2008-06-19 10:16:26

まだ彼氏がいるのに

テーマ:遠距離タカビー女編

   

    

      ↓諸事情により意欲低下中。ぜひ応援を(涙)!

ハートブレイクもっと男女ドロドロ話を(順位)を読みたいならココ ドキドキ  

   

           

 

 

奥さま聞いて下さい・・・。

愚かな私を笑って下さい・・・。

そして私を叱って下さい・・・。  

  

 


  

 


「あ・・・Y美ちゃん」

 

 

 

 

 


3階の窓から私たちを大声で呼んでいるのはY美とK子でした。隣には

R菜の姿も見えます。Y美とK子が大声を上げたので、他の窓から覗い

ていた女子生徒たちは一斉に窓から乗り出して、声のする方向に首を

伸ばします。






音譜

「○○く~ん!来てくれたんだ!」

 

 





私は大声で返事をするほどの度胸がなかったため、両腕を頭の上で

大きく伸ばして丸を作りました。「YES」のサインのつもりです。

 

  

 

 

  

クラッカー 

「ちょっと待っててっ!今すぐそこ行くからっ!」

 

クラッカー 

「ケンイチも待っててっ!」

 

 

  

  

 

 

Y美とK子はそう叫ぶと、窓からひょいっと首を引っ込め姿を消しました。

しばらくすると正門の奥にある玄関から、息を切らせながら走ってくる

彼女たちの姿が現れました。R菜だけは少しゆっくり後ろからついて

来ます。自分担当の男がいないので気合が入らないのかもしれません。


Y美とK子は脇目も振らず校門を飛び出して、道路を横断して来ます。

 

 

 

 

 

あせる

「おいおい、車も走ってるんだぞ・・・危ねーなぁ(嘆息)

 

 

 

  

 

 

彼女たちは左右を見ての安全確認などは一切しませんでした。しかし

幸いにもその瞬間は車が通行していなかったためことなきを得ました。 

R菜はゆっくり小走りなのでまだ校門を出ていません。  

 

 

 

 


DASH!DASH!DASH!DASH!

「ハァ~、ハァ~、ハァ~、ハァ~・・・」


DASH!DASH!DASH!DASH!

「ハァ~、ハァ~、ハァ~、ハァ~・・・」

 

 

 

  

 


彼女が私たちの目の前に着いたときには既に息が上がった状態。

すぐに言葉を発することもできず、膝に両手を突いて下を向き

ただ呼吸を整えるのに必死です。

 

 

  





(苦笑)馬鹿だな・・・そんなに焦らないでもいいのに」

 

DASH!DASH! 

「だ、だって・・・ハァ、ハァ・・・早くしゃべりたかったんだもん」

 

 

 

 

 

 


奥さま・・・お恥ずかしい話ですが私はY美のこの返事を聞いて胸が

きゅんとなってしまいました。これだけ素直に自分の気持ちをぶつけ

られると、ただでさえ好印象で見ていた女性ですからとてつもなく

可愛らしく感じてしまいます。もしも人目がなければこの瞬間にも

抱きしめてしまっていたかもしれません。

 

しかし私たちは既に注目の的となっていました。目前にある校舎の

窓という窓から、大勢の女子生徒たちが乗り出すようにこちらの動き

を興味深そうに見ています。ここで私がY美を抱きしめれば間違いなく

大歓声を浴びるのでしょうが、私は残念ながらドラマの中の役者では

ありません。ごく普通の一般人が感じるように「こんな衆人環視の場所

で、まとも話なんてできないな・・・」と思っていたにすぎません。

 

 

 

 

 

 

「R菜はやけにゆっくり今頃来たな(笑)

 

 

「だって・・・私の担当さん、今日いないじゃん(渋々)

 

 

「ちょっとワケありでね。今回は俺らだけ。ごめん」

 

 

「いいよ。別に私は彼らと付き合うつもりとか全然ないし」

 

 

「ははは・・・そっか、残念」

 

 

 

  

 



呼吸が乱れていないR菜とケンイチが会話している間に、Y美とK子

は、やっと話ができる状態に回復したようです。


 






「ね、ね、これからどうするの?」

 

 

「そうよ、そうよ。遊びに行こうよ♪」 

  

汗

「今から!?いきなりだな・・・」

 

 

「いきなりなのはそっちでしょ!!・・・校門で待ち伏せしてたんだから」

 

あせる 

「それは言い返せない・・・ごめん」

 

 

「でも・・・私は何となく今日○○くんが来てくれるような気がしてたんだ♪」

 

 

「ほんとかよぉー。調子良すぎじゃねーの??(苦笑)

 

むかっ 

「ほんとだもんっ!」

 

 

  

 

 


