TKY200903310327.html
ドリコサウルス類とはドリコサウルス
にアドリオサウルス
などといった
ヘビの祖先にあたる海生爬虫類で、まだトカゲのように四肢がある。
今回の発表された新種は
「エウパキオフィス・ドンギ」と命名され
ドリコサウルス類の近縁とされ、四肢は完全に退化していることから
現生のヘビにより近い爬虫類といわれている。
また特筆すべき大きな特徴としてヘビにしては
体の長さに対して肋骨は異様に長く、
ずんぐりとした体形を印象づけている!
この化石の印象から
現地では日本の代表的な未確認動物「ツチノコ」の化石
ではないかと話題になり、騒がれているという!
エウパキオフィス 学名(Eupachyophis dongi )
ツチノコと騒がれるこの化石種について
調査チームの1人である
カナダ・モッコリー大学のチャック・アイテルデ教授は
「ツチノコはあくまで信憑性の低い目撃例のみで
学術的にその存在を認められた生物ではなく、
ここでこの化石との関連性については述べることはできない」
としている
「しかし、現生種としてのツチノコは認められずも
この化石の発見により、白亜紀後期にはツチノコのようなヘビが
存在していたことは確かだ」
と教授は続けて言った。
ドリコサウルス類は
最近までヨーロッパでしか発見されていなかったが
日本でも2001年5月に石川県白峰村の桑島化石壁から産出されている。
現在でも日本のどこかの地で
「生きた化石」として
ツチノコが身を潜めているかもしれない。
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※この記事は4月1日、エイプリルフールに掲載した嘘の記事です
















1 ■無題
いつも楽しく見させて頂いています。
ツチノコの化石にはビックリ!!!
でも・・・
これってエイプリルフールネタ???
だとしたらすっかり騙されました><
更新楽しみにしています。
これからもガンバって下さい。