14歳と340ヶ月・別館【ヨコウチ会長】

メイドのわたしとご主人さまと


テーマ:
「ガラスの仮面」最新刊が 発売され
演劇ファンの間で 話題ですが・・・

マヤ以上に 
「恐ろしい子・・・!」
と 思い
白目を むいて その才能に おそれおののいたのは
久保山3姉妹!!

久保山真衣(主演・演出)
久保山亞佐子
久保山紗枝

と ヒエラルキーの しっかりした
久保山3姉妹。

そんな うちの3姉妹
久保山3姉妹が 昨年『禿の女歌手』で 旗揚げしたのが
東京フランセーズ
ですが、

『禿の女歌手』が ものすご 大好きな ご主人さまに連れられ
観に行ったところ、

旗揚げ公演
だというのに
なぜか オリジナル・エコバックを販売しており

「まだ 固定ファンもいないうちから
オリジナルグッズとは・・・
田中義剛さまでさえ
オリジナルグッズは 難しい
と 手を出していないのに・・・」


と 感服したわけですが、

東京フランセーズのブログ
http://ameblo.jp/tokyo-francaise/
によると
今回の東京フランセーズ『ごあいさつ/帽子屋さんのお茶の会』では
東京フランセーズ限定Tシャツ
が 販売されるとの こと!

この 冗談なのか 本気なのか わからないセンスは
そのお芝居にも いかんなく 発揮されております。

『禿の女歌手』では、延々
「あっちじゃなくて、こっちから! 」
と言いながら、左右にピョンピョン跳ねて
大騒ぎするシーンが 大いに ツボにはまり、

私も観たあとに延々
「あっちじゃなくて、こっちから! 」
の マネをしてしまう

という一大ブームを巻き起こしてくれました。

しかも「あっちじゃなくて、こっちから! 」
と言うたびに ショート暗転になり、
そのたびに どんどん 人が増えていく

という 新しすぎる演出、

ぜひ youtubeに
この様子を アップしてほしい・・・。

その他 ブログには
「ミュージカル風ダンスで綴る粋で洒落たクラシカルコメディ!!」
(自らの劇団についての キャッチコピー?!)
「ダンスとナンセンス」
(↑唐突にこれだけ言い出す このセンスこそナンセンス)
とか
「熱海で合宿しました」
(あの芸風に合宿・・・必要あるの?)
とか
「(今回のお芝居は)
ほとんどスペースを舞台で使ってしまう為、実はお席数は多くありません」

(ご期待くださいというわりに 席がなかったりするんでしょうか・・・)
とか

わが 心の琴線を ついてくるツボが
満載
です。

『禿の女歌手』で 東京フランセーズを 知って以来、
天下の東宝作品『エリザベート』の女中のダンスを 観ても、
「東京フランセーズの 久保山3姉妹みたい
だな」

と 思ってしまうほど
わたしのなかに 一大フランセーズ・センセーション
が 巻き起こっています。
久保山3姉妹、恐ろしい子・・・!

しかし 東京フランセーズの 本当の楽しみは
終演後に あったのです。
「私たち、皆様のアンケートを読むことを生きがい
芝居をしております。
本当に 本当に、
それだけを楽しみに 芝居をしております」
と 泣きの口上で
アンケートを強制記入
させられて しまうのです。
生きがいは 他で見つけてほしいのですが・・・。

ああ、
どこまでが冗談で どこまでが本気なのか、
そんな彼らの お茶目なナンセンスの世界に
またまた終演後まで ど~~っぷり 浸りたい!

