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2007-01-31 00:14:41

【連載閑話】デトックス入浴の強力でマニアックな新兵器を試しました!!

テーマ:筆者一口メモ
    

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奥さま・・・海外に出かけている間にご覧いただけるように

一口メモを書いておいたのでアップしておきます。 

 

以前お話したプロテインダイエットは今も続けていて確実

に効果を出しています。風邪をひいてまるっきり運動しな

いまま帰宅してがっつり食べては眠るだけの生活をほぼ

2週間続けてしまいましたが、結局のところ体重も体脂肪

率もまったく変わりませんでした。やはりプロテインの力

は偉大です。筋力が増したので、基礎代謝が増えている 

ようです。

  

⇒プロテインダイエットの詳細はここをクリック!!


 

 

プロテインも効果的でしたが、ぐずぐず咳が残ったりして

なかなか抜けない風邪のために、私はデトックスにかなり

心血を注ぎました。新陳代謝を高めて風邪ウイルスを早期

に体外に排出して、風邪でたまった老廃物を追い出しちゃお

うともくろんだのです。今回は新しい少々風変わりな入浴剤

で、入浴感も心地よくて、極めて大量の汗もしぼり出してくれ

入浴剤をご紹介します。かなりお奨めです。私は3つ試して

みましたが、3つとも当たりでした。


以下にご紹介する画像をクリックして頂ければ売っている

お店へとジャンプします。どうぞお試し下さい。意外にあまり

売っていない商品たちです。  

 

   

 

 


サンゴ美肌のゆ

【宝塚美研ストアミックス店】

サンゴ美肌のゆ【宝塚美研ストアミックス店】

珊瑚の力に注目した、どこにもない入浴剤です。沖縄の海か

らの贈り物です。珊瑚には備長炭ととく似た小さな穴がたく

さんあって、水を「浄化」する力があります。お風呂に入れる

アルカリ泉と同様の温浴効果。肌がつるつるになりますよ。

安全な入浴剤であることは大事です。毎日肌に直接つける

ものであるからこそ、安全なものを妥協せずに選びたいです。

沖縄発!天然ミネラルでお肌しっとりすべすが売りです。




  

 

 

 

溶岩入りました。

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ゲルマ温浴トライアル3種

+半身浴ゲルマケープセット

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送料無料!自宅でゲルマニウム温浴!エステ&サウナ&

集中発汗ダイエット! 汗がダラダラ出ました。 

 

 

 

体重と体脂肪率が変わらなかったのは、これらの入浴剤

せっせと汗を流していたからだと私自身は思っています。

どうぞお試しあれ。 

  

   

注1)自分自身への戒めでもありますが、デトックスで大量の

汗をかいたら、必ず早め早めに大量の水分を補給して下さい。

じゃないとまったく意味がありません。お奨めの水は既に多く

の反響を私信で頂いている左サイドバーのクールマイヨール

かコントレックスをどうぞ。喉が乾いた・・・と感じた時には既に

脱水症状初期です。喉が渇く前にぐびぐび飲みましょう。

 

 

注2)デトックスはダイエットに効果があるのは間違いありませ

んが、汗をかいてその分の体重が減ることを目的にするもの

ではありません。体内での水分循環を活発にして新陳代謝を

倍増させて、基礎代謝を挙げるのが目的です。汗をかいている

時に痩せるのではなく、水分を補給して、しっかり眠っている時

に少しずつ脂肪が燃焼すると思って下さい。ここを勘違いすると

効果を実感できずに続かなかったり、水分補給を怠ったりして

失敗します。

 

    

  

  

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2007-01-29 17:11:25

どこかで誰かが恨んでる

テーマ:タカビー少女編

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※遅くなりました。日本を脱出するため、もしかしてしばらく更新しないかも

しれません。極力現地からもネット接続を試みようと思いますがダメだったら

ごめんなさい。適当に覗いてみて下さい。ブックマークをお忘れなく。





奥さま聞いて下さい・・・。

幼かった私を笑って下さい・・・。 

そして私を叱って下さい・・・。 

     

 

  

 


 

 

「君に暴行したあいつら・・・誰かに頼まれたっぽいんだよ」

 

  


げげ!ねこ
「えっ!!??」


 

 

 

 

  


A山の思わぬ言葉に私は息を呑んでしまいました。まさか・・・あの

極走会の連中が、誰かに頼まれて私に暴行したなんて想像さえしま

せんでした。

 

