2008-04-01 06:37:13

今、カノジョはいません

テーマ:遠距離タカビー女編
ブログネタ:ナンパしたこと、されたことある? 参加中

    

     

叫び異性とのドロドロ逸話と順位はコチラ→ ドクロ  

    

 

 

奥さま聞いて下さい・・・。

愚かな私を笑って下さい・・・。

そして私を叱って下さい・・・。  

 

 

 

 

 

むかっ 

「おまえ・・・ケンカ売る相手マジで間違ってるぞ」

(ささやき声)   

 

「・・・・・・」

   

むかっ 

「今すぐ店の外出ろ。いいところ連れてってやるよ」

(ささやき声)   

 

「・・・・・・」

 

  

 

 



掴んでいた頭髪を手放し相手が再び顔を上げると、その表情は先ほど

までとは比べものにならないほど青ざめていました。足元に目を移す

と彼の膝はがくがくと震えています。後ろにもう1人立っている男は、

何が起きているのか事態が呑み込めずに不可思議な表情をしています。

 

 

 

 

  


「・・・で、どうするよ、おまえ」

 

 

「・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

青ざめた男は言葉を発しないまま、ぷいと後ろを向いてその場を去ろう

としました。予想外の出来事に面食らったのか、相棒の男は自分の仲間

と私の顔を見比べながら、まったく合点がいかない様子。

 

 

 

 

 


「おい!どうしたんだよ!」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「なに逃げてんだよ!」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「放っておいてやんなよ、可哀想だ(苦笑)

 

 

「ふざけんなっ!てめぇ!なーにいい気んなってんだよっ!」

 

 

「なんだよ・・・今度はおまえが相手かよ?(睨む) 

 

 

 

 

 



今にも殴りかかってきそうになった残る男の後ろから、仲間の男が

羽交い絞めにして動きを封じます。こぶしを振り上げた男は振りほど

こうとして暴れます。


 

 

  

 


「なんだよ!どうしたんだよ!なんで止めんだよ!」

 

 

「いいからっ!」

 

 

「おまえ、なんでそんなヒヨってるんだよ!馬鹿か!?」

(※ひよる=臆して勢いがなくなる)

 

「黙れって!もういいんだって!」

 

 

「どうしたんだよ!離せよ!」

 

 

「どうせ勝てないんだって!」 

 

 

「どうしてだよ!」

 

 

「後で言うから黙って言うとおりにしろって!」

 

 


 

 

 

無理やり仲間の動きを封じた先ほどの男は、仲間の耳元に何か

ささやいています。なにを言っているのでしょうか。私のところには

聞こえません。そもそもは先方から絡んできたのです。私のほうは

ケンカになろうがまったく構いません。頬をはたかれた段階で少し頭

に血が上っています。 



 

 

 


「えっ!!??」

 

 

「・・・そういうことだって」

 

 

「まじかよ!?」 

 

 

「俺、見覚えあるんだって」

 

 

「うそ・・・」

 

 

「だから黙ってこっち来いって!」

  

 

 

 

  

 

怪しげな会話を交わしたあと、その2人の男は何も言わずにその場を

さっさと立ち去ってしましました。いったい何がどうなったのでしょうか。

片方の男が私のほうを見て妙に怯え始めたのが気になりました。

  



 

  

 


「やべ・・・俺のこと知ってるやつだったのかな(汗)

(心の声)

 

 

 

 

  



強硬な態度に出てしまったことを少し後悔しましたが既に手遅れです。

せっかく知り合いがいないか慎重に確認していたのですが、彼らの言動

はどう考えても“黒孔雀”のOBである私の顔を知っている様子でした。

おそらく周囲に集まっていた取り巻き連中か、対立チームの関係者で

しょう。ただしこういう場所で虚勢をはっている程度の男ですから、中心

メンバーではありえませんし、さほど気にする相手ではないと私は思い

ました。今回の件が大きな抗争事件につながるとは到底思えません。

 

 

 

 

 

 

「ま、いっか・・・どうせたいした相手じゃないだろうし」

(心の声)

 

  


 

 

私はアプローチしていた女性客のほうを振り返りました。するとそこ

には既に誰もいません。私が諍いを起こしているのを敬遠したので

しょうか。影も形もありません。

 

 

 


 

 

「あーあ・・・(落胆)。失敗しちゃった・・・(汗) 

 

  


 

 

 

周囲を見渡しても彼女たちの姿はありません。

 

 

 

 



「あの和風美人のコ・・・なんかいい感じだったんだけどなぁ(落胆)

 

 

  

 

 

 

私は会話が軌道に乗り出していた「和風美人」と仲良くすることで頭が

いっぱいだったため、彼女たちがダメになったからといって、すぐさま

次のターゲットを探すような心境になれませんでした。あまりに余韻が

強く残っていたのです。私のこういう性格が既にナンパには不向きで

あることを証明しています。私は下を向いてしばらく立ちすくんでしま

いました。

 

