セカンドビギナーのランニング日記(Road to SAROMAN BLUE)

サロマンブルー。それはサロマ湖100kmウルトラマラソン(100kmの部)を10回完走した勇者に与えられる称号です。いつの日か胸にブルーのゼッケンをつけてサロマ路を走ることを夢見ています。   by Ogaman(おがまん)


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 待ちに待った初フル挑戦の日。絶好の天気にも恵まれ、気分も爽快。まるでサブフォーで颯爽とゴールすることが確実なような、そんな錯覚を覚えた。(そう、これは紛れもない錯覚だった)


 前日のエンベツふれあいマラソン。Ogakunは優勝。Ogamanは奇跡の3位入賞を果たし、HOSSYは入賞を逃したものの、ファミリーとしては好記録を引っさげて、意気揚々と乗り込んだ。昨年は、小学生の3kmでコース誘導ミスがあり、レースが不成立となった因縁の大会。だが、今年は大丈夫だろう。


 受付を済ませて出場者を確認すると、Ogamanの出場する40~49歳男子フルは173名のエントリーがあるが、Ogakunの中学男子は20名、HOSSYの小学5~6年女子は14名のエントリーだった。この大会は、基本的には10位まで入賞。しかし、エントリーが20名以下の場合は5位までとなってしまう。HOSSYの方は致し方ないが、Ogakunの方はちょうど20名。これで6位だったら最悪だな、な~んてレース前に話していた。HOSSYの方は人数は少ないものの、強い6年生の名前がたくさんある。万里の長城XC、千歳日航、たきかわ、といった大会の優勝者が揃っており、人数の割には入賞のハードルは高い。


 なにしろOgamanは初めてのフル。目標ゴールタイムはあっても、予想ゴールタイムはない。さすがに4時間以上も競技場で待たせるのもつらそうだから、子供達がゴール後、SUNちゃんと子供たちはOgamanのゴールを待たずに、別行動とする。そしてOgamanがゴールした後、携帯で連絡を取って、再度合流することとする。


 初めての長丁場。入賞を狙うわけでもなく、オーバーペースを防ごうという意識から、スタートは最後尾に位置する。少ないながらも情報を集めて出した初フルのポイントは、「オーバーペースに注意」。初ハーフのときと同様、キロ5分40秒ペースを目標とする。


 結果的に見れば、スタートの位置が後ろ過ぎたのかもしれない。ゆっくりとスタートし、競技場を1周する。スタンド前を通過するとき、スタンドで見ている家族に対し、大きく手を振って、心を落ち着かせる。競技場から出て、旭橋までの間は国道40号線を走る。このコースで、最も沿道の声援が多い区間だ。声援を受けると、ついついピッチも早まってしまう。


 「オーバーペースはダメ」と頭の中では言い聞かせている。しかし自分の周りの流れは余りにも遅すぎて、気持ちよく走れない。オーバーペースを防ぐため、しばらくは我慢して走ろうと思っていたのだが、どうみても目標の5分40秒ペースよりもかなり遅い。ついに我慢できなくなって、1人1人交わしながら走る。ジグザグに走り、ペースをアップダウンしながら。なんだか、やっちゃいけないと言われていることを、わざとやっているんじゃないかという走り方だ。


 旭橋の手前くらいで、ようやく自分のペースで走れるようになる。旭橋からは河川敷に入り、5km通過タイムは28分39秒。キロ5分44秒ペース。ほぼ予定通りのペースだ。体も非常に楽なので、気持ちペースを上げる。なにしろ、天気が良いので気持ちが良い。無理のないペースで走っていることもあり、余計に爽やかだ。河川敷の空気、サイクリングロードの空気、街の中と違って澄んでいる。10km通過タイムは56分29秒。この間の5kmは27分50秒と、少し上がっている。