 

 

  

 

 

 

「僕を取り調べた刑事さんも、はっきりと教えてくれたわけじゃないんだけど・・・」

 

 

「はい・・・」

 

 

「君を襲ったあの連中の1人が・・・そんな感じのことを最初は口走ったらしいんだ・・・」

 

汗 

「誰かに頼まれたってことですか・・・!?」

 

 

「うん、ただし・・・本格的に取調べが始まったら急に何も言わなくなったらしいけどね」

 

  

「・・・・・・」

 

 

「警察署に連れて行く途中のパトカーの中でそんなことを言ったらしいのだけど・・・」 

 

 

「・・・・・・」

 

 

「多分・・・しゃべってる途中で仲間に足でも踏まれたんだろうね」

 

汗 

「口止め・・・ですか・・・」

 

 

「警察官も・・・まさかそんな複雑な背景がこの事件にあるなんて・・・」

 

 

「思わないですよね・・・普通」

 


「そう。まったく予想もしてなかったらしくてさ・・・」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「3人のうち2人を同じパトカーに乗せちゃったらしいんだよね」

 

はてなマーク 

「それって・・・いけないんですか?」

 


「本当はそれぞれを隔離して取り調べるのが正しいんだけどね」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「今回の件は単なる暴行事件だと思い込んで油断したみたいだね」

 

汗 

「・・・じゃあ、本当は何か裏がありそうってことですね?」

 

 

「刑事さんはそう考えてるみたいだけどあいつらが口を割らないみたいだからね」

 

 

「そうですか・・・」

 

 

「・・・で、君は誰かに恨みを買ってる心当たりはあるの?」

 



「恨みですか・・・」

 

 

 

 

 

  

 

そもそも極走会の連中はほぼ全員が“黒孔雀”のメンバーを恨んでいます。

何度も衝突を繰り返した両チームですから、何度も乱闘事件になっています。

基本的には一番ケンカが強いと評判のY崎と、その親友である私は一緒に

行動していることが多かったですから、Y崎を恨む連中は同時に私のことも

恨んでいることが多いでしょう。ただ、A山は私が暴走族に所属している事実

をまだ知りません。もしそれを知っても、これまでどおり好意的な対応をして

くれるのでしょうか。なんと言ってもエリート大学生です。不良的な行為を

嫌っている可能性もあります。

 

 

 

 

  

 

あせる 

「あの・・・今さら言いにくいんですけど・・・」

 

 

「うん??なんだい??」

 

 

「俺・・・“黒孔雀”っていう暴走族に入っています」

  

 

「えっ・・・!?」

 

 

「俺・・・実はそんなにマジメな高校生じゃないんです・・・」

 

 

「・・・・・・」

 

汗 

「やっぱり驚きますよね・・・?」

 

 

「いや・・・うん・・・確かにそうだね・・・」

   

汗 

「軽蔑しますよね・・・?」 

 

 

「いや・・・それはないけど・・・あの“黒孔雀”かい?」

(黒孔雀の存在はご存知なのですね・・・) 

 

「はい・・・あの“黒孔雀”です・・・」

  


「・・・君みたいな優秀な高校の生徒がなんで???」

 

あせる 

「中学からの親友の誘いで何となく・・・」

 

 

「君の高校でそんなことをしてるやつはいないだろ」

 

 

「いないですね・・・っていうか・・・他の進学校にもあまりいないと思います」

 

 

「驚いたな・・・君・・・そんな風には見えなかったけどな・・・」

 

 

「受験も控えてるんで・・・つい最近、髪も服もさっぱりしちゃったんです」

 

 

「・・・なるほどね・・・どうりで」

 

 

「すいません・・・隠してて・・・」

 

 

「いや・・・それは構わないけど・・・まだ暴走族は・・・やってるのか?」

 

 

「いえ・・・もう半年くらい距離を置いていて、事実上引退した状態です」

  

 

「そうか・・・なら良かった」

  

 

「やっぱり受験の邪魔になりますよね?」

 

 

「僕はけっして暴走族を否定しないけど、受験には不利だよね」

 

 

「やはりそうですか・・・」

 

 

「だって夜中に暴走なんかしてたら・・・まともに勉強できないよね?」

 

 

「俺もそこは分かっています・・・」

 

 

「分かってるならいいんだ」

 

 

 

  

 

 

