OHB岡大放送文化部

Radio CamnetにてInternet Radio「岡山発! きんちゃいOHB」、「OHBが送る、ぐっとくるラジオ」を、fm21『未来への道しるべ』番組内にて「OHBが送る晴れの国通信」を放送中の岡山大学放送文化部、通称OHBのBLOGです。


テーマ:
どーも制作課のTGです!!
約1か月ぶりにブログ書きますねー
いっつも書こう書こうとは思いつつなかなか書けてませんでした^^
ブログの更新くらいは習慣化したいものです

さてさて岡山大学は最近期末テストが終了し春休み突入です!
OHBも通常活動にもどりましたねー

今後の岡大の予定といえば今週末の前期試験ですね!
未来の後輩たちは今頃試験勉強にいそしんでいるわけです。。。
ちなみに合格発表の日はOHBが合格者インタビューを行いますので
ぜひぜひ結果を岡大まで見に来てほしいです(*^_^*)



そしてこのたび沖縄のfm21にて放送されている「未来への道しるべ」を
ブログのサイドバーにて聴けるようにしました!!
沖縄に住んでいない方にもぜひぜひ聴いてほしいです\(^o^)/
今週の「OHBが送る 晴れの国通信」は約40分ごろから放送されています!
毎週更新していきますので楽しみにしておいてくださいねー!!


あとあと今月10日にcamnetにて放送している「ぐっとくるラジオ」も更新されました!
今月のハートフルストーリーではもう過ぎてしまいましたがバレンタインのちょっと甘めなお話です(^O^)
モバイル版の「もっとモバイルOHB」も合わせてどうぞ!
今月のモバイル版では私もしゃべってます!
たまにしゃべってみるのも楽しいですねー(*^_^*)


それでは今回はこの辺で!

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どうも皆さんこんにちは、放送課のイシズエでございます。
前回からちょっと経って二回目の投稿です。

さて今回は放送課にとって要であるトークの技術について、といっても
そんな大層なものではありませんが、それについてちょっと触れられたらなぁと
思います。ちょいと長めでございます。

皆さんは自分で「面白い!」って思ったエピソードを友達に話した時、
予想したより薄い反応だったことがありませんか?
有り体に言えば、「スベった」ことはありませんか?
僕は何回もあります。
僕はそういったことを非常に気にする性質の人間なので、
「どうしてこうなったんだ……」などと一人落ち込むこともよくあるのですが、
そんな時思うのが、「話の順番」が悪かったのでは? ということです。

これだけでは何を言ってるのか解らないと思うので、もう少し詳しく。

例えば、「A」、「B」、「C」の3つの大きな要素を持つ笑い話があるとします。
ここで一番理想的な形はCにオチが来ることですよね。
A、Bと振りを作ってCで落とす。綺麗な三段オチというやつです。
でも現実そんな面白話がそこら中に転がってるわけはありません。
Bに一番のおもしろポイントが来たり、Aでもう落ちちゃったりするわけです。
でも話としては完結していないので、一応最後まで話す。そして尻すぼみ……
まぁこんなことがままあるわけです。

そんな時どうすればいいか。

それはズバリ!「話の順番を替える」ことです。

……明らかに説明不足です、はい。

具体的に言うと、面白いことが最後に落ちないのならそこに持ってきて
しまえばいいのです。
「A、B、C」のAにおもしろポイントがあるなら「B、C、A」にしてしまえばいいのです。
もちろん話として整合性を持たせなくてはならないので、例えば、
「今日BでCだったんだけど、実は最初Aだったんだよね~」
みたいな感じにするのです。記号なのでよくわかりませんが。
そうすれば話の完成度はグンと増します。

ね、簡単でしょう?

これであなたもトークマスター!

に、なれたらいいんですけどそうもいかないのがトークの難しさでもあり、
面白さでもあるのです。
こんな変なことをゴニョゴニョと考えているのは僕だけかもしれませんが。

といったところで非常に説明不足ではありますが今回はこのへんで。
質問なんかはコメントに書いて下さると嬉しいです。
次僕が書くときも「イシズエ流トーク術!」みたいなものをかけたらなぁと思ってます。

それでは次回までごきげんよう。放送課のイシズエでした。バイバイ!ノシ






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それはほとんど終わったような、あるいはそうでもないような。

というわけでこんにちは、制作課の石火です。お久しぶりの方がいたなら、嬉しいです。そうでない方は、初めまして。

タイトルに書いた試験期間が、私の中でほぼ終わりを告げつつあります。
いくらか試験が残ってはいるのですが、山場といえそうなものはあらかた越えちまったのでいささか精神的にのんびりと過ごすことが可能になっています。
期間中は部活の方の総会、部としての活動みたいなのが収録を除いて行われないので、テスト終わったぜへへへとか言って私のような馬鹿が部室に遊びに行ってもあまり人がいません。
ていうか、いることがある程度不思議でもあるんですけど。

