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2006-07-31 11:10:49

【連載閑話】めっちゃめちゃ美味しいトマトのお酒発見!!次回更新予告も兼ねています。

テーマ:筆者一口メモ

タイトル未設定   

筆者の息抜き記事です。気楽に書いています。

次回更新予告も兼ねています。

  

     

奥さま・・・もしかして私が今頃騒ぐと「何を今さら」

馬鹿にされてしまうかもしれません。もうかなり以前

から話題にはなっていたようです。

 

先日ふらりと入った焼酎専門居酒屋で変わったお酒

を見つけました。どうしても奥さまにご紹介したくなり

記事にすることにしました。

 

 ニコニコ

「トマト焼酎」って知ってました?

  

 

 

米・麦・芋・黒糖・紫蘇・栗・ゴボウくらいまでならば

ほどほどに品揃えがある店に行けば出してくれます。

牛乳焼酎なんてのもあったりします。

 

しかし私は出逢ってしまいまいました・・・禁断の酒に。

文字通りトマトをベースにした焼酎です。2種類あって

正確には「リキュール扱い」になる、ほの甘酸っぱい

トマトの香り豊かな「ラ・トマト」というやつ。さらには

本格的なトマトの焼酎である「草笛トマト焼酎25°」

というやつがあります。前者は・・・焼酎なんてキツくて

飲めない!という方でもすっきり飲めます。アルコール

が苦手でもイケちゃうくらいに飲みやすくて美味しい!

 

どちらも価格は安ので気軽にお試し下さい。念の

ため下記にネット販売の売場へのご案内もしておき

ますが、ドンキホーテなどにもあるらしいので、お近く

の量販店でも探してみて下さい。


ちなみに我が家は面倒なのでネットでまとめ買いして

宅配を頼んでしまいました。本当に美味しいんです!

  

詳細をお知りになりたい奥さま・・・ネットで買っちゃえ!

という奥さまは下記画像をクリックして下さい!売場に

ジャンプします。安く売ってるお店を選んでおきました。

 

 

  

トマトリキュール「ラ・トマト」

 

 

 

 本格焼酎「草笛トマト焼酎25°」

 

 

 

騙されたと思って是非とも試して下さい。トマト嫌いでも

トマトジュース嫌いでも絶対平気です!!


ちなみに・・・割らないままオンザロックが一番美味い!

変にソーダで割ったりしないで下さいね!

      

  

タイトル未設定  

奥さま・・・少しは参考になりましたでしょうか・・・。

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追伸:こんな記事書く暇があれば本編進めろよ・・・などといじめないで

   下さい。意外にこの類の記事は時間がかかっていませんので・・・。

    

 

メモ 

次回更新予告⇒本日深夜から明日の早朝になる予定です。

           正確に判明した段階で再度お知らせしよう

           と思います。お越しをお待ちしています。

 

 

  

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2006-07-30 00:01:02

美人3姉妹!?

テーマ:タカビー少女編

奥さま聞いて下さい・・・。

幼かった私を笑って下さい・・・。 

そして私を叱って下さい・・・。 

  

 

 

 

 

タイトル未設定  

N子から唐突にキスをされた余韻がまだ覚めやらないうちに、私は

自宅アパートへと戻りました。走ったので少々息が上がっています。

腕時計が示す時刻は夜10時10分・・・まだ何とかJの自宅へ電話

をかけても許されそうな時間帯です。

 

ただし私はJが裕福な家の娘だと勝手に予想はしていますが、実際

はどういう家庭に育ったのかを正確には知りません。彼女の雰囲気

や住所、その他もろもろの断片的な情報から推測しているに過ぎま

せん。彼女の祖父が名のある人物であるかのようなことも、倉庫裏

でのJの言葉や教師M浦の様子からは窺えました。

 

当時は完全パーソナルの携帯電話など普及していません。ポケベル

でさえ高校生にはなじみがありません。連絡を取るときには自宅に

電話をかけて本人に取り次いでもらう必要がありました。それだけに

適当な言葉遣いで気ままに電話をかけるわけにはいきませんでした。

 カメ

彼女の家柄も、彼女の家族も、何も正確に把握していないのですから

まったくのぶっつけ本番です。私は電話のことを考えるだけでかなり

緊張感が沸騰してきました。

 

 

 

  

 

 

ショック! 

「大丈夫かなぁ・・・誰が電話に出るかなぁ?ちょっと怖いな・・・」

(ドキドキ)

   

 

  

 

 

 

私は受話器に手を置いて恐る恐るJの自宅の番号を高校の名簿で調べ

ようとしました。・・・とその時・・・。

 

 

 

 

 

プルルルルルッ!プルルルルルッ!


