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2007-10-30 06:56:39

衝撃的光景に筆者の心は粉々に・・・次回更新予告です。

テーマ:次回更新予告

※10/31 18:25再々追記

今夜更新は間違いなさそうですが、少し遅くなりそうです。

夜更かしが苦手な方は明朝にどうぞお越し下さいませ。




※10/31 07:50再追記

午前中のアップはありませんので先にお伝えします。午後以降、

遅くなれば夜になると思います。事情をお汲み取りの上、ご理解

いただきますようよろしくお願い申し上げます。




※10/30 17:38追記

本日作業時間取れないため、本日いっぱいのアップはございません。

明日以降になります。遅くなりまして申し訳ありません。




     

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奥さま・・・次回更新予告です。

   

あと何回かでこのシリーズもいったん話を締めることになりますが、

おそらくここ数回で激しく状況が変わるので、なるべく早めに更新

をして奥さまの頭が混乱しないようにしようと思います。

次回「見たくなかったもの」をお見逃しなく。



 

 

以下は次回抜粋です。

  

 



---------------------------------------------------- 

 

  

 

「一緒に東京行けるよ♪」

 

 

「・・・俺は無理だよ」

 

 

「・・・どういうこと?」

 

 

 

---------------------------------------------------- 

  

 

では、すぐにまたお目にかかりましょう!! 


 

 

 

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2007-10-30 04:55:06

⇒サイバーバズキャンペーン=「セカンドライフ マシニマ“芭蕉~BASHO~”」のお奨め

テーマ:CyberBuzzキャンペーン

この記事はサイバーバズ社のキャンペーンに参加して書いています。

 

話題のセカンドライフの中で、ディック 芭蕉製作実行委員会

【ディックMachinima Studio】が本格的マシニマを公開しました。

「芭蕉~BASHO~」です。→ http://www.sl-machinima.com/  

 

マシニマ:マシンとシネマを組み合わせた造語であり、ゲーム

等のグラフィックエンジンを用いて作られる映画のことです。
詳細は→
http://www.sl-machinima.com/about/machinima.html
  

この作品は、江戸幕府を震撼させた「ある事件」がテーマです。
事件を解決する密命を受けたそのものの名は「芭蕉」。事件の

裏に隠された謎とは?


あらすじのさわりを少しだけご紹介します。

1549年、京都三条河原。秀吉の命を狙い大阪城に忍び込んだ

石川五右衛門は、あと一歩のところで捕らえられ、釜茹での刑

に処された… はずであった…。それから約100年後。世は豊臣

時代から徳川時代へ。五代将軍・綱吉の世継ぎ、徳松が何者か

によって連れ去られる。事態が発覚するのを恐れた幕府の大老

たちは、極秘裏に問題解決をすべくひとりの男にすべてを託す

事にする。その名は―松尾芭蕉。彼は諸国を旅する俳人として

知られているが、徳川の為に諜報活動する忍者という裏の顔を

持っていた。果たして徳松を連れ去った犯人は?芭蕉は無事

徳松を救出する事が出来るのか?

 
引き込まれて仕事を忘れてしまいそうです。ご注意を。


以上です。


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2007-10-26 05:17:24

懐かしき救いの声

テーマ:タカビー少女編

※ワイン飲みすぎで酔っぱらいました。遅くなって申し訳ありません。

      


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奥さま聞いて下さい・・・。

幼かった私を笑って下さい・・・。 

そして私を叱って下さい・・・。  

 

 

 

 

 

汗 

「やべぇ・・・俺、全然わかんねぇよ・・・(滝汗)

 

 

 




周囲が順調に試験問題を解答していくにもかかわらず、私は汗ばむ手で

鉛筆を握り締めるのみ。ただの1問も正解を導き出すことが出来ません。

焦る私をよそに、前後左右からは「カツカツカツ」という小気味良い鉛筆の

音が響いてきます。既に開始から20分が経過しているにもかかわらず、

私の答案用紙は氏名が記入されているのみです。ほぼ白紙状態です。

 

 

 

  

汗 

「こんなに難しいんだっけ・・・(焦燥)

 

 

 

  

 

確かに問題は難しいのです。しかしそれ以上に私は本番の雰囲気に飲ま

れてしまい、冷静に問題文を読むことが出来なくなっていました。文章を

読んだつもりでも、その意味する内容が頭にまったく入らない状態だった

のです。これでは解答するどころではありません。

 

 

 

 

