英語+アフタースクールの岡村キッズワールド

OKAMURA KIDS’ WORLDは、姫路市にいる小学生の放課後に
国籍を超え、世界的視野を持った行動力ある大人へと育むアフタースクール(民間学童)です。

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Hi again, Miles here!  ギター

こんにちは。マイルズです。

I think one of the most interesting and difficult English concepts to teach is "have".

英語の"have"の概念って割と難しいんですね。。。そして興味深いものでもあります。

While the meaning, "possessing a physical object" is pretty simple ("I have a pen, I have an apple.."), there are so many other things that can be "had".

"触れることができて目に見えるもの(実体)を所有している”という一般的な意味(たとえばペンを持ってる、リンゴを持ってるという)を持ついっぽうで、"had"としていろんな使い方があるんですね。

 
I have a jacket.    ジャケットを持ってる
I have a little brother.  弟がいる
I have a headache.   頭が痛い
I have a question.    質問がある
I have to go home.   家に帰らなけらばならない
I will have dinner.    夕食を食べよう

The list goes on... but somewhere in the root of those phrases, the common concept is "I have it, it's mine, it's not yours".
などなど、でもこれらの表現に共通する概念があります、”私は持ってる、私のもの、あなたのものじゃない”
そういうニュアンスの意味が根本的にあるように思います。

I have to wonder: this has to affect native English speaking cultures in some way, doesn't it? Is it 
 more selfish to say "I have a pen" instead of "there is a pen"?
どうなのかな、これは英語圏の文化の影響によるものなのか。 ”そこにペンがある”という代わりに”私はペンを持ってる”と自然に自分勝手にいってるだけかもしれない。
 
 
Anyway, I'm writing all of this because at this time of year, it seems like every English textbook at every level covers some form of "to have", so I always have fun reexamining and improving the activities I use to teach these concepts to my students.
とにかく、なぜこのようなことを今回ブログで書いているかというと、いつもこの時期、ほとんどの英語のテキストで、"have to "という学習事項がでてくるからで、いつも僕は生徒たちに教えるときもっとうまく伝えれるように新しいアクティビティを考えたりすることを楽しんでいます。

I thought it might be nice to share some of the thoughts I have regarding what I'm having my students do during the time we have together in class.
クラスで一緒に学んでいることに関して、その思いをみんなと共有することもいいんじゃないかと思いこのことをブログに載せました。
 
Until next time, have a nice day!ウインク
それではまた次回。いい日を過ごしてね!
 

 

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