 

 

  

 

 

「そりゃ目の前でケンカなんてすりゃ・・・引くよなぁ(後悔)

 

 

 

   


 

ケンイチたちがいる場所に戻ることも忘れて、私は自分の気の短さと、

肝心な場面で絡まれてしまう運のなさを悔やみ続けます。あまりに

情けない私です。高校時代にあれほど嫌な思いをたくさんしているに

もかかわらず、何も学び取ってはいなかったようです。ただ同じことの

繰り返しです。馬鹿です。私は本当に馬鹿だったのです。

 

大音量でユーロビートが流れるダンスフロアでは、高校生くらいの男女

が楽しそうに跳ね回っています。何か決まった踊りがあるようで、同じ

踊りであることを確かめ合ってうれしそうな顔をしています。その真横で

私は踊りもせずにただ暗い表情で立ちつくします。

 



  

   


「やばい・・・あのコの顔が頭から離れないや・・・(困惑)

  

 

 

 

 


なぜか先ほど初めて言葉を交わしたばかりの「和風美人」のことが頭

からなかなか離れません。なぜここまで執着してしまうのか自分でも

わけがわかりません。


 

 

 

 


「俺・・・どうしちゃったんだろ・・・(汗)

 

 

 

  

 


コントロールできない自分の感情に戸惑う私。その頭の中で一瞬だけ、

ある人物の顔が急に大きく浮かび上がりました。そして先ほどの「和風

美人」の顔とそのイメージがダブって見えるのです。

 

 

  

 

 


「そうか・・・そうなんだ・・・」

 

 

 

 

 

私はやっとわかりました。なぜ初対面のあの女性にこれほど気持ちが

揺れてしまうのか。なぜ簡単に諦められないのか。なぜ逃げられてしまっ

て、これほど自分がショックを受けるのか。


 

 

 

 

「N子に似てるんだ・・・あのコ」

 


  

 

 

奥さま・・・そうなのです。Y美と呼ばれていたあの和風美人は、外見こそ

死んだN子とはまったく違うタイプですが、話し方や醸し出す空気、相手

への気配りの仕方などはそっくりだったのです。少しスレたような語り口

の中に垣間見えるほのかな優しさ。相手を包み込むようなオーラ。ナンパ

が苦手で上手く話せないはずの私が、彼女と抵抗なく会話を進められた

のは、N子のイメージが彼女にダブったからなのです。

 

もちろん彼女とはまったくの初対面ですし、ほんの少し会話しただけに

過ぎません。彼女の本性など私が知るよしもないことです。本当はN子

とは似ても似つかぬ性格なのかもしれません。ただ、私は短い会話の

中で彼女に対して、勝手に失ったN子の幻影を求めていたのかもしれ

ません。

 

 

 

 

 

「Y美ちゃん・・・かぁ・・・いいコだったなぁ・・・」


 

  

 

 


私がくよくよ下を向いて悩んでいると、不意に背後から私の肩を軽く

ぽんぽんと叩かれました。

 

 

 

  

 

 

「○○くんっ!」

 

 

 

  

 


慌てて振り返る私。女性の声です。しかも私の名前を呼びました。

 

 

  

 

 

 

「○○くんっ!なーに落ち込んでるの?」

 

 

「あれ!?あれ!?(動揺)

 

 

「そんな驚くことないじゃん!!」

 

 

「あれ!?いや・・・どういうこと!?あれ!?」

  

 

「呼びに来たんだよ♪」

 

 


 

 

 

なんと、声をかけてきたのは先ほどの「和風美人」でした。片手に

グラスを持っています。中身は色から察するにスクリュードライバー

でしょうか。

  

 

  


 

 

「・・・なんで俺の名前知ってるの??」

 

 

「あっちにいるお友達に聞いたんだよ」

(指しながら) 

 

「友達??」

 

 


      

彼女が指で示す方向ではケンイチたちが笑って手を振っています。驚く

ことに、その傍らでは目の前の和風美人の仲間の女性2人がくつろいで

います。いったいどういうことでしょうか。

 

 

 

 

 


「○○くん、戻ってこないから私が代表して呼びに来たんだよ♪」

 

 

「・・・どういうことに・・・なっちゃってるの??」

 

 

「○○くんがさっきの変な人たちとケンカになりそうだったから・・・」

  


「ごめん・・・急に絡まれちゃったから」

 

 

「それは全然構わないけど・・・その間にお友達が来たの♪」

 

 

「あいつらが・・・!?」

 

 

「そう。“ここは危ないから避難しよう”って・・・」 

 

 

「・・・なるほど。そういうことか(苦笑)


 

  

 

 