ほっぺたをふくらませて少し不機嫌そうに答えたY美は最高にキュート

です。私は自分がこの女性にどんどん惹かれて行くことを実感しつつ

ありました。

 

 

 




「R菜も遊びに行けるでしょ?」

 

 

「ごめん、私今日マジでバイトなんだぁ・・・4人でイチャついてきなよ♪」

 

 

「そっかぁ~・・・じゃあ仕方ないね」

 

 

「今度、あの大阪弁のやつらも連れてくるからみんなで行こうぜ」

 

 

「うん・・・そうだね。私はこれで・・・」

 

  

 

 

 


R菜は少し寂しそうに駅の方向に向かって一人で歩き始めました。

 

 

  

 

 

合格

「R菜ちゃーん!可愛いよっ!」





 

 

ケンイチが唐突にそう叫ぶと彼女も振り返りました。

 

 

 

  

 

合格

「ケンイチくんもかっこいいよっ♪」

 

 

  

 


そう言ってにっこり笑ったR菜は、小走りになって視界から消えて

行きました。

 

 

 



むかっ

「ケンイチっ!ちょっと八方美人じゃないのぉ!?」

 

 

  



お目当てのケンイチがR菜を褒めたのでK子が少々不満顔です。

 

 

 

 

 

「だって彼女だけ寂しそうで可哀想だったじゃん」

 

 

「うん、俺もそれは思った。」

  

むかっ 

「だからって口説くようなこと言わないでよっ!」

 

あせる 

「おいおい・・・K子、おまえ妬いてんのかよ!?」

 

むかっ 

「そんなんじゃないわよっ!!」

 

 

「確かにその顔は妬いてるわね、K子」

 

むかっ 

「ちょっとY美まで何言い出すのよっ!」

  

 

「おいおい、ケンイチとK子ちゃん・・・なんだか怪しいな(苦笑)

 

 

「・・・・・・」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「・・・・・・」

  

汗汗 

「あれ?俺・・・なんかまずいこと言った??ごめん」

   

  

「とりあえず、ここは目立つから場所変えようぜ」

  

汗 

「そ、そうだな・・・(当惑)

 

 

「カラオケでも行くか?」

  

汗   

「まだ時間も早いし、気分的にはちょっとヘビーだなぁ・・・(汗)

 

 

「じゃ、私んちおいでよ♪」

 

 

「Y美ちゃんの家?」

 

 

「うち自営だし、深夜まで家族帰ってこないから」

 

 

「いいのか!?」

 

 

「あ、Y美んちは大丈夫♪私もしょっちゅうお邪魔してるから」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「じゃあ・・・行ってみるかな」

 

あせる 

「おい、ケンイチ!(困惑)

 

 

「いいじゃねーか・・・変な場所行くよりは気楽でいいだろ?」

  

 

「そうよ、○○くん。ぜーんぜん遠慮しないでいいよ♪」

 

汗 

「・・・う・・・ん(困惑)

 

 

 

 

  

 

私はこの早い展開に気持ちが付いていけていませんでした。仮にも

会ったばかりの女性の自宅に男性の私たちが家族に黙って上がり

込むことが、ちょっぴりマナーに反するように感じたのです。

 

 

  

 

 

「○○くん、変に気を遣わなくてもウチは平気」

 

あせる 

「でも、確かお父様が厳しいんだよね!?」

 

 

「先にお母さんが帰ってくるし、お父さんは夜遅いから大丈夫」

 

 

「でも・・・」

 

 

  

 

 

 

何となく気が進まなかったのですが、話の流れは変わりませんでした。

私たちはそこから歩いて行ける距離にあるY美の自宅を目指して歩き

始めました。



  


(中略)


 

  

 

15分ほどゆっくり歩くと木造モルタル作りのコーポのような2階建ての

建物に辿り着きました。ここがY美の自宅だということです。

 

 

 

 

 

 

「2階は他人に貸してるけど、1階は全部ウチが使ってるの」

 

目 

「え!?家主さんなの?」

 

 

「ウチの本業は居酒屋なんだけどここの家賃収入もあるみたい」

  


「すごい・・・恵まれた生活だなぁ」

 

 

「でも古くて汚い部屋なんだけどねぇ・・・」 

 

 

「いやいや、十分だろ」

 

 

  

 

 


確かに、私が高校時代に一人で暮らしていたアパートに比べれば

はるかに新しくきれいな建物でした。1フロアに同じ大きさの部屋が

4つあり、2階建てですから合計8部屋あることになります。

 

 

  

 

 

 

「あの左端の部屋を私が使ってるんだ」

  

目  

「専用の独立部屋があるんだ・・・すごいな」

 

 

「ご飯だけは右端の親のところで食べることになってるけど・・・」

 

 

「ふーん・・・」

 

 

 

  

 


私の家庭も独特の形態をとっていますが、Y美の家庭も少々風変わり

なシステムを採っているようです。

  

