• 26 Sep
    • 募集:第8回楽学楽座ー明智光秀滅亡の謎ー光秀はなぜ敗れたのか、光秀のや家臣はどうなったのか?

      第8回楽学楽座-明智光秀謀反の謎-日時 10月14日(土)16時から(会場は15時30分より入場可能です)場所 新橋・レンガ通りホール  港区新橋2-14-4 新橋レンガ通りビル4F1階にAUショップがあるビルです(詳しい地図はこちら)。テーマ 第8回 明智光秀滅亡の謎参加費 非会員3000円・賛助会員2500円・一般会員2000円      港区民2500円・大学生2000円・高校生以下1000円(IDが必要です)(資料代を含みます。当日集金いたします)講師 明智憲三郎(織田木瓜紋会理事・大老)司会進行 織田茂和(織田木瓜紋会理事長・殿)定員は48名・先着順です。3日天下という言葉が生まれた光秀のクーデターは企てが無策だったから失敗したのでしょうか?光秀が描いた理想と現実に起きたギャップ。あるものは様子を静観し、またあるものは結果として秀吉に寝返った、という事実が結果に反映されます。。最大のギャップは秀吉の早い京入りと言われています。山崎の合戦で敗れ死去した光秀にとってのエラーとは何か?明智一族はどのように生きながらえたのか?詳細な下調べの結果導いた結論は?明智理事がお答えします。またニュースになった足利義昭への書状についても述べます。「懇談会」は講座終了後に会場近くの別所で任意参加を予定しています。事前に参加の可否をおっしゃってください。詳細が決まり次第、直接お知らせいたします。懇談会参加費は別途徴収いたします(学生の参加は不可)。講 座 予 定第01回 03月11日(土) 講座終了第02回 04月08日(土) 講座終了第03回 05月13日(土) 講座終了第04回 06月10日(土) 講座終了第05回 07月08日(土) 講座終了第06回 08月19日(土) 講座終了第07回 09月09日(土) 講座終了第08回 10月14日(土) 明智光秀滅亡の謎第09回 11月11日(土) 特別 安土城炎上の謎第10回 12月09日(土) 明智光秀子孫の謎第11回 01月13日(土) 利休・秀次切腹の謎第12回 02月17日(土) 特別 歴史捜査してみませんか お定め書(講座・懇談会の注意事項)織田と明智が4百数十年の時を超え協業しています。なお謀反は起こらない予定です。一般社団法人織田木瓜紋会の会員について 織田木瓜紋会では個人・法人の会員を募集しています。会報誌のほか、社団が主催するイベントや商品の割引特典が受けられます。詳細はHPをご覧ください。イベントの割引特典はお申込み当日でも受けられます。お申し込み方法※お申し込みは①申込書をプリントしFAX(03-3230-2752)で送信、②Facebookイベントよりお申込み、または③メールに住所、氏名、年齢、性別、ご連絡用電話番号をご記入の上、講座(懇談会参加の有無) をご記載し事務局あてに送信(jimukyoku@oda-sha.jp)してください。過去のイベントについてはこちらをご覧ください

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  • 25 Sep
    • 募集:甲冑撮影会「秋の陣」上杉家×織田家~「夏の陣」南部家×織田家撮影のレポートより~

      甲冑を着て武将の末裔と記念写真を撮り談話する企画、甲冑撮影会「秋の陣」を10月1日(日)に渋谷区にある織田木瓜紋会会員の戦国フォトスタジオSAMURAIにて行ないます。今回の末裔は米沢新田藩末裔の上杉孝久さんをゲストに迎えます。募集期限も1週間を切りましたので、興味ある方はお早めにお申し込みください。米沢新田藩とは上杉勝周(かつちか)を祖とする藩で1万石の外様大名。藩庁は米沢城内に置かれ藩領が特定されていたわけではなく、宗藩からの蔵米支給を受けていました。勝周は5代米沢藩主吉憲(よしのり)の弟で、4代藩主綱憲(つなのり・吉良上野介長男)の4男です。以降5代まで続き幕末を迎えました。上杉家と織田家友情の撮影会を開催いたします。戦国時代には本願寺の信長包囲網に加担、柴田勝家率いる北陸方面軍との戦いを強いられた上杉家ですが、江戸末期には米沢上杉家と天童織田家は隣国ということもあり、親交がありました。困窮にあえいでいた天童藩の士族の生活を救うため、天童藩家老の吉田大八が将棋駒製造の職を広め、米沢藩から大岡力次郎と河野道助を招へいしました。伝統を引き継ぎ天童は日本屈指の将棋駒の産地として有名になります。また謙信公と信長公はどちらも49歳で亡くなっている共通項があります。撮影プランはおひとり様9,800円。撮影3ポーズを行ない、プリント写真とデータダウンロード付(DLは1か月間のみ有効)となっています。撮影時間は以下の通りです。すでに満員となっている回もあります。(9月25日現在)【1】09:00~10:30の部 1名(30分予備)【2】11:00~12:30の部 1名(60分予備)【3】13:30~15:00の部 2名(30分予備)【4】15:30~17:00の部 0名(30分予備)お申込みはまずはフェイスブックをご覧になってください。当日は上杉さんの計らいで貴重な資料に出会えるかもしれません。サンプル画像です(上杉家バージョン)。実際の画像は変わるかもしれません。撮影風景です。具体的な詳細を6月25日に行なった甲冑撮影会「夏の陣」南部家×織田家の様子を例にし、写真を交えてご説明します。撮影会の流れです。①15分前に集合②甲冑を選択(事前に連絡済み)③背景写真を選択④甲冑装着⑤ポーズを決めて撮影⑥記念撮影⑦甲冑脱着⑧談話してデータができるのを待つ⑨写真とポスターを受け取る⑩解散【甲冑の種類について】織田信長モデル、徳川家康モデル、真田幸村モデル、伊達政宗モデル、大鎧(前田家家紋入)モデル、豊臣秀吉モデル、黒武者モデル、赤武者モデル子供用伊達政宗モデル(120cm目安)、真田幸村モデル(140cm目安)SAMURAIのHPをご覧になってお選びください【撮影のカットについて】3枚の中から1ポーズをA2ポスターにプリントします。1カット・・・背景は織田×ご本人×上杉の構図です2カット、3カット・・・背景はご自由に選べます八戸南部藩と織田家家紋SAMURAI入口風景とエントランス背景の選択風景と実際の撮影風景実際の撮影風景完成した商品新聞記事になることもあります。(8月26日付デーリー東北より抜粋)

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  • 09 Aug
    • 引き続き募集:価格改定のお知らせー甲冑撮影会「夏の陣」南部家×織田家ー親子で甲冑撮影を楽しもう

      織田木瓜紋会事務局です。内容がわかりにくいとのご指摘があった甲冑撮影会「夏の陣」の詳細内容を再度告知・募集するとともに、価格改定のお知らせをします。日時 8月20日(日)    10:00~11:00の部 満席です    11:30~12:30の部 2名    13:30~14:30の部 2名    15:00~16:00の部 2名    16:30~17:30の部 満席です  場所 戦国フォトスタジオSAMURAIhttp://samurai-pictures.jp/東京都渋谷区代々木3-35-10 代々木オーシャンビル3FTEL:03-6847-2653最寄駅小田急線 参宮橋駅JR山手線 新宿駅(南口)・代々木駅(西口)料金1.おひとり様撮影プラン9800円2.お子様との親子セットプランは15700円内容1.おひとり様撮影プラン 9800円・撮影3ポーズ・プリント写真、データダウンロード付(DLは1ヶ月間のみ有効)・3枚の中から1ポーズをA2ポスターにプリントします。1カット・・・背景は織田×申込者様×南部の構図です2カット・・・背景はご自由に選べます3カット・・・背景はご自由に選べます内容2.大人1名、お子様1名様との親子セットプラン(小学生対象)15700円・撮影4ポーズ・プリント写真、データダウンロード付(DLは1ヶ月間のみ有効)・4枚の中から1ポーズをA2ポスターにプリントします。1カット・・・背景は織田×申込者様×南部または織田×親子×南部※1の構図です2カット・・・背景はご自由に選べます3カット・・・背景はご自由に選べます4カット・・・背景はご自由に選べます※2カット目~4カット目は 親子2ショット / 大人1名 / 子ども1名 のどのパターンでも構いません合成する背景について織田信長公の末裔、八戸藩南部家末裔とのスリーショットを2パターンご用意。いずれか1枚をお選びください。その他の背景から2枚をご選択ください。(親子プランは3枚ご選択ください) 選べる背景は下記の内容となります。・申込者様×織田×南部・申込者様×織田または申込者様×南部・申込者様単独撮影例 1ポーズ目 織田×申込者様×南部(デフォルトのカットです。写真はイメージ)※1織田×親子×南部の場合は騎乗背景のみ撮影例 フリー2(または3)ポーズ(お好きな背景を選択できます。写真はイメージ)撮影例 親子またはお子様の撮影イメージA2ポスターイメージ甲冑の種類 撮影で着れる甲冑は以下の通りです。織田信長モデル 徳川家康モデル 真田幸村モデル 伊達政宗モデル 大鎧(前田家家紋入)モデル 黒武者モデル 赤武者モデル子供用 伊達政宗モデル(120cm目安) 真田幸村モデル(140cm目安)※甲冑のイメージはこちらよりご確認ください。お申込み方法 下記フォームよりお申込みください。甲冑撮影会「夏の陣」南部家×織田家注意事項◎時間厳守でお願い致します。遅刻した場合、時間の都合上、撮影出来ない場合がございますのでお気をつけ下さい。・戦国フォトスタジオSAMURAIのご厚意により撮影会は成り立っています。SNSをお持ちの方は#戦国フォトスタジオSAMURAIとつけて、拡散してください。・当日は黒いロングTシャツと黒い長ズボンをお持ちください。・当日は南部家と織田家末裔が終日会場に待機します。記念撮影も可能です。・事前にご希望の甲冑をお選び下さい。同じ時間帯で同じ甲冑を着る事は出来ません。・希望者は背景に自分の家紋を入れる事が出来ます。事前に家紋をご指定ください。ただし家紋によってはお断りする場合もございます。あらかじめご了承ください。記念撮影風景と撮影の様子

