ワクチン-危険な賭け?

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今日は少し真面目なお話を… 
(毎回、しょうもない料理のことばかり書いていますので…)


赤ちゃんや子供対象の予防接種のお話~。


こうゆうトピックって、ついつい熱が入ってしまうけど、落ち着いて書こうっと…


私のお友達夫婦の中には、子供に予防接種を全くさせない、又は、6歳になるまで待つ、又は数種類のワクチンだけにする、と決めている方々が多いです。

しかし、オーストラリアって、ワクチンの数、多すぎ!
ワクチンを受けさせる時期も、日本よりも早いし(日本で規定されている時期がいいと言っている訳ではありませんが…)、種類も日本に比べると、2倍以上はあります。



オーストラリアでは、子供への予防接種は義務ではありません。


親の選択です。


義務に出来ない理由があるのでしょうね。


義務予防接種によって起こった被害に対して賠償金を払える自信がないのでしょうか?

予防接種が100%安全だ!と証明されているのなら、義務にしてもおかしくないのでは? 

ということは100%安全ではない?



ちなみに、日本も予防接種は強制ではありません。
義務ではないんです!


1993年までは強制でしたが、死亡を含む多数の被害のクレームが多くなり、1994年以降、義務ではなくなりました。

まだ義務だと思われている方が多いようですが…

義務ではありませんよ~!



私は子供のうちにかかっておいたほうがいい病気は全て自然にかかりました。


予防接種はせずに、しっかりとその病気にかかったので、それらの病気に対する免疫力が完全に出来上ったので、小学校や、中学校で、更にそれらの予防接種を再度受ける必要はありませんでした。

しっかりと、それらの病気にかかった場合、それらの病菌に対する免疫力は一生続きます。


一方、予防接種を受けていている子が、その病気にかかると、症状が軽いのはいいものの(症状が重い子もいますが)、中途半端な免疫しか付かず、将来にまたうつる可能性もあります。


子供のうちにかかっておいたほうがいい病気は、子供時代以降にかかるほうが危険です。


私は、実際にオーストラリアで、このような子供(予防接種を受けたのに、それらの病気にかかった子達)を何人か見てきています。



なぜ、世界では、予防接種を全くさせなかったり、受ける時期を遅らせたり(6歳まで待つのがいいと言う方が沢山います。)、或いは、数種類のワクチンだけにする、と決めている親が多いのでしょうか?



ワクチンはどのように作られているか? 

一体、何が子供の体内に注入されているか?

と、疑問に思ったことはありますか?

副作用や副反応の説明は受けていますか?

ワクチンによる副反応によって、重症になったり、死亡した赤ちゃんや子供の件数は、本当のデーターが公表されていない、って知ってますか?

過去の、ワクチンに関する副作用の調査の結果を調べたことがありますか?

ワクチンによる被害(副反応、その他の病気の発病、死亡等を含む)に対し、政府も保険会社も補償しない、って知ってますか?

保険会社っていうは、リスクが低いものは簡単に保証しますが、ハイリスクのものは保証したがりませんよね。
リスクマネジメントに詳しい方はよく理解出来ると思います。

それほど、保険会社もリスクが高いと認識しているのです。



医療関係の人達は、ワクチンの副作用や副反応、ワクチンによる発病や死亡の本当のリスクを知らない、又は口止めさせられている、又は、言ってはいけない雰囲気にある、ということが真実だとしたらどう思いますか?

ワクチンを打てば、その分だけ、医者はワクチン製薬会社からお金が入ってきます。
ワクチンを打つ回数が少ないと、医者が入っている保険会社からクレームが来、製薬会社からは脅しが来ます…


どうゆうこと???

政治が絡んでいますね、これ。


ワクチンは免疫の弱い赤ちゃん、特に未熟児で誕生した赤ちゃんや、体調の悪い赤ちゃんにとっては致命的になりかねません。

ドクターは、注射を打つ前に、赤ちゃんの体温を測っていますか?

両親に体調について詳しく質問していますか?

それとも、何もチェックせず、ただ単に注射を打っている?


ワクチンを受けさせるのなら、せめて、自分の赤ちゃんの体調や前回の副反応等について、医者と話し合うのが大事です。

そして、赤ちゃんが下痢っぽかったり、熱っぽかったり、鼻水が垂れていたり、体調が少しでも悪い場合は、その日には絶対にワクチンを受けるべきではありません。

既に免疫力が弱くなっている状態の体にウィルスや有害な物質が注入されてしまうのですから…



医者に任せっきりにしない。

自分の子供は自分で守る!



