2010年10月07日
パノラマタイプが意外と人気です。
テーマ:おひがら.jpについて
人気のCDサイズやハガキサイズには負けますが、ここ最近「パノラマタイプ(用紙サイズ:タテ100×ヨコ205mm)」の人気が密かに高まっています。
特に、写真を大きくレイアウトしたいとご希望のお客様におススメめです。
パノラマタイプは、ヨコ半分が写真、あと半分がカレンダーなどの様に、いずれの要素も広めに分けやすくレイアウトしやすいのが特長です。
また、そのデザインスペースの広さの割には価格的にお値打ちで、しかも長3封筒にも収まるため郵送をお考えのお客様へのコストコストパフォーマンスの高さも人気の理由です。
その様にメリットが多いパノラマケースですが、実はデメリットもあります。
それは写真等を入れないカレンダーのみのレイアウトでは、少しアンバランスになることです。
タテ:ヨコ比が1:2のため、カレンダー枠を仕切った時の枠の間隔が上下と左右でギャップが大き過ぎてしまいます。
特長のあるものは、その特長を巧く使ってこそ活きるもの。
パノラマタイプのオリジナルは、爆発的なヒットはしませんが、地味に人気のある“いぶし銀”的な商品です。
特に、写真を大きくレイアウトしたいとご希望のお客様におススメめです。
パノラマタイプは、ヨコ半分が写真、あと半分がカレンダーなどの様に、いずれの要素も広めに分けやすくレイアウトしやすいのが特長です。
また、そのデザインスペースの広さの割には価格的にお値打ちで、しかも長3封筒にも収まるため郵送をお考えのお客様へのコストコストパフォーマンスの高さも人気の理由です。
その様にメリットが多いパノラマケースですが、実はデメリットもあります。
それは写真等を入れないカレンダーのみのレイアウトでは、少しアンバランスになることです。
タテ:ヨコ比が1:2のため、カレンダー枠を仕切った時の枠の間隔が上下と左右でギャップが大き過ぎてしまいます。
特長のあるものは、その特長を巧く使ってこそ活きるもの。
パノラマタイプのオリジナルは、爆発的なヒットはしませんが、地味に人気のある“いぶし銀”的な商品です。