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  • 08 Aug
    • 募集:第7回楽学楽座ー明智光秀謀反の謎ー

      第7回楽学楽座-明智光秀謀反の謎-日時 9月9日(土)16時から(会場は15時30分より入場可能です)場所 新橋・レンガ通りホール  港区新橋2-14-4 新橋レンガ通りビル4F1階にAUショップがあるビルです(詳しい地図はこちら)。テーマ 第7回 明智光秀謀反の謎参加費 非会員3000円・賛助会員2500円・一般会員2000円      港区民2500円・大学生2000円・高校生以下1000円(IDが必要です)(資料代を含みます。当日集金いたします)講師 明智憲三郎(織田木瓜紋会理事・大老)司会進行 織田茂和(織田木瓜紋会理事長・殿)定員は48名・先着順です。単独犯なのか黒幕がいるのか?いつから企てを行なっていたのか?なぜあのタイミングだったのか?そして目的は何か?光秀はどのような未来を見たのでしょうか?そのなぞに明智理事が答えます。「懇談会」は講座終了後に会場近くの別所で任意参加を予定しています。事前に参加の可否をおっしゃってください。詳細が決まり次第、直接お知らせいたします。懇談会参加費は別途徴収いたします(学生の参加は不可)。講 座 予 定第01回 03月11日(土) 講座終了第02回 04月08日(土) 講座終了第03回 05月13日(土) 講座終了第04回 06月10日(土) 講座終了第05回 07月08日(土) 講座終了第06回 08月19日(土) 講座終了第07回 09月09日(土) 明智光秀謀反の謎第08回 10月14日(土) 明智光秀滅亡の謎第09回 11月11日(土) 特別 安土城炎上の謎第10回 12月09日(土) 明智光秀子孫の謎第11回 01月13日(土) 利休・秀次切腹の謎第12回 02月17日(土) 特別 歴史捜査してみませんか お定め書(講座・懇談会の注意事項)織田と明智が4百数十年の時を超え協業しています。なお謀反は起こらない予定です。一般社団法人織田木瓜紋会の会員について 織田木瓜紋会では個人・法人の会員を募集しています。会報誌のほか、社団が主催するイベントや商品の割引特典が受けられます。詳細はHPをご覧ください。イベントの割引特典はお申込み当日でも受けられます。お申し込み方法※お申し込みは①申込書をプリントしFAX(03-3230-2752)で送信、②Facebookイベントよりお申込み、または③メールに住所、氏名、年齢、性別、ご連絡用電話番号をご記入の上、講座(懇談会参加の有無) をご記載し事務局あてに送信(jimukyoku@oda-sha.jp)してください。過去のイベントについてはこちらをご覧ください

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  • 03 Aug
    • 第5回楽学楽座 明智光秀の謎に迫るー愛宕百韻の謎ーレポート

      天正10年(1582)5月24日に山城国愛宕山5坊の一つ威徳院において連歌会が行われます。出席者は明智光秀以下8名。「愛宕百韻」と呼ばれるこの時の句は、本能寺の変直前に詠まれたもので、光秀の心境を知ることが出来ると考えられます。慕帰絵詞_巻第5(模本)-14世紀の連歌会の様子-連歌会参加者詳細と読まれた句の数明智光秀・15句明智十兵衛光慶・光秀の長子・1句東六郎兵衛行澄・光秀の家臣・1句紹巴(里村紹巴)・連歌師・18句昌叱・里村紹巴門の連歌師・16句心前・里村紹巴門の連歌師・15句 行祐・愛宕西之坊威徳院住職・11句宥源・愛宕上之坊大善院住職・11句兼如・猪名代家の連歌師・12句里村紹巴像今回の講座では1.光秀が詠んだ本当の句は?2.光秀が込めた祈願は?3.誰がなぜ改鼠したか?について解説するとともに愛宕山の解説、連歌の規則と基礎知識を学びます。講座の様子①愛宕神社は愛宕山山頂にある神社で、火伏せの神様として京都の住民の信仰を集めます。山中には勝地院・教学院・大善院・威徳院・福寿院の坊を備えていました。愛宕山は山城国と丹波国にまたがる山で、標高924メートル。古くから信仰の山とされています。続いて連歌についての基礎知識を学びます。いよいよ今回の謎について解説が始まります。ポイントだけ述べますが詳細は省きます。わからないとお思いの方、本が出版されるまで我慢してください。講座様子②1.光秀が詠んだ本当の句は?「下しる」か「下なる」か発句 ときは今あめが下しる五月哉 光秀脇句 水上まさる庭のまつ山     西坊第三 花落る流れの末を関とめて  紹巴発句 ときは今あめが下なる五月哉 光秀脇句 水上まさる庭の夏山       西坊第三 花落る池の流れを関とめて   紹巴「土岐氏である自分が天下を取るべき五月となった」とされているが、本能寺の変が起きたのは天正10年6月2日であり、五月ではないことが不自然愛宕神社神官のインタビューで「愛宕百韻の原本は秀吉に没収されたと伝わる」2.光秀が込めた祈願は?連歌の規則と土岐氏の歴史を知ることが必要→発句 天下取りの野望・脇句 激励・第三 激励→苦境の歴史と一族再興の思い3.誰がなぜ改鼠したか?秀吉の意向を反映できる人物→光秀の野望の証拠に仕立てるのに最適連歌にたけている人物→激励のキーワード「夏山」と「池の流れ」を消すことで紹巴をかばうことができる適任者は・・・上記可能な人物で、さらに紹巴と連歌を通じて親交があり、愛宕百韻情報を入手できる人→豊臣秀吉の御伽衆のひとり大村由己!!大村由己像講座が終わると近所の居酒屋に場所を移して懇談会。そして2次会へと進んでいきました。次回の明智理事の講座は9月9日です。テーマは明智光秀謀反の謎となります。1か月前になりましたら募集を開始します。アメブロまたはフェイスブックにてお知らせいたします。

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  • 17 Jul
    • 募集:第6回楽学楽座【特別編】講師:上杉家の末裔 上杉孝久さん「上杉家から見た赤穂事件」