「どういったところに ニーズが あるのか」
と いぶかしい 禁断の オリジナルグッズにも
手を染めてしまいそうな わたくし です。

さて 「恐ろしい子・・・!」と
マヤに 嫉妬する 亜弓さんがごとく
白目をむいていた演技が お似合いだったのは
内田慈さま!(『むらさき☆こんぷれっくす』)

慈さまの 次回作は
ポツドール『愛の渦』
「大山子。服にゴミがついていてよ・・・」
と 白目を ひんむいて わなわなしていた 慈さまが 
客席の殿方に 挑発的に
ガマン汁がついてるわよ・・・」
と おっしゃって くれるのでしょうか。

慈さま、前回のポツドール『顔よ』でも
ブサイク妻の 秘めたる欲望の中身を 大胆に体現
してらっしゃいましたが、

ブサイクも美人も 欲望を持っている点では みな 平等、
しかし ブサイクの発酵させた欲望ときたら・・・

と 震撼 しました。

今回も
美人なのに ●●●が臭い
とか、
誰にも相手にしてもらえないあぶれもの
とか
三浦大輔さま流の「人はどう言われ、どうされたら傷つくか」が
これでもかと えぐりだされます。

われらが エモジュンさま
こと 毛皮族座長・江本純子さまも ご出演なさるのですが、
そして もと毛皮族・佐々木幸子さまも ご出演なさるのですが、

ひょんところで
裸の
再共演・・・

野鳩に移った みそぎ落とし リトルモア地下の冬の軽演劇で 終了?!
毛皮族時代の 
裸の 
共演
を 思い出して 感慨深いです。

初演で 一番 エロかった 
「ハイジ」ちゃん(うるさいのがあれだが まあ可愛い奴)←copyright:よしながふみ先生

やっぱ 
佐々木幸子さまが 演じるのでしょうか。
佐々木幸子さまは 毛皮族時代 その 
幼い顔でありながらの エロボディと エキセントリックさで
全国の M男性を 虜にしていましたから・・・。

ところで ハイジといえば
みなさま
「クララが 立った!」
のシーンに 感動をおぼえていると 思いますが

そんな あなたに おすすめしたいのが
パラダイス一座『オールド・バンチ』最終章!

戌井市郎先生(本名:戌井市郎右衛門)
が 立った!


とばかりに 車椅子から 立ち上がった瞬間は
「クララの感動を 超えた・・・!」
と 涙 しました。

学生時代、
文学座・杉村春子先生の『女の一生』を
いつも やってるから 今度でいいや
と 思っていたら
亡くなってしまった
 という 苦い経験をした わたくし、
パラダイス一座も 毎回
「これ 誰かの 遺作に ならないか・・・」
と 失敬な心配を していたのですが、
(遺作 ではなかったけど 観世栄夫さまが 亡くなってしまい悲しい・・・)

ヤング@ハートもまっつぁおの、パンクな平均年齢80歳、
パワフルさ&ダンディさは 他の追随を 許しません。

パラダイス一座 三部作の 1,2は 当然 先行で買い、今回の
パラダイス一座最終公演『続々 オールド・バンチ カルメン戦場に帰る』
も 当然 チケットを GET済みです。

これも 三部作といわず
『放浪記』くらい 2000回上演を目指して ほしいのですが
なにせ 名前が
パラダイス一座・・・


今回 最終章
ということで 突っ走って燃え尽きて、
本当のパラダイスに 逝っちゃ ダメですよ!

あと パラダイス だからって 劇場は
楽園
では なく
今回はついに 座員・本多一夫さまの本場、本多劇場です!
本多劇場のHPには「劇は全ての人に自由に開かれ、劇場はパラダイスだ」とあります。
あれ・・・やっぱり
パラダイス逝き?


最終公演も 千秋楽の 最後の最後まで
カッコイイおじいさまたちのお姿を 魅せて くださぁい!

パラダイス一座 同様
この時を逃すと もう二度と味わえない
今月のおすすめは、
なんといっても
まさに いまが旬の組み合わせの 
小栗旬さま+竜也さまの『ムサシ』!