奥さま・・・ケンイチは見事に約束どおりにフォローをしてくれたのです。

私が他の男と揉めているとき、私の動向をずっと見守っていたケンイチ

は、即座に彼女たちをエスコートしたのでしょう。私は後ろを向いて揉め

ていましたから、彼のファインプレーに気づかぬままだったのです。

 

 

 

  

 

「待ってれば、○○くん戻ってくるって・・・言ってたけど」

 

 

「いや・・・見捨てられたと思ってここで落ち込んでたよ・・・」

 

 

「そんなはずないじゃん!あんなに楽しく話してたのにぃ!(笑)

 

 

「まさか俺のツレと一緒にいるとは思ってもみなかったし」

 

 

「ごめん・・・移動したことすぐに知らせに来ればよかったね」

 

 

「いや、俺が早く戻ればよかったんだけどさ・・・」

 

 

「・・・これカウンターに取りに行って並んでたから遅れちゃったの」

 

 

 

 

 

 

そう言う彼女は片手に握ったグラスを軽く振って氷をカランと鳴らしました。








「ドリンク取りに行ってたんだ(納得)・・・それじゃ仕方ないよ」

 

 

「ごめんね・・・」

 

 

「いや、俺のほうこそ・・・なんか気を使わせちゃってごめん」

 

 

「とにかく早くあっち行こうよ♪」

 

 

「そ、そうだね(汗) 

 



 

 


和風美人と並んで私はケンイチたちが陣取るスタンド席に戻りました。


 

 

  

 

 

 

「おそいぞぉ!○○!」

 

 

 

  

 

 

女性たちは既にその場にすっかり馴染んでいる様子。和風美人の友人女性

のうち1人が、まず最初に戻ってきた私に声をかけてきました。まるで昔から

の友人のようです。しかもいきなり名前を呼び捨てです。

 

 

 

 

  


「ケンイチ・・・すまん・・・ありがとう」 

 

 

「ナイスフォローだろ?」

 

 

「うん、かなりナイスだった」

 

 

「ま、とりあえずこのコたちと今日は仲良くすることになったからさ」

 

 

「いいのか??」

 

 

「いいもなにも・・・今日、この店で一番いい感じだろ」

 

 

「またまたぁ~!お友達のケンイチくんも上手いぞぉ!(笑)

 

 

「いやいやほんと。○○、初めての割には大手柄だよ」

 

 

「でも・・・人数合わないだろ」

 

 

「そんなもんどうでもいいんだよ・・・O田はカウント外だしよ」

 

 

「そ、そっか・・・(苦笑)

 

 

  

 

 

  

ふと気づくと残るもう1人の女性を、ハヤトとO田が両側から挟みながら、

2人で何かギャグを飛ばしながら盛り上げています。いったい何が面白い

のかわかりませんが、挟まれている女性は大爆笑しています。 


 

 

 



「とりあえずこの4人で語るべ」

 

 

「いいね♪」

 

 

「私も賛成♪」

 

 

「あ、俺も異存なし(オドオド)

(まだ空気をつかめていない) 

 

「硬いぞ!○○!(笑)

 

 

「すまん・・・ちょっとまだ空気が読めてなくてさ」

 

 

 

 

 

和風美人ともう1人の女性、そしてケンイチと私の4人は、スタンド席の

少し高いテーブルを挟んでカップル同士のような位置になりました。

私の横にはここまで連れてきてくれた和風美人がそのままいます。

 

 

 

 

 

 

「私はK子、こっちはY美、よろしくね」

 

 

「あ、俺は○○、こっちはケンイチ・・・改めてよろしく」

 

 

 

  

 


やはり和風美人はY美という名前でした。もう1人はK子です。K子も

かなり整った顔立ちをしています。目鼻立ちがはっきりしていてY美

とは正反対のタイプ。体つきもY美は比較的すらりとスリムなのに対し

て、K子は少々肉感的です。どちらもセクシーではありますが、K子の

ほうがより男性を魅惑する空気を醸し出しています。ただし私の好みは

Y美なのは間違いありません。

 

 

 

 

 


「あっちで2人から・・・(笑)ご接待されてるのはR菜ね」

 

  

 

 

 


R菜と呼ばれたもう1人の女性はモデルのように端正な顔立ちです。髪も

男性のように短くしています。そしてほぼ金髪。彼女だからこそ似合う髪

と言えるでしょう。R菜も細身です。


   

 

 

   


「私たち3人ともA女子商業高校の3年生だよ♪」

 

 

「え!!??」 

  

 

「○○、知ってるやつがいる学校なのか?」

 

 

「知ってるも何も・・・俺らの住処のすぐ近所だよ」

 

 

「マジで!?」

 

 

「通学路の途中にあるじゃん、女子高が」

 

 

「あぁ・・・あそこか!?」

 

  

