Jリーグカップ戦
FC東京vs横浜Fマリノス@味スタ
{CF144B54-FD54-4B23-B4A5-C164E57B43CF}
到着時東京は既に1-0でリード
元横浜Fの冨樫ケイマン諸島が向こうのミスでゴッっつぁんゴール
{84F0F08F-FB80-43AF-866D-C2D6E2D4ACD5}
その後もホームチーム優勢で梶山の追加点
2-0でFCのゲームと思われたが
{D80D9061-43D8-491A-A8E8-D4E44947486A}
このイケメンは誰
{214333C4-BF33-4931-BCA6-DC0309DB297C}
後半横浜Fが猛反撃
{F3FECF2B-D226-4F6E-B22C-49682B792843}
FC東京追加点取れず
{E0A9DA0A-D4C5-471E-AA0E-660EBC98823E}
逆に伊藤翔に2ゴール決められチャラに

安心した瞬間勝利の女神はそっぽ向いた
リーグ戦に出れてない選手が必死さ失えばそうなるさ
FC東京の選手達は恵まれた育成環境の中から輩出された選りすぐりのエリート中のエリート、サイズも全クラブ随一、傑出した個はフットボーラーを越えアスリートとしても最高レベル。久保建英だっていた。
だのに何故勝てない?
それを良く考えるべし
んでそこがサッカーの怖いところであり、深いところ。横浜FM選手も当然技術は高いが、更に一本愚直な筋が通ってるように見えた。
FC東京はスマートだけどやっぱ勝負にナイーブ。一つのゴールに一喜一憂しブレブレ。
つまり、一番足らないのは『自信』なのさ。
もともと実力のある選手にそれを発揮できる自信を植え付けるのが監督の役目。
長谷川健太は今それを地道に植え付けてる最中であると思いたい。