なんですよね、はっきり言ってしまうと。

無知でいることが一番怖い。

情報を自分で探し得る、というのは大事なんです。




私のお友達、JさんとSさんご夫婦のお話です。


彼らは、子供が生まれる前から、予防接種について沢山の調査をし、専門家の人や、経験の豊富な小児科の先生に意見をいろいろと聞いていました。
(彼らの健康に対する情熱、毎回、感心させられます。)


このご夫婦、最初は1種類(ポリオワクチン)だけを受けさせようか、と思っていたそうですが、更に詳しく調べれば調べるほど、ポリオやジフテリアや、その他、さまざまな病気(子供のうちにかかる病気)は全て、政府やワクチン製薬会社が必要以上に世間に恐怖を作り出しており、実際は、ワクチンをするしないの問題ではなく、子供に十分な免疫力があるか、ないかが一番大事である、というふうに理解し始めたそうです。

そして、ワクチンを受けた場合のリスクと、ワクチンをしない場合のリスクをしっかりと隅々まで検討し、その結果、ワクチンを一切しないほうがいい方向へと考え始めたそうです。

最終的には、シドニーのある小児科の先生(名前は出しませんが、超ベテラン先生)に、個人的に相談したところ、彼のコメント(下記)で、全ての予防接種を受けないことを完全に決意。

「表では言えないけど、赤ちゃんは予防接種は受ける必要はない、むしろ危険。
でも、ドクターとして続けていくには、それを積極的に勧めることは出来ない。あなた達も、子供に予防接種を受けさせたくないと決断したということは、自分達でしっかりと調査をしてきた、という証拠ですね。でも、その決断は今後、誰にも言わないのが一番。予防接種を全くさせていない両親達は沢山いる。他の両親とぶつからない様、皆、隠しているだけ。私の言ったことは、今後もなかったことにしてほしい。」


そして、


「誰にも言わないのが一番」、というのは、Jさんも、ある経験で実感したようです。


Jさんが、子供をつれて、あるママグループへ参加した時のことです。

ママグループのリーダー的存在ママが、「今日、初めて参加されるママさん達、皆、もちろん、子供に予防接種をちゃんとさせていますよね??」と、その日初めて参加したママさん(Jさんを含む)達に聞いてきたそうです。


Jさんは、ただ、うなずくだけで、何も言いませんでした。


「あの時、本当のことを言っていたら、どうなっていたか考えるだけでもイヤだわ~。あんな偏見のあるママグループ、絶対にもう行かない!」とJさんは言っています。


よく考えてみると、そのリーダーママは変な偏見を持っていますよね?


「予防接種受けた=その病気が予防出来る」


と信じているから、子供に予防接種を受けさせたのですよね?


それなのに、予防接種を受けていない子供と、自分の子供を遊ばせたくない、

というのは、?です。


それに、予防接種を受けていない赤ちゃんや子供が、その日、ママグループに元気に参加しているということは、病気になっていないからであって、ウィルスを持っている訳がない。

万が一、持っていたとしても、予防接種を受けている子だから、大丈夫なんだよね?

その為の予防接種なんですよね?


ところで、予防接種を受けている子供達は実際、その予防している病気にかかるケースが非常に多いです。

同じ学校のクラスなのに、予防接種を受けた子供がかかって、予防接種を受けていない子供はかからなかった、ということもよく聞くパターンです。

ようするに、免疫力の問題ですよね。


そして、予防接種を受けた子供は、中途半端にその病気にかかるので、中途半端な免疫力しかつかないパターンがほとんど。

例えば、水疱瘡でも、麻疹でも、おたふく風邪、百日咳と言った病気においても、しっかりとその病気にかかり、それによって、その病気に対する完璧な免疫力がつくというものです。



ところで、オーストラリアの乳児&小児用予防接種の回数が多過ぎると言いましたが、例えば、乳児の場合、オーストアラリアでは、赤ちゃんが1歳半になる前に、24つの予防接種によって、69種類ものウィルスが子供の体内へ注入されます。


69種類の病原菌を24回の予防接種で注入するのだから、1つの予防接種の注射に何種類ものウィルスが混合されていることになります。2~3種類なんていうのは当たり前。

中には6種類ものウィルスが混合されているワクチンもあります!