今回ブログを更新するに至ったのはなんだ誰もやってないのかしゃぁねぇなぁみたいなものが二割、退屈だ何かすることないか勉強以外で、そうだブログ更新しようというのが八割です。
そのため特段何か書くことがある訳でもなく、文脈も構成もあったもんではありません。ここまで書いてきたのを見返して何言ってんだ自分、と思ってしまうくらいです。いやぁ、何言ってんだ私。

つまり、言ってみれば書くこともない訳で。
たぶん、試験期間は来週で終わるのですが、それからみんなの更新ラッシュがあるんじゃなかろうかと思います。

…さて、言ってしまったぞ、後は知らない。処理はしない。

という訳で、今回はこのあたりでお暇を戴きたいと存じます。
石火でした。では、ありがとうございました。失礼します。

テーマ:
どうも皆様始めまして、OHBの放送課に所属するイシズエと申します。以後お見知りおきを。

普段は制作課の方々が主にブログを執筆しているのですが、
「誰でも書いていいよ!」と言われたのでこれからは
たまに書いてみようかなと思います。

それではちょいと放送課についてのご紹介。

放送課というのは実際にラジオに出演してしゃべる人たち
が所属する課でございます。テレビで言うアナウンサーや
タレントの人たちのようなものですね。

リスナーの皆様に楽しい番組をお届けできるよう日々頑張って
トーク、つまりおしゃべりの練習をしています。

ここでちょっとした裏話。

実は僕らの番組は、特殊な例を除いてですが、全て一本で収録している
のではなく、数分間ずつで区切って収録をしているのです。
番組の内容にもよりますが、30ほどの番組の場合、大体3~5分刻みで
楽しくトークしております。

こんなふうにサラっと書くと
「五分ぽっちのおしゃべりなんて簡単じゃないの?」
と思われるかもしれません。

しかし!

実はそんなに簡単ではないのです。

では少し言い換えてみましょう。
3~5分間を
「淀みなく」、
「噛まず」、
「全て正しい発音とイントネーションで」、
「はっきりと解りやすく」、
「番組の主旨から逸れずに」、
「かつ面白く」
トークするのが僕達のお仕事と言えます。

ほら、こう書くとなんだか難しく見えませんか?

もちろん僕らも全てを完ぺきにこなすとはいきませんが、
このようなこと気を付けながら収録に望んでいるのです。
アマチュアの僕らでこれなのですからプロってすごいですね。
皆さんも今度からテレビやラジオをこういう視点で視聴すると

「アナウンサーやタレントってちょっとすごいかも」

と思えるかもしれません。僕らもそんなふうに思われるようになりたいです。

長文失礼致しました。
それでは次の機会までごきげんよう。

放送課のイシズエでした。バイバイ!ノシ

テーマ:
の、編集が昨日無事に終わりました、どうもはじめまして、OHB制作課一回生の石火、と申すものです。

実は今試験期間とかいうなにか大きな流れに呑み込まれかけているのですが、その中で収録に協力してくださった皆様には感謝したいと思います。この場を借りて。ありがとうございました。
割と頻度の高いこととして番組の収録がわりと月末になってしまうことに他から苦言を呈されたり、そうでもなかったりします。今回は自身二回目の収録だったのですが、なんというか、いやぁ、終わったかと思った。終わってないことに。死ぬかと思った。死ねるという事実に。

でもまー、終わったんですよね、ほんと、なんとか…いや、私実際何もしてないです。人に頼んだだけです。
こんな人間にも協力してくれる人がいるのかーと思うと、なにやらとても嬉しい感じです。

ところで、ここ数日なんだかやけに寒かったりします。
雪が降っただとかいう話も聞いたりして、なんだこりゃこの時期と思ったりします。
あと、きわめて個人的なことなのでしょうが、寒いとお腹がよく減ります。
季節を問わずに冬眠できるくらいのスタンスで生きることを心掛けているのですが、なぜかそれでも寒いときには妙に空腹が気になったりするのです。

2月のきんちゃいOHBは、そんな私が胃袋直結で考えたような特集が組まれています。
岡山のうまいいものを考えてみようぜ特集です。
お腹が減りそうな時、満腹な時、あるいは空腹な時、というか別にどんなときにでも聴いてみていただけると嬉しいです。

それでは。石火でした。

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