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2007-04-27 06:25:21

語られる忌まわしい亡者の企み・・・次回更新予告です。

テーマ:次回更新予告

 

アメブロ以外での順位はここをクリックしてご覧下さい

 ↑

連休中はクリックが減るのでしょうね・・・覚悟しますしょぼん    

 

 

※4/30 07:30追記

おそらく多くの方が旅に出ていてネット環境じゃないでしょうね。

私はネット環境なのですが、現地のうまい魚と酒に占領されて

いてネットを忘れていました。しかしながら今晩か明日には

必ず次回本編を更新するつもりです。遅くなりごめんなさい。 

 

奥さま・・・やっと次回更新予告です。

  

 


タイトル未設定

    
連休初頭ににしっかりと更新しようと思います(予定:汗)。 

一番最悪でも火曜朝までにはなんとかします(予定:汗)。

 

連休は連休体制なのでどうかお許しを。といっても最近は

更新頻度が極めて低いのでさほど変わりはないですね(汗)。

連休中にどういう行動をしているかは、また一口メモあたりで

ご報告します。 

    

 

以下は次回抜粋です。

 


--------------------------------------------------  

 

 

 

  

「笑った・・・?」

 

 

「ああ・・・あの不気味な笑顔は絶対に一生忘れないよ・・・」

 

  

 

 

---------------------------------------------------

 

 

では、間を置かずまたお会いしましょう!

良きゴールデンウィークをお過ごし下さい!! 

 

 

   

   

  

        ↓↓↓↓↓↓ 

奥さま・・・どうか筆者に応援クリックを!
更新が遅く大変ご不快な思いをさせて申し訳ありません  

     

     

 

  


※4/30 07:30追記

おそらく多くの方が旅に出ていてネット環境じゃないでしょうね。

私はネット環境なのですが、現地のうまい魚と酒に占領されて

いてネットを忘れていました。しかしながら今晩か明日には

必ず次回本編を更新するつもりです。遅くなりごめんなさい。

 

 

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2007-04-27 01:47:01

トステムのショールームで遊んできました!!

テーマ:筆者一口メモ

もろもろ事情がありまして、私は住み替えを検討しています。そんなこと

を後輩筋で住宅関連の仕事をしている知人に相談したところ、「だったら

ぜひうちの会社のショールームをお暇な折にご覧下さいよ。けっこう楽し

めますから」と奨められて、とあるショールームに行ってまいりました。

今回はそのショールームの見学記です。

 

知人の勤務先はトステム株式会社 。行き先はそのショールームです。

   

