14歳と340ヶ月・別館【ヨコウチ会長】

メイドのわたしとご主人さまと

★★★映画、演劇など、内容ネタバレで書いています★★★

(メモを取っているわけではないので、間違いがあるかもしれません)

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NEW!! 2017年、アニーになりたい歴30周年!
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【THE MUSICAL LOVERS】にて、ミュージカル『アニー』についての連載コラム

が 始まりました!
このブログをコピペしたりパクッたりしないでください。
[第1回] あすは、アニーになろう
[第2回] アニーにとりつかれた者たちの"Tomorrow"(前編)
[第3回]アニーにとりつかれた者たちの"Tomorrow"(後編)
[第4回]『アニー』がいた世界~1933年のアメリカ合衆国~ <その1>フーバービル~ NEW!!
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第5回以降は
「1933年前後のアメリカ合衆国(ニュー・ディール政策)」
「ホワイトハウス閣僚」「ブラックな孤児院の内情」「アニー脱走の実態」「ウォーバックスさんの財力」
「アニーのペンダント投げ問題」等を取り上げる予定です。
よろしくお願いいたします!
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☆!ブログの無断転載・転用・お断りします!☆
☆☆文中 リンクがあるものは わたくしの当時の記事またはオフィシャル記事などに飛びます☆☆
☆!鑑賞レポートはすべてネタバレです!
(メモを取っていないので、間違いがあるかもしれませんが)☆

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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浅草九劇 こけら落とし公演
ベッド&メイキングス『あたらしいエクスプロージョン』
を 観に行ってきました。
サンライズオンラインで座席が選べなかったので 道中のトイレは 全部制覇したよ!(頻尿族)
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ーこの国のキスはおれたちがはじめてみせるー
「スタートしてみせる」「初めて観客に見せる」
という Wミーニングの キャッチコピーが 秀逸!
こけら落としにも ぴったりです。
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そしてこの劇場には はじめて演劇を観るお客さんが
いました。
開演前に ずっと 川島海荷さまのことをしゃべっていて
開演して0.5秒ほどしても 喋っていたので
「これは」と 思ったのですが
すぐに彼らが 舞台に引き込まれたのがわかった!
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時は 戦後
どしゃ降りの中
焼け残った 東本願寺を見て
「撮りてえなあ!」
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カメラがないから 指で 枠を作って
カラカラカラ と フィルムを巻く音も
自分の口で アナログで
撮影の真似事をする 映画監督・杵山(八嶋智人さま)と 助監督・今岡(富岡晃一郎さま)。
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そして 本水を めっちゃくちゃ 浴びながら
その水を わざと客席に かけながら
観客を 巻き込んでいく。
映画の話を とても演劇的に表現する ベッド&メイキングス!
その姿に 爆笑しながらも
なんて幸せな劇場空間なんだ
演劇が観られるって 戦争がないってことなんだ
 と
わたくしが はやくも 涙腺決壊・・・ 
開始早々 スタッフさまが床拭きで大変そうなのも 演劇への信頼と愛情の賜物だよね!
防災頭巾姿の 野田富美子(川島海荷さま)が ダンスするところのウィンクも
かわいすぎて 開始10分で 「本当に来て良かった」と ビシバシ ときめきました。
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杵山は 戦後の映画を 観て来た。
そうしたら 「この監督なら あの人も出ているはず この人も出ているはず」
という人が いなかった。
「生きている人を見て 死んでいる人を思い出してしまった」。
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自分たちも映画を撮りたいけれど 機材も役者もいない。
焼野原で見た あの子はどうだろう?
探していると 寛一(大鶴佐助さま)経営の 煮込み屋に 彼女が来た!
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この 煮込み屋、
松竹梅の メニューがあって
梅:汁だけ
竹:具沢山
松:具沢山