 10km走ったというのに、こんなにダメージがなくてもいいのだろうか。そんなことを考えながら走っていたが、いつもと違う点が2つあった(早くも言い訳モード突入)。1つは汗。天気も良く、ほとんど寒さは感じない。体はだんだん温まってきている。だというのに、汗があまり出てこない。10月末のもこと山ふきおろしマラソンの時でさえ、ウェアがびっしょり濡れるくらいの汗をかいたというのに、首から上しか汗が出てこない。それを気にし始めたら、今度はトイレに行きたくなってきた。今までハーフのレースで、こんなことは1度もなかった。


 あまり余計なことは考えないようにして走り続ける。ハーフの折り返し点を過ぎ、やがて15km地点。タイムは1時間24分05秒。この5kmは27分36秒と、また少しペースアップをしている。走りの調子自体は悪くないはず。気を取り直して走る。


 コースはやがて国道12号線に出て、それから旧道を利用したサイクリングロードへと移る。沿道の応援から元気を分けてもらう走法の自分としては、旭橋以降、ほとんど応援の人がいないのはちょっと寂しい。しかし、各所にいる係員の人や給水所のボランティアの人は、皆、暖かく声をかけてくれる。そして元気をもらって走り続ける。


 20km地点の通過タイムは1時間52分30秒。この5kmは28分25秒と、ちょっとペースが落ちている。これまでハーフしか経験がないだけに、さすがに足に少し疲れも感じるようになってきた。折り返してまもなくトイレに沈没。我慢できないというほどではないが、どうしても気になるので仕方がない。ここで一息ついて、体が軽くなったところで快進撃だ!


 しかし、そんなに甘くはなかった。レース復帰後、目に見えて体が動かなくなってきた。確かにレースでは未知の距離だが、ちょっと早すぎる。後続のランナーにも抜かれ始め、ペースダウンは明らかだ。25kmの通過タイムは2時間23分06秒。この5km、トイレで多少のロスタイムがあったにしても、30分36秒かかっており、やはりペースは落ちている。サブフォー達成は非常に苦しくなった。


 ペースはどんどん落ちているのを実感する。残りの距離を考えると、サブフォー達成はもはや無理。完走狙いに切り替える。ペースはゆっくりで構わないから、とにかく途中棄権だけはしない。30kmの通過タイムは2時間56分41秒。この5km、33分35秒もかかっている。


 30kmを過ぎると、急に膝が痛み出す。しかも両側いっぺんに。両膝の外側、おそらくは腸脛。33km手前の給水所では、立ち止まってスポーツドリンクを飲む。コールドスプレーも使おうと思ったが、残念ながらもうほとんど残っていない。まだ空腹は感じていないが、バナナを食べ、氷砂糖を口に入れ、気合をいれて走り出す。


 呼吸は楽だ。心臓だって苦しくない。空腹感もない。ただ、足が痛いだけ。サブフォーは無理でも、このままでいけば4時間15分くらいでは走れるだろう。そんな根拠のない思いを頼りに走るものの、足の痛みはつらい。突然頭に「歩いちゃおうかな」という思いがよぎった次の瞬間、もう歩いていた。「歩く」という単語が頭に浮かんだとたん、ダメだった。


 35kmの手前。もう、ゴールまでは10kmを切っている。数歩歩いて立ち止まり、屈伸をしてみる。すると、膝痛もいくらかは楽になったような気がする。そして走り出す。しかし痛みに耐えかねて、また歩き出す。その繰り返しになってきた。35kmの通過タイムは3時間40分11秒。この5kmは43分30秒。もはや、速いとか遅いとかいう段階ではなくなった。


 やがて石狩川の堤防の上を走る。なにしろ天気が良いので、大雪の山並みが美しい。元気にここまで走ってきたとしたら、この景色には凄く癒されるだろう。時間はすでに4時間を過ぎている。このあたりになると、周りを見ても歩いている人が多い。後ろから走って抜いていく人も、キロ7~8分くらいのペースの人が多い。それでもこちらよりは、はるかに速い。走ったり歩いたりの繰り返しで、どうにか40kmまでたどり着いた。時間は4時間26分05秒。この5kmは45分54秒。どうにか5時間は切れるかな?


