Kさんからのメール

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「小澤先生、私は最近思うことがあります。もしもOESに出会っていなかったら、私はCAとして飛ぶことはできなかったでしょうし、それ以上に、人間として想像力のない奢った人間になってしまっただろうと思います。そう考えると、本当にぞっとします・・・。


OESは、内定率が驚くほど高く、殆どの人がCAとして羽ばたける学校であることは周囲の事実です。ですから、第3者からの妬みや嫉妬で、あることないこと言われているかも知れません。

でも、私達OES生は、OESをホームのように感じ、OESがない人生なんて考えられません・そのくらい、一致団結してOESをお守りするつもりです。このことが分からない人が、万一いるとすれば、そんな方は必ず後々後悔するはずです。本当にOESは素晴らしい学校、そして、素晴らしい人間塾です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」





皆さんが応援して下さる限り、



私はなんとしてもOESから



多くの方をCAとして内定させていきたい気持ちでいっぱいです。


逆風に負けずに、前進していきますね!!!!!!!
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OESの皆様

本当に素晴らしい経験をさせていただきました。大変感謝しています。

○○の訓練時代に同じ場所で同じ訓練を受け、毎日厳しい訓練で同期と励まし合い、泣いた日々がよみがえってきて大変懐かしかったです。

一般にはまだCAを、華やかで飛行機に乗っている綺麗なウェイトレス、と思う方々も多いと思います。
しかし、機内で火災が起きれば対処は一体誰がするのでしょう。急病人が発生すれば上空では救急車を呼ぶ事が出来ないので誰が急病人を助けるのでしょう。

緊急事態が起こればお客様を安全に脱出させなくてはなりません。
お客様の尊い命はCAの手にかかっています。

CAは想像していた仕事とははるかに違う職業というのは、実際にCAを経験すれば誰しもが思う事です。
もちろん、私もそのうちの一人でした。

それでも、また大空に夢を託し、OESで学ばせていただいています。

きっと、今回の見学ツアーに参加された方は全員が、CAの仕事の厳しさを体感出来たと思います。

小澤先生が何度もおっしゃっている通り、航空会社に内定する事よりも、その何倍もあの厳しい訓練をパスする事が難しいのです。

実際に自分が経験しているので、先生のおっしゃる言葉が胸に染みるのです。

「憧れでは決して務まる仕事ではない」と。

OESに通われている皆さんなら、きっと内定後もあの厳しい訓練を乗り越えられる忍耐と根性を持っていると信じています!

小澤先生についていけば、CAという職業は夢物語ではなく、厳しい現実となるのは間違いないですね。

こんなに素晴らしい経験をさせてくださるスクールは他に絶対にないですよ!

昔、いくつかの他のスクールに通った経験があるのでよく分かります。

OESと出会えて最高に幸せです!

とっても感謝しています!



外資系へのトランスファーを目標にOESに通っているMさんからのメールです。


なんとしても


Mさんの夢が現実となりますように、


全身全霊で支えます!!




朝子先生、こんばんは〓 昨日は、素晴らしいJAL見学ツアーをありがとうございました。 整備場から始まり、S様を始めとする社員の方々のお客様の命を守る使命と仕事への情熱に感動いたしました。

訓練センターでは、スライダーを始め、訓練を体験させて頂きました。こんな貴重な体験をさせて頂けるだなんて、感激でいっぱいでした。教官の方々の訓練生への熱意を感じ、こんな素敵な教官の元で訓練を受けることができたら、どんなに幸せだろうかと思いました。いつかJALの採用試験を受ける日まで、毎日を大切に、全力で努力をしようと気持ちが、また新たになりました。

オペレーションセンターでは、ブリーフィングを拝見させて頂き、CAの仕事の奥の深さをかんじました。オペレーションセンターの窓から拝見した飛行機は、最高でした。その光景の美しさは、一生忘れません。 社員の皆様が一丸となり心ひとつになって新しい、JALを創る、そのお姿は、お客様の心に伝わり
、JALは、日本人にとって誇りであり宝だと思いました。


ツアーが終わり一日がたった今でも、JALの素晴らしさに感激し、涙がでてきます。
このような素晴らしい、ツアーを私達のために、企画して下さった、G様に感謝の気持ちでいっぱいです。G様の教えて下さった、人として、相手を大切にする思いやりの心は、私にとって、これからの人生の教訓です。 本当に本当にありがとうございました。 それでは、朝子先生、またお会いできることを楽しみにしております〓 ありがとうございました〓

選抜クラスからは、


驚くほど内定者が続出しています。


先日の某エアラインには、


全合格者の半数が、OES生でした。

下記、選抜クラスのMさんからのメールです。



「OESと出会うまでは、「CA受験は受け続けていればいつか受かるかもしれない」という気持ちで、
面接に行くだけで、反省もせずにまた受験するということの繰り返しでした。


OESで、改めて「なぜ自分はCAになりたいのか?自分の経験がどう活かせるか?」などを具体的に考えるようになりました。
まわりの生徒さんも意識が高く、皆さんから学ぶことも多く、その度自分も努力しなければならないと気づかせてくれました。


