2008-03-05 23:51:09

踊りとナンパ

テーマ:遠距離タカビー女編

   

異性とのドキドキ話ブログと順位を確認!  

    

 

 

奥さま聞いて下さい・・・。

愚かな私を笑って下さい・・・。

そして私を叱って下さい・・・。  

 

 

 

 

  

むかっ 

「おめぇら消えろ!!じゃねーとぶっ殺す!!」  


 

  

 

 

 



ハヤトが怒ってくれるのはいいのですが、私への誹謗については

一切触れてくれません。あくまで自分がファンだったOYへの冒涜

について怒っているようでした。急に怒鳴られた周囲に群れていた

寮生たちは口を閉ざして後ずさりします。

 

 

 

  

 

 

ドクロ

「おいおいおい・・・おまぇら全員ハヤトに殺されちゃうよ??」

 

  

 

 

 

 

 

そこへ突然ケンイチがやってきて人の群れの中に割り込みます。

いつから食堂にいたのでしょうか。なりゆきを見守っていたようです。 

 

  

 

  

 

ドクロ 

「黙って聞いてりゃナメたこと抜かしてんじゃねーのぉ!?」

 

 

「・・・・・・」

 

むかっ 

「人様の自殺現場写真でオ○ニーだぁ!?このド変態野郎どもがっ!!」

 

 

「・・・・・・」 

 

 

「誰だっけ?こちらの○○様に金魚の糞とか抜かしやがったのは・・・」

 

 

「・・・・・・(怯)

 

ドンッ 

「誰だって聞いてんだよっ!?こらぁ!!」

 

 

「・・・・・・(怯)

  

むかっ 

「白状するまで全員ここから逃がさねぇぞっ!?」

 

 

「・・・・・・(怯)

  


「おまえかぁ??」

 

 

「・・・・・・(怯)

 

 

「それともおまえかぁ!?」

 

 

「・・・・・・(怯)

 

爆弾 

「さっさと手を挙げて白状しろよ、てめぇら!!」 

  

  

「・・・・・・(怯)

  

むかっ 

「おら、おら、おらぁっ!!」

 

  

 


 

 


ケンイチに小突かれた男たちは怯えて縮こまっています。誰一人として

口を開こうとしません。全員が目を伏せ、まるで無関係を装っています。

 

 

   

 

 


DASH! 

「ハヤトもよぉ(嘆息)・・・怒るところがぜんっぜん違うだろーが!!」

 

汗 

(狼狽)え・・・そ、そうか??」

 

 

「おまえも・・・ったく友達甲斐のないやつだな・・・」

 

汗 

(狼狽)・・・な、なんでだよ」

 

 

「仲間の○○が侮辱されてんのに・・・それについては無視かよ・・・」

 

汗 

(狼狽)いや・・・そういうわけじゃ・・・」

 

あせる 

「・・・ケンイチ、いいよ・・・俺のことなら」

 

 

「よくねぇだろ、こんなシャバいやつらにナメられていいのかよ!?」

(シャバい=真面目そうな、弱そうな)

 

「いいよ、全然こんなやつら相手にしてねーから(苦笑)

 

 

「おまえがいいってなら・・・仕方ねぇけどな」

 

あせる 

「ごめん○○・・・。俺さぁ、OYの自殺で頭いっぱいでさぁ」

 

 

「いいって。同じことで俺だって頭いっぱいなんだから(苦笑)

  

むかっ 

「てめぇら・・・○○様のことナメてっと、いきなり袋叩きに遭うぜ!!」

 

あせる 

「やめとけって・・・もういいよ(困惑)

 

 

「この町で一番でかいゾクのOBだからな・・・知らねぇってのは怖いね」

 

 

「もういいって・・・(困惑)

 

アップ 

「そうやでっ!しかも脱いだらごっつい筋肉ついてんねんでっ!!」

 

!! 

「うわっ!O田!おまえまでいたのかよ!?」

 

 

 

  

 

 

いつの間に食堂に来ていたのかわかりませんが、いきなりO田が会話に

割り込んできました。

 

 

 


 

 

音譜 

「脚の筋肉もごっついねんぞ!蹴られたりしよったら一発で死ぬで!!」

 

 

「やめろって・・・もうういいからさ(恥)

 

ラブラブ 

「むっちゃ・・・むっちゃ、ええカラダしてんねんぞ!!」

 

 

「・・・おまえが言うと・・・変な意味に取れるからやめとけ(苦笑)

 

あせる 

「そうそう。ありがたいけど・・・もういいからさ」

 

 


 

 

 

 

バイセクシャルを公言しているO田に自分の身体をべた褒めされると、

なにやら少し身の危険を感じないではありません。

 

 

 


 

 

むかっ

「おまえら、消えろ!!二度とナメたこと口にすんじゃねーぞっ!!」

 

 






ハヤトがそう言うと、寮生たちは口を尖らせながら黙ってぞろぞろと食堂

から出て行きました。独特の薄暗いオーラを発している気味の悪い集団。

  


 

 

  

 

汗

「○○、ごめんな・・・俺が軽率なことしたから」

 

 

「もういいってば」

 

汗 

「やつら・・・ほとんど俺の高校の後輩たちだったよ・・・すまん」

 

 

「いいって」

 

DASH! 