あせる 

「仕方ない・・・最後の手段だ」

 

 

 

  

 

さすがに白紙で解答用紙を提出するわけにはいきません。幸か不幸か、

当時のJ大試験問題はすべてマークシート式です。私は急にギャンブラー

よろしく、鉛筆を転がしたり勘で決めたりして、適当に解答欄を埋め始め

ました。

 

 

  

 

 

あせる 

「何とかなるだろ・・・周りのやつらだって俺と同じかもしれないし」

 

 

 

 

 

 

救いようのない間違ったポジティブさで、私は残り時間をフルに使って

解答用紙をすべて記入し終えました。いったい何のための受験勉強だっ

たのでしょうか。何のために苦労したのでしょうか。勘で勝負が出来るなら

ば、受験勉強なんて必要ないはずなのに・・・。 


 

 

 

 


「はい、そこまでっ!解答用紙を裏返しにしてください!」



 



 

試験監督官が終了時刻になったことを高らかな声で告げました。周囲は

一気にざわつきます。私はとりあえず「ふぅー」とため息をつきます。私の

感覚ではおそらく稀に見る難問ぞろいだったように思いました。

 

 

 

 

 


「○○くん!どうだった?」

 

 

 

 

  

偶然にも真後ろに座ることになった同級生O野が私の肩を叩いて声を

掛けてきます。少し馴れ馴れしいのは癇に障りますが、不慣れな場面

ですから、貴重な知人は大切に扱わなくてはいけません。

 

 

 

  

 

汗 

「うん?・・・あぁ・・・まぁまぁ・・・かな」

 

 

 

  

 

 

私は見栄を張ってしまいました。まぁまぁのはずがありません。

手も足も出なかったのです。でもそれを正直に言えるほど、私は

精神的に成熟していませんでした。まだ背伸びしたい年頃だった

のです。

 

 

 

 

  

 

「そうだよね♪今年は例年になく良心的な問題が多かったよね♪」

  

DASH! 

「良心的な問題?」

 

 

「うん、あまり捻ってなくて・・・はっきり言えば簡単だったかな」

 

汗 

「そ、そうなのか?(汗)

 

 

「君もそう思ったでしょ?」

 

汗 

「あ、あぁ・・・もちろんそうだね・・・・簡単だったかもな(汗)

 

 

 

  

 

 

私は全身に冷たい汗をかいています。胃がきりきり痛みます。私が手も足

も出なかった問題は、O野にとって易しく解ける問題だったというのです。

背後から軽快に聞こえてきた鉛筆の音は、けっして私のように当てずっぽう

で解答していたものではなく、しっかりと自信を持って記入していたものだった

のです。ということは、おそらく周囲から他に聞こえていた鉛筆の音は、自信

に満ちた解答が醸し出す音だったのでしょう。ヤマ勘なんかで解答していた

のはおそらく私だけだったのでしょう。

 

 

 

 

 

 

「今年は簡単だったよね」

 

 

「そうだね・・・でもこの大学って英語が勝負じゃない?」

 

 

「そうだね、次が勝負だね」

 

 

 

  

 


真横ではキレイな標準語でいかにも頭が良さそうな優等生的女子生徒2人

が会話しています。彼女らにとっても先ほどの国語の試験は簡単だった

ようです。

 

 

 

 

  

 

「ま、いいや・・・次の英語が勝負なんだから」

 

 

 

  

 

 

確かにこのJ大の試験は、英語への配点が極端に高く設定されていて、

他の科目の倍以上でした。残る科目は英語と社会(私は日本史)です。

日本史が得意な私ですから、社会は安心です。しかし社会の配点は

極めて小さなものに限られています。次の英語でしくじったら終わりです。 

  

 


 



「はい!始めてください!」

 

 

 

 

 


試験監督官の合図とともに問題用紙を開いた私は、滝のような冷や汗を

かくことになりました。まったくわからないのです。いくら読み進もうにも

知らない英単語が散りばめられていて、当てずっぽうで訳そうにもまったく

歯が立ちません。お手上げ状態です。

 

 

 

 

汗汗  

「やっべぇーーー(汗)

 

 

 

 

 

私はそれまで築き上げてきた根拠のない自信が一気に崩壊していくのを感じ

ました。やっと自分の実力を思い知ったのです。本来私はこの場所にいては

いけなかったのです。いえ、もっと言うならば大学受験に挑戦する資格さえ

なかったのかもしれません。

 

 

 

 

 