今まで最終試験に行ったことがなかったのですが、OESに出会ってからは受験したほとんどの会社でファイナリストになることができました。最終での敗退は、本当に悔しかったですw)€「・△爐靴躬笋砲箸辰討麓・・砲覆蠅泙靴拭・・鹿粡・寂蝟徐ぢその背景には、OESの講師をはじめスタッフの皆様のサポートがあったからだと感じております。


これから、厳しいトレーニングが待っていますが、初心を忘れず日々邁進していきたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。」




小澤先生、Mさん、Sさん

春がすぐそこまで来ていますね。

こんなに清々しくこの季節を迎えられるとは、3ヶ月前の私には想像がつきませんで
した。

この度、○○航空から内々定を頂くことができました。


昨年の暮れ、中東航空会社ファイナルで内定を頂けなかった時に感じた「私に足りな
いこと」
それを探すために、スクールをいくつも訪問しました。
今年中にどこかに決まるでしょう、職歴の高さがプライドになりじゃましている、笑
顔が幼稚に見えるから歯を直したら....
どのスクールでも的を射ているアドバイスを頂きましたが、どれも核心でない、しっ
くりしない感覚が否めませんでした。

そんな中でOESに決めたのは、
「緊張するということは、自分がまわりに見られている、期待されていると考えるか
ら。内定しなくてはと思うから。
何をいえば気に入られて、最高の自分が演出できるか考えているから。計算高くなっ
ているから、自然に自己顕示欲が強くなってしまう。
実際機内で自分が働いているイメージがしっくりくるならば、CAが天職だと信じて面
接にのぞむこと。
大切なのは、自分が見られているのではなく、CA受験生として、面接官の方にもすて
きな時間をすごしてもらおうと思うこと。」
という小澤先生の言葉でした。

「私に足りなかったのは、この気持ちだったんだ」とあまりに感激して、帰りの電車
で メモを何度も何度も見返したのを覚えています。


これもまた運命だとおもうのですが、この言葉は私に直接頂いたアドバイスでなく、
直前対策で参加していたクラス授業で、ほかの受験生の「緊張しないには?」という
クエスチョンへのお答えでした。


あの日あの場にいなければ、私はこのすてきな春を迎えられなかったと思います。
あの時に、CA受験だけではなく、今までの人生で私が抱えていた重荷がパッと軽く
なったのを覚えています。


周りの期待に応えようと必死に勉強し、誰よりもいい所に到達したいと それこそ計
算高く 生きてきた私にとって 「自分で自分にプレッシャーをかけていた」と気づ
けたこと。これはもちろん客室乗務員の受験、そして人生のブレークスルーになった
ように思います。

それから一ヶ月、○○航空に内々定しました。


選抜コースの授業を受け始めて、半月のことでした。
大きく分けてふたつの勝因があると思います。



1つは、
小澤先生からうかがっていた
「土俵に立たないこと」が初めて体現できたインタビューだったということです。
面接前々日までは、きっちり準備をしました。とはいえ、企業研究ではなく、どのエ
アラインにも通用する問答つくりです。これはU先生のクラスで、熱く「これを
やらなきゃ受かりません」とご指導頂いものです。ちょっとした空き時間に、「こん
な質問されたら、どう答えよう?」というのを笑顔で空気にお話していました。
前日からは、グルーミングの厳しいエアラインだから それだけは完璧にしていこ
うと思い準備しました。


当日は、美容院の手も借りて自信の持てるグルーミングで あとは 自然体で挑みまし
た。 周りを気にしすぎることを小澤先生からご指摘頂いていたので、 自分のペース
を大切にするよう心がけました。すると、周りの状況がよく見えました。当日になっ
て会場でギリギリまで準備をしなくてはならないようでは、自然と力んでしまって、
先生の
おっしゃるように 「自分をよく見せようと土俵でバタバタとしてしまう」のだと痛
感しました。それまでの面接で私がそうであったように。笑





やはり、事前の準備は必要です。その準備があって初めて、自然体であることが可能
になると感じました。



2つめは、選抜コースに在籍したから得られた 到達点の時間的イメージがあります。
選抜コースに入ったことで、 このプログラムを完結する努力をすれば必ず今年中に
は夢が叶う というクリアな道標をたてることができました。だからこそ、私の目線
は6ヶ月後よりもあとにあったため、今回の選考では気を負わず、冷静でいられたよ
うに思います。支えてくれる師がいること、信じられる師がいることは、とても大き
かったと思います。


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選抜コースに入ったことで、客室乗務員になるという意識が変わり、習慣が変わりま
した。そして、努力していればそれを形にする選抜コースゆえのサポートをしてくれ
るという確信が、背中を押してくれました。


最後に、
「人生は一度しかないとやっと気づいたので、何ができるかではなく何がしたいか
を大切にしたいと思い 客室乗務員を目指しています 」とお話しした時から献身的に
ご指導くださった小澤先生

いつも何かあるごとにこまめにメールを下さったMさん、Sさん

いつも楽しいお話をしてくださる大好きなC先生

クラス授業でご指導くださった先生方 、そしてクラスメートの皆さん

本当にありがとうございました。

渡航までにきちんと選抜コースプログラムを学習して、OES生として恥じないクルー
になります。

すてきな春を皆さんが迎えられますように。





Hさん、



こんなに早く内定できるなんて、


さすがです!!!!!


いつも支えて下さってありがとうございます。

これからは機内で

お客さまを支えていってくださいねドキドキ