屋外ディスプレイの作例

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先日、プロデュースさせて頂いたリラトリートさんの屋外ディスプレイが完成したのでそのレポートを。

人通りの多い商店街ではありますが、思ったように飛び込み客が増えないとのこと。

ディスプレイリニューアル前はこのような感じ
$事実は小説より奇なり

いくつか問題点がありました。

1. なんのお店か分からない

2. 店舗名が分かりにくい

3. 統一感がない

4. ポイントになるものがない

5. 情報が伝わらない


そこで

1.画像を使用したディスプレイで分かりやすく

2.ディスプレイに日本語で店名を入れる

3.デザイン・カラーの統一

4.小さいものを外して大きな物を置く

5.数を少なく効果的に伝わるものを


ということを考慮して次のような提案をさせて頂きました。

$事実は小説より奇なり

具体的に説明。
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そして実際に設置されたディスプレイはこちら。
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電飾スタンド看板と壁面電飾看板
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入口デザインシートと大型マット
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いかがでしょう。
マットは店内にも同色の小型マットが敷いてあり統一感があります。

以前より相当統一感と視認性、アピール度が上がっと思いません?

また、閉店後もこのような状態。

$事実は小説より奇なり

$事実は小説より奇なり

閉店後でもしっかりPRすることができるのです。

つまり24時間365日、お店のPRができるようになりました。

それでいてコストは35万円ほど。
最低3年は使うとして考えれば一ヶ月1万円程度。
決して高いものではないと思います。
価格はデザイン料と什器代、施工料、東京23区内の場合です。



内訳は、
企画料・・・50,000
スタンド電飾看板(高1300×横500×奥230)・・・80,000
壁面電飾看板・・・50,000
入口ドアシート2枚・・・40,000
玄関マット(180×150cm)・・・80,000
玄関マット(75×90cm)・・・30,000
●施工・搬入・現場作業費・・・¥20,000

価格はデザイン料と什器代、施工料、東京23区内の場合です。

いかがでしょうか。

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