ミュージックバトンとか知的バトンとか
「ミュージックバトン」なるモノがブログ上で今流行中ですね。
なんでも、音楽に関する5つの質問に答え、5人に回し、ブログ上をリレーさせていく企画だそうです。
ケータイメールの初期に流行った“チェーンメール”のブログ版ですね。
なんか、面白そう。
まだ自分には回ってきていませんが、バトンを渡す相手が極端な話、まったく知らない人でも、
「この人だ!」
と思える人に渡せてしまう所がブログの魅力ですね。
密かに自分が気になっていたあの人の音楽趣味はどんなんだろう?とか知れちゃうわけです。
さて、今回、自分に回ってきたわけでもないのに何故このような話題をテーマにしたのか?
それは本日、先輩のブログに「コミックバトン」なるものが回ってきたという話を聞いたからです。
「ミュージックバトン」の次は「コミックバトン」かー
!!!(その数秒後)
あ!そうか!!ならオレも「バトン」作ってしまおう!
となり、閃いたのが
「知的バトン」!!!
3つの質問を自ら考え、自分が知的だと思う3人に回してください!
それがルールです。
自分が思う知的な人は自分の問いに対してどう答えてくるか、
「知的バトン」ですので自分なりの知的な返し方をしてください。
ではいきます。
・「知的ワールド杯」なるものをあなたが主催したとします。
決勝戦でファイナルクエスチョンを出すとしたらそのお題は何ですか?
・愛する人への告白。あなたが考える世界で最も知的な口説き文句は?
・あなたが痺れる知的な一言とは?
今回は、出生記念という事で、とびっきりの3人を選出させて頂きました。
・【略称】丸の内社長ブログ 丸の内で働く瞑想中の社長のタンバくんが登場するフロクのintelligence さん
なんだよーこれじゃあバトンは回らずプロジェクト
終了だよー!!いくらなんでも無謀スギ!!
そう、無謀なのは百も承知。
だからこそ面白いんです。
やってみなきゃ、分からない!
試してもみないで諦めるのは絶対納得できない性分なもんで。
だってどうせやるならBIGにいきたいでしょ!?
こんな方々にコミュニケーションできるのもブログならではなんですから。
ここまで辿り着いてくれるかが微妙なところではありますが・・・
是非とも宜しくお願いいたします!!!
ではでは、「知的バトン」の船出をワクワクしながら見送ります!!!
早速沈没しない事を願って。