      第6回楽学楽座はスペシャルゲストを講師にお呼びしています。上杉家の末裔・上杉孝久さんです。赤穂事件の真実をお話頂きます。赤穂事件とは・・・wikiより元禄年間に、江戸城松之大廊下で高家の吉良上野介(きらこうずけのすけ)義央に斬りつけたとして、播磨赤穂藩藩主の浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)長矩が切腹に処せられた事件。さらにその後、亡き主君の浅野長矩に代わり、家臣の大石内蔵助良雄以下47人が本所の吉良邸に討ち入り、吉良義央と小林央通、鳥居正次、清水義久らを討った事件一般的には忠臣蔵として有名な事件です。しかし上杉家が何故赤穂事件?と思われる方も多くいらしゃるでしょう。実は吉良上野介の実子が上杉家に養子に入って上杉家は存続しているのです。その関係から上杉家には赤穂事件に関する記録・文書が多数残されています。被害者側から見た赤穂事件とはどのようなものだったのかを詳しくお話しいただきます。びっくりするような古文書が生で見れるかもしれませんよ。日時8月19日(土)16時から(会場は15時30分より入場可能です)レンガ通りホール 港区新橋2-14-4 マルイト新橋レンガ通りビル4F※1階にAUショップがあるビルです。エレベーターは御座いません。また赤穂事件を予習しよう!!ということで、急ではありますが「赤穂事件の現場をputit散歩」を7月22日(土)13時より開催します。泉岳寺より田町まで約2時間の行程を予定しています。定員は10名まで参加費は無料です。説明はボランティアガイドが行う予定になっています。お申し込みは本日より20日(木)までです。※熱中症対策はご自身で行なってください※赤穂義士記念館に立ち寄る予定です(入館料が500円かかります)参加費について非会員3000円・賛助会員2500円・一般会員2000円港区民2500円・大学生2000円・高校生以下1000円※港区民・学生の方はIDを提示してください※資料代を含みます。当日集金いたします講師 上杉 孝久(米沢新田藩ご子孫)司会進行 織田茂和(織田木瓜紋会理事長・殿)定員は48名先着順です。ご参加お待ちしております。懇談会ついて講座終了後に会場近くの別所で行ないます。18時から20時を予定しています。事前に参加の可否をおっしゃってください。懇談会参加費は別途徴収いたします(学生の参加は不可)。一般社団法人織田木瓜紋会の会員について織田木瓜紋会では個人・法人の会員を募集しています。会報誌のほか、社団が主催するイベントや商品の割引特典が受けられます。詳細はHPをご覧ください。※イベントの割引特典はお申込み当日でも受けられます。お申し込み方法フェイスブックの参加ボタンを押していただくか(整理の都合上漢字のフルネームを教えていただけると助かります)、メール(お名前・住所・電話番号・会員の方は明記・懇談会参加の有無を記入し事務局あて第〇〇回講座希望と明記)でも受付けております。後日、事務局より確認をさせていただきます。Email jimukyoku@oda-sha.jp過去のイベントはこちら今後の講座予定第06回 08月19日(土) 特別 赤穂事件の真実第07回 09月09日(土) 明智光秀謀反の謎第08回 10月14日(土) 明智光秀滅亡の謎第09回 11月11日(土) 特別 安土城炎上の謎第10回 12月09日(土) 明智光秀子孫の謎第11回 01月13日(土) 利休・秀次切腹の謎第12回 02月17日(土) 特別 歴史捜査してみませんか

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    • 募集:甲冑を着て武将の末裔と撮影会ー甲冑撮影会「夏の陣」南部家×織田家ー

      織田木瓜紋会は戦国フォトスタジオSAMURAI様(以下SAMURAI)と初の共同企画開催となる撮影イベント、甲冑撮影会「陣シリーズ」を行ないます。夏の陣から始まり秋・冬・春の4シーズン開催。それぞれ織田家とのゆかりを考慮して配役を変えていきます。第1の陣:甲冑撮影会「本能寺の変」  済  織田家×明智家第2の陣:甲冑撮影会「夏の陣」8月20日(日)南部家×織田家第3の陣:甲冑撮影会「秋の陣」10月1日(日)上杉家×織田家第4の陣:甲冑撮影会「冬の陣」1月予定(日)???×織田家第5の陣:甲冑撮影会「春の陣」3月予定(日)???×織田家プレ撮影会となった第1の陣は明智理事が参加した甲冑撮影会「本能寺の変」。織田理事長と明智理事との3ショットで撮影、参加者からご好評いただきました。織田家・明智家末裔と3ショット第2の陣となる今回は8月20日(日)に代々木にあるSAMURAIのスタジオにて開催。夏休み期間ということもあり、お子様を含めた親子特別プランもご用意しました。戦国フォトスタジオSAMURAIお呼びするゲストの武将末裔は、八戸藩南部家の末裔・南部光隆さんです。信長公記などには天正6年(1578)8月5日には奥州南部氏より南部宮内少輔が鷹五匹を進上してきた。これに対し、信長公は8月10日南部の使者を万見仙千代邸に迎え、かれらを饗応して返礼をおこなった、とあります。ですので・・・およそ450年の時を経て2017年8月 南部家と織田家の友情の撮影会を開催することとなりました。  撮影風景1撮影風景2撮影風景3撮影会の内容をご紹介します。料金プランはSAMURAI様のご配慮により、●おひとり様プラン9800円 ●お子様とご一緒に撮影できる親子セットプラン(大人1名・小学生1名)14700円【セット内容】●1名様撮影プラン撮影3ポーズ・プリント付き、うち1ポーズをA2ポスターに写真3ポーズの写真新譜データを1か月間ダウンロード可能※お子様1名様の場合はこちらの料金が適用されます。●大人1名、お子様1名様との親子セットプラン撮影4ポーズ・プリント付き、うち1ポーズをA2ポスターに写真4ポーズの写真新譜データを1か月間ダウンロード可能 ★撮影した写真をTシャツやマグカップに印刷することもできます。会場のサンプルをご覧になって、ご希望の品がございましたら当日スタジオスタッフにお申込みください。 募集は限定10名(撮影時間はおよそ1時間です)。10:00~11:00の部 2名(+1名)11:30~12:30の部 2名(+1名)13:30~14:30の部 2名(+1名)15:00~16:00の部 2名(+1名)16:30~17:30の部 2名(+1名)※ご予約の10分前にはスタジオにお越しください。撮影で着れる甲冑は以下の通りです。織田信長モデル徳川家康モデル真田幸村モデル伊達政宗モデル大鎧(前田家家紋入)モデル黒武者モデル赤武者モデル子供用伊達政宗モデル(120cm目安)真田幸村モデル(140cm目安)甲冑ののイメージはこちらよりご確認ください。※ただし10時の回は本人着用のため、織田信長モデルは選べません。お申込み方法は下記フォームよりお申込みください。甲冑撮影会「夏の陣」南部家×織田家当日18時頃より、新宿の戦国武勇伝にて懇談会を行ないます(懇談会費4000円を予定)。戦国武将の名前が付いた個室を複数備えた和風居酒屋で、伊達家の作法の乾杯の音頭が響くお店です。懇談会に参加される方は当日中にA2ポスターが受け取れます。また懇談会のみの参加はご遠慮申し上げます。最後に注意事項をお伝えします。◎時間厳守でお願い致します。遅刻した場合、時間の都合上、撮影出来ない場合がございますのでお気をつけ下さい。・当日は黒いロングTシャツと黒い長ズボンをお持ちください。・当日は南部家と織田家末裔が終日会場に待機します。記念撮影も可能です!・事前にご希望の甲冑をお選び下さい。同じ時間帯で同じ甲冑を着る事は出来ません。・希望者は背景に自分の家紋を入れる事が出来ます。事前に家紋をご指定ください。ただし家紋によってはお断りする場合もございます。あらかじめご了承ください。【撮影場所】戦国フォトスタジオSAMURAIhttp://samurai-pictures.jp/東京都渋谷区代々木3-35-10 代々木オーシャンビル3FTEL:03-6847-2653最寄駅小田急線 参宮橋駅JR山手線 新宿駅(南口)・代々木駅(西口)ポーズ見本別売りA1プリント:迫力があります皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

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  • 07 Jul
    • 第4回楽学楽座 明智光秀の謎に迫るー明智光秀出自の謎ーレポート

      明智光秀・・・wikiより清和源氏の土岐氏支流である明智氏に生まれ、父は江戸時代の諸系図などでは明智光綱、明智光国、明智光隆、明智頼明などに分かれるが、父親の名前も伝わらない低い身分の土岐支流とも言われている。通称は十兵衛。雅号は咲庵(しょうあん)。官途は日向守。朝廷より惟任(これとう)の姓を賜ったので惟任光秀ともいう。妻は妻木煕子。その間には、細川忠興室・珠(洗礼名:ガラシャ)、嫡男・光慶(十五郎)、津田信澄室がいる。今回から2回にわたり明智光秀の謎に迫ります。第1弾は明智光秀出自の謎です。謎の解明は以下の通り。よく考えてみると明智光秀のことは信長公に仕えてから死去するまでしか知りません。テレビのイメージで何となく信長公より年下か同じくらい(過去のレポートをご覧ください)。苦労人ポイが詳細は分からない。謎の解明の前に今何となく固まっている定説について述べ、なぜそうなったかを解説し否定します。1 明智軍記の否定→明智軍記の便宜利用→資料的価値に乏しいが類書も少ない→理系の論文にSF小説を使用するか2 歴史学者の否定軍記物否定をしながら軍記物の記述を肯定→誤った定説を確立し何年たっても評価が変わらない→歴史学者自身が歴史学を科学とは認めていないのでは?謎1 明智光秀の年齢謎2 明智光秀の出自謎3 明智光秀の前半生ネタバレ防止のため詳細は省きます。明智理事が調査して分かったここまでの結論光兼の子永正13年(1516)美濃で生まれる美濃守護土岐頼純に仕える道三討ちの義龍軍に参陣永禄8年(1565)足利義昭軍として浅井長政軍と戦う越前一乗谷東大味に住む永禄13年(1570)義昭・藤孝に供奉して上洛次回講座は7月8日、愛宕百韻の謎です。時は今~で始まる光秀が詠んだ句が、光秀謀反の決意を表していると伝えられています。果たして本当なのでしょうか?明智理事が連歌の解説とともに句の謎について解説します。本日17時まで講座の受付を行なっていますのでご興味のある方はフェイスブックまたはメール(jimukyoku@oda-sha.jp)にてお知らせください。お待ちしています。

