前回行った日本航空客室乗務員訓練部の視察ツアーは

本当に素晴らしかったです!


参加した新卒生の多くが内定しましたので、

今回は新たに


既卒の方も対象にした


訓練部見学ツアーを決行いたします。


現在のところ、


10月31日を予定していますので、

希望者は早めに予約してください!


人気ドラマだった


「アテンションプリーズ」でロケをしていた

モックアップや、かの有名な○○というCPUの人形ともご対面できると思います。


見学に参加できる人数は

20名~30名までです。


客室乗務員訓練部は整備やハンガーと違い、

一般の方の立ち入りはできません。


ですので今回は


OES生のみとさせて頂きます。

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先程、元スイスインターナショナルの方から


「LX受験のポイント」を教えていただきました。


このブログ上で全てを公開するわけにはいきませんので、

受験予定の方は私の携帯にメールください。


表参道の教室にて

LX対策も予定しておりますが、


レッスンに参加できない方のために

簡単なハンドブックも準備しています。



どの会社もそうですが、

LXは特に内面適性を重要視していると感じました。




また、一人一人をしっかりと見てくださる会社のようですので、

俄か勉強などでの鍍金は



すぐにはがれるはずです。



普段の生活そのものが

客室乗務員として通じるような


そんな毎日を送ってください。



スイス対策は月曜日のスーパー英語以外にも数回予定しています。


一般の方の参加も可能です。

「ここまで来れたのも小澤先生はじめ、OESの皆さんのお陰です。これからが正念場であり、覚悟して仕事に臨みます。」


Tさんからのメッセージです。


「一人ではできなかったなぁと改めて感じております。自分が歩きたかった新しい道の始まりに立てたので、これから人生をどうやって組み立てていくか、じっくりと考えていきたいと思います。ご指導頂いたこと、心から感謝しております!」


Hさんからのメッセージです。


「新卒で縁がなかった時は一生縁のない会社なのかと思っていました。縁ってわからないですね。一番行きたかった会社に入れて、本当に幸せです!ありがとうございました!」


Aさんからの電話での第一声です。


「先生に、大丈夫!と言って頂いたことだけを信じ、ここまできました。あの時に先生に大丈夫と言ってもらえなかったら、私は今ごろ諦めていました。先生、勇気を与えて頂きありがとうございました。人に感謝すること、勇気をもって行動すること、自信を持つことを教えて頂いた私は、内定と同じくらいの人生の宝物を得ることができました。先生、本当に私は幸せ者です!ありがとうございました。」


Aさんからのメールです。


「最後まで手のかかる生徒で申し訳ありませんでした。一番入りたかったJALで、頑張っていきます!OESの皆さんに感謝の気持ちで一杯です」


他の会社もダブル内定しているMさんからのメッセージです。



「先生がいつもおっしゃっていたように、保安要員としてどれだけのことをしていけるか、そんなことばかり考えて試験に臨みました。先生がおっしゃるイメージトレーニングとは、内定してはしゃいでいる姿をイメージするのではなく、厳しい仕事をしっかりとこなしている姿をイメージすることだったのですね。内定してよくわかりました。OESで学んだことは、CA内定だけではなく、これからの人生を生き抜いていくために重要なことばかりでした。人をライバル視しないで、自分をライバルだと思っていくこと、ずっと頭に刻み込んでいました。先生ほんとうにありがとうございます!」


Yさんからのメールです。



JAL内定者の皆さんの共通点は



サービス適性と、

保安適性の



両面のバランスが整っている人。



会社の貴重な財産となって、

会社や社会に貢献できる人になってください。

今日のスーパー英語の時間は

鳥肌が立つほど感動しました。



私にとって、

月曜日のスーパー英語の時間は

まさに、


「人生が変わるとき!」になりつつあります。


しかも、


その全ての時間を英語で話しているので、


「なんとしても英語で伝えないと!!」という切迫した環境を無理やり作っているところが、

さらに感動を深めているのかもしれませんね。(英会話力もパワーアップしますし、一挙両得です)


英語という言語は


コマンドにも適していますが、

「感動を与える」poeticな言語でもあるのだと、しみじみと思いました。




その、感動した話の内容は・・・



Mさんのおば様の半生を綴るストーリーです。


Mさんのおば様はミス○○になった方で、

とても美人な方でした。


彼女に恋焦がれた男性は数知れず・・・

そしてもちろん、20代の頃に、初恋もしました。


しかしその後ある男性と知り合い、その男性と相思相愛になるのですが、事情があって結婚はできませんでした。結婚できるまで待ち続けましたが、結局二人が死別するまで、その夢は果たされませんでした。


この男性が急逝し、その後、身寄りがなくなったおば様は老人ホームに入ることとなりました。


その老人ホームで、偶然にも再会した男性は、

彼女の初恋の男性でした。 


なんと、30年前に恋をした男性だったのです。まさに、運命的な再会です。


Mさんのおば様はこの老人ホームの中で、

30年振りに再会した初恋の男性と


ついに恋が実り


結婚式を挙げました。


おば様は75歳にして初めて

花嫁になったのです。




さて、皆さんは



このようなドラマティックなストーリーを

英語で表現できますか?


スーパー英語のOES生は

誰でもみんな英語でコミュニケーションとっているのです。



感動を与える話こそ、


世界共通語で表現してみませんか??