2008-04-21 09:00:00

小田社会保険労務士事務所の業務案内(顧問契約 その6)

テーマ:プロフィール

千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。



顧問契約の内容を整理してみます。



1.労働社会保険手続き


2.労務の相談業務


3.採用業務フォロー


4.その他の業務




小田社会保険労務士事務所(社会保険労務士 小田一哉)の特徴は、

その他の業務が充実しています。


今日の日刊メルマガ「仕事の本質」第392号 ”「不正」は長く続かない”

昨日、私が住んでいる地域の自治会の総会がありました。

昨年、私は自分が所属する班の班長だったので、総会に出席しました。


私が所属している自治会は、3丁目と4丁目で組織され、世帯数は、

600を超えていて、”肥大化”した組織となっています。


続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/20080421070000000.html

2008-04-20 09:00:00

小田社会保険労務士事務所の業務案内(顧問契約 その5)

テーマ:プロフィール

千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。



小田社会保険労務士事務所の業務案内です。



顧問契約の中身について(その他の業務)




”この仕事って、社労士さんにお願いしていいの?” ということも出てきます。

でも、社労士以外に聞いてみる人がなかなか見当たらないこともあるでしょう。



当事務所の事例の1つをご紹介します。

70名規模のA社事業主より聞かれたことです。



「初めて大学卒の新入社員を採用したので、入社式をやりたいと思う。

 でも初めてのことでどうすればいいか、わからない。どうすればいいか?」


当事務所(小田)にて、入社式の式次第を作成、入社式出席者の選定、

事業主あいさつの内容、司会原稿を作成、そして入社式にも出席しました。


さらに、社会人としての心得就業規則の説明 交通安全安全衛生教育 まで

実施しました。


当事務所の社労士小田一哉は、豊富な人事経験があるため、どんな業務でも

前向きに対応を考えます。


ここが大きな特徴の社労士事務所です。



今日の日刊メルマガ「仕事の本質」391号 ”やらない言い訳を絶対に口に出すな!”

私には中3の長男と小6の長女がいます。

それぞれ家事の”手伝い”の役割があります。

長男は家族全員のふとんを敷く、長女は米をとぐ、がそれぞれの役割、

そして食事後は自分の食器を洗う、のは2人に共通の役割になります。


続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/20080420070000000.html




2008-04-19 09:00:00

小田社会保険労務士事務所の業務案内(顧問契約 その4)

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千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。



小田社会保険労務士事務所の業務案内です。



顧問契約の中身について(採用業務フォロー)



中小企業で採用を行う場合、面接官は”事業主1人”という会社もあります。

ということは、1人の目でしか見ていないので、人材のスキルや能力をすべて

見極めることは困難なケースもあります。


中には、採用した従業員が、労務トラブルを起こす、こともあります。


小田社会保険労務士事務所では、顧問先の面接に一緒に入ります。

そして事業主と一緒に採用の有無を検討します。



採用に気をつけるべき重要な点をメルマガにまとめています。

採用を行う場合、こちらを必ずお読みください。


日刊メルマガ「仕事の本質」365号 ”採用は「妥協」してはいけない”




今日の日刊メルマガ「仕事の本質」390号 ”内定者を振り回さないこと”

応募者の多い大手有名企業に、やや言い過ぎを承知でいえば、

学生の人権を無視したような行動が目立つことだ。

ある学生はトイレに行くにも携帯電話を持っているという。

採用担当者からいつ呼び出しがかかるかわからないからだ。


続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/20080419070000000.html


2008-04-18 09:00:00

小田社会保険労務士事務所の業務案内(顧問契約 その3)

テーマ:プロフィール

千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。



小田社会保険労務士事務所の業務案内です。



顧問契約の中身について(相談業務)



事業主は会社の業績を上げたいと思っています。そのために従業員を採用し、そして「業績に貢献して欲しい」という願いを込めて、従業員を育成しようと考えています。

でも、事業主の気持ちを従業員が理解できなかったり、従業員の気持ちを事業主が理解できなかったり、お互い会社のことを考えていてもすれ違ってしまうこともあります。


それがきっかけとなって、”労務のトラブル” に結び付いてしまうこともあります。


そういうことが起こらないよう、顧問契約を結ぶと次のような対応をしていきます。

 ①事業主の会社に対する思いを従業員に伝えていく

   具体的には、事業主の考えや従業員の意見を踏まえた就業規則を作成し、それを説明する

 ②日々起こる、例えば遅刻早退欠勤、残業の問題等を就業規則や労働基準法に基づいて、

   適確な判断をして、それをわかりやすく事業主に説明をする

 ③従業員がケガや病気等で会社を休んだ場合の健康保険等の取り扱いを、必要であれば

   直接、社会保険労務士小田一哉から説明する




何かあれば、いつでもご連絡ください。

そして訪問してご相談に応じます。



今日の日刊メルマガ「仕事の本質」第389号 ”「新入社員」をフォローしよう”

