ご注意!!


このブログの内容は、

あくまでも個人的な見解に過ぎませんので、ご了承を・・・・。

たまに、スマオタに変身!!

興味のない方は、スルーしてください。


また、この情報より食べすぎて太っても

一切の責任をおいかねます。


お店の情報は、ブログにUPした時のものとなってます。


ブログ更新は、毎日やっていこうと思っております。

最近、UP時間は、バラバラなので気軽に足を運んでくださいませ~。



$おこの徒然日記


こちらは、SMAPネタが多いです。

コメントをいただけるとうれしいです。

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2017-08-15 21:44:00

青森へ 最終日

テーマ:徒然日記
いよいよ青森旅行最終日。

お昼 五所川原発

リゾートしらかみに乗って青森駅へ

のどかな風景をみながら

リゾート列車内で、
昨日食べそこねてた
【びっくり焼きそばパン】
食べる私。

お隣の席、空いていて良かった。
割りばしもらっておけばよかったわ。
食べるのに悪戦苦闘しました。

焼きそばの量が半端ない。
パンは、ふっわふわで美味しかったよ。
味は期待以上の美味しいです。
買って損はないと思いました。

青森駅到着

飛行機の時間まで青森駅周辺を
散策してみました。

まずは、ねぶたで賑わっている
ねぶたの家ワラッセ
ねぶたが常設で展示さられている
施設です。

出店も色々でてました。
美味しそうな匂いが漂ってた( ̄¬ ̄)
りんご酒グランプリも開催
私は、飲めないのでパスw

館内に入ると、ゆるきゃらの
ねぶたんハネトンがお出迎え

ワラッセを出て、ちょっと歩くと海。
快晴で潮風が気持ち良かったよ

A-FACTORYにて、お土産物色

店内はお土産目当ての人で混雑
会計するにもひと苦労

館内ではペイントイベントも。
壁に落書き楽しそうでした。

美味しそうなまるごとりんごゼリーが
あったので、自分用に購入
(詳細はのちほど)

りんごジュースも、色々味見
結局は、持ち歩くのが大変なので
購入を断念。

ねぶたの正装をしている
ワンちゃんもいたよ

駅方面に戻る途中
駅前交番に金魚ねぶたが
飾られていたよ。

近くにカラーバージョンの
ねぶたマンホール発見。

ちょっとお腹がすいたので
帆立小屋というお店に寄ってみる。
青森駅に着いたときには
行列が出来ていたので
ちょこと時間をずらして行ってみました。

ほたて、サーモン、いくら丼
食べる 。

相席で座った外人さんに
どうやって食べるか、
ジロジロみられてたぁ。
そのうち、外人さんところにも
私と同じものが、、、
真似されたw
でも、わさびあんなにたくさんいれて
辛くない顔してる。
わさびあまり得意でない私
でもやっぱり海鮮は
札幌で食べたほうが美味しいなぁと
思いました。

満腹になった私は
青森空港に向かうのであった。


空港到着して目に入ってきたのは
【条件付き】
青森上空と千歳上空が霧で
視界不良とか、、
千歳へ降りれなかったら、羽田へ

冬の時期には、雪の影響で
よくあるのですが
まさかこの夏にあるとは。

ドキドキしながら、
飛行機に乗るのであった。

飛行時間45分。
無事、千歳へ到着。

千歳へ着いたら、また問題勃発

千歳から、ご近所さんに停まるバスに乗ろうと思ったら、飛行機が全便遅れてて、バスの出発の目処がたたないとのこと。
結局、JR に乗ることに、、、
サツエキついてからタクシー乗車。
なんという日だぁ。

まぁ、無事着いて
青森の旅楽しめたから良いかぁ。

また、のんびりと
青森旅行したいなぁ

お土産 番外編へ続く

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2017-08-12 21:17:00

青森へ 五所川原立佞武多祭り

テーマ:徒然日記
3箇所目のねぶたは
五所川原の立佞武多祭り

<立佞武多祭り>
登場するねぷたは少なめですが、
大きいものは高さが23mもあり
青森にも弘前にも引けをとらない
存在感となっています。
運行中の掛け声は「ヤッテマレ」。

