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2007-05-29 14:42:41

【第2回調査】どの続編が楽しみ(?)か・・・をアンケートします!

テーマ:モロモロ連絡

 

アメブロ以外での順位はここをクリックしてご覧下さい   

  

  


    
     タイトル未設定 タイトル未設定 タイトル未設定 タイトル未設定 タイトル未設定

前回のアンケートのご協力ありがとうございました。システムその

ものにも多少問題があることはわかりましたが、ある程度の結論

も得られました。


続いて、今度は「今後の続編候補シリーズ」でどれが一番求めら

れているのかを調査してみようと思います。

 

パソコンでご覧の方は左サイドバーの一番上に投票画面が見え

ると思います。携帯電話のご覧お方は残念ながらおそらく見えま

せん。お手数ですがお近くのパソコンでお試し下さい。

 

   


では左サイドバーへどうぞ!!!

ついでに、以前もご紹介したクレジットカードのお勧め。国際的に有名

なシティバンクのクレジットカードがなんと永久会費無料。審査も緩くて

学生さんでもOKです。ちょっと他人とは違うセレブな雰囲気も味わえる

クレジットカードです。なんと銀行口座がなくてもOK。コンビニで入金が

出来てしまうのですVISA、MASTERどちらかを選べて、旅行の際は

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2007-05-25 08:06:58

美少女の口を割らせろ

テーマ:タカビー少女編

   ↓親知らずを抜いて食事が美味しく食べられない筆者

アメブロ以外での順位はここをクリックしてご覧下さい   

  

   

 


奥さま聞いて下さい・・・。

幼かった私を笑って下さい・・・。 

そして私を叱って下さい・・・。  

 

 

 

  

 

 


Y田との直接会談の後、急ぎ自宅へ帰った私。まずは土下座で汚れて

しまった顔を洗うために、一気に素っ裸になってシャワールームへと飛び

込みました。既にかつての傷は癒えています。この日に砂利で傷つけられ

た顔面の怪我も、さほど深刻なものではないので、シャワーの湯がしみて

痛むことはありません。手早く全身を洗い流して、すぐにシャワールームを

出ます。お気に入りのふかふかのバスタオルで体を拭くと、なぜかN子の

ことを唐突に思い出してしまいました。

 

 

  

 

 

  

「そういえばN子・・・資格の勉強してるとかY崎が言ってたなぁ」


  

 

 

 


バスタオルの温かく柔らかい感触と、かつて私を包み込んだ彼女の豊満

な肉体の感触が、私の頭の中で勝手にイメージとして結びついてしまった

のです。しばらく顔も見ず声も聞いていないN子のことをにわかに思い出し

た私。不覚にもあの夜のことを思い出してしまい、素っ裸の私の真ん中に

ある“それ”はいつの間にか屹立していました。

 

 

  

 

 


欲求爆発ゾウ
「やべ・・・俺、なにやってんだ・・・こんなときに・・・馬鹿か、俺(苦笑)」 

 

 


 

 

 

 

あまりに節操がない自分の本能と体に自己嫌悪を感じながら、私は全身

を拭き終えました。Y崎のN子への気持ちを既に聞いてしまっている私に

とって、N子との情事を思い出してしまうこと自体が親友を裏切る行為に

思えてしまいます。親友Y崎のことを思えば、けっして好きになってはいけ

ない相手であるN子。しかしなかなか私の頭の中から彼女の残像は消えて

くれませんでした。悩ましい表情と猫の鳴くような声が、私の頭の中では

ぐるぐると回り続け、いつまで経っても屹立した私の“それ”は元の状態に

戻ってくれません。

 

 

 

 

 



「俺の馬鹿!!・・・俺はJちゃんが好きなはずなのに!!」


 

 

 

 

 

私はそう自分に言い聞かせながら裸のまま寝室へ行き、部屋着に袖を通し

ました。いくら一人暮らしでも、素っ裸でい続けるわけにはいきません。

 

 

 

  

 

 

「でも・・・N子には・・・いつかちゃんと会いたいな」

 

 

 

 

 

  

いくら綺麗事をいっても、やはり彼女が「気になる女性」であることは間違い

ないのです。いくらJのことが好きだといっても、N子の存在を無視すること

は不可能だったのです。いくら親友が惚れていようとも、私自身の気持ちは

抑えられないものだったのです。


  

 

 

 

 

