横浜の原発いじめに関して、小学生が150万円出させられていても、これはいじめではなく非行だと言いはった不思議の理由が昨日はっきりしましたね…

なんと!


いじめ防止対策推進法の理解が不十分だったというのです…いじめの定義も正しく理解してなかったとか?

これには


激しいショック受けた尾木ママですが


よくよく考えると


確かに


横浜の学校も教育委員会も常識はずれのひどさ

処分対象ものですが

ある意味
なんと「正直」!
なんでしょう!


法律を理解してなかった
定義さえ知らなかった

などと発表した学校も教育委員会もこれまではありませんでした…
だけど


いつまでたっても
いじめ自殺を防止出来ないばかりか


重大事態が発生しても学校や教育委員会の対応が法律に反していることが多いのも

ひょっとしたら
横浜と同様に

いじめの新しい定義も法律そのものも

きちんと学習理解していない?


のかも知れないです…

そんな気がしてきました…


そう考えると

あちこちの学校や教育委員会のおかしさ


非常識


すべて読みとけるのです!



ごまかし
隠ぺい


よりも


無知?
無理解


が横行しているのかも知れません…


これは放置出来ない深刻な事態です


どうか

各学校や先生方
教育委員会の皆さん


自発的にこの春休み中に

学習・研修して下さいませ


実は

教師にはいじめについての研修


法律には1人1人の教師に「義務づけ」られているのですよ…


文科省ももう一度足元見直す必要あるのかも知れないですね…


朝から
真剣なお話して
ごめんなさいね…





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