「トステム」という企業名はかなり有名ですし、ご存知ない方はほとんど

いらっしゃらないと思います。私自身も今回の件がある以前から良く

見知った企業名でした。ただしこれまでの私の印象では。窓枠のサッシ

を手がけている企業だと思っていましたが、実は大きな勘違いであること

を知りました。「トステム」は一戸建て、マンションにかかわらず住宅設備

のほとんどすべてを主商品として扱っていて、住まいをトータルでプロデュ

ースしていることで業界では名誉ある地位を確立していることを知りました。
  
今回は自宅に一番近い「トステムショールーム東京」に、たまたま近くに

用事があったついでに立ち寄ってみることにしました。我が家はもう少し

広い家に住み替えようと考えていましたので、住宅設備の最新情報や

価格情報を知っておくことは必要です。かなり真剣に当事者として勉強

してきました。以下ではそのごく一部をかいつまんでご紹介しようと思い

ます。全部書いてしまうときりがないので、もしもご興味をお持ちの方は

お近くのショールームへお暇な折に遊びに行って頂けたらと思います。

けっこう飽きずに楽しめるのでお奨めです。全国のショールームの場所

についてはこちら で紹介されています。
 
「トステムショールーム東京」は江東区大島という場所にあります。電車

ならば東京メトロ半蔵門線住吉駅、車ならば首都高速5号線錦糸町SA

が近くです。交通の便は非常に良いです。もちろん無料駐車場完備。

私は直後に予定があったため車で妻とともに赴きました。
 
まず思ったよりも大きな建物なのでびっくり!大きめのスーパーマーケット

程度の規模を予想していたので、入館する前に少々気後れしてしまいました。

「で、で、でかっ!」


   
野球場くらいの広い敷地に地下1階、地上6階建て。その激しく広い館内

にキッチン、バスルーム、洗面化粧台、トイレなどの水まわりの設備や・・・・

門扉、フェンス、カーポート、バルコニーなどの屋外設備・・・もちろん玄関ドア、

住宅サッシ、引戸、外壁などの住宅基本設備・・・床材、クローゼットなどの

内装関連・・・そしてセキュリティ設備やリフォーム相談など、圧倒するほどの

展示物と情報量で、少しでも住宅に興味がある方ならば絶対に飽きないライン

ナップです。トステムってこんなにいろいろやってたんですね・・・。

 
受付に声をかけると親切な女性が丁寧にこちらの要望を聞いてくれて、専属

の案内担当女性スタッフが、ゆっくりと館内を説明してくれました。広すぎて

どこから見ていいのか・・・どこを注目すべきなのか・・・逆に自分にとって

どこが必要ない場所なのか・・・すべて教えてくれたので大変助かりました。

周囲には他のお客さんもかなりいらっしゃっていて、お子さんを伴っての

ご家族連れが多いように感じました。ちょっとしたレジャーになりますからね。
 
色々書きたいことはありますが、今回は4階のキッチンコーナーで見聞きした

情報のほんの一部を書こうと思います。キッチンだけでもかなりの情報量に

なるので、文字数の関係上で絞り込まざるを得ないことをご理解下さい。

キッチンのラインナップはこちら でも紹介されています。
 
広いキッチン設備コーナーには数々のキッチンのモデルが展示してありまし

たが、一番目を引いたのは「CREDIA(クレディア)」 というスタイリッシュで

お洒落なキッチンのシリーズを展示しているコーナーでした。キッチンといえば

機能を重視するのはもちろんですが、それだけではなくインテリアとしてもかっ

こいいキッチンのラインナップです。通常よりもほんの少し価格帯は上に設定

されているようです。


  

このシリーズも色々と展示があったのですがもっとも気に入ったのは以下の

キッチンです。対面型キッチン(カウンターなし)なのですが、作業している手元

が見えないように段差をつけてあります。大変機能的でおしゃれです。

  
 
収納なども機能的でインテリアとしても大変スタイリッシュになっています。

その一例がこの写真。

  

扉などの色は自由に多くの選択肢からセレクトできるようになっています。

これがその一覧展示。


  
 

念のためもう1つこのシリーズの展示をご紹介しておきます。

まったく雰囲気が変わるでしょ?


  
 

ちなみにこの「CREDIA(クレディア)」シリーズよりも少しお手ごろ価格で、

お得な「Prata(プラータ)」というシリーズもあります。これでも十分おしゃれ

で機能的なんですが・・・その一例が以下の写真です。特に収納について

極めて優れた工夫が施されています。


  

もちろんですが「Prata(プラータ)」シリーズもいろいろなカラーを自由に

選べます。


      
 

今回私が一番「これはいいな!」と思ったのは、シンクの油汚れが付きにくく、

付いても落としやすいという、お手入れが楽な素材の展示でした。トステムの

キッチンは基本的にこの素材を使用しているそうです。実験をするコーナーが

あって、普通なら落ちにくい油性ペンで書いた落書きを水だけで一拭きすると

びっくり・・・という優れものです。要するにお掃除の手間がかなり省けるという

ことなのです。

   

1.落書きしました 


 

2.水拭き1回 




3.あららお見事きれいになりました 


  

  
他にも色々ご紹介したいものがたくさんあったのですが、文字数の都合で

今回はここまでにしておきます。
   

トステムには一つ要望があるのです。分譲マンションや建売一戸建て住宅

の場合、既にキッチンは規定のものに設計段階から決まっていたり、カラー

セレクトも3種類前後から選ぶ場合が多いですよね。完全注文住宅や、

リフォームならばショールームにあるものを自由に選べるのですが、実際

に家を住み替えるときはなかなかそういう条件に恵まれていることは少ない

と思います。ここはおそらく住宅販売デベロッパーとトステムとのビジネスの

やり取りに関連するのでしょうけども、何とかマンションや建売一戸建て住宅

でも、キッチンなどの選択肢を増やして、もっと自分らしい環境を獲得できる

ような販売手法にならないものでしょうか。今回ショールームで素敵な設備を

眺めながら強く思った次第です。きっと多くのユーザーがそう感じていること

と思います。

   

今回は以上です。

 

 


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2007-04-22 19:03:15

【連載閑話】子供は電車で座るべき?立つべき?