「とにかく・・・彼女も頑張ってるんだから・・・合格するまでは会えないなぁ」

 

 

 

 

  

 

Y崎に話によれば、N子は私と一緒に東京へ行くために、就職を有利にしようと

して資格の勉強をしているとのこと。そんな彼女に再び会うためには、私自身も

相応の結果を得ておかなければ恥ずかしいことです。やはり大学に合格して

からではないと会う資格がない・・・そう思えたのです。

 

 

 

 

  

あせる 

「いけない、いけない・・・まずはJちゃんに報告しなくっちゃ・・・」

 

 

 

  

 

 

そうです。まずはY田との直接対決について、さっそくJに報告しなくてはなり

ません。さらに、Jに向けられたある種の疑念も、出来ることならそこで晴らさ

なくてはなりません。あの忌まわしいレストラン経営者T村とのつながりについ

て、彼女を刺激しないように聞きだすことが出来れば理想的です。

 

私は電話の受話器を上げて、Jの自宅の番号をプッシュします。既に何度も

かけているので、名簿を見なくとも番号は暗唱出来ています。 

 

 

 

 

プルルルルループルルルルルー・・・ガチャッ!!

 

 

 

   


2コールで先方は電話に出ました。またJの姉でしょうか。私は身構えて声を

出しました。



 


 

  


「あ・・・あの・・・もしもし?○○と申しますが・・・」

 

 

「あ・・・私、私!!Jですっ!○○クン・・・どうだった??」 

  

あせる 

「あ・・・Jちゃん?あれ??本人??」

  

音譜 

「そうそう!私ですっ!」

(妙にハイテンション)

 

「珍しくないか?最初からJちゃんが電話に出るのって・・・」 

 

 

「そうかな」

 

 

「うん、いつも誰か別の人が先に出てたからさ」


 

「たまたま・・・じゃない?」

 

あせる 

「でも・・・何だか妙にテンション高くないか?今のJちゃん(苦笑)

 

 

「だって・・・気になって待ってたから・・・電話の前で」

 

汗 

「え!?電話の前で!?」

 

 

「うん・・・」

 

 

「そんなに心配だったの??」

 

 

「だって・・・憎み合ってる2人が直接対決したんだもん・・・心配だよ」

(君のせいなのに他人事みたいだね) 

 

  

 

 

 


奥さま・・・確かに少し前までY田は私のことを恨み、私自身もY田のことを

ひどく悪い印象でイメージしていました。憎み合っているとは少々表現が

過ぎているとは感じましたが、まんざら嘘でもなかったのは事実です。

しかし、ご承知のとおり私とY田は話のなりゆきでほぼ“和解”状態です。

むしろ今この瞬間に会話している相手であるJのほうに、ある種の疑惑が

かかっています。そんな状態なのですから、私は素直にJの言うことを聞く

ことが出来ませんでした。これから彼女にはある程度の嘘を話さなくては

なりません。それがY田との約束だからです。好きな女性に敢えて嘘をつく

のは大変つらいことです。しかし、自分をしっかり持たなくてはなりません。 

  

 

 

 

  

 

「あの人・・・怒ってなかった??」

 

 

「怒る???なんでさ・・・???」

 

 

「だって・・・○○クンが職場にまで押しかけちゃって・・・」


 

「ああ・・・もちろん最初は驚いて警戒されたけどさ・・・」

 

 

「・・・だよね・・・そうだよね・・・やっぱり」

 

 

「でも・・・ちゃんと話したから問題なかったよ」

 

 

「“ちゃんと”って??」

 

      

「うーん・・・細かい説明は省くけど・・・要するに俺が折れまくったんだよ」

 

 

「折れた??」

 

 

「うん・・・いきなり最初から土下座で謝ったんだ」

 

 

「土下座??なんで○○クンがそんなことまで・・・」

 

 

「だって・・・よく考えてみてよ」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「理不尽なのは向こうだって分かってるけどさ・・・」

 

 

「うん・・・」 

 

 

「今回は受験前にこれ以上トラブルが起きないようにするのが目的だろ?」

 


「・・・そうだったよね」

 

 

「物事の良し悪しとか・・・勝負の白黒をはっきりつけるとか・・・そういうことじゃない」

 

 

「ええ・・・それは分かるわ」

 

 

「だったら・・・変なこだわりは無意味だろう?」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「相手に気持ち良くなってもらって・・・気持ちを落ち着かせてもらうのが大事だろ?」

