セカンドビギナーのランニング日記(Road to SAROMAN BLUE)

サロマンブルー。それはサロマ湖100kmウルトラマラソン(100kmの部)を10回完走した勇者に与えられる称号です。いつの日か胸にブルーのゼッケンをつけてサロマ路を走ることを夢見ています。   by Ogaman(おがまん)


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 そもそもいつの間に私も鏡割りに参加することになったのだろう?確か私が作成した式次第では、鏡割りは荒井監督と加藤さんと市長の3人だったはず。いつの間にかそれに障がい者クロスカントリースキー協会の本多会長と、焼き鳥大学を代表して私が加わり、5人でやることになっていた。


 5人で酒樽を囲み、木槌を手にする。そうそうたる顔ぶれが揃っていることだし、私はこそっと端っこを叩けばいいだろう。かけ声とともにゆっくりと木槌を振りおろす。


 ゴン・・・・・・


 あれっ?割れない。力が足りなかったか?もう1度かけ声とともに振りおろす。


 ゴン・・・・・・・・・


 おかしい。割れそうな気配すらない。徐々に内心焦り出す。う~ん、早くこの場を立ち去りたいぞ。


 3回目は力を込めて叩く。


 ゴン・・・・・・・・・ゴン・・・・・・・・・


 ダメだ。どうなっているんだ?


 知らないというのは恐ろしいこと。焼き鳥大学のメンバーは誰も鏡割りなんかやったことがないから知らなかったのだが、このサイト を見ると事前にいろいろと準備をしておかなければならなかったようだ。そうとは知らず何度も力を込めて打ち込んだものだから・・・今度は蓋がめり込んで取れなくなった(笑)。ということで、いったん会場外に運び出して準備をすることにした。(動画を見たい方は、こちらのページ をどうぞ)


 それでも後で聞いたところでは、「叩けば叩くほど締まっていくのは、うちのチームみたいだ」と誰かが(監督か?)言ってくれていたみたいだし、konさん によると手話通訳の方が、「トリノのメダルはかたいな」と言っていたみたいなので、ほっと一安心。中央大学応援団OBの来賓の方も、「やったことなかったの?」と笑って言ってたというのだから、まあよしとしましょう。何ごとも勉強だ。


 その後、どうにか蓋が外れ、今度はちゃんと準備をしてきた酒樽で鏡割り。いやいや、この間、冷や汗を何リットル流したことか・・・。1リットルの冷や汗・・・これじゃテレビドラマ化は無理だな。


 しかしまだ油断はできない。何といっても私の出番はまだある。写真展で集めた応援メッセージの披露である。まったく、酔うこともできない・・・って、車だし、ウーロン茶しか飲んでいないのだった。


 何しろ、バタバタしていて昼食も食べていない私。間違いなく腹は減っている(グーグー鳴っていた)のだけれど、どうにも食欲がない。Ogakunのテーブルに行きちょっと肉をつまみ食いするけれど、2~3切れしか食べられない。せっかく同じように料金を払っているというのに、もったいない。


記念撮影  太田選手やスタッフの森田さんとOgakun、HOSSYの写真を撮り、森田さんといろいろお話しをしたりしながら時を過ごす。なにしろ出番を全部片づけるまでは落ち着かない。相変わらず小心者の私である。


 ステージ上では、メッセージや祝電が披露され、いよいよ私の出番がやってきた。開始前にバタバタしたが、会場入り口のドアに貼られた応援メッセージ。それらをすべて読み上げようというのだが、宴もたけなわなのであまり聞いている人もいないだろう。それでも一生懸命にメッセージの発表順番など、構成を考えてきたのだから、精一杯声を張り上げて読んでいった。


 メッセージも残すところ数件となったとき、私は視線を感じた。ふとそちらを向くと、視線の主は荒井監督だった。監督はしっかりとこちらを見て、聞いていてくれた。これだけでも一生懸命に読み上げた甲斐があった。嬉しくて、急にこみ上げてくるものがあった。すべて読み上げてから一礼。自然と荒井監督に向かってお辞儀をしていた。