 

 

 

 

いきなり手を置いていた電話機がけたたましくベルを鳴らしました。

誰かから電話がかかってきたのです。

 

 

  

 

  


覗き見クロ  

「Jちゃんかな・・・?」

  

 


 

 

 

 

私は期待しました。昼間の不可解な言動について私に謝罪して説明する

ため、前夜と同じようにJの方から電話をかけてきたのではないと考えた

のです。一呼吸置いてから私はゆっくり受話器をとりました。


  

 

 

 

 

 

慌てるインコ  

「もしもし・・・

  

むかっ 

「あ!あなた・・・いったい何やってるの!?どこ行ってたの!?」

 

あせる 

「・・・先生!?」

 

 

  

 

 

 

 

残念ながら(失礼ですが)電話の主は担任女性教師Tでした。怒っています。

 

 

 

  

  

 

  

むかっ 

「○○くん・・・停学処分受けてるのに勝手にふらふら外出して!」

 

汗 

「あ・・・(やべー:汗)・・・すいません・・・ごめんなさい・・・」

 

 むかっ

「どこ行ってたの???」

 

 

「あの・・・ちょっと床屋に・・・髪切りに」

(とっさにしては上手いウソだ)

 むかっ 

「ダメでしょ!?どこで誰に見られるか分からないんだから!!」

 

 

「はい・・・すいません・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

T先生にだけは私も頭が上がりません。素直に謝りました。

 

 

  

 

 

 

 

むかっ 

「あなたに知らせなくちゃいけないことがあるのよ!!」 

 

 

「・・・俺に?・・・なんすか???」

 

むかっ 

「もう~!!だから何度も何度も電話かけちゃったわよ!まったく!」

 

 

「す、す、すいません・・・ご面倒かけました」

 

むかっ 

「そうよ!もう~この子だけは世話かかるんだから!まったく!」 

 

 

「ごめんなさい・・・」

 

 

「あなた・・・停学期間が短くなったわよ!」

 

はてなマーク 

「・・・・へ?」

 

DASH! 

「 “へ” じゃないわよ!!3週間から1週間になったの!!」 

 

 

「・・・なんでですか?」

 

 

「だいたいあなた・・・3週間も停学になったら卒業できないわよ!?」

 

 

「・・・え!?(驚)

 

 

「出席日数不足になっちゃうの!ただでさえ出席率悪いんだから!」

 

 

「・・・そうだったんですか・・・助かった(安堵)」 

 

 

「ほんとに抜けてるんだから・・・あなたは・・・」

 

 

「でも、どうして急に短縮されたんですか?」

 

 

「○○くん・・・私に感謝しなさいよ!!」 

 

 

「やっぱり・・・T先生が動いてくれたんですか?」

 

 

「あなたから聞いたM浦先生のすっぽかしの件は、ちゃんと証明されました」

 

慌てるインコ  

「あいつ・・・認めたんですか?」

 

 

「あなたが伝言した女の先生が証言してくれたのよ」

 

 

「でも・・・それくらいじゃ・・・」

 

 

「ウチは仮にも名門高校だからね・・・校長先生と教頭先生は留年者を出したくないの」

 

DASH! 

「・・・そういうことかよ・・・なんだぁ・・・自己保身かよ・・・」

 

 

「何でもいいでしょ理由なんて!文句言わない!!」

 

 

「はい・・・」

 

 

「あと・・・あなたが一緒にいた生徒・・・の影響も大きいわね」

 

 

「Jちゃん?あ・・・やば!(慌てて口をふさぐ)

(言っちゃった・・・:汗)

 

「大丈夫・・・M浦先生がとっくに誰だったかはバラしてるから」

 

 

「M浦・・・あいつが?・・・なんで・・・?」

 

 

「あなたの口から先にその生徒の名前が出たら面倒だからでしょう」

(言うわけねーだろ!男の意地をなめるな!) 

慌てるインコ  

「あの・・・先生?・・・Jちゃん、いやJさんってどういう家の娘なの?」

 

あせる 

「それは私の口から言うわけにはいかないけど・・・」

 

 

「ただの生徒じゃないってこと?」

 

 

「学校に対しては・・・かなり発言力があるわね」

 

 

「いったい・・・・」

 

 

「Jさんまであなたと同罪ってことになったら色々不都合なのよ」

 

 

「・・・・だから?」

 

 

「あなたはタバコを持っていただけっていうことにしたの」

 

 

「誰も吸ってないってことに?」

 

 

「そういうこと!」

 

むかっ 

「なんだかそれって汚ねぇよ!!」 

 

 

「仕方ないでしょ!?それよりあなたは自分のことを心配しなさい!」

 

むかっ 

「・・・ちぇっ!わかりましたよ・・・」

 

 

「とにかく来週の木曜日に登校して反省文を書きなさい」

 

 