 

 

「う・・・ん・・・そう・・・かな」

 

 

「そうなんだって(キッパリ)。そこが大事なんだって」

 

 

「そうかな・・・」

 

 

「Y田さんは・・・Jちゃんの絡みで俺のことを疎んじてたわけだからさ」

 

 

「うん・・・」

 

 

「俺・・・さっさと負けを認めて謝り倒しちゃったよ(笑)

 

 

「謝ることなんてないんじゃないの??」

 

 

「そりゃ・・・俺だってムカつくし理想論ではそうなるけど・・・」 

   

   

「・・・・・・」 


 

「ああいう粘着質なタイプはしつこいからさ・・・受験までまだ時間かかるし」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「とりあえずは俺もJちゃんも受験準備に専念できることが一番じゃないか?」

 

 

「う・・・ん」

 

 

「だから・・・謝って・・・おだてて・・・その気にさせて帰ってきちゃったよ」

(半分は本当・・・半分はウソ) 

 

「それで無事に済んだの??」

 

 

「うん!彼って俺よりもさらにバカだね・・・すぐその気になってニコニコだよ」

(敢えてこういう嫌な言い方をしないと怪しまれる)  


「そう・・・なの?」

 

 

「もう俺のこと“許してやる”ってさ」

 

 

「じゃあ・・・色々な嫌がらせとか全部認めたの??」

 

 

「いやいや・・・俺もそこまでストレートに問い詰めなかったけど・・・暗黙の了解かな」

 

 

「そう・・・じゃあ・・・そのあたりの詳しい話はしなかったのね・・・」

 

 

「うん・・・ぜーんぜんしなかった。めっちゃくちゃ簡単だった」

 

 

「そう・・・そうなんだ・・・」

 

 

 

 

  

 

なぜかJはほっとしたような口調です。表情は電話なので見えませんが声の

トーンで明らかに安堵しているのが分かりました。何に対して安堵している

のでしょうか。私が無事だったから・・・?それとも交際相手であるY田と私が

さほど大きく揉めなかったから・・・?もしくはまったく別のことを・・・?  

 

 

  

 

 

 

 

「それで終わったのね・・・そのまま帰ってきたのね・・・」

 

 

「うん・・・そうだね・・・帰り寄り道しちゃったから時間食っちゃったけどさ」

 

 

「良かった・・・何もなくて・・・」

 

 

「ありがとう・・・心配してくれたんだ」

 

 

「・・・あ、あたりまえでしょ??」

 

 

「だから・・・わざわざ電話の前で待っててくれたんだね・・・」

 

あせる 

「・・・そ、そうよ・・・(狼狽)

 

 

「とりあえず・・・俺も君も受験勉強はこれまでどおり普通に出来るからさ」

 

 

「・・・あ、ありがとう・・・助かるわ」

 

 

 

 

 

 

なぜか彼女は多少狼狽をしている様子です。何かを心配しているようです。

かなり話をまとめてざっくり話してしまいました。ただ最終的な結論は間違っ

ていません。Y田はこれまでどおりJのレッスンを受け持ち、受験への便宜を

はかる約束をしました。当然ですが私への妨害工作も今後はありません。

その事実だけは彼女にしっかりと伝えることが出来ました。

 

 

 


 

 

「あと・・・」

 

 

 

 

  

 

私は次のステップに入りました。Y田との会話で浮上したJへの大きな疑惑。

ストレートに問い詰めたって正直に話すはずもありません。万が一疑惑自体

が濡れ衣であった場合は、私とJの関係は崩壊するでしょう。上手く言葉を

選びながら、戦略的に聞き出さくてはなりません。 

 

 

 

 

 

 

「まぁ・・・あとは他にも色々話はしたけど・・・たいした話じゃないからいいよね?」

 

 

「えっ!!??」

  

 

「ごめんごめん・・・わざわざ言うことでもなかった・・・話は終わり終わり(笑)

 

あせる 

「ちょ・・・ちょ、ちょっと待って!」

 

 

「うん??どしたの??」

 

 

「Y田さん・・・私のこととか何か言ってなかった??」

 

 

「私のことって??」 

 

むかっ 

「だから!私のことよ!」 

 

 

「例えばどんなこと??」

 

むかっ 

「例えばって・・・色々よ!」

  

 

「そんな色々は話してなかったよ・・・大事なことを1つか2つかな」

 