ウィルスのカクテルかいっ!?

そんだけ多数のウィルスを打たれちゃ、成人だって、免疫が弱い時だったら、おかしくなるよ~!

ましてや、赤ちゃんですよ!!




さてさて、気になるワクチンの成分ですが…



予防させたい病気のウィルスが入っているのは、もちろんですが、それ以外にも沢山のものが含まれています。


中には信じられない有毒なものも…



ワクチンのレシピ(?!)は世界中どこでも同じようなものです。




一番、注意して頂きたい材料が…


- 水銀…



えっ!?



そうです。

あの水銀です。


「水銀」という名前ではなく、「チメロサール」や「水銀系保存料」というカッコいい名前をつけて、隠されていますが、水銀は水銀です。

水銀が子供の脳に有害であることは説明する必要はないですね。

特に男の子の場合、自閉症に発病する可能性がかなり高くなるそうです。


全ての予防接種が強制義務になっているアメリカでは、自閉症の子供が沢山います。

全ての予防接種が強制義務になってから、自閉症の年間発病件数が1300%増えたそうです。 


単なる偶然でしょうか??


ワクチンに含まれる水銀に関して、あるニュース番組が感染症専門医をインタビューした画像を見かけたのですが、さすが、政府にコントロールされたアメリカのニュース番組、と思いました。
予防接種に反対する専門家をまるでバカにしている印象です。

興味のある方は是非(字幕付き)
http://www.youtube.com/watch?v=ucc6xz545dk



水銀の入っているワクチンの種類は、被害を受けた子供の両親達の努力のおかげで、最近になってやっと、オーストラリアでも、種類数が以前よりも減りましたが、まだ水銀が含まれているワクチンは存在しています。


そして、水銀と同じぐらい怖い、もう一つの材料が…


- ホルムアルデヒド (Formaldehyde)



ホルムアルデヒドは、はっきり言って毒以外、何者でもありません。
(詳しく調べたい方は、Googleして見て下さい。)

毒なのに、全てのワクチンに入っている…


何故??

生のウィルスを毒で殺す為とか、ウィルスを不活性化させる為とか何とか、言っていますが、ちゃんとした説明は、絶対にワクチン製薬会社から出ませんね。

ホルムアルデヒドは、発癌性が高いのはもちろん、神経組織や免疫組織にも大きく影響を及ぼします。 

乳児や幼児の場合、白血病(血液の癌ですね。)への発病の可能性もあることが証明されています。



- アルミニウム(これも脳に有害)


この最初の3つの材料だけで、驚いてしまってはダメです。

まだまだあります。

- フェノール

そうそう、ペンキとかに入っているフェノール。
脳はもちろ、、皮膚、腎臓、肝臓にも有害ですよ。


- アセトン(シンナーに近い物質)


- グルタミン酸ナトリウム

いわゆるMSGです。食べ物で避けても、予防注射に入っていたら意味なし?


- ジエチルエーテル(麻酔に使われている化学成分)


- 遺伝子組み換え酵母


- 遺伝子組み換え動物のDNA

遺伝子組み換えものを口で消化する際のリスクや安全性もまだ分かっていないのに、体内へ直接注入? 
食物としてはまだ使えない遺伝子組み換え動物達。
こんなところで使われているのですね~。

そして、極めつけは…

- 死亡した人間胎児から作られたウィルス

ポリオ、水疱瘡、風疹、ロタウィルスのワクチンの為のウィルスは流産や中絶で死亡した胎児の体を使って出来上がったものです。

亡くなった胎児の体を安らかに眠らせず、ウィルスを製造する為に使うなんて切な過ぎる…。

- 動物の血液や肝臓から作られたウィルス 

- 動物性たんぱく質

たんぱく質って、胃腸でちゃんと消化してからでないと、有害なんです。
それなのに、直接血液へ?? これ、すごい負担になります。

- 抗生物質

善玉菌が死んで、免疫力が落ちてしまいます。

- その他、多種の科学成分



は~~(ため息)


なぜ、このような成分が、ちゃんと一般に公表されないのでしょうか?


公表してしまうと、世間が受けたがらなくなるから?


ワクチン製薬会社の利益がなくなるから?