「少し聞こえちゃったけどよ・・・あいつらすげぇ悪趣味なんだな」

 

 

「この写真を使って・・・どうのこうのって話か?」

 

 

「そうそう。おまえの後輩って気味悪いオタク揃いなのかよ?」

 

汗 

「確かに・・・ちょっと変なやつもけっこう多いんだよな」

 

 

「ああいうやつらが・・・例の嫌がらせとかすんのか??」

 

 

「やつらだけじゃないけどな(苦笑)

 

汗 

「・・・そうとう陰湿なんだろうな」

  


「ま、今に分かるよ」

 

 






ハヤトは広げていたスポーツ新聞を手早く折りたたみました。 


  

 

 

 

 

あせる 

「○○の気持ちを考えないで・・・本当に悪かった。許してくれ」

 

 

「いいって。ハヤトは黙って自分の新聞読んでただけなんだからさ」

 

 

「でもやっぱりショックだよな・・・OYの自殺って」

 

 

「あんだけ成功しとっても・・・死にとうなることもあんねやな」

 

 

「そうだな」

 

 

「人の命ってあっけないな」

 

 

「うん・・・」

  

 

「大学受かっても・・・明るい未来かどうかなんて・・・わかんねーな」

 

 

「・・・そうかもな」

 

 

「頑張ってるやつから先に死ぬようになってんだよ・・・世の中って」

 

 

「・・・・・・」

 

 

   

 

 

 

 

私たち4人は沈痛な面持ちで、その場に立ち尽くすのみでした。私はOY

がデビュー前に見せていた自然な笑顔を思い出していました。と同時に、

N子の死に際の姿も頭の中で思い返していました。2人とも懸命に生きて

いた誠実な努力家なのは間違いありません。

 

 

 

 

  


音譜

「ところで諸君。今夜のご予定はいかがかな?」

 

 

「何だよケンイチ(笑)・・・気取った物言いしやがって」

 

 

「俺も含めてみんな気分が落ちてるからさ・・・気晴らしに行かねーか?」

 

 

「気晴らし??」

 

 

「どこ行くんだ??」

 

 

「俺が最近ほとんど毎日行ってるところ♪」

 

 

「どこだよ・・・」

 

 

「俺もここ1週間でかなり研究したからな・・・いいとこ見つけた♪」

 

むかっ 

「だからどこだってば!?」

  

 

「○○は地元だから・・・とっくに知ってる場所だと思うよ」

 

 

「????」

 

 

「どこやねん。はよ、はっきり言えや」

  

 

「っていうか、おまえら踊るの好き??」

 

 

「踊り???」

 

 

「そっ♪ダンス、ダンス♪」

 

 

「嫌いじゃねーけど・・・」

 

 

「ナンパは得意か??」 

 

 

「・・・それなりに地元ではやったかな」

 

 

「俺はめっちゃ得意やで♪」

 

汗 

「俺は苦手かも・・・ナンパっていうのはどうもなぁ(苦笑)

 

 

「とりあえず4人で行こうぜ」

 

むかっ 

「だから!ど・こ・だ・よっ!」

 

 

「ディ・ス・コ♪」

 

  


げげ!ねこ
「ディスコ??」

 


 

  

   



私と同世代の奥さまならば「ディスコ」と聞いても違和感なく理解できるでしょう。

しかし比較的お若い奥さまですと、「ディスコ」という言葉の意味自体が分からない

可能性もあるでしょう。ディスコが廃れてしまい、その言葉を耳にしなくなってから

既に10年以上経過しているのです。20代の方はご存じないかもしれません。

 

今で言えば「クラブ」です。おじさんたちが女性に接客させる飲み屋さんではなく、

踊りながらアルコールを楽しむ・・・DJたちが腕を競っているあの「クラブ」です。

「クラブ」という存在が明確に主流になってきたのはここ10年程度のことです。

それ以前は同じように踊る場所でも「ディスコ」と呼ばれた店舗が主流でした。

両者に大きな違いはありません。敢えて言うならば比較的大規模だったのが

「ディスコ」。小規模が「クラブ」。さらに比較的ゴージャスなのが「ディスコ」。

シンプルな造りが「クラブ」でしょうか。当然時代背景が異なりますから、雰囲気

自体の違いはありますが、それは両者を区別する主要素ではありません。

  