青森のねぶたまつりのように、
全国から大勢の観光客が集まるお祭りと比べると、観客の数も少な目のようで、ゆっくりとみることが出来ました。

スマ友ちゃんの実家が
椅子をもって歩いて行ける距離に
立佞武多を観ることができる好立地。
自宅からも観れるとか、、、
場所取りのため15時ぐらいに
椅子を並べに行き、
お父さんがたまに、
様子を伺いに行ってくれていて、
ありがたく桟敷席と同じような空間で鑑賞することが出来ました。

16時
立佞武多の館から出陣

今年は立佞武多運行開始20周年ということで、毎年最終日の8日だけしか行われない大型立佞武多の3台揃い踏みを観ることができました。

スタート地点の交差点に全ての立佞武多が集まった様は実に壮観です。
みてもらえば分かるんですが、
本当にデカイです!
ちょっと笑っちゃうぐらいのデカさ。
なんだか街が巨大ロボットに襲われているかのようにも見えます。

辺りが段々暗くなっていき
夕日に照らせれた立佞武多が、
夕暮れの空に綺麗に浮かびます。

19時に駅前をスタートです。

その前に、席取りした席にスタンバイ。

先頭をきって
金木町(現五所川原市)出身の
吉幾三が歌声で盛り上げます。

後光が凄すぎて、顔が、、、
私のところにくる頃には
かなり酔っぱらいの状態w

立佞武多の館で館内展示もみたのですが、やはり外に出てきたら圧巻ですね。
凄く大きくてびっくり👀💦しました。

建物越しに頭が見えて
徐々に全体が見えてくるので、
街中に、進撃の巨人かゴジラが出たみたいです。


こちらの見返り(後ろ姿)も素敵です。

青森と弘前は知っていたのですが
五所川原の立佞武多は知りませんでした。
驚愕するほど巨大な立佞武多の迫力には圧倒されっぱなしでした。


今回ご縁で観ることが出来て本当に良かったです。
これは一生に一度は見ておいたほうがいいと思いますよ!


この日は8月4日。
24時から【無限の住人】
札幌応援上映のチケット発売があるということで、寝落ちしそうな状態だったのですが、スマ友ちゃんの部屋で
二人して申し込みと格闘するのであった。



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2017-08-12 11:44:00

青森へ 立佞武多の館周辺散策

テーマ:徒然日記
レンタカーを返却し
スマ友ちゃんの実家へ到着。

お昼を過ぎていたこともあり
スマ友ちゃんオススメの
麺屋「遊仁(あそびと)」

場所は観光施設立佞武多の館むかい、
太宰の小説「トカトントン」の
名をとった、
「トカトントンスクエア」の中に
あります。

鶏そば塩を注文
お味は...繊細です!
とっても上品で結構なお味でした。
スープまで完食です。
麺は細麺でツルツルいけます。

お腹がイッパイになった私たちは
今夜出陣する立佞武多を
間近でみられる
【立佞武多(たちねぶた)の館】

館内はエレベータで一番上まであがり、螺旋スロープを降りて一階に降りてくる仕組みになっていて

360度どこからでも立佞武多を観ることができます。
出陣の時は跳ね橋のように一部が途切れ、壁が開き移動するそうです。
まるでロボットの秘密基地みたい。

いゃー、立佞武多の館が楽しすぎて
ながいこと居すぎた。
土台の部分。
「漢雲」ではなく「雲漢」と読むそうです。
七夕祭りから発展したお祭りというだけに中国の天の川を意味する言葉とのこと。

この館に収めておける台数が3台で、
経年劣化の危険性もあるため、
新作の立佞武多が完成したら入れ替わりに解体されるそうです。

一階から見上げてみた。



新作「纏」

昨年制作された、
「歌舞伎創生 出雲阿国」

後ろ姿も素敵。
傘の華やかな色がいいですね~

今年が最後の出陣となる、
一昨年制作された
「津軽十三浦伝説 白髭水と夫婦梵鐘」

立佞武多の大きさ、
美しさに目をうばわれ
存在感にとてつもなく圧倒されます!
こんなのが町の中をねり歩くとは
今夜が楽しみで仕方がない。
船のドックのようになっている館の
構造全てにワクワクドキドキでした~
ねぶたの歴史や制作過程等もよく知れてとても濃い場所でした!
オススメです。
地元出身のスマ友ちゃんも初めて入ったそうですが、感動してましたよ。