早く観なきゃ・・・と 焦る パラダイス一座と違い、
井上ひさし遅筆堂先生の 新作
ということで
初日が 危険
ということだけが 心配です。
(ムサシ→『巌流島』→三谷幸喜さま→初日延期 という 遅筆がたたられる 題材でもあるし!)

わたくし それを見越して 中盤以降の チケットを
ホリプロさま先行にて なんとか GETできました。
まあ、これだけのメンツなら
本がなくてもいいくらいだ
とは 吉田鋼太郎さまの弁ですが・・・。

竜也さまといえば 映画
『禅』にも ご出演 なさっていますが、
『禅』の公開前に 公開された 勘太郎さまと前田愛さまの さわやかな熱愛報道は、

『新春浅草歌舞伎』(勘太郎さま出演)
映画『禅』(勘太郎さま主演)
映画『旭山動物園物語』(前田愛さま出演)、
そして
「前田愛さまの親御さんに挨拶に行った」
と 初日あたりにおっしゃった『浅草パラダイス』、

1つの恋愛事情で 4つの番宣ができる まさにパラダイス・・・!
1つの恋愛事情で 何度でも おいしい・・・!

この 再利用感、
さすがわ 梨園の方々 お見事な河原乞食根性
と 感心いたしました ものです。

芸能ニュース だいすきな わたくしは
最近、
「新年工場見学会の ハイバイは
チャゲ&飛鳥の 活動休止を
予言していた!」

と 色めきだっているのですが、

ハイバイ主宰の 岩井秀人さまが イクターマン芸術監督の
キラリ☆ふじみ『グランド・フィナーレ』
(やっぱり市民劇といえば イクターマンさま
だよね!)

ミクニ・ヤナイハラ・プロジェクトが
かつてイクターマンを 公開糾弾したのを見たという人がいますが 本当 ですか・・・


フェスティバル/トーキョー『火の顔』
(松井周さま、猪股俊明さまなど 強烈なメンツ!)
で お忙しい中
劇団員が フェスティバル/トーキョーと 時期をかぶせて
自主企画を 立ち上げた
そうで、
中でも
劇団かわぐちてっぺい『なんかを4つか、5つぐらいやる。』
に おかれましては
ハイバイ 『オムニ出す』にて、
全観客のトラウマになる キモ顔で
キッスを 迫る 出張お兄さん役
をやっていた 坂口辰平さまプロデュース!

坂口さまの ブログには
「2月は、自主企画のこと、バイト、睡眠、食事、
AV鑑賞で、生活が回る感じ」とありました。

もう・・・
お願いだから ママチャリに乗って
サファリパーク一周して~~~~


と ザ・パンチさまのネタを ぶつけたくなります。

ああ、
自らのイメージダウンを ここまで引き受ける男優を 私は知りません。
新しい 3K(キモい、KY、キッス)の専門役者です。

「歌やダンスも披露するかも」というんですが、
漫才なみに「もういいよ! 」とツッコミたいです・・・。

ちなみに AV鑑賞がお好きな 坂口さまは
岡田あがさ様の お父さん似
だといいます。、
ぜひ あがさ様のAV(From『穢れ知らず』)を レンタルして~!
蜘蛛女・あがさ様の エロ手
で 坂口さまも
ヒット&ラン!

さて 歴代・歌のおにいさん
もとい ハイバイ歴代・出張お兄さんには
三浦俊輔さま が いらっしゃいますが、
(三浦俊輔さま、ハイバイ『おねがい放課後』プレビューでの 志賀くん役も
じつに よかったよね!!
わたくし プレビュー版のほうが 断然 好きです!!!)


最近では 城山羊の会『新しい歌』の
及び腰な 店長姿が
忘れられません。

そんな 三浦俊輔さまが
2月、3月、立て続けに舞台に登場!!
 
五反田団『俺の宇宙船、』
ブルースカイさま作・演出 DuckSoup produce 2009『この世界から消える魔球』


三浦俊輔さま目当てで
両方
行きます!
(『この世界から消える魔球』は ばかこ松浦羽伽子さまも 出るYO!
ブルースカイさまのスポーツブラな衣装選びに 気をつけて!)