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竹と松の違いは「松は 具の説明がついてくる。
だけどそれだと 食べられなくなってしまうお客さんもいるかも」
何が入っているか わかんないって言われてるのに
迷わず 竹 を選んで がっつく 今岡のたくましさ!
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戦争が終わっても 富美子は防災頭巾をかぶっていた。
それは(実際は かぶっている姿がかわいすぎるからなんだろうけど)
パンパンのふりして カスミ(町田マリーさま)と グルになって
客を 棒で殴って身ぐるみ剥いでいるから 顔を見せられない。
(棒で殴られる 杵山の 棒立ちも素晴らしかったよね!)
「私だって 抱かれたほうが楽だよ。
なぐさめにもなる。
生きている人間は あったかいからね」
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富美子のことを好きな 寛一は
がんばって稼いで いつか富美子を・・・
でも富美子よ そんな美人局じゃなくて ちゃんと身体で稼げよ!

など 複雑な気持ち。
そんなところへの 映画のスカウト。
富美子は 「頭で考えるのは やめた。
偉い人が 頭で考えた戦争が このザマ。
だったら私は 鼻で決める」
杵山のにおいを くんか くんか 嗅ぎ
「あんたのにおいは 嫌いじゃない」
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寛一も どさくさで 出るんだけれど
セリフが カメラ目線になっちゃう 大根役者の寛一が たまらない!
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佐助さまは (というか 皆 何役もやっているのだけど)
富美子やカスミと一緒の道路で アザミという名で 立ちんぼ役もしている。
黒木華に似ているおかま(「一度寝たら リピーターになってくれるのよ!」に 涙)
という設定だったけれど
寛一が「下谷」など 下町の名前を列挙し
アザミが おかま・・・

佐助さまによる ひとり『下谷万年町物語』!
だいたい あの 煮込み屋も 配置からして 唐組だよね!
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そして ベテラン感いっぱいの 山本亨さま。
ラスト近くの あの 『忠臣蔵』のくだりと
川島海荷さまの 『幕末純情伝』女・沖田総司みたいな はかま。
総合して「これ『つか版・忠臣蔵』かしら」と 思ったし
町田マリーさまの女郎も 毛皮族かしらと 思ったし
八嶋智人さまは 軽やかな現代小劇場 カムカムミニキーナな身体だし
大鶴佐助さまは 役のみならず 顔も 若い頃の唐十郎さまソックリだし
客演陣 皆のルーツが バリバリに入っている
作・演出 福原充則さまの 劇団愛
に グッときちゃう。
そして 客席はぎゅうぎゅう。
わたくしは体験したことがないけれど ご主人さまいわく
つかこうへい様の芝居も 状況劇場(現:唐組)も もっともっとぎゅうぎゅうだった。
わたくしはトイレの通路がなくなるのは基本イヤだけど これって 演劇の そういう時代を
追体験しているんだと思うことで なんとか乗り切った!
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「1946年。敗戦から一年を経ずして公開された
邦画界初のキスシーンを巡る感情発火型物語!」

と 邦画はじめてのキスシーンまでが 描かれるけれど
これって 映画の話を 撮っているようで
演劇の手法が いっぱい詰まっている。
「どんなに人数が増えても 舞台上に6人以上になることは
ありません」
「同じ人がやっている あの役とあの役が 一緒に出ることは ありません」
「帽子を 被っている
ときが 杵山です」
「●● という言葉は この時代には なかったぞ」
など、虚構を口で 説明している。(そのわりには 看板建築 という この時代にない言葉が・・・)
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演劇や映画なんて すぐ 乗っ取られてしまう。
何に?
戦争に!
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役者も取られる。内容も取られる。
戦争を鼓舞する映画を撮れと言われる。
役目がすり替わる。
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戦中、それに従った杵山が 今、戦犯として 呼び出された。
「私は民衆を戦争に駆り立ててしまった・・・私の映画が・・・」
と 悲劇の主人公ぶる 杵山は
裁判長にも 調書のフリして 似顔絵を描かれてしまい
(裁判長 マリーさまへの
「絵 うまっ」に 爆笑)

判決は 無罪。
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「待ってください・・・!
私は 民衆を・・・」