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  • 24 Jun
    • 安土町petit散歩に行ってきました

      6月2日は信長公の命日です。というわけで滋賀県近江八幡市の信長公本廟にお参りに行ってきました。信長公の命日なので入山料は無料です。信長公本廟と織田信雄公ら大和松山藩4代の供養塔、織田家總見寺歴代住職のお墓をお参りします。午前中に臨済宗妙心寺派の住職が伝徳川家康邸跡にある總見寺仮本堂で法要を行なっています。信長公毎歳忌というそうです。-blogZEN-さんに詳しく載っています。午後は京都へ移り本能寺と阿弥陀寺、建勲神社へ行きました。本能寺では信長公の社殿に手を合わせ、法要に参加し千社札を頂きました。阿弥陀寺では清玉和尚と織田家について話を聞きました。清玉上人の母親が、清玉上人がお腹の中にいる時に道端で倒れたところを、信長の兄が助け、母親は清玉上人をその直後に産み落としすぐに亡くなります。清玉上人は織田家の中で育てられ、援助を受け19才の若さで阿弥陀寺の住職になることができました。清玉上人は織田家に大変な恩義を感じていたので、信長公の死体が明智光秀の手にわたる前に死体を運び、阿弥陀寺にてひそかに葬儀を行なった、といわれています。建勲神社は信長公を祀る神社です。7月1日に例祭を行なうため、この日は静かでした。6月3日は安土城址と安土町を5名の方と散策しました。コースは浄厳院→安土城郭資料館→平等寺→八幡神社→東南寺→東馬次郎屋敷跡→セミナリオ跡→安土城址→百々橋→石部神社→會勝寺→新宮大社→活津彦根神社→称名寺です。10時に駅で待ち合わせをし、信長公が建立した浄厳院に向かいます。安土争論という浄土宗と日蓮宗が論争した場所です。初めての安土の方が多かったので、安土資料館で基礎勉強をします。安土城址に向かう途中に安土天台宗の中核寺となる東南寺と末寺・平等寺、信長公が比都佐(蒲生郡日野町)に移した八幡神社、相撲が強かったため苗字を貰い家来となる東馬次郎屋敷、宣教師ヴァリニャーノが建てたセミナリヨ推定地にあるセミナリヨ公園を経て安土山に到着します。東馬次郎は天正6年(1578)8月15日の安土相撲会に参加し、西馬次郎と共に優勝。信長公より百石および私宅を賜り家臣となりました。セミナリオ跡はイエズス会によって日本に設置され、1580年から1614年の間に存在したイエズス会司祭・修道士育成のための初等教育機関(小神学校)です。安土城址では信長公廟と織田信雄公から4代の供養塔で手を合わせます。總見寺仮本堂ではお茶を頂きました。天守からは初めて琵琶湖がくっきり!!湖北の町まで目認することが出来ました。こんな素晴らしい景色を見させて頂きましてありがとう!信長公も喜んで頂けたのだと思いました。大手門に戻り、側道から信長公が守護神として修復した石部神社と東南寺・末寺の會勝寺、百々橋を渡り竹相撲発祥の地とされる新宮大社、信長公が安土城を築くときに参拝した活津彦根神社、安土城築城時に山中から移動された称名寺を巡りました。新宮大社は織田信長が好んで行わさせた「竹相撲」発祥の地と伝えられる神社です。活津彦根神社は織田信長公が安土城を築くにあたり参詣寄進した神社です。また彦根城主の井伊直孝(直政の次男)も彦根神社を尊崇し城に彦根の名を付けました。村社の格ですがたいへん立派な神社です。称名寺はもと安土山の一角にありましたが、信長公が安土山に城を築城する時に今の地に移されました。4日(日)は散歩2日目。本日は安土信長まつりを行なっているので武者行列を観戦します。来場者数は3万人だったそうです。メイン会場の文芸の里にある安土城考古博物館では「信長のプロフィール」という展示会を開催しています。陣羽織や手紙、信長公をはじめ織田家の面々の肖像画が多数ありました。敷地内にある安土城天主信長の館では、セビリア万博に出展した安土城の五・六階部分を復元した建造物と、徳川家康を安土城に招いたときに出されたとされる御膳を見学しました。午後からは、あまり知られていない安土城東門道に向かいます。東門道は整備が行われていない山道なので、道をかき分けながら進みます。場所は松源院弘法大師堂裏手です。大正期に造られた安土山八八箇所弘法霊場があり、道中には番号が振られた石仏と御茶屋平には石仏のピラミッドがあります。いったん下山し、山中にある岩駒出雲神社に向かいます。地形から推測して牛頭社道上にあるので、おそらく信長公の時代は牛頭天王社と呼ばれていた神社です。安土城の北端に鎮座し、安土城の鬼門除けとされてきました。石部神社の摂社38社の1社です。社は安土城築城以前からこの場にあり、城が完成した後も移動させられることなく鎮座しています。ちなみに裏鬼門の位置には方が辻地蔵と呼ばれる地蔵堂があり安土城を守っていたようです。今回の散歩ルートです。安土に行かれるときの参考にしてください。

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  • 23 Jun
    • 募集:第5回楽学楽座

      第5回楽学楽座-愛宕百韻の謎-日時 7月8日(土)16時から(会場は15時30分より入場可能です)場所 新橋・レンガ通りホール  港区新橋2-14-4 新橋レンガ通りビル4F1階にAUショップがあるビルです(詳しい地図はこちら)。テーマ 第5回 愛宕百韻の謎参加費 非会員3000円・賛助会員2500円・一般会員2000円      港区民2500円・大学生2000円・高校生以下1000円(IDが必要です)(資料代を含みます。当日集金いたします)講師 明智憲三郎(織田木瓜紋会理事・大老)司会進行 織田茂和(織田木瓜紋会理事長・殿)定員は48名・先着順です。連歌(レンガ)とは何か?という視点から連歌の規則を学び、その規則にそって愛宕百韻を解読します。さらに改ざん者の謎に迫ります。時は今 天が下知る 五月哉時は今 天が下なる 五月哉「懇談会」は講座終了後に会場近くの別所で任意参加を予定しています。事前に参加の可否をおっしゃってください。詳細が決まり次第、直接お知らせいたします。懇談会参加費は別途徴収いたします(学生の参加は不可)。講 座 予 定第01回 03月11日(土) 講座終了第02回 04月08日(土) 講座終了第03回 05月13日(土) 講座終了第04回 06月10日(土) 講座終了第05回 07月08日(土) 愛宕百韻の謎第06回 08月19日(土) 特別 戦国武将のご子息に信長との関係を語っていただきます第07回 09月09日(土) 明智光秀謀反の謎第08回 10月14日(土) 明智光秀滅亡の謎第09回 11月11日(土) 特別 安土城炎上の謎第10回 12月09日(土) 明智光秀子孫の謎第11回 01月13日(土) 利休・秀次切腹の謎第12回 02月17日(土) 特別 歴史捜査してみませんか お定め書(講座・懇談会の注意事項)織田と明智が4百数十年の時を超え協業しています。なお謀反は起こらない予定です。一般社団法人織田木瓜紋会の会員について 織田木瓜紋会では個人・法人の会員を募集しています。会報誌のほか、社団が主催するイベントや商品の割引特典が受けられます。詳細はHPをご覧ください。イベントの割引特典はお申込み当日でも受けられます。お申し込み方法※お申し込みは①申込書をプリントしFAX(03-3230-2752)で送信、②Facebookイベントよりお申込み、または③メールに住所、氏名、年齢、性別、ご連絡用電話番号をご記入の上、講座(懇談会参加の有無) をご記載し事務局あてに送信(jimukyoku@oda-sha.jp)してください。過去のイベントについてはこちらをご覧ください

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  • 30 May
    • 第3回楽学楽座ー桶狭間、信長必勝の謎ーレポート