新入社員が入社して約3週間が経ちます。

3週間しか経っていませんから、まだまだ研修中の人もいるでしょう。

配属されたってまだまだ担当の仕事などないかもしれません。

だからいつも”雑用ばかり押し付けられて”なんて思うこともあるでしょう。



続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/20080418070000000.html



2008-04-17 09:00:00

小田社会保険労務士事務所の業務案内(顧問契約 その2)

テーマ:プロフィール

千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。



小田社会保険労務士事務所の業務案内です。



顧問契約の中身について(手続き業務)



会社で事業を行っていれば、従業員が入社したり、退職したりします。従業員が結婚したり出生したり、病気やケガがあったりなど、いろいろなことが起こります。


その場合、労働保険(労災保険と雇用保険)や社会保険(健康保険と厚生年金保険)には、いろいろな手続きが発生するのです。


例えば、

①入社すれば、健康保険証が必要だからその手続きをする

②退職すれば、健康保険証は返還しないといけないし、失業保険の手続きもあるから

  離職票も作らなければいけない

③結婚して、奥さんを扶養家族に入れる

④子どもが生まれたので、子どもを扶養家族に入れる

⑤仕事中にケガが発生したから、労災の手続きが必要である


などなど、こんな手続きが発生したときに、瞬時に対応できるのが、顧問契約です。


明日も顧問契約の続きを書きます。





今日の日刊メルマガ「仕事の本質」388号 ”「一生懸命さ」を断ち切らない”

メルマガを発行して、1年が過ぎました。年末年始も休まず発行しました。

「よく続きますね」ということは、よく言われます。でも読者数は少ないです。

一生懸命発行しているけれども少ないのです。


続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/index.html




2008-04-16 09:00:00

小田社会保険労務士事務所の業務案内(顧問契約)

テーマ:プロフィール

千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。



小田社会保険労務士事務所の業務案内です。



顧問契約(小田社会保険労務士事務所のメイン)



顧問契約を社会保険労務士に依頼するのであれば、次の点をしっかりと確認すべきです。


 その社会保険労務士の実務経験を確認する。具体的には次のことを聞く

 

  ・開業年数を聞く


    開業して満3年以上であれば、顧問先数及び関与先企業数を聞く

    開業して満3年未満であれば、開業前の実務経験を聞く

    (サラリーマンを10年以上経験している社労士が望ましいと思います)


   顧問契約をすると、長いお付き合いになります。個人情報も公開するし、

   手続きだけでなく、事業主は社会保険労務士にいろいろな助言を求めることが

   でてきます。


   そういう場合、

   実務経験があり他社事例を知っている社会保険労務士、

   会社組織を知っている社会保険労務士、

   人事を知っている社会保険労務士、


   に依頼することをお勧めします。


   目先の顧問料に惑わされず、しっかりとした実務経験を持った社会保険労務士に

   依頼することが大切です。



下記までこちらにご連絡ください。   



 小田社会保険労務士事務所   社会保険労務士小田一哉


           Tel 04-7178-2118  Fax 04-7178-2119

           Email k-oda@estate.ocn.ne.jp



今日の日刊メルマガ「仕事の本質」387号 ”「素直さ」が開く道”

私は1975年にプロテストに受かり、翌年のアジアサーキットの

9戦目、韓国オープンで優勝できた。

しかしそれから先が長く、その勝利から7年後に大きなチャンスが訪れた。

新潟オープンの最終日18番ホール。


続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/20080416070000000.html

2008-04-15 09:00:00

社労士小田一哉 インタビュー

テーマ:プロフィール

千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。



先日、ヒビコレ×さむコピ「異士業交流会」SNSを主催している方に

インタビューを受けました。


私の社労士としてのスタンスなどが記されております。

ぜひご覧ください。


インタビューの内容です。

http://blog.samucopi.com/archives/50938784.html



インタビュアーの”どらさん”が主催している、

ヒビコレ×さむコピ「異士業交流会」SNSは新規申込み受付中です。

http://www.1150isigyou.com/



今日の日刊メルマガ「仕事の本質」386号 ”「何か意味はあるの?」はダメ”

仕事の中で上司に企画などを提案することは、サラリーマンであれば

誰でも経験しますがこんなとき、そんな反応する上司はいませんか?