東京に限って言えば、ディスコブーム終盤に「ジュリアナ」「ベルファーレ」など、

“いかにもディスコ”という店舗もありましたが、「エロス」「サーカス」「ゴールド」

「Jトリップバー」など、現在の「クラブ」と雰囲気的には大差のない店舗も多数

あったのです。

 

私が大学浪人している時代・・・その当時はまさに最後のディスコブームが

始まった頃です。東京では麻布十番の「マハラジャ」が一斉風靡し、ちょうど

六本木に「エリア」「シパンゴ」という店舗がオープンしたばかりでした。これら

のディスコは服装制限などを厳しくして、客を選別することで人気を得ていま

した。それまでのディスコは比較的自由な服装で気楽に入店して、店内では

飲食自由というシステムが主流でした。

 

「マハラジャ」はその後に全国展開し、主要地方都市にはすべて店舗を開き

ましたから、しばらくすると私の住んでいた田舎町にも、服装制限を厳しく

したコンセプトのディスコが続々とオープンすることなります。しかし、この

会話をしている時点では、まだ地元発の昔ながらのディスコが主流でした。

 

  

   


 

   

汗 

「ケンイチ・・・おまえ、毎晩どっかに出かけてると思ったら・・・」 

 

音譜 

「そういうこと♪ディスコ巡りをしておりました!」

(敬礼ポーズをしながら)  


「なに・・・ケンイチって毎晩寮から抜け出してんのかよ?」

 

汗 

「そうだよ(呆)・・・毎晩10時頃、窓からゴソゴソ出て行く音がする」

 

 

「俺見てたで!毎晩こっそり中庭抜けて裏門よじ登ってたもんなぁ(笑) 

 

 

「んだよ・・・O田、見てたのかよ(苦笑)

 

 

「もちろん、誰にもゆうてへん」

 

 

「ったりめーだろ。チクってたらぶっ殺すところだ」

  

  

「ああ~こわぁ・・・(笑)

 

 

 

 

   

   


奥さま・・・以前、ケンイチが毎晩どこかに出かけていると申し上げましたが、

夜な夜なディスコに繰り出していたようです。不慣れな町の繁華街を探検

する意味も込めて、行き当たりばったりで次から次へと店を探していたと

いうのです。この驚くような行動力には頭が下がるばかりですが、彼が

大学浪人生であることを考えれば、けっして褒められることではありません。

本来、そんなことをしている場合ではないはずですから・・・。  

  

 

 

 

  

   

「・・・で、結局どこが気に入ったんだ?ケンイチ的には」

 

 

「S町にあるデパート前の“ハンニバル”って・・・○○、行ったことある?」

  


「ああ・・・ハンニバルね(苦笑)

 

 

「そうそう・・・俺としてはあそこが一番気に入ったよ」

 

 

「安いし・・・フリーフード、フリードリンクだからな、あそこは」

 

 

「そうそう。メシも食えてナンパもできて一石二鳥」 

  

 

「おまけに運動不足も解消できんねんから、一石三鳥やんか♪」

 

 

「・・・とも言うね♪」

  

 

「昔・・・後輩がバイトしてたから、よく通った時期があったかな」

 

 

「知り合いはもう働いてないのかよ?」

 

 

「今は・・・さすがにもう誰もいないと思うよ」

 

 

「○○が通ったのっていつ頃の話なんだ?」

 

 

「高校入ってすぐくらいかな」

 

 

「なんだよ(苦笑)・・・ずいぶん昔のことじゃんか」

 

 

「だな・・・久々に行ってみてもいいかもな」

 

 

  

 

 

 

奥さま・・・今では考えられないかもしれませんが、当時の風俗営業

は極めて規制が緩かったのです。未成年へのアルコール提供も

稀に取締りがある程度で、自然に行われていましたし、本来は18歳

未満立ち入り禁止のはずのディスコも、店頭で「18歳です」と言えば

身分証明書の提示など求められることなく入店できたのでした。

  

「ハンニバル」のような比較的安い料金で飲食自由システムを採っている

ディスコは、その料金設定自体が事実上、高校生をメインターゲットに

しているのは明らかでしたし、大学生や社会人は滅多に行くことのない

店だったのです。ケンイチから「ハンニバル」という店名を聞いて、私が

苦笑いをしてしまったのは、私たちの年齢層が既に「ハンニバル」の対象

よりも上だったからなのです。

 

 

 

  

 

 

「けっこう可愛い女が来てるんだよな、しかも大勢で」

 

 

「だって・・・あそこはナンパ目的のディスコだもん」

 

 

「俺・・・短期間でけっこう仲良し女子が増えちゃったよ♪」

 

 