私たちが言葉を交わしながら歩いている後ろから、ケンイチとK子は

なにやらひそひそ内緒話をしながらゆっくりついてきます。

  

  

 

  



「とりあえず上がってよ。ここにぼーっと立ってても近所迷惑になるし」

 

 

  



Y美が促すのにしたがって、K子、ケンイチ、そして最後に私の順番で

彼女の部屋へと入って行きました。

 

 

 

 

音譜  

「へぇ・・・きれいにしてるんだね」

 

 

「やだっ!○○くん、あんまりじろじろ見ないでよ」

 

  

「けっこう広いなぁ・・・何畳あるの?」

 

 

「8畳と6畳の2部屋だよ♪」

 

 

「それだけの広さを一人で使ってるのかぁ・・・贅沢だな」

 

  

「親が持ってる不動産だからね・・・ありがたいとは思ってる」

  

 

「いい親だなぁ・・・」

 

 

「とにかく適当に座ってよ」

 

 

 

 



私たちは今の中央にある小さなテーブルの周りに腰を下ろしました。

Y美は冷蔵庫を開けてコーラとウーロン茶の大きなペットボトルを

持って来ました。

 

 

 

 

 


「紙コップでいいよね!?」

 

 



  


そう言うと紙コップの束から人数分を要領よく抜き取り、それぞれに

配ります。

 

 

 

 

 

 

「いつも紙コップなの?」

 

 

「うん・・・洗い物出ないし、捨てればいいから楽なんだよね」 

 

 

「もったいなくない?」 

 

 

「紙コップ安いし、洗剤とか水道のこと考えれば意外に経済的だよ」

 

 

「そういうもんかな・・・」

 

 

 

  

 


目の前にコーラとウーロン茶のボトルが置いてありましたが、私たちは

全員がコーラのボトルを手にとって各自が紙コップに注ぎました。 

 




 


「ねぇ、ケンイチ・・・ちゃんと言ってよ!?」

 

 

「・・・ちょっと待てよ、うるせぇな」

 

むかっ 

「そんな言い方ないでしょう?(不満)

 

DASH! 

「だから今から言うから待ってろって」

 

 

「なんだ??ケンイチ・・・なんか内緒話でもあったのか??」

 

汗 

「いや・・・そういうわけじゃねーけど・・・」

 

音譜 

「まさかこんなことになるとはねぇ・・・私もびっくりだよ♪」

 

あせる 

「なんだなんだ?知らないのは俺だけか?」

 

 

「○○くん、まだ聞かされてないんだね」

 

むかっ 

「・・・おい、ケンイチ・・・なんだってんだよ!?」

 

 

「・・・・・・(当惑)

 

むかっ 

「おいおい、今さら隠しごとはないんじゃねーのか!?」

 

汗 

「いや・・・隠してたわけじゃ・・・(汗)

 

 

「おい、早く教えろよ。仲間はずれはつらいぞ」

 

 

「・・・・・・」

 

むかっ 

「おいっ!」

 

 

「・・・ちょっと言いそびれてたんだけどな」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「黙ってて悪かったけどな・・・」

 

むかっ 

「前置きなげぇーよっ!!早く言え」

 

 

「うん・・・実はな」

 

 

「・・・・・・」


ラブラブ 

「ケンイチ・・・さっさと言っちゃえばいいじゃん!!」 

 

 

「るせーな、わかってるよ」

 

 

「いや、ケンイチが言いにくいっていうことなら無理しないでもいいぞ」

 

汗 

「いや、言うよ言うよ(慌)

 

 

「・・・・・・」

 

 

「あのな・・・」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「こないだ・・・俺とな・・・」

 

 

「うん・・・」

 

 

「K子がな・・・」

 

 

「う・・・ん・・・」

 

 

「付き合うことになったんだ・・・」

 


げげ!ねこ
「へっ!!??」

 

 

「だから・・・俺と・・・K子は付き合ってるんだよっ!!」

 

 

「・・・・・・(絶句)」

 

 

「黙ってて悪かった」

 

 

「ウソだろ??」

 

 

「ホントだよ!!」

 

 

「Y美ちゃん、これ・・・ホント?」

 

 

「どうやらホントみたい」

 

 

「・・・・・・(絶句)

 

 


  

 

 

奥さま・・・いったいぜんたいどういうことでしょうか。私たちはつい2日前

の深夜に会ったばかりなのです。

 

 

 

 

 


「おい、ケンイチ・・・それっていつ決まったことなんだ??」

 

 

「おとといの晩・・・いや、昨日の早朝か・・・」

 

 

「1人で消えて昼に帰ってきた・・・あのときか?」

 

 

「ああそうだ」

 

 

「私とR菜はケンイチくんとK子を残して先に帰ったんだ」

 