 係員の人は、こんな「ウォーキング・ランナー」にも暖かく激励してくれる。しかし、申し訳なくて、目を合わせることができない。小さい声で「ありがとうございます」と言うのが精一杯。それでも最後、せめて競技場の中だけは歩きたくない、と思い、マラソンゲートの手前から走り出した。とはいえ、歩いているのとスピードはたいしたかわらない。自分でももどかしいくらいスピードが出ないが、どうにか歩かずにゴールテープを切らせてもらった。4時間48分02秒。正直言って、フルマラソンを甘く見ていた。その点で、素晴らしい経験ができた。後半は大部分を歩いたため、ダメージは足以外にはほとんどない。しかしその分、足が受けたダメージは想像の域を超えている。


 意気消沈しながら電話で家族を呼び出し、合流する。子供達の結果を聞くと、2人とも惜しくも入賞を逃していた。特にOgakunは5位と5秒差の19分34秒で6位。これは、自己ベストと3秒しか違わないタイム。HOSSYも、自己ベストに1秒と迫る、13分31秒で走ったものの7位。しかし、2人とも来年は十分にチャンスがある・・・かな?(おわり)






 いつもマナーについてはこのブログでも発信させていただいてますが、R×L SOCKS 部長さん が、素敵なグルっぽを作ってくれました。

 ご覧の皆さんもこのグルっぽに参加して、エチケットとマナーについて一緒に考えて、一緒に行動しませんか?




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 昨年、OgakunとHOSSYがそろって優勝した、相性の良い大会。ただ、昨年はそれぞれのカテゴリーで、最高学年だったこともあったが、今年はそれぞれ1つ上のカテゴリーに移ったことから、そう簡単にはいかないはずだ。

 この大会は、参加料無料と、実にリーズナブルな大会。更にゲストランナーまでいる。昨年は、我々の世代には受験生ブルースでもおなじみの、走るフォークシンガー・高石ともやさん。そして今年はロス五輪女子マラソン代表の佐々木七恵さん。こんな無料大会が、あっていいのだろうか?

 しかし、美瑛から遠別までは片道4時間かかる。さすがに日帰りはきつく、1泊で行くとなると、トータルの経費では決してリーズナブルじゃない!しかし、2人がそろって優勝したという大会はこれだけ。出ないというわけにはいかない。

 昨年は遠別町内の旭温泉に泊った。しかし今年は、ボイラーの点検にぶつかって、大会当日は休業。そのため、ちょっと遠いが、音威子府の天塩川温泉に泊ることとする。道道遠別中川線を利用すれば、1時間弱で行けるはずだ。そのつもりで道道を行くと、なんとすでに冬期通行止めに入っていた。さすがに焦った。しかたないので、雄信内を回っていったが、予定よりもかなり遅れることとなった。それでも、私は性格的に、時間的な余裕をもって行動しないと気がすまない性質なので、受付時間内には会場に到着できたが、ぎりぎりの時間帯で行動していたら危ないところだった。

 あまりスタートまで時間の余裕がない。コース試走はちょっと無理かな、と思ったのだが、昨年は2kmだったHOSSYが、3kmコースを見ておかなければ不安だという。そこでアップがてら、3kmコースを走ることとする。時間がないということから、気持ちの余裕がない。そのためアップにしては少し速いペースで走ることとなった。

 戻ってくるとすぐに開会式。そして開会式が終われば、間もなく全種目一斉スタートとなる。今日はなんとも慌しい。

 今回のエントリー種目は、Ogamanは40歳以上の3km。明日は旭川での初フル挑戦を控えていることから、短い距離にエントリーした。ところがこの選択、良かったかもしれない。エントリーは8名。俄然、入賞の期待も出てくる。