      永禄3年(1560)5月19日尾張国桶狭間、同8月中旬近江野良田において戦国を象徴する大きな変革がもたらされます。東海道に君臨していた今川氏が尾張の新鋭・織田信長に敗れ、近江では浅井長政を中心とするクーデターが起きました。西三河から尾張に至る地域から今川氏の勢力が一掃され、松平元康は今川氏から自立をもくろみます。翌永禄4年に織田・松平の同盟が成立し(清須同盟)、信長公が亡くなるまでこの関係は持続することとなります。信長公は松平氏との講和によって東から攻められる危険を回避できるようになり、急速に勢力を拡大させていきます。桶狭間合戦期の戦国大名勢力図詳細なぜ信長は今川の大軍に勝てたのでしょうか?信長公記の記述によれば織田軍は正面突破をしています。しかし桶狭間の戦いの定説は迂回奇襲作戦となっています。これはなぜか?信長の勝利は結果論で幸運が重なったとされています。一族の生存責任を負った戦国武将が幸運にかけて戦うでしょうか?これらの疑問に答えるような形で講義が進みます。信長とは何かを論じる前に信長に学べ!ということで、戦国武将の常識を知ることから始まります。詳細は省きますが、決断の順番として①援軍の来ない籠城戦は勝てないと判断し決戦を選択②桶狭間の狭い谷で戦うことを選択③軍勢を分断するため鷲津砦・丸根砦を餌に今川の先陣を誘い出し両砦の見殺しを選択④味方にも最終作戦は告げず軍議の中止を選択します。そして①義元の準備が整う前に不意打ちし②馬廻衆と小姓衆で速攻をかけ③狭い谷へ釘付けにし見事勝利をおさめます。孫呉兵術に長け地形熟知した信長の作戦通りの勝利でした。信長の常識を学んで得た教訓として、戦国武将の知識・論理を学び武将の器に少しでも近づこうと自分の器を広げることが「歴史に学ぶ」ことなのです。講座の後は懇談会です。明智さんが誕生日だったこともありケーキを用意しました。どうですか、このはしゃぎよう?童心を忘れない明智さんは素敵です。次回講座は6月10日(土)、いよいよ明智さんの新作の一端をお披露目する機会が参りました。タイトルはずばり、明智光秀の謎に迫るー明智光秀出自の謎ーです。表紙だけ特別にお見せします。受付けの締め切りは6月8日(木)となります。お席のご用意はまだありますので、ぜひお越しください。

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  • 25 May
    • 募集:第4回楽学楽座と第13回江戸古地図puttit散歩ちょっと織田家

      第4回楽学楽座-明智光秀出自の謎-日時 6月10日(土)16時から(会場は15時30分より入場可能です)場所 新橋・レンガ通りホール  港区新橋2-14-4 新橋レンガ通りビル4F1階にAUショップがあるビルです(詳しい地図はこちら)。テーマ 第4回 明智光秀出自の謎参加費 非会員3000円・賛助会員2500円・一般会員2000円      港区民2500円・大学生2000円・高校生以下1000円(IDが必要です)(資料代を含みます。当日集金いたします)講師 明智憲三郎(織田木瓜紋会理事・大老)司会進行 織田茂和(織田木瓜紋会理事長・殿)定員は48名・先着順です。 お待たせいたしました、明智理事待望の書下ろしオリジナルの新作がいよいよはじまります。武人・明智光秀の謎に迫ります。まずは光秀出自についてです。土岐氏の流れをくむことは知られていますが、明智出自については諸説あります。明智理事の視点でズバッと解説します。「懇談会」は講座終了後に会場近くの別所で任意参加を予定しています。事前に参加の可否をおっしゃってください。詳細が決まり次第、直接お知らせいたします。懇談会参加費は別途徴収いたします(学生の参加は不可)。講 座 予 定第01回 03月11日(土) 講座終了第02回 04月08日(土) 講座終了第03回 05月13日(土) 講座終了第04回 06月10日(土) 明智光秀出自の謎第05回 07月08日(土) 愛宕百韻の謎第06回 08月19日(土) 特別 戦国武将のご子息に信長との関係を語っていただきます第07回 09月09日(土) 明智光秀謀反の謎第08回 10月14日(土) 明智光秀滅亡の謎第09回 11月11日(土) 特別 安土城炎上の謎第10回 12月09日(土) 明智光秀子孫の謎第11回 01月13日(土) 利休・秀次切腹の謎第12回 02月17日(土) 特別 歴史捜査してみませんか お定め書(講座・懇談会の注意事項)織田と明智が4百数十年の時を超え協業しています。なお謀反は起こらない予定です。第13回江戸古地図puttit散歩ちょっと織田家日時 6月10日12時00分から14時00分(集合時間は11時50分)場所 六本木から麻布十番集合場所 メトロ日比谷線六本木駅 2番出口地上参加費 1,000円(ガイド・資料作成経費などとして、当日集金いたします。)テーマ ご朱印をいただく。織田家菩提寺などを見学する。※雨天順延となりましたので先月回る予定のコースをめぐります※当日ご朱印帳(織田木瓜紋柄のオリジナル商品)の販売も致します。コース予定: 出雲大社東京分祠→長幸寺→桜田神社→毛利庭園→安全寺→十番稲荷神社→織田家柏原藩屋敷址一般社団法人織田木瓜紋会の会員について 織田木瓜紋会では個人・法人の会員を募集しています。会報誌のほか、社団が主催するイベントや商品の割引特典が受けられます。詳細はHPをご覧ください。イベントの割引特典はお申込み当日でも受けられます。お申し込み方法※お申し込みは①申込書をプリントしFAX(03-3230-2752)で送信、②Facebookイベントよりお申込み、または③メールに住所、氏名、年齢、性別、ご連絡用電話番号をご記入の上、講座(懇談会参加の有無) をご記載し事務局あてに送信(jimukyoku@oda-sha.jp)してください。過去のイベントについてはこちらをご覧ください

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    • 募集:織田家と行く安土町中・安土山putit散歩

      6月2日は織田信長公の命日です。安土城が秀吉の政策により廃城となった後、安土山中に残された總見寺は江戸時代まで宇陀松山藩織田家(移封により柏原藩へ)の猶子が住職として選出され、徳川家の朱印により廟を守っていました。安土山は社寺領として信長公および宇陀松山藩織田家4代の墓とともに、織田家が守ってきたシンボリックで神聖な場所です。今年も江戸期最後の住職・宗敦の子孫として参拝に参ります。安土に来られる方がいらっしゃいましたら一緒に町を散策しませんか?僭越ながら安土のご案内を致します。日曜日は安土信長まつりも開催しています。参加費等はありません。ご興味ございましたらご参加ください。一般社団法人織田木瓜紋会の青い旗をもってお待ちしています。6月3日(土)集合場所 安土駅改札 午前10時安土城址と道程にある寺社や史跡などをご案内します。タイムスケジュール10時 安土駅→浄厳院→安土城郭資料館→昼食→12時 安土駅→13時~15時 安土城址→16時 安土駅(解散)往路予定10時:安土駅改札→浄厳院→安土城郭資料館→昼食12時:安土駅改札→平等寺→八幡神社→東南寺→セミナリヨ史跡公園→東馬次郎屋敷→安土城址→フリータイム復路予定15時:大手道入り口→石部神社→會勝寺→百々橋→活津彦根神社→称名寺→安土小学校→安土駅※徒歩で安土城址まで向かう予定です。博物館や史跡、寺社仏閣を巡り安土山に到着するまで往路はおおよそ120分かかります。途中早めに昼食をとる予定です。その後任意で安土山に登山していただきます(登山せずに他所へ行かれても構いません)。※往路と復路のルートが異なります。※安土山中ではガイド行為が禁止されているのでガイドできません。※ご朱印帳をお持ちの方は持参してください。ご入用でしたら何冊か持参しますのでお買い上げください。織田木瓜紋会オリジナルご朱印帳は巾着袋とセットで特別価格2500円(税込)で販売します。オリジナルご朱印帳と巾着袋※安土山入山料は700円、特別拝観(總見寺仮本堂見学・茶菓子付き)と合わせると1200円かかります。※山中にトイレがありません。トイレに行かれる方は事前に山下にあるガイダンス施設(有料200円)内トイレをご利用ください。6月4日(日)集合場所 安土駅改札 午前10時お祭りと資料館を楽しみましょう。タイムスケジュール10時 安土駅→10時10分~13時 文芸の里:フリータイム→13時~15時 安土城址→15時30分 文芸の里→15時40分 安土駅(解散)10時 安土駅→祭り会場→フリータイム13時 安土城天主信長の館正面玄関前→松源院弘法大師堂→安土城東門址など→祭り会場→安土駅※お時間がある方は東門址と石仏のピラミッド、四国八十八か所の石仏がある場所をご紹介します。祭り会場から20分歩きます。※集合時間 午後1時 安土城天主信長の館正面玄関前※当日は会場となる文芸の里まで無料シャトルバスが運行します。こちらにお乗りください。※博物館と資料館は入場料は900円(滋賀県立安土城考古博物館と信長の館共通券)かかります。※特別展「信長のプロフィール」を4日まで開催中です。展示内容はこちら※安土信長まつりは10時から16時までの開催です。 交通の目安東京-安土6:30-9:52(のぞみ京都経由ーJR東海道山陽本線快速 米原行き)大阪-安土8:30-9:52(JR東海道山陽本線新快速 近江塩津行きー近江八幡乗り換え JR東海道山陽本線快速米原行き)京都-安土9:07-9:52(JR東海道本線快速米原行き)名古屋-安土8:20-9:30(JR東海道新幹線ひかり501号 米原ーJR東海道本線快速 加古川行き)

