寄稿した子育て情報誌

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今週は少々忙しくしておりました。ニコ

 

今日 帰宅したら 郵便受けに

 

8月のブログ記事

はじめてのチャレンジ」で

書いていた

 

寄稿した子育て情報誌が

届いていました。

 

ほんと。しゃべるのと違って

「これでいいのか?」と

ドキドキしたけど

 

形になるって

なんか嬉しい。ニコハート

 

 

 

そして 何を書いたか

キレイさっぱりキラキラキラキラ

忘れていたのですが

 

なぜか 前記事

幸福「感」』の続きみたいです。笑

 

子ども時代に

具体的に何ができるか?を

書いてありました。

 

 

 

 

 

「子育て支援」という時に

親も支援者も自治体さんも

「何をしたらいいか」

具体的にわかりづらくて

 

わかりやすい「スキル」に

走りがちになるのですが

 

 

根本はこっちです。

 

アタッチメント形成と

感情の言語化。

 

 

表現できる

受け入れてもらう

安心して落ち着いてくる

 

 

このループを 日々繰り返し

ぐるぐるしてあげることで

 

子どもは 限られた特定の養育者

(たいていの場合お母さん)が

してくれたことを

自分の内側に取り込んでいくのです。

 

それが

自分で自分をコントロールする力。

 

 

 

「スキル」はね。

 外側(周りの大人)からの

「子どもにこうなってほしい」という

動機で為されることが多いので

使い方に注意が必要です。

 

外側からのコントロールじゃなくて

内側からのコントロールを育むことが

 

子育ての根っこです。

 

アタッチメント形成と

感情の言語化。

 

 

「落ち着くスキル」の前に

「落ち着くこころ」を育もう。

 

溜め込んで爆発する前に

表現できる言葉を教えてあげて

感情を受けとめてあげよう。

 

 

 

何度も 何度も

 

あるがままを

受け入れてもらうことを通して

 

感情を共感してもらい

言葉にしてもらうことを通して

 

「どんな気持ち?」って

聴いてもらうことを通して

 

子どものこころに

安心感と信頼感が

根差していきます。

 

 

 

 

はじめての執筆で

とてもぎごちない感じですが笑

ぜひ読んでみてください。おじぎハート

 

文章だけじゃなく

写真も読みにくくて

すみません・・・

 

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親は 子どもにとっての

安全安心の基地。

 

支援者は

子どもと親にとっての

安全安心の基地。

 

 

 

みんな 成長してゆくものだから

 

失敗してもOK。

 

間違ってもOK。

 

後悔してもOK。

 

不安でもOK。

 

迷ってもOK。

 

 

どんなあなたも

OK。

 

 

 

 

 

寄稿した情報誌とは

何の関係もありません。(´∀`o)

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