「なになに!?あんたたちウチらの近所に住んでるの?」

 

 

「うん?えぇ~っと・・・(汗)

(学生寮って言っていいのかな) 

 

「○○、別に隠さないでいいじゃねーの?」

 

 

「うん、ケンイチがいいなら・・・」

   

 

「どうせわかることだろ。全然問題なし」

   

  

「・・・俺らは大学浪人生。Y予備校の学生寮に住んでるんだ」

 

 

「・・・あ、知ってる!ウチらの学校の近所にあるとこだ!」

 

 

「私も知ってる!学校の前を寮生の人がよく歩いてるよね?」

 

 

「うん・・・まぁね(苦笑)・・・俺も歩いてるし」

 

 

「あそこって・・・こういう人たちも入ってるんだぁ・・・(感心)

 

 

「こういう人たちって?」

 

 

「もっと暗い人だけかと思ってた」

 

 

「ってことは・・・俺らは少しはまともに見えるってこと?」

 

 

「うん、ぜーんぜんまとも!浪人生なんかに見えないよ」

 

 

「あはは・・・それって喜んでいいんだか(苦笑)

 

 

「でも・・・浪人生ってことは来年大学生になるんだよね?」

 

 

「・・・うん?うん、まぁな(苦笑)

 

 

「すっごーい!!あったまいい~!!」

 

  

「受かれば、だよな・・・まだわかんないよ」

 

 

「どういう大学受けるの?」

 

 

「俺はまだ決めてない・・・○○は頭いいから決めてんじゃん?」

 

 

「○○くん、頭いいの?」

  

 

「かなりいいはずだぞ、こいつ。地元の****高校卒業生だよ」

 

 

「うそ!マジで!?めちゃくちゃ頭いいじゃん!!」

  


「っていうか・・・あの高校にこういう人もいるんだね・・・」

 

  

「高校名言うと・・・ダサいと思われるから嫌なんだよな(汗)

 

 

「いいじゃんっ!私あの高校の人としゃべったことないよ」

 

 

「○○くん、すごいんだねぇ・・・」

 

 

 

 

 

 

奥さま・・・確かに偏差値だけで言えば彼女たちの通う商業高校と、私が

卒業した****高校は天と地の開きがあります。そもそもが就職を想定

した商業高校と進学を想定した普通高校を、偏差値などで比べること

自体がナンセンスではありますが、入試の難易度は確かにかなり異なり

ます。中学時代にそれぞれの入学予定者が親しくすることは極めて稀だ

という現実もあります。K高校に入るのは中学時代はいわゆるガリ勉で、

A女子商業高校に入るのは、比較的遊んでいたグループの場合がほと

んど。彼女たちが私を宇宙人のような存在だと感じても無理はありません。

  

 

  

 

 

 

「○○くんはどんな大学受けるの?」

 

 

「うーん・・・受かればいいけど・・・W大とかK大とか・・・かな」

(落ちたばかりのクセに) 

 

「すっごーい!!Y美よかったね!!頭いい人で!!」

 

 

「うん・・・(紅潮)

 

 

「何がよかったの??」

 

 

「このこのぉ~!この男、憎いぞぉ!Y美に気に入られてるぞぉ!」

 

 

「え!!??」

 

 

「さっき○○くんがいないとき、ずっとこのコ気にしてたんだからぁ」

 

 

「やめなよ!K子!(紅潮)

 

 

「しかも“頭いい人”がこのコの憧れなんだよね♪」

 

 

「・・・・・・(紅潮)

 

 

「このコ、けっこうモテるんだよぉ!?○○くん、ラッキーじゃん!」

 

 

「いや、そんな・・・(当惑)

 

 


 

 

 

なにやら話が変な方向に進み始めました。しかも展開が速すぎます。

Y美が私に興味を持ってくれているのは彼女の態度からも間違いない

ようです。私自身も良い印象で見ています。でもさすがに会ったばかり

で、あまり深い展開に話が進むのは困惑するばかりです。

 

さらにこの時褒められているのは私自身のことではなく、あくまで学歴

なのです。何だか受験と同じように偏差値で男を値踏みされているような

気がして、若干複雑な気持ちになってしまいました。


 

 

  



「○○くん、今、彼女いるの?」

 

 

「えっ!!??」

(いきなりかよ?) 

 

 




今回はここで締めさせて頂きます。

またのご来訪を心よりお待ちしております。

 

 

だって・・・悔やむことばかりですから・・・。

 

     

 

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コメント

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1 ■1番かな?

なんだか男性同士の駆け引きってのが
臨場感あって、勉強になります(^_-)☆
こうだったのか~みたいな。

Y美ちゃん、Jよか好感持てるけど
やっぱ筆者さん、振り回されて欲しいって願望は私だけ?

ここからの展開も楽しみです。

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