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  • 26 Apr
    • GWは歴史展示会に出かけましょう

      まもなくゴールデンウィーク(GW)が始まります。今年は長い人で9連休ですね。休みの時こそ博物館でゆっくり時間を過ごしましょう。というわけでGW中に開催している全国の歴史展示会をご紹介します。開催期間の変更や急な休館がある場合もございますので、お出かけの際は主催者に直接お尋ねくださいますようお願いします。秋田県秋田県立博物館企画展 足もとの久保田城下-掘り出された武家の暮らし山形県米沢市上杉博物館特別展 戦国時代展 -A CENTURY of DREAMS米沢市上杉博物館開館15周年記念特別展 米沢中納言 上杉景勝福島県いわき市考古資料館企画展 近世いわきの藩展Ⅳ「泉藩・窪田藩」福島県立博物館企画展 収蔵史料にみる戦国の群雄福島県立図書館企画展 城絵図展 ~ふくしまの城絵図を中心に重要文化財旧伊達郡役所企画特別展 桑折西山城跡と伊達氏の戦国時代埼玉県鉢形城歴史館企画展 後北条氏の庭園-出土遺物を中心に東京都府中市郷土の森博物館企画展 戦国の府中 小田原北条氏の時代永青文庫企画展 熊本城-加藤清正と細川家東京国立美術館特別展 茶の湯神奈川県小田原城天守閣特別展 小田原城址の150年 モダン・オダワラ・キャッスル1868-2017石川県白山市立鳥越一向一揆歴史館白山開山1300年記念企画展 加賀の白山燃え候福井県福井市立郷土歴史博物館特別展 描かれた福井藩と武家屋敷福井市立郷土歴史博物館春季特別展 刀に彫る -刀身彫刻の世界-福井県立図書館特別展 原寸大!松平文庫 大絵図展一乗谷朝倉氏遺跡資料館企画展 重要文化財は語る-武家屋敷と町屋のくらし長野県上田市博物館企画展 400年の時を経て甦る上田城伊那市立高遠町歴史博物館特別展 伊那・高遠と新宿をむすぶ内藤家山梨県山梨県立考古博物館企画展 甲府城下町の賑わい静岡県浜松市地域遺産センター企画展 戦国の井伊谷愛知県西尾市岩瀬文庫企画展 縁起の不思議な世界―聖と俗を結ぶ西尾市資料館企画展 武士の拵え三河武士のやかた家康館企画展 岡崎城跡出土品展(前期)愛知県陶磁美術館企画展 瓦万華鏡~社会、地域、心をつなぐ犬山城白帝文庫企画展 犬山城資料展戦争と平和の資料館企画展 名古屋城が炎上した5月―名古屋大空襲岐阜県岐阜県博物館企画展 関ケ原~天下分け目の合戦と美濃~みのかも文化の森美濃加茂市民ミュージアム企画展 織田信長の東美濃攻略 加茂に生きた武将たち長良川うかいミュージアム特別展示 信長公がもてなした長良川鵜飼と武士滋賀県水口歴史民俗資料館企画展 水口岡山城展安土城考古博物館開館25周年記念春季特別展 信長のプロフィール長浜市歴史博物館企画展 賤ケ岳合戦長浜市歴史博物館常設展示 秀吉と長浜かわらミュージアム天下統一の戦国武将 甲冑と兜展大阪府大阪くらしの今昔館特別展 天下の台所はここから始まる 大坂蔵屋敷-浪華の豪商が支えた大名家の金蔵大阪城天守閣テーマ展 桃山のTAKUMI-意匠・技巧・工匠-大阪城天守閣「真田丸」から幕末・維新へ~大阪城ファミリーフェスティバル2017~京都府二条城築城400年記念展示・収蔵館企画展 戯れる虎たち―遠侍一の間の竹林群虎図京都市考古資料館特別展 伏見城と淀城古田織部美術館春季展 古田織部と慶長年間のかぶき者本能寺大寶殿宝物館本能寺と信長奈良県柳沢文庫企画展 郡山城と柳沢家熊本県熊本県立美術館細川コレクション展 第Ⅰ期〈特集〉震災と復興のメモリー@熊本 

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  • 23 Apr
    • 毎週開催の織田家検定ー岐阜編ーについて

      織田木瓜紋会事務局です。昨年度の安土編に続き岐阜編を開催します。岐阜市は今年450プロジェクトと称し、1年を通じて信長公に関連するイベントを行ない観光客誘致に注力しています。岐阜での出来事や信長公に関連する場所、合戦などあらゆるジャンルについて出題します。一年間おつきあいください。岐阜城岐阜城題目塚駅前の織田信長像発掘された金箔瓦レプリカと麟象花押【過去問題集】問)斉藤道三の息子日饒が住職として務めた京都のお寺はどこでしょうか1 本能寺 2 妙覚寺 3 本圀寺 4 清水寺問)信長公が金華山城下町の井ノ口を岐阜と改名したのは有名ですが、進言をした政秀寺開山の僧沢彦は候補を3つ提示しています。次のうち候補に挙がらなかったのはどれでしょうか1 岐光 2 岐陽 3 岐山 4 岐阜

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  • 22 Apr
    • 毎週開催の織田家検定-安土編-について

