解けないと思っていた
テストや入試でも、

出題者の意図
(相手の考え)を
理解しようとする
受け入れようとする

ことで、
どう解いていけば良いのか
わかるようになるものです。
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相手の考えを理解しようとすれば、
活路が見出せます。

相手の考えを理解しようともせず、
自分の考えだけを押し通そうとすると
自分の偏った考えに邪魔をされて、
どう解いていけば良いのかに
気づくこともできません。

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出題者は何故ここで、
これを求めさせたのか

・・・そう考えてると、
その先の問題に繋がっている
ことに気づき、解決することも
多いものです。

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ミーティングで教師(社員)たちに
常に伝え続けていることですが、
自分の常識が
相手の常識とは
限らない。
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相手の考えも受け入れる
柔軟な対応が必要です。
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問題を解く際も、
間違えても謙虚に反省し、
出題者の意図に沿って
素直に修正していこうと
考えることで、
どう解いていくのがベターなのか
気づくこともできます。
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それを常に意識して、
そうなるように努力を続ければ、
問題文を読んだ時点で、
どう解いていくのがベストなのか
自信を持って気づくようになります。

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とにかくひたすら問題を解き、
答えを確認するだけで、
また新たな問題にトライする、
・・・だけでは、
なかなか自分でベストな解き方に
気づくことはできません。
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問題を解き、答えも大事だが、
その答えに行き着くまでの過程、
解き方を理解しようと努力する
ことが大事です。


解いてみたが解けなかった、
答えの導き方に気づけなかった場合、
謙虚に反省しなければ、
同じことを繰り返してしまいます。
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答えが合ってた間違っていたよりも、
自分の考え方のどこがずれていたのか、
相手(出題者)の考え(出題の意図)を
素直に受け入れてみようとしてみることで
自分の考え方ももっと良くなり、
自分の成長に繋がります。








 

いつも
ありがとうございます

点睛塾 塾長 川元信也

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