むかっ 

「大事なことってどんなこと??」

 

 

「いいよ・・・たいしたことじゃないよ・・・」

 

むかっ 

「言ってよ!!私の話なんでしょ??」

 

 

「俺の口からは言えないよ・・・」

 

むかっ  

「ひどい!!やっぱり聞いたのね??」

 

 

「どういう意味?そんな・・・ひどい話なんて聞いてないよ?」

 

爆弾 

「きれいごと言わないでよ!!聞いたんでしょ??」

  

 

 

  

 

 

また前回の電話のように彼女は感情的になっています。賢明な奥さまならば

既にお分かりだと思いますが、おそらく彼女の出自はY田と同じなのでしょう。

私はまったく別のことを炙り出すつもりでしたが、思わぬ方向へと彼女の心

が向いてしまって少し当惑しました。別に私は本人が隠している国籍や出自

を聞きだすのが本意ではありません。 

 


 

 

 

 

「どうしたの??まるでそのことを聞きたいから電話の前で待ってたみたいな勢いだね」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「Y田さんはさ・・・君のことがものすごく好きなんだってさ・・・」

(ウソではないし、まずは話題を逸らそう) 

 

「えっ!!??」 

 

 

「それだけは譲れないって強い口調で言われたよ」

 

 

「えっ??えっ??」

 

 

「どうしたの??」

 

目 

「だって・・・○○クンが聞いたのって・・・そんなことなの?」

 

 

「そうだよ・・・(笑)何だと思ったの??」

 

 

「いえ・・・それならそれでいいの・・・」

 

 

 

 

  


私の心の中ではJの態度からある程度のことはもう予想がついています。

でも、それを彼女の口からわざわざ語らせることはけっして良いことでは

ないと考えました。彼女が勢い余ってそんなことを口にしてしまう前に

極めて無難なウソをついて嫌な流れを止めました。

 

私が彼女から聞き出したいのはまったく別のことなのです。

 

彼女にはY田のこともT村のこともそれぞれ別々に話してもらったことが

あります。しかしよくよく考えてみれば2人の関係について話したことは

なかったのです。以前、私とY田が美容室アクシス前の路上で揉め事に

なったことをJに説明する際のことを思い出して下さい。あのときも、Y田

が高校時代にT村のパシリ役だったことを私は知ったのですが、敢えて

そのことを彼女に言いませんでした。不必要にY田の印象を悪くすること

を避けたためです。

 

しかし・・・今問題となっているのは、まさにY田とT村の関係・・・そしてT村

とJ自身との関係なのです。

 

 

 

 

 

 

「さっき・・・1つか2つって言ったたよね?」

 

 

「ああ・・・言ったかな」

 

DASH! 

「他にもあるの??」

 

 

「あ・・・これは君には直接関係ないかもしれないけどさ・・・」

 

 

「な~に?」

 

 

「驚いちゃうよね・・・Y田さんとT村のやつ・・・同級生なんだってね」

 

 

「えっ!!??」

 

 

 

 

  

 

まずはジャブを打ってみました。




 

続きは次回にさせて頂きます。

またのお越しを心よりお待ち申し上げております。




だって・・・いまだに胸が痛みますから・・・。 

 

 

    

  

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2007-05-23 07:39:19

筆者の策略に美少女Jはかかるのか!?・・・次回更新予告です。

テーマ:次回更新予告

  

アメブロ以外での順位はここをクリックしてご覧下さい    


※5/25 00:15追記

少し酒に酔いました。まともにキーを打てません。

朝起きてから更新します。おやすみなさい。


  

  

※5/24 07:10追記

今日の夕刻から夜にかけてアップするつもりです。 

 


 

奥さま・・・次回更新予告です。

 


  タイトル未設定   タイトル未設定
 

テキスト文章はほぼ完成に近いので、あとは仕上げ作業を

いつ出来るかという段階までこぎつけています。いつもより

は早めに更新できると考えています。追記なしでいけると

思っています(現段階では)。



以下は次回抜粋です。

    

 

--------------------------------------------------- 

  

 

 

「そんな色々は話してなかったよ・・・大事なことを1つか2つかな」

 

 

「どんなこと??」

 

 

「いいよ・・・たいしたことじゃないよ・・・」

 

 

「言ってよ!!私の話なんでしょ??」

 

 


-------------------------------------------------- 

  

 

 

では、ほんとにすぐお会い致しましょう!!

 


    

  

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