実際、ワクチンによって、製薬会社が作る利益は、年間何十億ドル、といったものです!
これじゃ、何がなんでもワクチンのビジネスを続けていきたがるものですよね。


でも、こんだけ変なものが入っていると、ちょっと嫌だわ~(って、言うか、かなり)

憂鬱になった方の為に…
ワクチンには何が含まれているのかをユーモアたっぷりに、面白く説明した画像です。(インフルエンザのワクチン、となっていますが、子供用のワクチンでも同じです。)

笑いたい方は是非↓ (字幕付き)
http://www.youtube.com/watch?v=N7kkpFegmeM




ところで、乳児が受けるワクチンの量と10歳の子供が受けるワクチンの量って、全く同じだ、って知っていました? 

年齢は無視されています。
さらに危ない要素ですよね、これ。



乳児や幼児がワクチンを打たれ、その日、または数日後に下痢をした、熱が出た、湿疹が出た、機嫌が悪くなった、長時間寝た、調子がおかしかった、等の副反応がよく出るのは、有害なものが、まだ免疫力がしっかり作られていない乳児の体内へ直接注入されるからだ、という説があるのもうなずけます。


副作用や副反応の話ですが、ほんのちょっとの反応でも、注射した医者と関係機関に報告することが重要です。

注射した医者にADRAC(オーストラリアの医薬品副作用諮問委員会)に報告して欲しい、と言えば、その医者は報告する義務があります。

その要求をしなかった場合、たとえ医者に報告したとしても、医者はADRACに報告しません。

その為、実際に医者には報告したが、それをADRACに報告して欲しいと言わなかったため、ADRACへは報告されなかったケースは90%だそうです。

だから、ADRACにはたった10%のケースしか報告されない。


自分で直接ADRACに報告することも出来ますよ。

ここがホームページ
http://www.tga.gov.au/archive/committees-adec.htm

皆が報告をきちんとすることで、副反応が出るケースが多いワクチンは、今後、見直されていくようになって欲しいものです。


そして、副反応が出たワクチンはリピートさせない、又は子供がもう少し大きくなって、免疫力が少しでも強くなってからにする、等を考慮するのもオプションです。(もちろん、医療関係の方々は反論するでしょうが…)



私が面倒を見ている子供の話ですが、彼らは、今4歳と6歳。
下の子は赤ちゃんだった頃から面倒を見てきました。

2人とも、生まれてから全く予防接種は受けていませんが、今のところ、百日咳だけにしかかかっていません。(3歳と5歳の頃)

百日咳と言っても、もともと免疫の強い子供なのか、2週間ほどで直ぐに治ってしまいました。(もちろん学校は休んで。)

2人とも、ポックスパーティーに行ける年齢です。
もう乳児ではないからね。

ポックスパーティーとは、予防接種反対派の両親達が企画する集まりで、例えば、誰かが水疱瘡や麻疹といった、子供時代の病気にかかった場合、皆で集まり、その病気を他の子供にも移すための集まりです。

免疫力が強過ぎる子供では、いくら予防接種を受けていなくても、ポックスパーティーで、うつらないこともあります。

やっぱり免疫力がものを言うんですよね。

まぁ、子供時代にかかったほうがいい病気は、このような集まりで、うつるように、頑張るわけですが、もちろん、これは裏で行われている集まりで、絶対に公表されません。

同じような考えをもつ親同士の秘密的な集まり?!

医療関係や製薬会社は、そのような活動を止めるために、批判するでしょうね。



実は、私もポックスパーティーに参加したことがあります。(というか、パーティーが行われた場所にいたので…)

病気にかかっている子供のお見舞いに行くような感覚ですよ。

興味深かったのが、そのポックスパーティーでは、主役の子は水疱瘡にかかっていたのですが、参加した子供達の中には、水疱瘡の予防接種を受けなかった子供達もいたし、受けてきた子供達もいました。(受けてきた子供の親は、後になってから予防接種等に対する考え方を変えたみたいで、成人になってからでなく、どうしても子供時代にちゃんと水疱瘡にかかってもらいたがっていました。)

そのパーティーで実際に水疱瘡にかかったのが、水疱瘡の予防接種を受けていた子供兄弟と、その他、何人かもかかったそうですが、予防接種を全く受けていなかった子供達の中で、かからなかった子供も数人いたんです。

免疫が一番ものを言うのだな、と思ってしまいました。

ちなみに、このようなポックスパーティー、子供時代にかかるべき病気に全てかかった大人は、問題なく参加出来ます。

オーストラリアには、このような考えを持つ親達は意外にも沢山居るんですよ、ということだけでも知っておいて下さい。

アメリカでも多いそうですね。

でも予防接種が義務になっているアメリカのはず… 
ってことは、隠れて打たせていない親もいるってことかしら?