 そうそう、大切なことを忘れていた。このブログでも名前を募集したシマフクロウのキャラクター名も決定した。名付け親は、壮行会ご招待とトリノからのお土産が当たる。そうして決定した名前は


スベルスキー


スベルスキー  審査員の1人だったkonさん曰く、見た瞬間にこれだと思ったそうだ(名付け親は市内在住のさくらさん)。


 そして最後に待っているイベントは抽選会。これがまたたくさんの景品が集まって、大変だった。入場の際に手作りのてるてる坊主を渡し、それに番号が書いてある。そしてその番号を抽選していったのだが、けっこういない人もいたりして・・・。


 どんどん時間がなくなって、こちらもてんてこ舞い。結局当選者が現れず、渡しきれずに終わった景品もあった(これが裏抽選会の景品となった)。そしてなんとOgakunはサッポロ黒ラベル24缶入りを当てる。


 20時30分までの予定が45分までかかり(送迎バスの時間から、これがタイムリミットだった)、ようやく終了。1等のカニは、代表の長田選手の奥様に当たり、めでたしめでたしだった。


 いろいろハプニングはあったが、選手たちはみんな楽しそうに過していてくれたのがせめてもの救い。私個人としては、応援メッセージを読み上げていたときの荒井監督の視線。あれが最高だった。鏡割りは・・・今度はわかったから来年は大丈夫(笑)。


日本代表セーター  終了後、焼き鳥大学 のメンバーで打ち上げをした。私は車で来ていたことと、Ogakun、HOSSYがいるから行けない、と思ったのだが、子供たちはJRで帰るということで、私も(もちろんノンアルコール・・・だったよね?)参加できた。そこで行われた裏抽選会・・・途中から加藤さんと伝ちゃん(傳田選手)が合流して行われたジャンケン大会で私がゲットしたのが、長野パラリンピックのセーター。胸に日の丸をつけるなんて、ちょっと速くなったような気分だ。


 それにしても、焼き鳥大学 のメンバーはすごい。私なんか責任者といいながらろくに準備に関われなかったが、ちゃんとみんなはやってくれた。そして何より、義務感じゃなく進んでやっているというのがいい。まず自分が楽しんでいるというのが、最高にいい!


 街づくりなんて、まずは自分が楽しまなきゃろくなものはできない。「こうしなきゃならないからやる」というスタンスではろくなものができやしない。でもうちのメンバーは違う。まずは自分が楽しむにはどうすればいいか、から考える。だってそうでしょう。自分が楽しくないものを、参加する人が楽しいと感じるわけがないのだもの。


 むろん、みんな今までに経験したことがないようなことをやっているから、失敗も数多くする。でもみんな一生懸命やっているから、失敗がすぐにみんなの糧となる。そうして成長していくのが目に見えてわかるからなお面白い。


 旭川に焼き鳥大学 あり。さてこれからどれだけ成長していくのだろう?


 叩くほど 締まる代表 選手団


 もひとつ


 叩くほど トリノのメダル かたくなる


 今日は、出張帰りと、アスリートの風を聴くためにランオフ。


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 7日夜に行われた壮行会。本来はもっと早く内容をアップすべきところだったが、遅れてしまった。なにか書きたくない理由があったのだろうか?


 ・・・あった。


 何があったかって?それは・・・。


 笑いの神の降臨である。・・・笑いの神だよね?結局は、笑って済ませる話だったんだよね?