「あなたの映画は 何の影響力もなかったということです」
映画の役目を果たせなかった。
誰の心も揺さぶらなかった。
無能だった。それが自分にとって一番酷な罪だった。
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そんな 才能の話も
同時に 描かれます。
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無能でも 映画が撮りたい 杵山。
石王(町田マリーさま)の私物、という 映画カメラを借りて
というか 素人の石王が 自分が全部撮るという条件で貸してくれて
邦画初めての キスシーンを撮ろうとする 杵山と今岡。
撮影が楽しくて 梅毒のカスミにも 一緒に出ようよと
無神経に言ってしまう 登美子。
富美子は嬉しかったのだ。
「フィルムって ちゃんと保管すれば 100年もつんだって。
OKをもらった10秒が 100年先までOKってことなんだよ。
そんな肯定、されたことある?」
「登美子ちゃんは嘘がなくて好きだよ」と言う カスミのさみしい表情。
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小市民の喜びも悲しみも 全部奪っていった 戦争は
ずっと各所に 傷跡が残っていて
だけどその中で 映画を撮ろうとする彼ら
大根を集めてでも 撮ろうとする彼らに 感情移入していたのだけど
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時代劇俳優兼映画監督・月島右蔵(山本亨さま)も
『忠臣蔵』を 改変して キスシーンを入れて
「日本映画はじめてのキスシーン」を 狙っていた。
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GHQの曲者・コンテ(富岡晃一郎さま)が 許可を出したのは 月島組だった。
今岡は 月島組にスカウトされて 戦争映画を撮った杵山を捨てる。
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今岡は 戦地への船を操舵中 同乗の仲間たちが爆撃で死んだ。
自分たちが積んでいたのは 爆弾ではなく 花火だった。
そんな茶番に殺された 無念を今も背負っている。
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「本当に何もしていないんだ
無罪なんだ」
杵山は戦犯にすらなれなかった ただの男だと主張する。
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けれども杵山の声は 今岡に届かない。
もし伝わったとしても 都合のいいときだけ政府に
自分たちの誇りである映画を使われた怒り、それを手助けした杵山、
何よりも日本で、祖国から離れず、非道な映画を撮ることで無事だった杵山を
今岡は 心の底では 赦せないかもしれない。
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今岡といっしょに役者も引き抜かれ 撮るべきものは もう何もない。
それでも撮ろうとするのは 素人の石王。
ずっと 男の恰好をしていたけれど 本当は女だった。
帯広で夫とともに住んでいたけれど 夫が満州に赴任した。追った。
離れ離れになった。坊やが「お父ちゃん」と言った瞬間、夫は遠くで死んでいた。
死んだ夫の遺志で何とか故郷の土を踏もうとした。ほうほうのていで踏んだ時には坊やは死んでいた。聞き間違えた「朝ごはんだって」の声は届かなかった。夫の故郷の帯広に帰ったところで何になろう。
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そうだ 夫は坊やの映画を撮ろうと言っていた。
その遺志に近づきたい!
夫も坊やも死んでしまったけれど その目的の 一番近くまで行きたい!
そうしたら コンマ0.000000の あとは息子だけ、というところまで行ける・・・
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だから撮影技術も何もかも すべて教えてほしい・・・
強姦魔から逃れるための男装のまま 生きてきた石王。
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戦争は わたくしたち小市民の
一番大切にしている ちいさな日常を
真っ黒にして 奪った。
喜びだけでなく 悲しみさえも 真っ黒にして。
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石王は最初 讃美歌405番「神ともにいまして」を 歌っていたけれどハイバイ『て』でも おなじみ!)
この歌詞は
神よ 天からの御糧で 力を与えてください
また会う日まで 私から離れず 私を守ってください

という内容だ。(マリーさま 母になって セリフの説得力が増強)
もう天に神も 地に家族もいない石王にとって 映画を創ることだけが 力だった。
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でも 悲しい涙じゃ 終わらせないのが 福原さまの演劇だ。
演劇って もっとパワーが あるものでしょう!?
とばかりの ここからのたたみかけ!!!
浅草九劇の 九 の字を ぶち壊し
ドアのセットも ぶち破り
6人しかいないはずなのに 突然の大勢の「オー!」の かけ声。