カリカリカリカリカリカリ・・・


 

 

 

 

前後左右からコンスタントに解答用紙に書き込む鉛筆の硬い音が響いて

きます。もうその音を聞いても焦ることはありません。私と彼らは最初から

違う世界に住んでいたのです。比べて競ってはいけなかったのです。

 

解答用紙を白紙で出すわけにもいかず、私は例のごとくまったくのヤマ勘

でマークシートを塗りつぶしていきました。そして時間内にその“塗り絵”は

完成し、一見ちゃんと解答したように見える解答用紙を提出しました。  


 

 


叫び 

「・・・・・・(呆然)

 

 

 

 

  

私は気が遠くなるような錯覚に陥りました。まるで自分が自分ではないような

ふわふわした不思議な感覚です。もうどうなってもいいや・・・そんな諦めの

心境だったのでしょう。精神的には極めて危険な状態です。


 

  

 

 

「○○くん、どうだった?英語は・・・」

 

ドクロ 

「うん?ああ・・・まぁまぁ・・・かな・・・」

 

 

「けっこう快調にマークシート埋めてたよね」

 

あせる 

「あ?ああ・・・あれね・・・(苦笑)

 

 

 

 

  


この同級生O野も周囲が気になって堪らないのでしょう。私の鉛筆の音を

聞いて、勝手に私が問題をすらすら解いているのだと勘違いしたようです。

たいして親しくもないこの男に、わざわざ真実を伝えて自信を回復させる

こともありません。私は自分がお手上げ状態だったことは伏せておくことに

しました。そもそも少々馴れ馴れしいところが不愉快でしたから、少しくらい

意地悪をしてもいいだろう・・・私でゃ大ピンチのくせにそんなことを考えてい

ました。

 

 

 

  

 



パクパク魚

「英語はけっこう簡単だったよな」

 

あせる 

「え!?そ、そうかな?(動揺)

 

パクパク魚  

「うん・・・単語力が勝負だったみたいだな」

 

 

「○○くん・・・何割くらい出来た?(動揺)

   

パクパク魚  

「うーん・・・ぜんぶ出来たけど、自信あるのは9割くらいかな」

(よくもこんな嘘を) 

汗 

「す・・・すごいね・・・(驚)

 

 

 

 

 

 

O野は完全に私の嘘に飲まれてしまっています。どうやら英語の出来が

思わしくなかったのでしょう。自信を失ってみるみる顔が青ざめていきます。

後から知ったのですが、この年にJ大で出題された英語はかなり難易度が

高かったようです。出来が悪くて普通だったのです。そしてO野は見事に

合格を果たすことになります。

   

昼食をはさんで社会の試験が午後にありました。それが終わればこの試験

は終了です。私は既に自分が何をしているのかわからない状態に陥って

しまっていました。気付いたときには社会の解答用紙は回収され、試験は

終了していたのです。得意のはずだった日本史でさえ、まともに解答用紙

を埋めることが出来ないのでした。

 

私は何かを話しかけようとしている同級生O野を黙殺して、誰とも言葉を交わ

さないまま、J大の校舎を出て新宿のホテルへと戻ってきました。

 


 

 

DASH! 

「ふぅ~(呆然)

 

 

 

  


すっかり自分の力の無さを思い知った私は、その後に控えている多くの試験

についてもまったく自信が持てなくなりました。そのためか上京前に予定して

いた試験の直前対策にもすっかり身が入らなくなくなります。いくら勉強したっ

て無駄なように思えたのです。

 

翌日、同じJ大の国際関係法律学科の試験がありました。既に廃人同様の

精神状態になっている私は、まったく試験自体にも身が入らず、ただそこに

参加しただけのオリンピックスローガン状態になっています。

 

約2週間あった東京滞在もこんな調子で飛ぶように時間が過ぎていきました。

J大の試験が終わってK大、M大、H大の試験が続きます。その期間中には、

一番最初に試験が終わったJ大の合否結果が発表されています。私自身は

合否発表をJ大校舎まで確認しに行く気力もありません。地方からの受験者

のための電報合否通知サービスを私は申し込んでありました。2つの学科と

も不合格だったことを、母親がホテルにかけてきた悲鳴混じりの電話で知ら

されました。母親は泣いていたようですが、私は既に自分の実力を思い知っ

ていましたので淡々と聞き流して、たいした相槌も打たずに電話を切りました。

 