 そもそもこういう会は、段取りが非常に重要である。用意周到に準備して・・・というのが、実は私の苦手とするところ。ある程度の流れを作るとあとはどうにかなる、という進め方をしたい方なので、本番になって慌てることが多い。ただその分、本番になって慌てることに慣れているかもしれない(笑)。


 特に今回は、事前の準備に積極的に参加していない私。どうも都合が合わなかったということもあり、式次第の案は作ったものの、当日の司会者との打ち合わせにも参加できなかった。会場の飾り付けなども他のメンバーに任せっきりだった。


 いよいよ壮行会当日。競技会と表彰式を終えて、旭川パークホテルへ。会場となる焼肉ホールは17時にならないと入れない(壮行会は18時30分から)。それでホテルのロビーで待っていたのだが、1時間半もあれば準備は簡単に終わるさ、と気楽に構えていた。


 17時10分前くらいだろうか。会場に入れるということになり、準備を開始する。焼き鳥大学のメンバーも10名くらいが揃い、これならあっという間に終わるだろうと安心する(早く安心してしまうのも私の悪い癖)。


SA330087.jpg  それぞれが手分けをして、会場正面に横断幕とスポンサーバナーを貼る。音響設備も準備し、壁には4日~5日の写真展でも使用した写真を貼り付ける。完璧だ!


 私はというと、慌てて決めた席順に従い8名の来賓席と代表選手席に名前を書いた紙を置いていく・・・えっ?・・・なに、これ?


 席の形が予定と違う!


 あらかじめ電話で聞いていたのは、「テーブルは5列あって、4人がけのテーブルをつけて8人がけにしている」ということ。で、120席を用意しているということなので、8人×5列×3行と決めつけて席順を考えていた。ところが実際はガスホースの関係か、4人がけのところと8人がけのところが混在している。あわわわわ・・・。暫しパニック。


 最前列正面も4人がけのテーブルだ。仕方がない。来賓席は、最前列中央とステージに向かって右の4人がけのテーブル、2つとしよう。そして続いて代表選手席。代表選手と市民に触れあってもらうため、代表選手の席はまんべんなく散らせようと思った。8人がけのテーブルに1人ずつ・・・しかしすでにそれは難しくなっている。仕方がないので、視覚障害の方はガイドの方と一緒なので8人がけの席へ。そしてそれ以外の方は4人がけの席へ配置する。そこで実行委員長の加藤さんに確認するとショッキングな一言。


 「来賓席、4人追加するように言ってありましたよね?」


 「えっ?(3秒間固まる)」


 ・・・聞いてないよ~!


 「さっき司会の人に言ったのですが」


 あ、それならまだ伝わってきてないかも。仕方がないので4人の役職を確認。ところが・・・それを書くべき白い紙を持ってきていない。あるのは、8人がけと想定して代表選手の席を決めておいた座席表のみ。これはテーブルの配置が変わったので使えないから、裏を使うことは可能だが・・・。


 この紙の裏にボールペンで書くということで加藤さんが了解してくれたので、すぐに手書き対応とする。格好悪いが致し方ない。来賓席も最前列中央の4人がけとステージに向かって左の8人がけのテーブルを使うことにする。それに伴って代表選手の席もちょっとずらして出来上がり。


 これであとは開始を待つばかり。参加者もどんどんやってきた。


 そのとき、私は大変なことに気がついた。写真展の時に市民の皆さんに書いてもらった応援メッセージ。これを披露するために原稿を書こうと持ち帰っていたのだが、それを出すのをすっかり忘れていた!どっ、どうしよう?近くにいたあべちゃんに相談すると、「貼りますよ」との力強い言葉。慌ててリュックからメッセージを取り出して彼女に渡す。


 すでに時間は6時20分。受付には長蛇の列となっているが、旭川駅前から無料送迎バスに乗ってやってくるはずのOgakunとHOSSYの姿はまだない。ふと携帯を見ると、17時55分にOgakunからの不在着信がある。もしかしてバスに乗り損ねたとか?慌ててかけてみるが出ない。HOSSYに電話をかけると、呼び出し音2回で出た。


 「おい、今、どこにいる?」


 「お父さんの前」


 えっ?あ、ほんとだ。10mほど先にいた。


 2人を会場内に案内し、太田渉子選手の席があるテーブルに座らせる。太田選手は高校1年生。2人とも歳が近く、話しやすいだろうという配慮だった。・・・いや、ただ単に、自分も太田選手と話したかっただけだったりする(笑)。