唐組ばりに 屋台くずしせんかなの勢いで
杵山組も 月島組も 入り乱れての撮影、
そして 袴姿の 富美子による
両陣営への キスと
舌を入れてくる 田舎侍と 
「かっ とぉ~~~~!」の 色っぽい 声!! (ついでに脳内に「浅野内匠頭 死亡!」の 久保田創さまの声!)
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できた映画を 皆で 並んで観る。
石王「私たちの遠くに 100年先の人が見える。
手を振りましょう!」
「お~~い!」
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映画『ニュー・シネマ・パラダイス』のように
キスシーンが 100年先にいる わたくしたちへ届く。
わたくしたちに 手を振ってくれる彼らと
未来のわたくしたちが フィルムを通してつながる。
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ここに実際の映画の映像は 登場しない。
それは わたくしたち観客ひとりひとりの脳内に 委ねられている。
フィルムと違って 100年もたない、そして ひとりひとり見えるものが違う
それが演劇。

その演劇の力を 目いっぱい信じた演出。映画愛と演劇愛がぶつかり合う あたらしいエクスプロージョン!
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この舞台を映像にすることはもちろんできる。
けれども その場のお客さんの反応や
日々の違いは その日だけのもので
見えているものは それぞれに違う。
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わたくしたちは 他の人の人生を しかも 架空の人の人生も、
劇場に一緒にいる人たちの空気も、
全部取り込んで 自分の人生にクロスさせて 思い出にできる。
それは自分だけの体験でもあり ここにいる皆の体験でもある。
演劇を観るって こんなにも拡がりがある。
その重量感に「オー!」という声が出そうになる。
なんだろう、この 力の湧いてくる感じ。
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そうだ、演劇って
わたくし自身が 自由に 受け取っていいんだ
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放たれた瞬間に 観客のものなんだ
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と 観客まで肯定してもらった気持ちになって
腹から グッときてしまった。
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演劇はその日、その場で体験するもので、
感じたことを その場の熱を すべて表せるものではないけれど、
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鴻上尚史さまが昔「演劇は 風に書かれた言葉」と言った。
こんな演劇があったということを、書き留めて
後になっても 誰でも無料で すぐに読めるものって
2017年現在、インターネットだけ。
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わたくしは 自分が感じたことを
それがたとえ的外れでも、書き留めておきたい。
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それを開けば 少なくともわたくしだけでも 後の なぐさめの一助に
「さみしいときの頼り」になるから。
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そんな 誰のためにもならないことをする自分をも 肯定してもらったような気持ちになったのだ。
本当に。
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あの 杵山は
「自分のやりたいこと」を 追求していて
でも 最終的にGHQのOKを取ったのは 月島組だ。
才能のない 特別な人になれなかった杵山に感情移入していたけれど
演劇は どこかにポピュラリティも必要で
福原さまは、いわゆるオファーされたものや商業演劇でも 自分のやりたいこと=観客に響くことを 両立しているけれど
小劇場で「やりたい」だけを ピュアに詰め込んだ採算の取れない公演も やっていて
その両輪を持つ福原さまならではの観客讃歌も含んでくださったのではないかと
わたくしは 勝手に思う。
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『南の島に雪が降る』同様 福原さまが
また 生きる力をくれた。
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「私、明日もあさっても 生きていたいだけ」
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まったく特別な人間になれなくても
日常は 愛しい 恋しい。
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ああ、今回も
馬鹿らしく 無邪気で それでいて哲学的な世界。
佐助さまの 最後のかわいい投げキス
わたくしも左のポッケに入れて 帰ったのでした!
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☆エンタメ特化型情報メディア SPICEにて 演劇記事を掲載中です。
●ミュージカル『アニー』についての連載コラム【THE MUSICAL LOVERS】が始まりました!
[第1回] あすは、アニーになろう
[第2回] アニーにとりつかれた者たちの"Tomorrow"(前編)
[第3回] アニーにとりつかれた者たちの"Tomorrow"(後編)
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