 HOSSYは小学5、6年女子3km。今回は6年生との混合でもあり、遠別小のマラソン大会も兼ねるということで、エントリーの数も多く、33名。昨年のようなわけにはいきそうもない。Ogakunは中学男子6km。この距離は、30歳以上の6kmもあれば、年齢制限なしの6kmもある。従って、30歳以上と中学生は、年齢制限なしのクラスにも出場することができ、なんともわかりづらい。また地元の中学生は、年齢制限なしの10kmに出ている生徒も多い。そのためエントリーは12名である。

 スタートラインに並ぶ順番は、10kmが先頭で、以下6km、3kmと続いていく。Ogakunは6km、OgamanとHOSSYは3kmのスタートラインに並ぶ。

 スタートとともに一斉に飛び出す。少し混雑する中を、Ogakunは順調に飛び出していったのが見えた。OgamanはHOSSYの露払いを務めながら走る。しばらくして後ろを振り返ると、少し離れてHOSSYがついてきている。「ついて来いよ」とHOSSYに声をかけ、直後まで上がってきたのを確認して、そのままのペースで走り続ける。

 しばらく走り、2kmコースとの分岐点にさしかかる。後ろを振り向くと、HOSSYの姿はない。ついて来れなかったのか?かといって待っているわけにもいかない。自分のレースに専念することにする。

 6km、10kmの選手とともにしばらく国道を走った後、3kmコースは海に向かって左折する。その地点で前のランナーを数えると、大人3人、子供1人。ということは、現在4位。入賞圏内だ。もう後ろのHOSSYなど気にしていられない・・・それでも親か!

 3位の選手と小学男子トップの選手は、ほぼ並んで走っている。少しずつその2人に迫っていき、捉えたところから一気にスパートをかける。まだゴールまで間があるが、最後の競り合いになると根性なしの自分には勝ち目がない。ここで一気に離して、追う気を失わせなければならない。その作戦が当たったか、最後はアップアップで小学生トップの選手に追い上げられながらも、3位をキープしてゴール。しかも12分台のタイムは文句なしの自己ベスト。う~ん、満足!・・・そういえば、HOSSYはどうなっているんだ?

 ゴール前でじっと待つ。13分台の後半で、小学女子のトップがやってきた。しかし、HOSSYの姿は見えてこない。2人、3人とゴールするが、まだ見えない。6位争いで5人ほどの集団がやってきたが、その中にHOSSYの泣きそうな顔があった。しかし残念ながら8位で、入賞は逃す。タイムも、15分19秒と今季ワースト。やはり前半のオーバーペースがたたったようだ。娘を忘れ、自分のレースにのめりこんでしまったオヤジの責任のようだ。

 続いて、6kmでやってくるOgakunを待つ。一般のトップ、2位とやってくるが、Ogakunの姿はなかなか見えてこない。6kmは、くりやまマラソンと同じ距離。あの時は、惜しくも24分を切れなかったので、今度こそと言っていたのだが、どうやらそれよりも遅くなりそうだ。それでも、ようやく中学生のトップで見えてきた。苦しそうな表情だが、後ろに中学生の姿は見えない。そのまま25分57秒でゴール。くりやまよりもかなり悪いタイムとなってしまったが、このコース、昨年も後半は海からの強い風で走りづらかった。そのせいとしておこう。

 結局、わがファミリーの成績は、優勝、3位、着外。滅多に入賞しないOgamanは上機嫌だったが、着外だったHOSSYは、「お父さんのせいだ!」と、終始機嫌が悪かった。


結果

Ogakun 25分57秒(6km) 中学男子の部 10人中1位(優勝) 