 18時30分を過ぎ、いよいよ壮行会の幕開けである。代表選手団には、ホールの入り口で待機していてもらう。ホール内では主催者の挨拶が始まった。このあと電気を消して、スポットライトの中を選手が入場する手はずになっている。でも・・・よく聞くと、どのタイミングで証明を消すかは聞いていないようだ。ということで、ホール前方にいる司会者の元へ、伝令で走る。このときは、まだ気持ちの余裕がある伝令だった。


 司会者の「選手入場」のかけ声を機に場内の照明を落とし、新田選手を皮切りに代表選手が1人1人入場して、前方のステージに並ぶ。代表選手壮行会に相応しい演出でしょ?


カトウさん  選手の最後に控えているのは、地元旭川在住の代表選手であり、フェスタ実行委員長でもある加藤さん。そしてその後に荒井監督が入場するという手はずになっている。そろそろ加藤さんの番という段階になって、加藤さんの口から恐ろしい言葉が飛び出すのだった。


 「スタッフも紹介してもらえるんですよね?」


 「えっ???選手と監督しか用意していないんですけど・・・」


 「いや、スタッフも2人、ここにいるんだよね」


 「★※△◇○×・・・わかりました」


 と言ってしまったものの、どうしよう?落ち着け、落ち着け。私のようなロートルが、若者ばかりの焼き鳥大学にいる存在意義はこういうところにこそある。こういうイベントでは思う通りに進むことなどほとんどない。思いがけない出来事の時にいかに臨機応変に対応するか。パニックにならずに考えることができるだけの経験は私にあるはずだ。


 そういえば、と思い出したのが、受付に置いてあった選手とスタッフのリスト。それを持ってきて、加藤さんに2人の名前を聞く。そして選手入場の隙を見ながら司会者の元へ再び伝令として駆け寄る。


 「次に大トリの・・・」


 「(もちろん小声で)違う!大トリじゃない!」


 「・・・?」


 「(これも小声で)ゴメン、続けて」


選手紹介  という感じで荒井監督を紹介し、入場する。そして監督がステージに到着するまでの間、司会者にリストを見せながら状況を手短に説明する。どうにかその後、スタッフの渡辺さんと森田さんを紹介できて、事なきをえた。この伝令は冷や汗をかきながらのものだった。


 ステージに並ぶ選手たちを荒井監督が紹介し、トリノへの決意を述べる。荒井監督の挨拶のあとは選手たちも自分の席に着き、ステージでは歓迎の挨拶が行われ、そしてあの悪夢の瞬間がやってきた。(書きたくないから、つづく)


 明日は室蘭へ出張につき、モブログだけになる予定。だからこの続きは、早くても12日ということでご理解を。


 ハプニング 見るだけならば 楽しいが


 今日の走行内容


 なにしろ寒いので、仕事帰りは室内走しかできない。ということで忠和グルグルにしたのだが、最近は必ず1kmくらいで右足の脛に張りを感じ、30分くらいすると消えるという状態が続いている。昨年の10月までは何もなかったのに・・・。


 シューズのせいか、フォームのせいか、はたまた小回りコースであるせいか。今日はレース用に買いながら、実はサイズが合っていないことが判明して1度も履いていないスカイセンサーで走ってみる。しかし結果はやはり同じ。こうなってくると、私の力でスカイセンサーを履いてのトレーニングというのは、足に辛い。また次回からは従来のシューズに戻そう・・・というより、忠和グルグルはどうも相性がよくないなぁ。


 今日 11.4km   今月累計 77.6km


 どうしても体育館でグルグル回るだけじゃ、RSを稼ぐことはできない。


 明日は出張、そして明後日はアスリートの風のためランオフの予定。


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 何から書いていいのかな?この2日間、書きたいことが多すぎる!


