ある人の野球観戦記

アマチュア野球観戦を主にした日記

 アマチュア野球観戦を軸にして、色々な関わりの出来事もやっていきたく思います。
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3月11日以後からの今年のAKB48の活動を大きな出来事を時系列で追い、メンバーのインタビューを織り混ぜたドキュメント映画。
被災地での支援活動に始まり、西武ドームでの48グループのコンサート等、彼女たちの辛苦を描いている。
目的の追究の為に何を失い、そこまでして得たものは。人生での艱難辛苦とそうしてまでしての得難い経験。レコード大賞への凄まじい執念の原点を見いだせて、それが胸を打つ。
見た印象での惜しむらくは、西武ドームのコンサートでの不調者続出は、もう少し何とかなったんでないのという首を傾げるものが無いわけではない。きょうびの高校野球部でもグラウンドでのフィジカル面でのケアはやってるんではなかろうかって、これは野球好きの人間目線、ストリークの山田目線でしょうがね。
メンバーの中には被災者もいて、これからの活躍を期待せずにはいられない。秋元康と監督の高橋栄樹の日本に活力が生まれてくれたらという願いも、ひしひしと胸に迫るフィルムである。
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先日、葬儀が行われてそれと前後してコメントがありましたが、大平サブローもしていました。 以前にシローから、コンビ復帰をもちかけられて断ったとの事で、全盛期のキレが保てているかという事が難しいと感じていたのかなとは察しますが、このような事になるのなら見たかったなという、繰り言めいた事を言わずにはいられないですね。
レッツゴーじゅんが弔辞を読んでましたが、弟子の弔辞を読むというやりきれなさはいかなるものかとも思います。
合掌

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演芸評論家であり、落語の目利きとして名高い作者が花形の落語家と対談した寄席の現況を語る。
新潮社のPR雑誌『波』に連載された小朝、鶴瓶等が対談したが、どうしても違和感が拭えないという感覚があるのは、本書のゲラ再稿を上げている最中に、話に再三取り上げられている立川談志師匠が亡くなってしまい健在という前提で話していたものとでタイムラグが生じた為ですが、結果思い出話としても、実に興味深く、現在の落語の現状を語ってもいて面白い。

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報知高校野球3月号
選抜前の展望を見ることと、オフにあった動静を見るには欠かせませんが、選抜を純然と展望しようとするならベースボールマガジン社の選抜展望の雑誌がベターかなという気がするので、読んだ後に、また買うことになる。

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