テーマ:筆者一口メモ

 

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引き続きクリックのご協力をいただき感謝です・・・(感涙)しょぼん   

   

 

 

  

奥さま・・・筆者一口メモです。

 

ここ5、6年で急に目立つようになってきたなと、私が個人的に感じて

いることがあります。電車の車内でたくさん大人が立っている中で、

平気な顔をして咎められることもなく座席に座っている幼稚園から

小学校低学年くらいの子供。

 

確か私の幼い頃、幼稚園に通うくらいになれば「子供は元気なんだ

から立ってなさい」と親からも先生からも厳しく諭されていたものです。

半人前の子供が生活のために闘っている大人を差し置いて座るな、

という意味と、体力増進のためという意味、さらには目上の人には

席を譲るべきだいう極めて当たり前の道徳的な意味があったように

思います。

 

私の周囲が異常だったのかもしれませんが、空いている車内でも

「子供は立っている方が誉められる」という教えが一般的でしたから

よほどガラガラの車内じゃない限り、私はいつも立って乗っていました。

 

ところが、最近親が自分の隣に数人の子供を堂々と座らせて、年配

の大人を平気で立たせたままだったり、極端な場合は親が立ってい

て子供だけが座っている・・・そんな状態をよく目にします。

 

毎朝の通勤時、非常に混雑している車内。連日の仕事で疲れた体を

引きずって電車に乗り込もうとすると、目の前にはたくさん私と同じ

ような状態で眠そうな顔をしたサラリーマンが立っています。

 

先日、私が東京のある地下鉄に乗り込んだらびっくりです。幼稚園の

年長さんくらいの黄色い帽子をかぶった子供たちが、車両座席のほぼ

半分を占拠してしまっていて、大人はつり革につかまって立っています。

お年寄りも多数いましたが、まったく席を譲る様子はありません

 

ため息が止まらなくなるくらい嘆かわしい風景でしたが、あまりにも

たくさん子供がいるので、いっぺんに叱り飛ばすことは不可能でし

たから、私も妥協して諦めてしまっていました。

 

乗ってからしばらくしてあたりを見渡すと、とんでもないものが目に

入ってきました。ワンブロック先にある優先席に、同じ帽子をかぶっ

た子供が3人座っています。目の前には疲れた感じで立っている

中年のサラリーマンが5人。

 

いったいどういう教育をされているのだろう・・・?と疑問に思い、私は

キョロキョロしながら引率している保護者や幼稚園教諭を探しました。

 

そうしていると電車は次の駅に止まり、座席が2つ空きました。当然

目の前の大人2人が座るものだと眺めていたら、近くにいた引率者

が素早くダッシュして席を確保。立っていた黄色い帽子の子供2人を

大声で呼び寄せて座らせたのです。「えぇぇ!?ありえないでしょ・・・」

 

さすがに私も堪忍袋の緒が切れました。1年以上前からの読者さん

ならばご承知だと思いますが、私はかなりお説教爺さんなのです。

子供に限らず、ヘッドフォンからしゃかしゃか音を漏らして平気な顔を

している人物や、混雑している車内で酔って寝ているアホなおっさんや、

同じ混雑している車内で酔って強気になっているのか、車座になって

座り込んでいる若いサラリーマンなどにも、躊躇せずに文句を言います。

「いつかあなた刺されるわよ」と妻には言われますが、それなりに恵まれ

た体躯と腕力があるからこそ可能なのだと、健康に産んでくれた両親に

感謝しています。

 

さて、あまりの事態に半分キレかかった私が多少雑な言葉遣いで引率者

に対して直接物を言いました。

  

 

「おいおい、あんたこの子供たちの引率者?責任者?」

「はい、そうですけど・・・なにか?」

「おまえナニ考えてんだ?こんな無節操に子供座らせんじゃないよ!」

「はぁ・・・」

「あっち見ろよ!優先席まで占領しちまって・・・最悪だろ」

「はぁ・・・」

「あんたまわりの冷たい視線感じないか?車内中で大顰蹙だぞ」

「・・・・・・」

 

 