立佞武多の館でちょっとひと休み
お祭り期間限定の
Wフローズン(りんご・赤~いりんご)
を食べる。

冷房効きすぎた館内で食べていたら
冷えすぎました。
優しいりんごの甘みと
赤~いりんごのサッパリが
両方楽しめました。

【物産フェア】なんていうものも、街中でやっていたので覗いてみることに。

ブースに、小枝さん発見。
昨日に引き続きお会いすることができました。
石炭クッキーもいただきました。

ここでは、津軽名物
「豆腐イカめんち」を購入
ちょっと香ばしい揚がり具合ですが
豆腐を使っているので中はふわふわ、
イカの歯応えもあり
ちょっぴりニンニクの香りもあり
美味しく頂きました。

一旦、スマ友ちゃんの実家に戻り
夜の五所川原立佞武多まつりに
備えるのであった。

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2017-08-10 21:32:00

青森へ 五所川原周辺ちょこっとドライブ

テーマ:徒然日記
青森3日目に突入です。
一緒に行動をして頂いた
スマ友ちゃんの実家がある
五所川原周辺を散策。

レンタカーを
お昼に返す予定になっていたので
まずはザキヤマの差し入れ
「びっくり焼きそばパン」を求め

道の駅 つるたへ!

おとなりの大豆米加工施設で
販売してます。

もちろん
「びっくり焼きそばパン」を購入。
思っていたよりもデカクてびっくり。
サイズがわかるように
モバイルバッテリーを置いてみる。
普通の5倍ぐらいあるかなぁ。
インパクト大です。
朝ごはんを食べて行ったので
のちほど食べることに。
(結局 次の日の昼食になりました。
感想はのちほど、、、)

次に訪れたお店は
津軽半島観光アテンダント 小枝さん
オススメのアップルパイを求め
道の駅 つるたに近い
「アンジェリック 鶴田店」
とてもお洒落な洋菓子屋さんです。

青森に来て
3個めのアップルパイを購入
(こちらは、次の日の朝に食べました)

このテリ感がたまらない。
美味しさを演出してる。
『パク!』
『ハグハグ・・・』
『おいしぃ~』

リンゴは、薄くスライスしたものが
何枚も重なっていて、
リンゴのシャキシャキ食感が
よかったです。
リンゴの部分だけでも十分に美味しく食べれます。
パイ生地が私の好み。
けっこうしっかりしていてサクサク。

時間が迫っていたため
レンタカーを返却しに行き
今晩の宿泊場所
スマ友ちゃんの実家へ向かうのであった。

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2017-08-09 20:15:00

青森へ 青森ねぶたまつり

テーマ:徒然日記
2箇所目のねぶたまつりは
青森ねぶた

レンタカーで青森市内へ移動

ねぶたまつりの前に、
「あおもり犬」(作:奈良美智)に
会いたかったので
青森県立美術館へ寄ってみたよ
無料で観ることができます。

館内の階段を上り下りして
会うことができました

あおもり犬

(*≧з≦)かわいい
ちょっとお疲れ気味の
表情も、なんとも絶妙ですね。
一度見たら、忘れないなぁ💕
インパクト大です。

その後、駐車場を探すのに
くるくる青森市内を物色
車を置いて会場へ

今回、せっかくなので
桟敷席を購入して行きました。
ラッキーなことに、一番最前列
ド迫力で、
青森ねぶたを鑑賞することに

<青森ねぶたまつり>
青森ねぶたは人形型のものが多く、
縦よりも横に大きいのが特徴。
数は全部で20台ほど。
運行中の掛け声は「ラッセラー」。
ねぶたの周りには、
ハネトと呼ばれる踊り子がいます。

バケトと呼ばれる、
ねぶたと共に面白いコスプレして
観客を楽しませる方々も

青森市長もハネトの姿で
「ようこそ青森へ」と声かけて
練り歩いてました

今年のねぶた大賞は「紅葉狩」

知事賞の「赤沼伝説」

市長賞の「吹越村の火消し権現」

 優秀制作者賞の「妖術師 滝夜叉姫」

また、弘前ねぷたとは
違った光景がみれて面白かったです




ホテルにもどり
金木観光物産館マディ二ーで
お買い上げした
「津軽のかおり」を飲んでみたよ

添加物がいっさい入ってない
ストレート果汁 100%ジュース
味は甘さと酸味のバランス良くて
飲みやすかったです
りんごそのままの味を楽しめます。

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