「そんなことやって、何の意味があるの?」


続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/20080415070000000.html



2008-04-14 09:00:00

小田社会保険労務士事務所の業務案内(中小企業基盤人材確保助成金)

テーマ:プロフィール

千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。




小田社会保険労務士事務所の業務案内です。



中小企業基盤人材助成金の手続き


この助成金の手続きは、結構大変です。助成金の要件も厳しく、

窓口も「不正受給」に目を光らせています。そして書類準備にも手間がかかります。


この手続きを社会保険労務士事務所に依頼する場合、経験の少ない社会保険労務士

に依頼するのと、経験豊富な社会保険労務士に依頼するのでは、事業主に掛かかる

手間に大きな差が出ます。


都道府県ごとに窓口が異なります。都道府県ごとの窓口の特徴も踏まえておく

ことも大切です。


小田社会保険労務士事務所は開業して3年目ですが、すでに東京都・千葉県・神奈川県

の会社の手続きを行っており、手続きにも精通し、さらに都道府県ごとの窓口の特徴も

理解してます。


助成金手続きの際は、ぜひご利用ください。



今日の日刊メルマガ 「仕事の本質」385号 ”自分に「負荷」をかけてみよう”

毎日行うことが、増えています。

というよりも、増やしているのかもしれません。

毎日行うことのスタートは2年前の5月から始めたブログです。

続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/20080414070000000.html

2008-04-13 09:00:00

小田社会保険労務士事務所の業務案内(年金)

テーマ:プロフィール

千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。



小田社会保険労務士事務所の業務案内です


2006年4月~2007年7月  社会保険庁「ねんきんダイヤル」にて年金電話相談員を行う


ここでは、社会保険庁の年金の端末を操作して、相談事項に電話にて即答します。 様々な年金の相談事項に対して、端末を操作しながら瞬時に回答をしなければならず、実務的な年金の知識がつきます。

この知識がベースにあるため、年金についての問い合わせについては瞬時に回答でき、また年金の請求手続き等もスムーズに行うことができます。


2007年6月~8月        松戸社会保険事務所にて年金相談を行う


昨年6月以降、5000万件の年金記録漏れが大きな社会問題になり、社会保険事務所には相談者が殺到しました。その応援として、社会保険労務士会を通じ、”行政協力”として派遣されました。この経験により、社会保険事務所の諸事情にも通ずることができました。



その他年金に関わる業務経験


1.国民年金・厚生年金の裁定請求

2.国民年金基金 遺族一時金の裁定請求

3.共済年金の裁定請求

4.60歳以降の在職老齢年金・雇用保険高年齢雇用継続給付との賃金決定


年金・医療保険に関連したセミナー講師

 我孫子市公民館主催の平成19年熟年備学講座の講師 

 http://www.abisuta.city.abiko.chiba.jp/kouminkan/top/kouza/deaip51.pdf




今日の日刊メルマガ 「仕事の本質」384号 ”真剣に考え、真剣に行動すること”


「社労士を開業しよう!」と本当に決意してから開業するまで、

期間としては4ヵ月くらい要しました。

でもそれ以前に、社労士試験合格後の行動がベースにあったから

開業を決意できたのです。


続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/20080413070000000.html







2008-04-12 09:00:00

社労士 小田一哉の略歴の詳細(その2)

テーマ:プロフィール

千葉県柏市の社会保険労務士 小田一哉です。


中堅部品メーカーでは、人事部門の仕事が主でした。

人事の仕事には幅広く、そして深く関わってきましたので、その略歴を整理してみます。



1988年~1993年    本社人事部門

  ・給与計算、社会保険業務 (主に実務を行う)

  ・職能資格制度等の賃金制度について学ぶ


1993年~1997年    山形県の工場総務部門

  ・給与計算、社会保険業務

  ・新卒採用、有期労働契約者採用、障害者採用 (学校訪問、面接)

  ・幹部社員教育の企画・運営・実施

  ・労働基準監督署の臨検対応、是正報告書の作成等

  ・工場部門の人材戦略の検討(外部人材の活用)


1997年~2002年    福島県の工場総務部門

  ・新卒採用、有期労働契約者採用、障害者採用 (学校訪問、面接)

  ・幹部社員教育・運営・実施

  ・労働基準監督署の臨検対応、是正報告書の作成等

  ・工場部門の人材戦略の検討 (外部人材の活用)

  ・安全衛生委員会事務局、衛生管理者

  ・安全運転管理者として、工場内の安全運転指導

  ・環境ISO事務局


2002年~2005年    本社人事部門

  ・給与計算・社会保険業務の人事部門集約化担当

  ・労働者派遣法改正にともなう製造部門の人材戦略

  ・労働基準法改正にともなう就業規則等の諸規定の整備

  ・育児・介護休業法改正にともなう諸規定の整備及び育児支援制度検討

  ・次世代育成支援対策推進法一般行動計画作成

  ・人事制度見直しプロジェクト


2005年~2006年    研究所総務部門



今日の日刊メルマガ 「仕事の本質」383号 ”投資したら、回収しよう”

私は社労士資格を4回目の試験でようやく合格しました。

4回のうち、3回は資格の専門校に通い、1回はカセットテープ講座の

通信教育を受講しました。


続きはこちらから

http://archive.mag2.com/0000230023/20080412070000000.html



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