      織田木瓜紋会事務局です。ツイッター上で毎週開催している4択の織田家検定は、【安土】に注目し問題を作成しています。近江八幡市の歴史や安土山の歴史、信長公が安土城にいた時代の出来事、信長公亡き後の出来事など安土にちなんだ出題となっています。安土について、クイズ形式なら興味をもって取り組んでもらえるはずだと思いました。問題についてはたまったら検定試験をやりたいと考えています。過去問について下記にまとめましたので、織田家検定-安土編-チャレンジして下さい。なお、ご自身で回答を調べるのも一案ですが、ツイッターには回答も載せてあります。こちらも併せてご覧ください。(問題は毎週更新しています)安土山中にある牛頭天社と石仏が積まれたピラミッド近江八幡市・西光寺にある織田信長公の墓織田信雄公四代供養塔静嘉堂文庫蔵 『天守指図』 安土城郭資料館「屏風絵風陶板壁画(安土・南蛮図)」の内「安土城之図」安土城天主信長の館大阪城天守閣蔵「安土城図」東海道名所圖會「安土山總見寺」・安土山及總見寺之図 「名蹟圖誌近江寳鑑」名古屋光彰舘早稲田大学蔵「近江国蒲生郡安土古城図」と現在の安土山全景織田信長公本廟織田信長公像・安土城大手道過去問題集問) 安土山には信長死後、秀吉により信長公廟が建てられました。これを守るため摠見寺住職に柏原藩織田家から猶子となり選出され、徳川家の朱印により引き継がれました(石高227石5斗)が、愚門は誰の子でしょうか1 織田長益 2 織田信長 3 織田信包 4 織田信当問)信長の兄弟の中で近江国に所領を持ち、旗本として明治期を迎えたのは誰の系統でしょうか1 織田信包 2 織田信勝 3 織田信治 4 織田信時問)天正5年(1577)6月に織田信長公が安土山下町(さんげ)に宛てて出した定書があります。この文章は安土楽市令として、また城下に対する都市法としても有名ですが、何条の定書だったでしょうか1 9か条 2 11か条 3 13か条 4 17か条問)安土山は織田信長が城を建てる前は別の名前でした。お城もありましたが光明寺野に移動させられています。さて何山と呼ばれていたでしょうか1 六角山 2 観音寺山 3 佐々木山 4 目加田山問)安土山には家臣の屋敷跡と伝わる跡地が多数あります。大手門から入り、最も階下にある屋敷跡は誰のものでしょうか1 前田利家 2 羽柴秀吉 3 森乱丸 4 武井夕庵問)安土山の天守に至るまでの石段は何段あるでしょう1 410段 2 405段 3 400段 4 395段問)信長が存命のころ、建立されたばかりの摠見寺住職は尭照法印でした。この尭照法印は真言宗の僧侶ですがどこから連れてこられたでしょうか1 岐阜 2 清洲 3 小牧 4 那古野問)現在安土山には大和宇陀藩織田家4代のお墓が建っています。これは移封に伴い菩提寺のお墓を移築したためですが、同じく大和宇陀に2700石の所領を持つ高家旗本織田家の初代は誰でしょうか1 織田信貞 2 織田高重 3 織田長政 4 織田信清問)安土城には現存する百々橋口の石部神社をはじめ、山を囲むように神社が点在していました。旧摠見寺敷地内にも甲賀から移築した神社がありましたが、何神社でしょうか1 牛頭天社 2 劔神社 3 祇園社 4 熱田社問)安土城の石垣の積み方は何というでしょうか1 野面積み 2 打込み接ぎ 3 切込み接ぎ 4 穴太積み問)安土城建設の棟梁頭だった岡部又右エ門はどこの神社の棟梁だったでしょうか1 祇園社 2 熱田社 3 牛頭天王社 4 石部神社問)信長は琵琶湖の水運の掌握のために、安土城を含め自身の家臣を配置します。 北東岸には羽柴秀吉の長浜城、南西岸には明智光秀の坂本城を配置します。では北西岸に配置された織田信澄の居城は何城でしょうか1 永田城 2 宮野城 3 打下城 4 大溝城問)村井貞勝や武井夕庵は現在でいう総務部のような役割を担っていましたが、屋敷跡がある武井夕庵はどのような役職だったでしょうか1 右筆  2 京都所司代  3 検使  4 小姓頭問)浄土宗と日蓮宗の僧による仏教論争である安土宗論の舞台となった浄厳院。もともとは火災で焼失した天台宗慈恩寺があった場所に開きました。このとき招いた僧侶はだれでしょうか1 明感  2 玉念  3 貞安  4 普伝問)次の候補者のうち、安土山中に屋敷がなかったのはだれでしょうか1 徳川家康 2 明智光秀 3 羽柴秀吉 4 森乱丸問)安土城は築城着手から3年がかりで天守が完成したそうですが、それは何年でしょうか1 1577年 2 1578年 3 1579年 4 1580年問)安土駅には信長公像の隣に織田桜と呼ばれる桜の木があります。信長公子孫のある画家が好んで描いていた桜を移植したものだそうですが、この画家は誰でしょうか1 織田廣喜 2 織田寧寧 3 織田一磨 4 織田瑟瑟問)安土城は豊臣秀次の八幡城が築かれるまで、城郭の火災はありましたが、織田家の権力の象徴として役割を果たしました。最後の城主は三法師(織田秀信)ですが、その前は誰が住んでいたでしょうか 1 織田信雄 2 織田信孝 3 織田有樂斎 4 織田秀勝(羽柴秀勝)問)安土駅前ロータリーにある織田信長公像ですが、アサヒビールの元会長、樋口廣太郎氏が寄贈したものだそうです。それはいつのことでしょうか 1 1990年 2 1991年 3 1992年 4 1993年問)JR安土駅は平成29年春を目標に改修工事が進んでいます。安土城天守や大手道をモチーフに、橋上駅舎になりますが、それに伴い現在周辺の施設解体が進んでいます。施設としてなかったものはどれでしょうか 1 信長公像 2 天守タワー 3 港の跡 4 相撲櫓問)安土山には信長本廟と呼ばれる墓がありますが、秀吉指導のもと建立されたそうです。どこに建っているでしょうか 1 天守跡 2 二の丸跡 3 三の丸跡 4 摠見寺跡問)重要文化財となっている旧摠見寺敷地内にある三重塔ですが、甲賀より移築されました。どこのお寺でしょうか1 長寿寺 2 常楽寺 3 善水寺 4 楽禅寺問)旧摠見寺にあった裏門は現在違うお寺で表門として活用しています。1880年(明治13)に移築されました。どこのお寺でしょうか1 弘誓寺 2 浄光寺 3 瓦屋寺 4 超光寺問)旧摠見寺にあった表門は現在愛知郡にあるお寺に移築されています。 どこのお寺でしょうか1 寳滿寺 2 順性寺 3 等覺寺 4 光澤寺問)信長公の許可を得て、安土に建てられたイエズス会司祭・修道士育成のための初等教育機関は何でしょうか 1 コレジオ 2 ノビシャド 3 セミナリヨ 4 グレゴリオ問)信長公が安土城で行なった盂蘭盆会は、先祖の霊を招いて供養する意味があります。夜の闇を提灯で飾るこの儀式は、幻想的な雰囲気を醸し出しますが他地域の祭りを参考にしたと考えられます。どこの祭りでしょうか1 津島天王祭 2 管弦祭 3 賀茂祭 4 鞍馬の火祭問)安土城を松明(たいまつ)で施した祭りは天正9年(1581)に行ないますが、イエズス会巡察師が安土を離れるのを引き留めてまで実施します。その巡察師は誰でしょうか1 アレッサンドロ=ヴァリニャーノ 2 ロレソン=メシア 3 ガスパル=コエリョ 4 ルイス=フロイス問)安土城上層内部は墨絵で飾られた部屋や、金碧極彩色で仕上げた部屋などがあり、当時の日本最高の技術と芸術の粋を集大成して造られたといわれています。この画人は狩野派のだれでしょうか1 狩野元秀 2 狩野光信 3 狩野永徳 4 狩野長信問)旧安土町(現近江八幡市)のマンホールは信長公にちなんだデザインの絵柄のものがあります。どのような絵柄でしょうか1 天下布武 2 永楽銭 3 まけずの鍔 4 織田木瓜紋問)相撲が好きだった信長公ですが、ある時なかなか勝負がつかず両方の勝ち、という采配を下したことがあります。褒美にそれぞれが土俵に上がった方向から、東さんと西さんという苗字を与えました。このとき豊浦から来た人の名前は何でしょうか1 与右衛門 2 又一郎 3 伝蔵 4 右馬次郎問)信長公が安土築城を命令したときに、日本にいた明の瓦職人を呼び寄せ唐様の瓦を焼かせ天主に採用しました。その人の名は誰でしょうか1 魯新 2 一観 3 如清 4 非子問)安土城の金工で主に最上階を担当したのは誰でしょうか1 後藤平四郎 2 鉢阿弥 3 伊阿弥新四郎 4 戸波駿河問)安土城築城と同時期に、築城した京都のお城は何でしょうか1 旧二条城 2 二条御新造 3 二条陣 4 大雲院問)安土城は天主に通じる道が4本ありました。現在は大手道からのみ入城できます。次のうち実際にはない道はどれでしょうか1 百々橋口道 2 黒金道 3 七曲道 4 搦手道問)天正9年(1581)信長公は京都・石清水八幡宮の改修のため尽力します。この時寄進したものが今でも残っていますが何でしょうか1 鳥居 2 石造り五輪塔 3 黄金の雨どい 4 釣灯籠問)信長公はお正月になると、安土城から鶴を狩るために鷹狩に出かけました。よく出かけた場所としてふさわしくないのはどこでしょうか1 近江奥の島 2 三河吉良 3 美濃鶴岡 4 尾張清洲問)信長公が安土に座を移してから京の宿場とした場所は、妙覚寺➡二条御新造➡?➡本能寺の順です。?はどこでしょうか1 相国寺 2 妙覚寺 3 妙顕寺 4 智恩院問)天正10年(1582)1月、伊勢神宮の上部大夫より120年間途絶えている式年遷宮の行事を行ないたい、との進言を受け三千貫を当面の費用として用意します。権禰宜(ごんねぎ)の補佐として担当奉行に任命されたのは誰でしょうか1 中野一安 2 平井久右衛門 3 上部貞永 4 堀秀政問)安土にはイエズス会の3階建ての住院がありました。一階は茶室の付いた座敷で、二階は神父の居室、三階は教室と生徒の寮でした。諸国から集まった二十数名の少年たちの中には、のちに日本二十六聖人の一人となった者がいますが誰でしょうか1 パウロ鈴木 2 レオ烏丸 3 ミカエル小崎 4 パウロ三木問)天正9年(1581)1月2日に安土の町人に対して信長公が鷹狩で獲た雁や鶴を分け与えました。これに感謝してある神社で祝いの能を催しご馳走を食しました。会場となった神社はどこでしょうか1 沙々貴神社 2 石部神社 3 奥石神社 4 加茂神社問)天正10年(1582)正月、信長公は安土城の見学を町衆にも公開します。この際、入城料を徴収しましたがいくらでしょうか1 10文 2 50文 3 100文 4 無料問)天正9年(1581)2月、日本巡察師ヴァリニャーノが日本に連れてきた黒人奴隷で、信長公の目に留まり仕えた人物の名は何でしょうか1 彌助 2 与助 3 太助 4 勘助問)天正6年(1578)正月3日、信長公は安土で茶会を開きます。翌日に名物道具の披露会をしますがどこで行なったでしょうか1 武井夕庵邸 2 万見仙千代邸 3 松井友閑邸 4 長谷川竹邸問)琵琶湖4城を年代の古い順に並び替えると正しいのはどれでしょうか 1 坂本城→長浜城→安土城→大溝城 2 坂本城→安土城→長浜城→大溝城3 坂本城→長浜城→大溝城→安土城 4 坂本城→大溝城→長浜城→安土城問)天正10年(1582)1月、紀州雑賀では鈴木孫一と土橋平次の対立が表面化します。孫一のサポートに回った織田家家臣を大将とする根来・和泉衆は攻撃を強め孫一側が勝利します。このとき信長より勅命を受け、戦闘に加わった黒母衣衆の人物は誰でしょうか 1 織田信張 2 津田盛月 3 蜂屋頼隆 4 野々村正成 問)天正9年(1581)に信長との和睦を試みた武田勝頼は人質である信長の息子を返します。犬山城の城主となり安土城で元服の祝いをした人物は誰でしょうか1 織田信高 2 織田信秀 3 織田勝長 4 織田信吉 問)天正7年(1579)8月6・7日の安土での相撲会に参加し、連日活躍して家臣となった甲賀出身の人物は誰でしょうか1 与四郎 2 伴正林 3 遠野孫次郎 4 片岡鵜右衛門問)安土山入口にある安土城跡ガイダンス施設は4月1日より有料となります。有人化し情報提供サービスなどを拡充するようですが、利用料と拝観料を足すといくらになるでしょうか1 700円 2 800円 3 900円 4 1000円問)天正5年(1577)9月、松永久秀の謀反のさなか珍しい自然現象が起こります。安土でも観測されたようですがどのような現象でしょうか1 ファフロツキーズ現象 2 隕石落下 3 赤い虹 4 彗星飛来問)天正10年(1582)5月徳川家康を安土に招き入れたときに信長公自らあるお菓子をふるまったそうです。それは何でしょうか 1 落雁 2 金平糖 3 有平糖 4 麦こがし問)天正9年(1581)8月天下一と名高い畳職人新四郎を信長公お抱えの畳刺・織田家御大工とします。内裏の修造をはじめ安土城の大・中・小書院の広間の畳の製造を請負います。この時、新四郎は苗字を改名させられますが何という苗字でしょうか1 伊阿弥新四郎 2 西村新四郎 3 小林新四郎 4 鉢阿弥新四郎問)本能寺の変の9年前にあたる天正元年(1573)12月に、信長の死を予測した人は誰でしょうか1 本願寺顕如 2 安国寺恵瓊 3 板部岡江雪斎 4 大乗院門跡問)天正7年(1577)堺で九鬼の大船を観艦したのち、茶人宅を訪問しています。信長公記に名が記されていないのは誰でしょうか1 道巴 2 今井宗久 3 紅屋宗陽 4 武野紹鴎問)天正10年(1582)6月安土城は天主の部分が焼け落ちます。安土城を放火したのは誰だと考えますか