五反田団といえば
前田司郎さまの ドラマ『お買い物』が
NHKにて バレンタインデーに放映!
そして 岸田戯曲賞を取ったことを 鼻にかけて
岸田戯曲賞を 取ったことを がっつり元をとって
『新・岸田賞作家列伝
-70年代生まれの劇作家たち』
という
世にも ありがた~~~い お話も 聞かせてくれる
そうです。
さようなら僕の小さな名声
ならぬ 大きな名声を 手に入れたね!

ブルースカイさまは 2009年より
優木まおみタン
に バーチャル片思いの 真っ最中だそうです。

ブルースカイさま、
3Dな 世界は
ダメなのでしょうか・・・。

ブルースカイさまといえば
アンダー14歳
が お好みという 印象が ありましたが、
バーチャルでも 20歳をすぎた 女性に 興味を 持つんだな
という点で 一歩 オトナに なったね!

そんな ブルースカイさまには おすすめできないのが
たぶん 老婆のダンスであろう
ピーピング・トム『Le Sous Sol/土の下』。

エキストラとして日本の70代も出演する

前田愛実さまが 書かれていましたが
http://www.realtokyo.co.jp/events/view/27683

かつて pit北/区域 で
マンコは魅せても アナルは魅せない
という 全裸ダンスを してくれた 熟女
川上浪子先生
みたいな もんでしょうか?

そんな イッちゃってる 世界のダンスに 対抗するのは
やっぱり イッちゃってる 黒田育世さま
だよね!

「あと 1分踊ったら
血管が 全部 切れちゃうって
ドクターストップです」


と ほほえんだ あの顔を
忘れられません。
DANCE OR DIE!

川崎市アートセンター 1周年記念事業
黒田育世さま×古川日出男さま『ブ、ブルー』

も 生半可では 決して ないどころか
死 寸前の 踊り狂いが 観れることでしょう。
BATIK新作公演『another batik ―バビロンの丘にいくー』
(構成演出振付 笠井叡さま)
では、黒田さま、『ボレロ』も踊るそうなので 要チェック!

しかし 2月、3月は 例年どおり
ダンスが 多いですね。 助成金の季節だから・・・

カンパニー・マリー・シュイナール も
『オルフェウス&エウリディケ』
で 来日するし、
イデビアン・クルー×タイのダンサー『コウカシタ』
珍しいキノコ舞踊団×plaplax『The Rainy Table』

の 超観たい コラボ企画も充実!

東京上演のものだけでも 観劇しきれるか 心配なこの時期、
大阪と京都では どうにもこうにも 行きたい
舞台が 上演されます。

東京フランセーズの「あっちじゃなくて、こっちから!」同様
youtubeに その画像を アップしてほしいのは
永野宗典さま。

通称 土下典さま
と 名高い その 
歴代全土下座を まとめた 土下座プロモビデオを
youtubeで おしげもなく 世界配信してほしい・・・!

DOGEZA
と 世界でグーグルすれば
土下典さまの お姿

が 出てくるように・・・!!

そんな 土下典さまが はじめて作・演出する
『ケセラセラ日和』
が 上演されるのですが
これが なんと
大阪のみ・・・。

ああ、『ショートショートムービーフェスティバル』の 
ヤクルトホールでの 東京本選
には
土下典さま、きっと 舞台の稽古で 来ないんだろうな・・・。
(ああ、やっぱ アゴラ劇場で お見かけした際 話しかけるんだったわ!)