何も言わなくなって後ろを向いて無視をし始めました。年齢は30歳前後

の保母さん?もしくは保護者です。会話を聞いているとどうやら電車に

50分ほど乗ってディズニーランドに行く様子。

  

 

「おいおい・・・正論言われてんのにシカトかよ」

「今移動しますから」

「おお、当たり前だろ・・・この辺の座ってる子供もちゃんとさせろよ」

「ええ!!??全部ですか??」

「あったりめーだろ!!こんな行儀悪い子供の集団初めてだぞ!」

「全部は無理です!!」

「引率の手間がかかるっていうなら一箇所に集めろよ」

「・・・・・・」

「無理なら電車でこんな時間帯に移動しようなんて企画するな」

「・・・・・・」

「安全対策だって言うならバスでもチャーターしろ」

「・・・・・・」

「そんな予算がないならそもそもディズニーランドなんて親と行かせろ」

「・・・・・・」

「シカトかよ・・・席も立たせねーし・・・だめだなこの人は」

「だって・・・」

「どこの幼稚園?保育園?」

「それは・・・」

「それも言えないんだ・・・こんなことしといて」

「聞いてどうするんですか?」

「あなたじゃお話にならないから後日しかるべき方とお話しますよ」

「・・・・・・」

※多分私が後日嫌がらせをするとでも思ったのでしょう。最後まで

所属先を漏らしませんでした。子供の名札で本当はすぐ分かったん

ですが(苦笑)



その後私が睨むのも無視してその女性は離れた場所に逃げてしまいました。

追いかけてまで糾弾するのも馬鹿馬鹿しいので、私は諦めてそのままで

自分の駅まで本を読んでいました。ただし、目の前の帽子をかぶって堂々と

座席に座る数人の園児?の1人が、私の脚を誤って蹴って、それに気づいた

のにもかかわらずそのまま無視しようとしたので、その子の蹴った方の足を

軽く捕まえて・・・

 

  

「今この足がおじさんのココを蹴ったよな。ごまかさずに謝れ。わかってるな」

「・・・・・・」

「悪いことしたらなんて言うんだ?」

「ごめんなさい」

「よし、それでいい(にっこり)」

「・・・・・・(にっこり)」

  

 

彼らが座っていることは彼らの責任じゃありません。教えてくれていない

引率者が悪いのですから、その件については何も咎めませんでした。

子供に罪はないのです。ちゃんと諭せばこうして分かるのですから。

 

偶然近くにいた初老の男性と小学生の男女(孫?)の会話が聞こえました。

 

 

「おじいちゃん、子供は立つんだよね?」

「そう、あのお兄ちゃんの言うとおりだよ、あの子たちは恥ずかしいな」

「僕はちゃんと立ってるよ」

「うん偉いぞ。おじいちゃんがいない時もそうするんだぞ」

  

  

私をだしにされているようでしたが、私の行動に溜飲が下がる人が周囲に

多かったことは空気でわかりました。さきほどの引率者は子供たちの群れ

の陰で背中を丸くして隠れてしまっています。

 

幼稚園に上がる前のまだ筋力が未熟な4歳以前の子供が、安全のために

電車の中でも座席に座るというのは、私も理解できます。ただその場合も

公式な遠足などの行事は電車を使うべきではないし、予算範囲内で行け

る近所の公園にとどめるべきです。金があれば車をチャーターすればいい。

少なくとも通勤通学の混雑時に移動するような企画を立てるべきではない

と私は思います。迷惑極まりないです。上記に登場した子供たちは5歳から

6歳くらいでしたから、十分電車で立って乗る訓練に耐えられる年齢です。

むしろ、遠足は教育行事なのですから、社会的なマナーやルールを肌で

感じて覚えるいいチャンスのはず。それが甘やかされてダラダラの状態で

はまったく学ぶものなどありません。単に遊んで時間を潰しているだけ。 

 

お子様をお持ちの方からは厳しい異論が飛んできそうな予感がしますが、

正直、この事例に異論を挟むような親御さんは、ちょっと勘違いをされてい

るのではないかと思います。だからきっと私とは価値観も住む世界も違う

のでしょうし、一生その考え方を私は理解できないと思います。

 

っていうか・・・子供を甘やかしすぎ!ひどいですね。 



   

   

  

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