HOSSY 15分19秒(3km) 小学5~6年女子の部 28人中8位 

Ogaman 12分55秒(3km) 40歳以上男子の部 6人中3位(入賞) 自己新
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 昨年、OgamanとOgakunで初出場した大会。秋初戦、そして千歳日航の前哨戦として、重要な一戦だ。今年はHOSSYも5年生。出走資格を得ることが出来、3人での出場となった。

 昨年までは、北海道ランニング大会全ガイドにも出ていたが、今年は掲載されていない。そのため、開催されるのかどうか不安だったが、例年通りに開催された。

 昨年は小学生の出場が非常に少なかったこの大会。今年も5年男子は5名のエントリーがあるが、そのほかの組はすべて2名。HOSSYも完走すれば悪くても銀メダルで、昨年のOgakunの成績を上回る。それに対し、中学男子は36名のエントリーがある。昨年の、小学6年男子の優勝者もいるし、もちろん2、3年生もいる。入賞も簡単ではない。

 Ogamanは・・・エントリー24名。昨年はビリに近かったので、今年はそれよりもいい成績を望むだけ。

 3km、6km、10kmの順に並び一斉スタート。それぞれのスタートラインは数十メートルずつ離れているので、HOSSYとOgamanは100mくらいの差がある。スタートから3kmコースの分岐まで1km弱。果たしてHOSSYに追いつけるかどうか。追いつかれるようなら、HOSSYの好記録は望めない。

 意識して追いかけたが、追いつけなかった。しかしもう1人の5年生女子は追い抜いたので、HOSSYはトップで走っているということだ。実際、3kmの分岐点は全体でも2番目で曲がって行った。

 続いてさしかかる6kmの分岐点。しかし、ここでOgakunが見えるようでは、ほとんど望み薄。やはりOgakunの姿はどこにも見えない。そうだろうな。ここまでだいたい2kmくらい。どう考えても、1分以上は離れているはず。ひとまず安心して、自分のレースに専念する。

 自分はどちらかというと後半型のタイプ。ただ、前半からガンガン行く度胸がないだけなのだが、前半抑えておくと後半は結構抜くこともできて気持ちよく走れるというメリットもある。

 昨年は6kmの分岐から、前の走者との差がかなり広がり走りづらかったが、今年は大丈夫。適当な間隔で、走者がいる。しっかりした足取りで(と、自分では思っている)前の走者を追いかける。

 中間点の通過タイムは23分08秒。昨年よりも、2分22秒も早い。農村環境改善センター付近の給水ポイントでも、ボランティアスタッフの皆さんに元気にお礼を言って、後半にかける。

 昨年は強風に悩まされた後半だったが、今年は大丈夫。田園風景の中をひたすら走る。後半、左足親指の付け根にマメができ、ちょっと悩まされはしたものの、それほど失速はしなかったと思う。昨年は声援に応えられなかったが、今年は応える余裕もあった。最後まで気持ちよく走り、46分28秒でゴール。昨年、遠別でマークした自己ベストには及ばなかったが、自己2位のタイムで、その後発表された順位も9位と一桁リザルト。納得の走りだった。

 さて、先にゴールしていた2人はというと、HOSSYはそのまま2位に1分以上の差をつけて、14分10秒で1位。そればかりか、6年男子、6年女子にも勝っており、負けたのは5年男子の1人だけ。

 Ogakunは自分の感触では1位か2位とのこと。発表が待ち遠しかったが、やはり1位で、昨年の遠別以来2度目のアベック優勝となる。タイムは24分21秒と、24分を切ることはできなかったが、やはり2位には1分以上の大差をつけていた。

 2人そろっての大きな金メダル。さん然と輝いていた。 


ラップタイム

5km 23分08秒
10km 46分28秒(23分20秒)


結果

Ogakun 24分21秒(6km) 中学男子の部 35人中1位(優勝) 自己新

HOSSY 14分10秒(3km) 小学5年女子の部 2人中1位(優勝) 

Ogaman 46分28秒(10km) 30~44歳男子の部 21人中9位
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