 

「あっ・・・(納得)

 

 

「・・・やっと状況を察してくれたか?」

 

 

「おまえら・・・あの日・・・」

 

 

「・・・・・・(赤面)

 

 

「あぁ・・・あぁ・・・そういういことかぁ・・・(納得)

 

 

「・・・・・・」

 

 

「やけに早い展開だな、おい」

 

 

「いいの!!私たちお互いに一目惚れなんだから♪」

 

 

「はぁ~(ため息)・・・すごいね、こりゃ」

 

 


 

 


要するにケンイチはハンニバルでK子を初めて見たときに一目惚れした

のでした。急に私たちとは別行動をとったのは、その気持ちと衝動を抑え

られなくなったのでしょう。K子を追いかけて私たちの前から消えたわけです。

あの時点で私たちを一緒に連れて行っては、ここまで早い展開はなかった

でしょう。








「あっ!!わかったぞっ!!」

  


「なんだよ・・・なにがわかったんだよ・・・」

 

 

「おまえ・・・だから必要以上にぶち切れたのか、あの夜」

 

 

「うっ・・・(図星)

 

 

「あいつらがK子ちゃんをしつこく口説いてたから・・・切れたんだろ」

 

 

「う・・・ん・・・」

 

 

「なるほど・・・そういうことなら、けっこう共感できるな」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「ただやみくもに暴走したわけじゃなかったんだな」

 

 

「・・・まぁ・・・な」

 

 

「すまん、ケンイチ・・・事情知らずに説教じみたことまで言っちゃったよ」

 

 

「いや、俺もおまえに詳しいことを伝えなかったからな」

 

 

「だって、急なことだし・・・どうせかっこ悪くて言いにくかったんだろ?」 

 

 

「ああそうだ。言うきっかけを失ってた」

 

 

「可愛いとこあるじゃん(苦笑)

 

 

「うるせぇ(苦笑)

 

 

 

 



頬を赤らめながら下を向くケンイチは今までに見たことのない純朴さ

を醸し出していました。どうもこの男はつかみどころがありません。

真面目なのか不真面目なのか計りかねるところがあります。


  

 

 

  

 

「ねぇ、ケンイチ!2人でどっか行こうよ♪」

 

 

「あ!?うん・・・そうだな・・・行くか」

 

 

「おいおい・・・待てよ、来たばっかじゃねーか(当惑) 

 

 

「いや、おまえらも2人きりのほうがいいだろ」 

 

 

「今日はそんなつもりじゃねーって!!」

 

 

「おまえがそのつもりなくても・・・Y美ちゃんは違うみたいだぞ(笑)

 

 


 

 



そう言われてY美の方を振り向くと、先ほどのケンイチのように頬を

赤らめて下を向いてしまっています。

 

 

 

 

 

 


「とりあえず俺たちは行くわ」


  

  

 

 


そう言うと、ケンイチはそそくさとK子の手をとって、一緒に部屋から

出て行ってしまいました。おそらく妙な気を回したのでしょう。

 

部屋には恥ずかしそうに下を向いているY美と私だけが取り残され

てしまいました。互いに言葉を発するきっかけを失い、変な沈黙が

続いています。

  

 

 

 

 

「すごいね、ケンイチたち」

 

 

「うん、そうだね」

 

 

「うまく行くといいね、あの2人」

 

 

「うん、そうだね」

 

 

「なんだか・・・妙な気を遣いやがって・・・困っちゃうよね」

 

 

「うん、そうだね」

 

 

「・・・なんか照れちゃうね」

 

 

「うん、そうだね」

  

 

 

 


なにを言っても「うん、そうだね」しか返事がありません。これでは

会話が膨らむはずもなく、互いの緊張感はいっこうに解けません。

 

 

 

 


「・・・・・・」

 

 

「・・・・・・」

 

 

  

 


私も言葉に詰まってしまい、完全に部屋の中は静寂に支配されて

しまいました。2人が呼吸する音だけが聞こえます。しかもそれは

徐々に荒々しく速いテンポで発せられるようになってきました。私も

少々エロチックなことを考えてしまいましたが、Y美も同じことを考え

ていたようです。







「○○くん・・・」

 

あせる 

「な、なに??」

(ドギマギ・・・) 

 

「あのさ・・・」

 

 

「うん・・・」

 

 

「私たちも・・・付き合えないかな?」

 

 

「・・・だってY美ちゃん、まだ彼氏がいるじゃん」

 

 

「・・・だったら」

 

 

「・・・・・・」

 


色っぽいネコ
「今から私とエッチしない??」

 

    

   

 



今回はここで締めさせて頂きます。

またのご来訪を心よりお待ちしております。

 

 

だって・・・悔やむことばかりですから・・・。

 

 

   

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