

ブログネタ:
生で見たことのある有名人
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どうしても私たちランナーの場合は、生で見た有名人というと、ランナーが多くなりますよね。いろいろな大会にゲストランナーや招待選手として来ていますからね。
私が生で見た有名人で最もネームバリューがある人というと、シドニーオリンピック女子マラソンの金メダリスト、高橋尚子さんですね。2007年の第1回湘南国際マラソンのスターターとして来ていましたからね。スタートの時、台上で手を振るQちゃんの前でカメラを構える人も多く(私もその1人です)、Qちゃん渋滞が起こっていました。
昨年の第1回しまだ大井川マラソンには、アテネオリンピック女子マラソンの金メダリスト、野口みずきさんが来ていました。このときはハイタッチをしてくれていたので、やはりスタートは渋滞していました。もちろん、私もハイタッチをさせてもらいましたよ。
そしてもう1人の金メダリストを見ています。というか、高橋さんと野口さんは見るだけ、せいぜいこちらから声をかけるだけでしたが、この方とは顔を合わせると挨拶を交わし、お話もしているんです。それが、リレハンメルオリンピックノルディック複合団体金メダリストの、阿部雅司さんです。阿部さんは、現在は全日本ノルディック複合チームのコーチを務める傍ら、市民ランナーとして走っています。サロマだってものすごいタイムで走ってますからね。
おかげさまで、今では阿部さんとはレース中にすれ違うときに声をかけ合ったり、普通にお話をしたりできる間柄になりました。それどころか、阿部さんが使ったクロスカントリー用のウェアも何着かいただいたんですよ。ちゃんと日の丸がついたウェアを。
ところがこの日の丸が重くて・・・(笑)。
私のような下手くそが日の丸を背負って滑るわけにもいかず、今はOgamanの殿堂の中で眠っています。
あと親しくしていただいているアスリートとしては、北京オリンピック女子10000m、ベルリン世界陸上女子マラソンの代表だった赤羽有紀子さんですね。
それから数々の著書を著している夜久弘さん。夜久さんとも、2004年のつくばマラソンでお会いして以来、北海道マラソンやサロマ、利尻など、各地でお会いしています。
あと、芸能人ということになると、2003年の北海道マラソンですね。初めて出た北海道マラソンですが、このときは長谷川理恵さんが出るというので大騒ぎになっていました。
私は4時間の制限時間をクリアできるかどうかというギリギリランナー。かたや彼女は、3時間15分を目指そうというエリートランナー。ところが結果は皮肉なもので、彼女は途中で熱中症で倒れていました。中央分離帯で横たわる女性を横目で見ながら通過したのですが、それが理恵さんだったのですね。
2007年の東京マラソンのとき、スタートエリアの最後方で準備をしていたのですが、仮装をしていたためテレビ局2社から取材を受けました。うち1社は、私の近くにサンプラザ中野さんがいたのを発見して、すぐにそっちに飛んでいきましたね。
あと、芸能人といえば森脇健児さんですよ。昨年の6月、走る男2のロケのため、美瑛の丘を一緒に走りましたからね。その模様は全国に放送されましたし、DVDにも収録されています。
こうしてみると、走っているというだけで、けっこう多くの有名人とお会いしているものですね。ありがたいことです。
いつもマナーについてはこのブログでも発信させていただいてますが、R×L SOCKS 部長さん
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1 ■無題
凄いですねぇ(=゜ω゜)ノ
マラソンでこんなに
芸能人の方々と
お会いできるなんて…
本当に凄い(゜o゜)