すぐにW大の試験が始まりました。私は政治経済学部政治学科と法学部を

受けていました。しかしいずれにしろ実力に乏しい上、自信をまったく喪失して

いた私に歯が立つ試験ではありませんでした。

  

 
 

大惨敗です。

    

 
  

私は失意のまま新幹線に飛び乗り、久々に地元の自宅へと帰ってきました。

後日、正式な合否発表ですべて不合格になったことを知らされますが、わざ

わざそれを待たずとも、ダメなことくらい自分でよく分かっていたのです。 

 

私ごときが大学を受験してはいけなかったのです。私のような劣等生が東京

の一流大学に入ることなど夢見てはいけなかったのです。身の丈に合わない

ことをしてしまったからこそ、このように激しく失望感を覚えるのです。周囲の

期待をも裏切るのです。無駄な時間と金を費やしてしまうのです。

 

私は一人部屋の中で自分自身を責めたてました。悶々とした空気が部屋中を

支配します。

 

 

 

 

しょぼん  

「俺のバカバカバカバカ・・・」

 

 

 

  

 

頭を抱え込み膝を丸くして、部屋の真ん中で何時間も頭を掻き毟りました。

 

 

 

 

しょぼん 

「俺なんてこの世にいないほうが良かったんだ・・・」

 

 

 

  


下手に時間と労力をかけた上に、妙な自信まで作り上げてしまっていた私は、

一気に鬱々とした暗い水底に突き落とされてしまったようでした。

 

 

 

 

しょぼん  

「背伸びしてエリートになろうなんて思った俺がバカだったんだ・・・」

 

 

 

  


応援してくれた“黒孔雀”の仲間たちの顔や、私を卑下していた級友たちの顔

が頭に次々と浮かんでは消えました。がっかりする顔、落胆する顔、あざ笑う

顔・・・様々な顔がぐるぐる回って私のことを責め立てます。

 

  


泣きぽよ
「もう、Jちゃんに相手にしてもらえるわけないな・・・」

 

 

  

 

 

どうしても頭から離れない憧れの美少女Jの顔がどんどん遠ざかっていき

ます。東京の大学に進学しない私を、彼女がまともに相手にしてくれるとは

到底思えません。まるでちり紙でも捨てるかのごとく、簡単に切って捨てら

れてしまうことでしょう。一流大学の学生と楽しそうにドライブしているJの姿

を勝手に想像して、ますます私の心は沈み込んでいきます。

 

すべては自分の行いが招いた結果であり、努力不足と能力不足によるもの

です。自分の愚かさと情けなさに涙が出て止まりません。

 

2月の終わりです。外はまだ雪がちらつき、部屋の中でも息は白くなります。

私は暖房も灯りもつけないまま、ただひたすら丸くなって泣いていました。


 

 

  

しょぼん

「情けない、情けない、情けない・・・」

 

 

 

 

 

自分を呪う言葉を狂ったようにぶつぶつと呟き続ける私。何かを口にしていな

ければ、自分が自分ではなくなってしまうような錯覚に陥っていました。

 

 

  

 

ドクロ 

「死んだほうがマシ、死んだほうがマシ、死んだほうがマシ・・・」

 

 

 

 

 

私の自己嫌悪はもう頂点に達しようとしています。このままでは発作的に

とんでもないことをしでかしそうな状況です。今回の受験までに体験した

様々なことで、精神的に疲れきっていた私は既に限界でした。そこへ・・・


 

  


プルルルッ!プルルルッ!プルルルッ! 


 

 




突然暗闇を切り裂くかのごとく、電話のベルの音が鳴り響きました。

 

 

  

 

 

DASH! 

「誰だ?俺が帰ってるの知ってるやつ、いないはずなのに・・・」

 

 

 


 

プルルルッ!プルルルッ!プルルルッ!

 

 

 

 

 

私の状況を知ってか知らずか、電話のベルは鳴り響き続けます。 

私は這うようにして電話機のそばまで移動して受話器をとりました。

泣き続けて枯れていた喉から必死に声を絞り出します。

 

 

  

 

「は・・・い・・・・」

 

 

 

  

 

か細い声で私が応答すると受話器の向こうでは懐かしい声がわめきます。

 

 

  

 

 

「あ、もしもし??○○くん??」

     
げげ!ねこ
「あれ!?・・・な、なんで!?」

  

 


  

続きは次回にさせて頂きます。

またのお越しを心よりお待ち申し上げております。




だって・・・いまだに胸が痛みますから・・・。 

 

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