そして 京都のみの上演 なのは
ユニット美人『紫式部の言うとおりッ!』

いつも ブルマの 紙本明子さまが
天津の 吟じないほうの人
みたいな 妄想を 書き連ねた
恋愛妄想小説「恋のカラッカラ騒ぎ」
http://karakkara.seesaa.net/

に おかれましては、
面白いんだけど
心底 ゾッと しました。

とくに 第二話 が コワイ・・・
「恋のから騒ぎ」の 最後列にも
座れなさそうな モテなささ 満点・・・

吉祥寺シアターや王子小劇場での公演で
ユニット美人が 妙齢なのに ブルマ履いてる姿を
夢(ナイトメア)に 見るほど 
文字通り 夢中
な 我が家、
京都に行くか 真剣に 思案中
です!

しかし ナイツなみにヤホー(yahoo!)で検索して 見つけてしまいました、
東京にもいる モテなさそうな 劇団を・・・。
そう、それは
ゴジゲン『たぶん犯人は父』

過去の作品が パンツをかぶっての『エイトビートニート』
だとか、
主宰の松居大悟さまが 天下の慶應義塾出身なのに
童貞

だとか、
藤岡藤巻に無理矢理
「ポニョより面白い」
と 内容指定の推薦文を書かせているところ
だとか、

まだ観たこともないのに、
こんなに私の心を捕らえている ゴジゲン・・・。

『その時歴史が動いた』ならぬ、
その時松居さまが抱いているコンプレックスを舞台に乗せるそうで、
今回は、父から芝居をやめろ と言われたことへの
逆恨み的内容のようです。

タイトルや、やたら父の顔が大きいチラシのイラストに、
松居さまの心理的「その時」をひしひしと感じます・・・。

そんな ゴジゲンや ユニット美人に おかれましては
モテ
は この方に 習うと よいと 思います。
人の 男でも おかまいなしに 盗っちゃう役が 大得意の
初音映莉子さま!
タカハ劇団『GOD NO NAME』でも
小悪魔的魅力 ふりまいて くれるかしら・・・。
共演の 柿丸美智恵さま
も 熟女パワーで 対抗して!

自らの 信者にさせちゃう方法なら
ニッポン放送開局55 周年記念公演『アルターボーイズ』
が 教えてくれるでしょう。
先天的な 美しさでもって
「美しき男たちよ、その罪を懺悔せよ」
と いわれもない 懺悔するのを 見たら
よけい 地団駄を踏んでしまうかもしれませんが・・・。

わたくしは、
ベスト・オフブロードウェイミュージカルを受賞した 05年に、
ニューヨークでこの作品を観たのですが、
欽ちゃんの仮装大賞がごとき 電光点数板が出てきた その意味がまったくわからず、
どうやらキリスト教布教の話らしいのですが、
ただ、演じている美少年たちの信者になってしまうだけ
でありました。

今回こそは ストーリーを押さえたい! 
しかし、今回もまた
美しい男たちの虜になるだけかもしれません・・・。

それでも いい!
マシュー(マタイ)、
マーク(マルコ)、
ルーク(ルカ)、
フアン(ヨハネ)、
アブラハム(アブラハム)。
美しき男たちよ、私の迷える魂を救って!

ニューヨークで ブーブリル&シェーンベルグ コンビの サイン会に行った ご主人さまと
『マルグリット』にも 行きたい ものです。
彼らは今回は脚本・作詞だけで 作曲は ミシェル・ルグランですが・・・。
しかし これ かつてのブランチメンバー・寺脇康文さまが 出るからって
このあいだの TBSの特番は
小林麻耶さま、優香さま、寺脇康文さまが 並んで クイズしていて
ほんとうに その様は
王様のブランチ状態
でした・・・。