 じゃあ、まずはこれから。


日本代表セーター


 長野パラリンピック日本代表のセーターです。昨日のトリノパラリンピックノルディック日本代表選手壮行会の抽選会の景品として出されていたのだが、最後は時間がなくなってしまい、当選者が名乗り出てこなかったため残った景品がいくつかあった。そこで、壮行会終了後の焼き鳥大学の打ち上げで行われた抽選会・・・というか、打ち上げに合流してくれた傳田選手(でんちゃん)とのジャンケン大会で、なんと私がゲットしてしまったのだ。


 ちなみに、壮行会での抽選会では、私もHOSSYも外れて、唯一Ogakunが当たった。このときは進行を早めるため私もステージ上にあがって協力していたのだが、私が記憶している番号の1つが当選。それがOgakunの番号だった。


 私は喜んで景品を手にしてOgakunに渡す。それがサッポロ黒ラベル24缶入りだったのだ(親孝行な息子だ!)。


 この壮行会は、フェスタの副実行委員長でもあるkonさん から焼き鳥大学 へ依頼されたもの。代表選手を気持ちよく送り出してやるための、盛り上げを頼まれたのだ。そしてどういうことをするかの議論の中で、事前告知の1つでもある写真展の開催も浮かび上がってきたのだ。そのため、写真展と壮行会は、焼き鳥大学 プロデュースということで行われた。ついでにいえば、私はたまたま以前よりkonさん と知り合いであり、クロスカントリースキーも多少は心得があるということで、私も実行委員として名前を連ね、壮行会に関してもチーフプロデューサーとして関わることとなったのだ。でも自分自身はたいしたことができなかったけどね。本当に、焼き鳥大学 のメンバーのパワーに助けられた。


 だがしかし、美味しいところはいただくのだ(笑)。


 今回の壮行会では、代表選手が少しでも応援する市民の皆さんと触れ合って欲しいということで、代表選手は各テーブルに席を決めておいた(しかし、事前に8人がけのシマになっていると聞いていたが、4人かけのところも多くちょっと苦労した)。その代表選手の1人である太田渉子選手 (高校1年生であり、2人とも歳が近いので話しやすいと思ったのだが・・・)のテーブルに、OgakunとHOSSYを座らせたのだ。


 4人がけのテーブルだったのだが、太田選手 の隣はなかなか埋まらず、そこには結局チームスタッフの森田さんが座った。そんな代表選手団の人と触れ合える機会を作ってやったというのに、あとで聞いたらほとんど話をできなかったという。まったくもう!


 私もときおりこのテーブルを訪れ、太田選手 や森田さんともお話をする。そして4人の写真を撮ったりもした。


記念撮影


 太田選手 はずいぶんアイスがお気に入りのようで、ものすごい量のアイスを食べていたようだ(笑)。このときばかりは太田選手 じゃなくて、「しょうこちゃん」になっていたようで・・・というか、そんな「日本代表」とかいった堅苦しさもない、気さくな高校生だった。


 でも、先月イタリアで行われたワールドカップでは、バイアスロンロングで見事に3位に入り初の銅メダルを獲得している。本番でも十分に期待できそうだ。


 トリノパラリンピックは、3月10日から19日まで開催されます。


 全力を 燃やしてほしい トリノパラ


 今日の走行内容


 今日はスノーイベントの補助で何度も斜面を上り下りしたため、右膝に痛みが出た。でもやはり、走らずにはいられない。ということで、キロ7分台で走る。


 今日 5.2km   今月累計 61.1km


 今日のSmile Running Project


 今日は各地でレースがあった。中でも谷川真理ハーフマラソンは、チーム・ベジー!の立ち上げレースでもあり、何人もニコ3マークをつけて走ったようだ。レース後の温野菜オフは、残念ながら体調不良の方も多く中止となったようだが、ニコ3マークが縁となって、またランナーのつながりが広がったようだ。


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