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今日は10年振りに再会する方への贈り物にアニヴェルセルのwhiteチョコレートを買った♪教室にも一箱持っていったら高校生のMちゃんのお気に入りになってしまった様子☆皆さんも一度試してみて下さい!ちなみにCHAMPAGNEのセットが私のお気に入りです。
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今日は・・・

テーマ:

今日は松岡先生 のダンス競技会を見学させていただいた。


優雅なワルツを観ていると、(いつも思うことだが)遊園地のコーヒーカップを思い出してしまう。特にウィンナーワルツは、極めつけ!


「どうして、こんなに優雅におどれるのかしら?」と惚れ惚れと見とれてしまうのは、私だけではない筈。

踊っていらっしゃる選手の皆さんはさぞかしお疲れのこととは思うのだが、いつまでもずっと観ていたい気分に浸ってしまう。



人は誰しも、美の饗宴という華やかな世界に憧れを抱いてしまうのだろう。。

目の保養とは、まさに、ダンスの世界のことをいうと言っても過言ではない。






家に帰るや否や、CXのレジメがどっさりと届いているのを発見。

今晩からまた、添削に追われる毎日になるだろう。




久し振りに募集がかかったCXには、OESからたくさんの学生が入社して欲しいと願って止まない。



今回のチャンスをなんとしてもgetしていただくために、

私は24時間労働で、皆さんと共に歩みたいと思う。。




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お料理


私が料理に興味を持ち始めたのは、中学生の時。


ホームステイしていたアメリカ人宅で頂いた”チキンスープ”が美味しくて、「もう1度あの味を再現したい!」と思って作り始めたのがきっかけ。



なんとか近い味が出来上がり、家族の評判も上々だった。




CAになりたいと思った理由の中には「世界中のお料理が食べられる」というのが密かにあった。そして、このことはフライト生活の一部どころか、かなりのウェイトを占め、私自身を満足させるに至った。




帝国ホテルの元総料理長 故村上信夫氏にお目にかかったときに仰っていただいた言葉が今でも忘れられない。




「僕はね、妻の作るカレーが世界一美味しいと思うんだよ」


「奥様は先生のお弟子さんなんですかぁ??」


「いやいや、妻に、一体どんなスパイス入れてるの?って聞いたら、 ハウスバーモンドカレーよって言われたよ」と、ニコニコしながら、とても幸せそうに答えて下さった。




そして、村上氏は次のように続けた。。




「どんなスパイスを選び抜いて入れても、愛情というスパイス以上のものはないね。愛情のある料理を感謝していただく事が、妻の気持ちへの恩返しなんだよ」と・・・





世界のシェフ達が一同に脱帽したという村上料理長のフランス料理。




彼のお人柄が、世界の舌を唸らせたのに違いない。。。

 今日、久し振りにCXの現役シニアパーサーの友人と電話で話すことができた。



今回の応募はメールエントリーになっているので、気をつけていただきたいことが何点かある。彼女からのメッセージも含めて下記に一部お伝えしたい。




①エントリーの際は応募要項を熟読すること(要注意点は講義の際に詳細に話します)


②NETのアクセスが混み合わないうちにエントリーする方が無難。


③面接は英会話が必須!一つ一つのことを丁寧にわかりやすく説明できるように、練習しておくこと。




上記以外にもたくさんのポイントがあるため、OES生向けに緊急講演会を開催することになった。


11月7日20時~21時まで 講師はCXシニアパーサー&小澤  少数限定ですので、希望者は至急お電話を!!!



03-5785-1612まで。



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内定者が続出している今日この頃・・・


気がつくと私のデスクの上は皆様からのお手紙でいっぱいになっていた。。



大阪のMMさんからは、制服の写真と共に心温まるメッセージが届いた。


「小澤先生、今、客室乗務員として働け本当に幸せです・・・」

とても素敵な和紙の上に、まるでESを書いて下さっているかのような丁寧な書体でしたためられていた。






そして、やはり大阪のYKさんからは次のようなお手紙が届いた。


「OESに入って1ヶ月、こんなに早く内定がいただけるなんて夢のようです。自信をなくしていたのですが・・・OESに電話をしたのが始まりでした。こんなに精神的にボロボロだった私を立ち直らせて下さったのがOESの方々です」



涙が出るほど嬉しいメッセージの数々。。




一人の合格者を輩出するたびに、

「人の人生を肩に背負っていくのって、本当にたいへんですね。でもそれだけにやりがいがあります」

と言って、心から祝福している本部のスタッフ。。




時には、

「合格できたのは誰のお陰でもなく、私の実力」と言わんばかりの学生がいらっしゃるという事も耳にするが、OES生は誰一人として、そんな風に奢った人はいない。






「私がCAになれたのは皆様のお蔭です」と言って、いつまでも周囲に感謝してくださる方達に、逆に私は感謝したい。。。



皆さん、本当にありがとう。。。



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