テレビでの 舞台宣伝に めっぽう弱い わたくしですが、
『三平物語』の 宣伝には 度肝 抜かれました。

泰葉さまの騒動に対して
風間杜夫さまが 謝っている・・・


これを 見たとき 何事か
と 思いましたが 
風間さま、
『三平物語』で 三平役を やるから
なんですね。

しかし 三平 の 名前は
なぜ 泰葉さまが 襲名
しなかったのだろう・・・

というのが ご主人さまの 最近の 大いなる疑問
のようです。

そんな ご主人さまは
横浜トリエンナーレに 行った あと
こんな公演があるようですよ
と 教えてくれました。

スティーヴ・エトウひとりぼっちライヴ『横浜ヒトリエンナーレ』

チケットを検索したら
「おかげさまで売り切れ間近」
というので おもわず
マジか!?
と 叫んで しまいました。

そして最近、自分自身に
マジか!?
と 思ってしまった出来事といえば
シアタートップスの さよなら公演に
東京サンシャインボーイズ
というのは 
トップスがなくなると聞いた瞬間に やるだろうなと 思いついていたので
驚きは しませんでしたが
(でも カクスコ も 絶対再結成して やると 思ったのに・・・
これは外れた・・・)

東京サンシャインボーイズの メンバーを 思い出してたとき
小林隆さまのことを
マジで
忘れてた!!!


思い出そうにも 覚えられない
で おなじみの 隆さまの 役柄・・・。
そんな 隆さまの ファンな はずだったのに
わたくし、その罪を 懺悔いたします。

東京サンシャインボーイズ復活公演
なみに チケット争奪しそうで
争奪戦に 参加しなかったけど
『その夜明け、嘘。』
も ピチチ5・福原さまの 世界を
天下の大河ドラマ女優・宮崎あおい様が 演じると思うと
観たかったです・・・。

現在の大河ドラマ「天地人」は
腐女子BLドラマ
と 一部 見られている
と もっぱらの うわさ、
(天地人 腐女子 で ヤホー or グーグルすると いっぱい 出てくるYO!)

わたくしも そう 思ってる次第
http://ameblo.jp/odashimatokue/entry-10199751565.html
でございます。

ぜひ つぼた腐味さま
もとい 坪田文さま
にも いずれ BL大河を お書きいただくたく お願い もうしあげます。
空間ゼリーLabo Vol.4
『mixture♯1』

でも 腐って くれるかな~?
腐るとも!
こちら オムニバスだ そうですが、
柳原可奈子さまばりに 
桃のように 張りのある そのお声で
『腐女子家政婦は 見た!』
という 坪田さま一人芝居を 組み込んじゃって ほしいものです。

そんな 坪田さまの あこがれ
町田マリーちゃまの 出演情報!

寺十吾さま
町田マリーちゃま
塩野谷正幸さま
の 夢のようなキャスト、
「酒だよ、酒、
祝い酒持って来い!」
 

(By 鐘下さま脚本『Happy Days』での 塩野谷さま)
演劇企画集団THE・ガジラ『PW』
また 塩野谷さまが クラウス・キンスキーばりに
暴れて くれるかしら・・・☆(うっとり)

以上でっす。

映画は
『マンマ・ミーア!』
『ハイスクール・ミュージカル』
『ラ・ボエーム』

の、ミュージカル&オペラ祭り、
ケラリーノさま監督の
『罪とか罰とか』
を 観ようと 思っております。

ああ、唐十郎さま主演の『銭ゲバ』、
日テレさま協賛で また 上映してくれないかなァ・・・。
過去 2回 映画館で観ていますが
やっぱ 唐十郎さまの 銭ゲバぶりは 最高です!


とりあえずは
日テレG+での 唐十郎さま特集
見ます!

リトルモア地下の 「スナック」写真展
http://www.cinra.net/news/2009/01/29/104415.php
も 行きたいな~~ッ

REALTOKYOに、『私の2008年10大イベント』、
Stage欄に
わらび座『天草四郎―四つの夢の物語―』、
『アルターボーイズ』、
パラダイス一座最終公演『続々 オールド・バンチ カルメン戦場に帰る』、
ゴジゲン『たぶん犯人は父』、
東京フランセーズ『ごあいさつ/帽子屋さんのお茶の会』、
ポツドール『愛の渦』
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