「それで処分は終わり?」

 

 

「そういうこと!!いい?文句ないわよね?」

 

 

「ハイ、ハイ・・・助かりました」

(ハイは1回でいいよ) 

 

「○○くん・・・今回は運が良かったんだから素直になりなさい」

 

 

「わかりました・・・感謝します」

(確かにかなりツイていた)

 

「あんまり繁華街うろうろするんじゃないわよ!バイクも禁止!」

 

 

「わかってます・・・っていうか先生・・・」

 

 

「なに?」

 

 

「今度・・・大学受験の相談乗って下さい」

 

音譜 

「あなた!(歓喜)・・・やる気になったの?」

 

 

「ちょっとね・・・」

 

音譜 

「いいわよ!喜んで!いつでもいらっしゃい!」 

 

 

「ありがとうございます・・・」

 

  

 

 

  

  

  

 

T先生は私が大学受験の話を持ち出すと喜色満面の声色に変わりました。

そして最後は上機嫌で電話を切りました。よほど私に大学受験をさせたか

ったのでしょう。前々から折あるごとに言われていたことです。

 

しかし・・・

 

奥さま・・・うかつでした。確かに私はサボりの常習犯だったので出席日数が

ぎりぎりだったのです。ここでまとめて3週間も強制欠席になってしまったら

確実に留年するところです。大学受験どころじゃありません。処分期間の

短縮は微妙な事情によるものですが、贅沢を言ってる場合じゃないのは

T先生の言うとおりでした。私はツイていたのです。

  

さて・・・今度こそJに電話です。Y崎たちと会っていた店の中にいるときから

考えていたことですが、途中思わぬ妨害が入り、結局彼女の自宅の番号

をプッシュし始めたのは10時40分を回っていました。微妙な時間帯です。

家庭によっては娘への電話を取り次がない可能性のある時刻でしょう。  

 夜の街

番号をプッシュし終えるとしばらくしてからコールが始まりました。時刻が

時刻ですから8コールして誰も出ない場合は諦めるつもりでした。

 

 

1コール・・・

2コール・・・

3コール・・・

4コール・・・

 

 

 

このあたりから不安になってきました。

 

 

 

5コール・・・

6コール・・・

7コール・・・

 

 

 

残すところあと1コールです。

 

 

 

8コール・・・

 

  

  

誰でも応答しません。私は慌てて電話を切ろうとして受話器を耳から離そう

としました。・・・とちょうどその時。

 

  

 

 

 


キラキラ 

「はい♪もしもーし♪」

 

 

  

 

 

 


若い女性の軽やかな声で応答する声が受話器のスピーカーから聞こえて

きました。私は受話器を持ち直して耳にしっかり当てました。声質がJ本人

に似ています。

 

 

 

 

 

 

キラキラ  

「もしもーし!どちら様ですかー?」

(やばい沈黙しちゃった)

慌てるインコ    

「あ、あ、あ、あの・・・夜分遅くまことに申し訳ありません・・・」

 

 

「はい?どちら様?」

 

 

「はい、ワタクシ・・・××高校の○○と申しますが・・・」

 

 

「あ・・・Jちゃんと同じ高校の人ね?」

(母親だろうか?若い声だな) 

  

「はい、そうです。このような夜分遅くに本当に恐れ入りますが・・・」

 

 

「いえいえ、まだまだウチはまったく大丈夫ですよ♪」

 

 

「Jさんはご在宅でいらっしゃいますでしょうか?」

(いつの間にか正座をしている) 

 

「Jちゃんのお友達ですか?」

 

 

「あ・・・えーっと・・・はい!そうです」

(知り合ったばかりだけど)

                表紙

「Jちゃんは・・・あ!今お風呂に入ってるわねぇ・・・」

 

 

 

 

 

  


欲求爆発ゾウ  

奥さま!大変です!思春期真っ盛りの男子に向かって「入浴中」なんて

教えてしまってはいけません。私は勝手にJが入浴している光景を頭の

中で妄想してしまいました。湯けむりの中でつややかな白い肌が光ります。

思わず鼻血が出そうになるのを耐えながら、私は会話を続けます。

 

 

  


 

 

 

 

「では、ワタクシから電話があった旨をお伝え願えますか」

 

 

「こちらから・・・かけ直しましょうか?」

 

 

「いえ・・・もう夜が遅いので日を改めようと思います」

 

 

「ふふふっ♪大丈夫ですよ?気を遣わなくても・・・ウチはみんな遅いから」

(誰なんだろう・・・この人・・・) 

 

「・・・そうですか?・・・では・・・」 

 

 

「ところで・・・○○さん?でしたっけ?」

 

 

「はい!○○です!」

 

 

「あなた・・・Jちゃんとお付き合いしてるのかしら?」

(なんだこの人は?)

