ご無沙汰しております。
久しぶりに更新します。
本日、久しぶりにインパクトに顔を出させていただきました。
新しく入社されたトザワさんともお会いすることができ、
皆さんも元気そうで、忙しいなかおしゃべりにお付き合いいただきました。
皆さんありがとうございました。
by the wey(帰国子女風)

急に映画の話に変わります。
先ほどスピルバーグの「未知との遭遇」を見てたので、
せっかくなのでその感想でも書きます。
僕が生まれる前の古い映画だったので
インデペンデンス・デイや、アルマゲドンを見て育った自分としては
正直ナメてかかっていました。
しかし、観てみてオドロキ!!
特撮技術を時代に合わせ、無理なく且つリアリティに富んだ表現が最高によかったです。
ラストの宇宙人が出てくるトコロだけ、若干チープさが残ったような気もしますが、そこはご愛嬌。
また、昨今のSF映画は何かと戦闘になりがちですが、
この映画はお互いの歩み寄りが描かれてるのもいいじゃないですか。
逆に新鮮でした。
当時の人達がこの映画を見て衝撃をうけたのもうなずけます。
改めてスピルバーグって凄いんだなぁ…と思わされた一本でした。
それではまた。