さて、最初のほうでも書きましたが、

この種類と、あの種類だけの予防接種は受けさせるけど、それ以外はさせない。

という両親達もいます。

絶対に受けさせたくない、打つ必要がない!とよく言われているのが、


B型肝炎のワクチン。


オーストラリアでは、生後たったの24時間以内に、B型肝炎のワクチンが打たれます。(拒否又は延期することは可能)
そして、2ヶ月、4ヶ月、6ヶ月、12ヶ月目にも、B型肝炎のワクチンが他のウィルスと共に混合されて打たれています。


ちょっと、待って!


B型肝炎って…


性行為と麻薬注射針をシェアすることによってうつるものでしょう?

どうして赤ちゃんが???


母親が出産中にB型肝炎を持っていたのなら、私も理解出来ますよ。

そして、B型肝炎にかかっている母親から生まれれ、その母親の母乳を飲んでいるのなら、赤ちゃんにもうつる可能があります。

でも、妊娠中にB型肝炎にかかっているかどうかぐらい、血液検査でちゃんと分かります。
必ず調べる項目ですからね。

母親がB型肝炎患者でないのなら、どうして赤ちゃんにB型肝炎のワクチンを注入する必要があるの?

母親が授乳期間中にB型肝炎の人と性行為をする可能性があるから?

それとも、母親が授乳期間に、麻薬注射をシェアする機会があるから?

考えただけでも、恐ろしい。そんな人っています???


どう考えてみても、おかし過ぎる…


ちなみに、B型肝炎ワクチンは肝臓関係の病気の発病の原因になる、とも言われています。


B型肝炎のワクチンは予防の効果がほとんどなく、長続きもしない、ということを耳にしたことがあります。

イギリスでは、医療関係で働く人たちは、注射針を扱う作業があり、B型肝炎にうつるリスクが高くなるため、B型肝炎の予防接種を受けるように、医療機関側から、推奨されていますが、50%の医療関係の人達しか受けていないそうです。
(オーストラリアや日本のデーターがないのが残念。)

医療関係で働いている人達でさえ、半分がB型肝炎予防接種の信頼性&安全性を信じていないとは…

すべてのワクチンは臨床実験をせずに今に至っているので、安全性&信頼性が疑われるのもうなずけますね。

実際の人間を使って、臨床実験しているのかしら?

という気がしてなりません!



でも!

ワクチンをしないで、もし病気になって、それでうちの子が死んでしまったらどうするの!!!???


そこが、一番のつぼなんですよね。


世間を怖らがせるのは、政府、製薬会社、メディアの上手いところ。

政府やワクチン製薬会社が公表するデーターのみを信じているのは危ないと思います。

独立した機関が調査したデーターも一度調べてみて下さい。

百日咳、水疱瘡、ジフテリア、ポリオ、等の病気による年間死亡件数は、予防接種が導入されてから減ったのではなく、導入される前から、既にゼロ近くまで減っていたんです。

生活水準(衛生や食事)が徐々に改善されると共に、死亡件数が減ったんです。決して、ワクチンのお陰ではありません。(ワクチン製造会社も政府も口を揃えて、ワクチンのお陰だ!と言っていますけどね。)




リスクがたとえあったとしても、皆が予防接種を子供にさせているし、病気になったら困るので、予防接種はする!


と決めた方々、私は、その決断を尊重します。


予防接種には、リスクが必ずある、ということ、正しい情報は公表されていない、ということだけでも理解して頂きたかったのです。


私は、予防接種は絶対に反対~!


と言っている訳ではありません。


医療機関を100%信じきって、任せっきりにすることに疑問を持っただけです。



予防接種をさせる、させないのいずれにしろ、どちらにもメリットとデメリットがあり、どちらでも、いわゆる賭け?のようなものなのかもしれませんね。



オーストラリアは、もう秋。

そして、もうすぐ冬です。

冬になると、風邪やインフルエンザが流行りますね。


今年も風邪ゼロで行きたいものです!


冬にかけて、インフルエンザのワクチン打っておこうっと!(爆笑!)
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