慌てるインコ   

「いいえ!自分はけっしてそのような関係では!!」

(軍隊口調になっている)

 

「Jちゃん・・・知ってのとおり“箱入り娘”で何も知らないから・・・」

 

 

「はぁ・・・そうなんですか・・・」

(タバコは知らないな、この人)

  

「仲良くしてあげてね!可愛いですから・・・」

 

 

「へ?・・・あ、あ、あ、あのぉ~姉上様でしたか・・・(汗)

 

キラキラ 

「あ・・・申し遅れました♪私、Jちゃんの2番目の姉です」

 

 

「・・・と言いますと・・・他にもご兄弟が?」

 

キラキラ 

「ウチは3人姉妹で・・・Jちゃんは末っ子なんですよ♪」

 

 

「・・・あ・・・そうなんですか・・・なるほど・・・」

 

 

「じゃあ・・・お風呂から上がったらJちゃんからかけ直しますね♪」

 

 

「は、は、はい!よろしくお願い致します!」

 


「○○さん、今度ウチにも遊びにいらして下さいね♪」

 

 

「あ・・・は、は、はい!それはもう喜んで!では失礼致します!」

 

キラキラ 

「はい、ごきげんよう♪」

 

 

 

 

 

 

 

ガチャッ! 

 

 

 

 

 

 

表紙   

「美人3姉妹」・・・電話を切った私は最初にそんな言葉を思い出しました。

容姿は遺伝的要素が強いですから、Jがあれだけの美少女ならば姉2人

もかなりの美女であることが想像できます。私は勝手に妄想を膨らませます。

 

芝生がきれいに手入れしてある広い庭がある大豪邸に住む3人の美人姉妹。

休日の午後には美味しい高級紅茶を楽しみながらJがピアノを奏でている。

お茶菓子は定番ヨックモックの長細く巻いたクッキー・・・。

  

考えるだけで私の頭の中はふにゃふにゃにとろけてしまいました。まるで私の

生活とは正反対の上流階級・・・。電話に出たJの姉の話し方一つをとっても、

上品な生活と高い教養が窺い知れます。

 

 

 

 

 

  

ラブラブ

「ハァァァァ~~~(うっとり)


 

 

  

  

 

 

しばしの間、私は夢の中を泳いでいるような状態でした。そこから我に返ると

まもなくかかってくるであろうJからの電話への心の準備を整えて、その場に

正座して待ちました。

   

 

 

 1分・・・

 5分・・・

10分・・・

15分・・

 

 

 

欲求爆発ゾウ  

「長い風呂だなぁ・・・丁寧に洗ってるんだろうなぁ・・・(スケベ)

(心の声) 

 

 

 

20分・・・

25分・・・

30分・・・

 

 

 

そろそろ諦めかけた頃、11時をすっかり回った頃に突然電話のベルが

鳴り響きました。

 

 

 

  

 

プルルルルルーッ!プルルルルルーッ!

 

 

 

 

 

 

げげ!ねこ  

「き、き、き、来た~~!」

 

 

  

 

  

 

 

長くなりましたので続きは次回にさせて頂きます。

やっと次回はJと会話が出来ます。

どうか懲りずにまたお越し下さることを願っております。

      

  

 

だって・・・いまだに胸が痛みますから・・・。

  

  

   

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2006-07-29 12:13:04

美少女Jに電話をかけると・・・次回記事はただ今作業中です!!

テーマ:次回更新予告

   

奥さま・・・この週末はいかがお過ごしですか?

 タイトル未設定  

私は義父の誕生祝とその他所用のため外出します。

次回記事は8割ほど書き上げていますので、帰宅して

すぐに仕上げをしてアップします。本日の日付が変わら

ないうちに夜間更新致します。行き違いが面倒な奥さま

は、日付が変わってからか明朝ならば確実です。


ちなみにその他所用とは・・・新しいパソコンを買いに行く

ために秋葉原へ出かけることです。今のパソコンはいつ

完全に死ぬのかわからないないほど不安定。怖いです。

 

非常に無難な部分ですが次回記事の抜粋です。

以下をご参照下さい。 


オハナシ的には、これまで私の周囲の説明が多かったので

やっと本題に入っていけるという感じです。






-----------------------------------------------

    

  

  

   

私は受話器に手を置いて恐る恐るJの自宅の番号を高校の名簿で調べ

ようとしました。・・・とその時・・・。

 

  

プルルルルルッ!プルルルルルッ!


  

 

いきなり手を置いていた電話機がけたたましくベルを鳴らしました。

誰かから電話がかかってきたのです。

 

 

 

「Jちゃんかな・・・?」   


 

 

  

 

---------------------------------------------- 

 

   

 

 

では・・・今夜また! 

 


  

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