「ったく・・・仕事が早いやつだなぁ(苦笑)・・・ある意味尊敬するよ」

 

 

「じゃあ、今晩10時に俺の部屋に集合してくれ」

 

 

「ケンイチの部屋?」

 

 

「ちゃんと防犯カメラに映り込まないコースも確保してるからな」

 

 

「おお、手回しのいいこと(苦笑)

 

 

 

  

 


4人はいったん解散して自室にそれぞれが戻ることにしました。夜までは

時間があります。それまでは自由行動です。私とケンイチは隣同士なの

で、2人並んで廊下を歩きました。

 

  

 

 

 

キラキラ 

「ケンイチ・・・ありがとな」

 

 

「・・・なんで??俺なんかおまえにしてやったっけ??」

  

 

「いや・・・ハヤトとか俺とか塞ぎ込んでるところをさ・・・」

 

 

「あ、俺は別におまえらを元気付けようとか思ったわけじゃないぞ」

 

 

「・・・そうなのか??」

 

 

「単に・・・いつも単独行動だとつまんねーしな」

   


「しかし・・・ほんとに1人っきりで行ってたのかよ・・・呆れる強さだな」

 

 

「1人だとナンパも難しいんだよな・・・相手はだいたい2人か3人だから」

 

 

「な~るほど(苦笑)

 

 

「だから・・・あくまで俺自身のために誘っただけ。親切心なんて一切なしっ!」

 

 

(苦笑)・・・素直じゃねーな、おまえ」

 

 

「どうだかなぁ・・・・(とぼける)

 

 

 

 

 

 

ケンイチは間違いなく暗い空気を払拭するために、今回の企画を提案した

のです。もしも本当に複数で遊びたいのが本音だったならば、最初から

地元出身の私に声をかけて、店の情報を聞き出そうとしているはずです。

そうしなかったということは、本来は単独行動が好きなのでしょう。こういう

さりげない優しさが垣間見えるあたりが、最近没交渉となっている親友Y崎

のイメージとダブるのです。私はケンイチをますます好きになりました。

 

 

 

 

 



「○○・・・おまえ今晩は絶対に1人はナンパしろよ」

 

あせる 

「えっ!?俺はムリムリムリ・・・絶対に無理(当惑)

 

 

「だめだ(キッパリ)。地元なんだからそれくらいの威厳は見せろ」

 

汗 

「いや・・・性格的にナンパって無理なんだよなぁ」

 

 

「だめだ(キッパリ)。踊るだけなら馬鹿でもできる」

 

 

「踊りも・・・あんまり得意じゃないけどな・・・」

 

 

「○○・・・おまえ、女がらみのことで悩んでんだろ」

 

ビックリマーク 

(ギクリ)・・・どうして??」

 

 

「そういう匂いがぷんぷん隣の部屋まで漂ってきてんだよなぁ」 

 

DASH! 

「・・・まじか・・・そんなに暗いか?俺・・・」

 

 

「とにかくナンパでもして新しい女と知り合ってさ・・・」

 

 

「知り合って・・・」 

  

 

「いったん気持ちをクリアしろ」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「なっ??○○・・・悪くない企画だろ??」

 

 

「ケンイチ・・・」

 

 

 

 

  


奥さま・・・ケンイチとは本当に不思議な男です。私は彼に対してJのことも

N子のことも何も話して聞かせたことはありません。しかし確かに当時の

私の頭の中を事実上支配していたのは、受験でも何でもありません。

東京に行ったJのこと・・・そして死んでしまったN子のことです。忘れよう

忘れようとしていたのですが、むしろそういう努力が私をがんじがらめに

してしまい、新しい船出の妨げとなっていたのは事実なのです。ケンイチ

はいつの間にか、そんな私の心の悩みを見透かしていたのでした。

 

 

 

 

 



「でもさ・・・俺、マジでナンパってしたことないんだよ・・・キャラ的に」

 

 

「大丈夫・・・俺がフォローすっから♪」

 

汗 

「うん・・・(不安)

 

 

 

  

 

 

そう答えた私はちょうど自室の前に到着しました。手を挙げてケンイチに

無言で挨拶をすると、私はドアを開けて自室に入りました。同時にケンイチ

も自室へと入っていきました。

 

 

 

  

 

 

「ナンパかぁ・・・(嘆息)

 

 

   

 



今回はここで締めさせて頂きます。

またのご来訪を心よりお待ちしております。

 

 

だって・・・悔やむことばかりですから・・・。

 

 

 

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1 ■偶然な名前。

ずっと読ませて頂いてました★未だディスカーの三十路な私です(笑)
ジュリアナやエリア懐かしいですね~。
今はリニューアル後のキングによく通ってます。

思わず書き込みしてしまいました(^_^;)

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