A山は私が暴走族に所属している事実を知って、心底驚いた様子です。

しかし、彼はけっして暴走族という存在に対して最初から「悪」という偏見

を持って話しているようにも感じませんでした。

 

 

 

  

 

 

 

「中学、高校くらいまでは、多少やんちゃでも僕はいいと思う」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「でもずっとそればかりっていうのは僕は賛成できないんだ」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「特に・・・君の場合は、それなりの高校に合格する力を持っていたわけだし・・・」 

 

 

「・・・・・・」

 

 

「世間には勉強したくてもできず、大学行きたくても行けない人がいるからね」


 

「・・・・・・」

 

 

「君は恵まれた環境にいるんだから・・・それを無駄にするのは愚かだよ」

 

 

「はい・・・実は同じことを父にも言われています」

 

 

「お父様は君が暴走族やってるって・・・知っているの?」

 

 

「いえ・・・離れて住んでいるので・・・完全に秘密にしています」


  

「それは良かった・・・その方がいい・・・正解だよ」

 

 

「でも・・・何となく生活が荒れているのは分かっているようで・・・」

 

 

(納得)だから・・・君に僕と同じようなお説教をしたわけか・・・」

 

 

「そうです・・・」 


 

 

 

 

 


そういえば父ばかりでなく、Y崎も似たようなことを言っていたことに私は

気づきました。そうなのです。私は恵まれているのです。もしもその気に

なって真剣に勉強さえすれば、大学に行ける環境に生きているのです。

そんなアドバンテージを生かすことなく、堕落した生活を送ることは、誰

が見ても愚かであり、周囲の人々に対して非礼なことをしているにことに

他ならないのです。

 

 

 

  

 

 

  

「あの連中は極走会っていう隣町が本拠地の敵対チームなんです」

 

 

「極走会・・・あちらも有名な暴走族だよね・・・聞いたことがある」

 

 

「はい・・・いつも抗争ばかりですから、根本的にやつらには恨まれてるんです」

 

 

「・・・ってことは、元々君は彼らに恨まれていたってことなの?」

 

汗 

「そうです・・・ね・・・」

 

 

「でもおかしいなぁ・・・」

 

 

「何がですか・・・?」 

 

 

「だったら君のことを最初から黒孔雀のメンバーだって知って絡んできたのか?」

 

 

「あ・・・」

(そういえば・・・) 

 

「僕が見ていた限りでも、刑事さんの話でも・・・彼らは知らなかったんじゃないの?」

 

 

「・・・そう・・・ですね」

 

 

「むしろ・・・一緒にいた女性に絡むことが目的だったんじゃないのかな」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「君とあの連中はたまたま顔見知りかもしれないけど・・・」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「あの連中が狙ったのは君じゃないよね・・・知らなかったんだから」

 

 

「あ・・・そう・・・か・・・」

 

 

「もしくは・・・一緒にいた女性の関係で君が狙われたんじゃないのかな」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「○○くん!」

 

 

「はい・・・」

 

 

「他に何か心当たりはないのか?」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「あるんだろ・・・?」


あせる  

「・・・あります」

 

 

「良かったら事情を聞かせてくれないか?」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「なぁっ!・・・○○くんっ!!・・・」

 

 

「あのぉ・・・汗1人だけ怪しい人がいます・・・」

 

 


 

 

 

 

続きは次回にさせて頂きます。

またのお越しを心よりお待ち申し上げております。




だって・・・いまだに胸が痛みますから・・・。 

 

 

 

 

  

  

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2007-01-26 18:09:57

警察が漏らした意外な事実・・・次回更新予告です。

テーマ:次回更新予告

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※1/29 11:38追記

本日午後の明るいうちに更新しておきます。遅くなって

申し訳ありません。 



  

※1/27 19:25追記

本日は作業しません。少なくとも明日の朝までの更新は

絶対にありません。あらかじめお知らせしておきます。

 


 

奥さま・・・次回更新予告です。

 

 

恒例ですがこれがアップされると本編完成が間近だという

印です。更新日時はお約束できません。お手数ですが

マメに覗いてみて下さい。



以下は次回抜粋です。 




-------------------------------------------------- 

  

 

 

 

「口止め・・・ですか・・・」

 

 

「警察官もそんな背景があるなんて思いもしなかったらしくてさ・・・」 

 

  

 

 

-------------------------------------------------- 

 

 

 

では・・・さほど時間おかずにまたお会いしましょう!!

 

 

  

  

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