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  • 18 Apr
    • 募集:第3回楽学楽座と第11回江戸古地図puttit散歩ちょっと織田家

      第3回楽学楽座-信長、桶狭間勝利の謎-日時 5月13日(土)16時から(会場は15時30分より入場可能です)場所 新橋・レンガ通りホール  港区新橋2-14-4 新橋レンガ通りビル4F1階にAUショップがあるビルです(詳しい地図はこちら)。テーマ 第3回 特別 信長、桶狭間勝利の謎参加費 非会員3000円・賛助会員2500円・一般会員2000円      港区民2500円・大学生2000円・高校生以下1000円(IDが必要です)(資料代を含みます。当日集金いたします)講師 明智憲三郎(織田木瓜紋会理事・大老)司会進行 織田茂和(織田木瓜紋会理事長・殿)定員は48名・先着順です。 誰も解明できないで「諸説あり!」状態の桶狭間での信長勝利の理由! なぜ解明できないかといえば、現代人が信長の決断の論理を知らないからです。それを知ればたちどころに解明できてしまいます。四百年間、誰も解明できなかった真実を知りたいと思いませんか? 目から鱗が落ちます。「懇談会」は講座終了後に会場近くの別所で任意参加を予定しています。事前に参加の可否をおっしゃってください。詳細が決まり次第、直接お知らせいたします。懇談会参加費は別途徴収いたします(学生の参加は不可)。講 座 予 定第01回 03月11日(土) 講座終了第02回 04月08日(土) 講座終了第03回 05月13日(土) 特別 信長、桶狭間勝利の謎第04回 06月10日(土) 明智光秀出自の謎第05回 07月08日(土) 愛宕百韻の謎第06回 08月19日(土) 特別 戦国武将のご子息に信長との関係を語っていただきます第07回 09月09日(土) 明智光秀謀反の謎第08回 10月14日(土) 明智光秀滅亡の謎第09回 11月11日(土) 特別 安土城炎上の謎第10回 12月09日(土) 明智光秀子孫の謎第11回 01月13日(土) 利休・秀次切腹の謎第12回 02月17日(土) 特別 歴史捜査してみませんか お定め書(講座・懇談会の注意事項)織田と明智が4百数十年の時を超え協業しています。なお謀反は起こらない予定です。第11回江戸古地図puttit散歩ちょっと織田家日時 5月13日12時00分から14時00分(集合時間は11時50分)場所 品川から泉岳寺集合場所 JR品川駅高輪口交番そば(高輪口を降りて右手に向かってください)参加費 1,000円(ガイド・資料作成経費などとして、当日集金いたします。)テーマ ご朱印をいただく。織田家菩提寺などを見学する。※雨天順延となりましたので先月回る予定のコースをめぐります※当日ご朱印帳(織田木瓜紋柄のオリジナル商品)の販売も致します。コース予定: 薩摩藩島津家屋敷跡→東禅寺→高輪神社→泉岳寺→大木戸跡→願生寺一般社団法人織田木瓜紋会の会員について 織田木瓜紋会では個人・法人の会員を募集しています。会報誌のほか、社団が主催するイベントや商品の割引特典が受けられます。詳細はHPをご覧ください。イベントの割引特典はお申込み当日でも受けられます。お申し込み方法※お申し込みは①申込書をプリントしFAX(03-3230-2752)で送信、②Facebookイベントよりお申込み、または③メールに住所、氏名、年齢、性別、ご連絡用電話番号をご記入の上、講座(懇談会参加の有無) をご記載し事務局あてに送信(jimukyoku@oda-sha.jp)してください。過去のイベントについてはこちらをご覧ください

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  • 17 Apr
    • 第2回楽学楽座ー安土山の謎ーレポート

      安土山の発掘調査滋賀県近江八幡市と東近江市にまたがって存在する安土山。国の特別史跡に指定された城址の調査は県主体で行なわれていたが、全体の20%程度しか発掘が進んでいない。全域の調査は将来にゆだねられているが、再開のめどは今のところ立っていない。4月8日(土)に行なわれた第2回講座は安土山の謎について理事長が講釈しました。織田木瓜紋会は安土山の再建を目標に掲げる社団法人ですが、なぜ安土にこだわっているかというと理事長の家系は安土山にある總見寺という寺社(織田信長公が建立、その後織田家の家系が守っていたお寺)の江戸期最後の住職(宗敦:理事長の高祖父)の家系だからです。總見寺は檀家もなく、住職も一代限りで交代(徳川家の朱印と丹波柏原藩織田家猶子となり当主から任命)していたので大きく制度が変わった明治期には苦労が多かったようです。石高がなくなり維持していくお金と、生活するすべを失ないます。宗敦は總見寺再建(安政元年(1854)に火災により本堂が焼失)を目指しますが、その後住職として安土に戻ることなく亡くなり、遺志を継いだ曽祖父と祖父に旧憲法(大日本帝国憲法)に則り土地所有者としての家督相続が残ります。その土地が現憲法(日本国憲法)の相続で理事長の父親に受け継がれています。安土山は複雑に地権者が絡み合う土地となり織田家の所有地はわずかとなりますが、安土山再建への思いは強くもち続けています。講座では現地の写真をふんだんに使いながら7つの謎をについて解説します。講座資料の一部安土山は現在大手道と呼ばれる道からのみ入山できます。百々橋口道は通り抜けできず、七曲道や三の丸、八角平は通行止めになっています。また埋もれている牛頭社道や東門口道についても言及してます。講座の最後に検定試験を行ないました。最高得点は7/10。すべて説明しているはずでしたが緊張のため説明し忘れた個所がありました。(すいません。ミスです)講義の様子講座の後は懇談会を行ないました。ようやく緊張が解けた理事長ですが、前日あまり眠れずお酒が進まなかったようです。次回5月13日(土)のテーマは特別篇として「信長、桶狭間勝利の謎」です。連休明けの講座となりますが、ぜひお楽しみください。

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  • 23 Mar
    • 京都 春の特別公開

      京都 春の特別公開の一覧です。主催者ページをご覧の上お出かけください。円山公園ライトアップ高台寺ライトアップ圓徳院 ライトアップ祇園白川ライトアップ平野神社のライトアップ東寺 夜桜ライトアップ二条城ライトアップ将軍塚青龍殿 ライトアップ清水寺 夜の特別拝観青蓮院 夜の特別拝観宝鏡寺 春の人形展真如堂 涅槃会泉涌寺 涅槃会東福寺 涅槃会-大涅槃図御開帳-、国宝三門特別公開、龍吟庵特別公開平岡八幡宮 「花の天井」春の特別拝観高台寺 春の特別展圓徳院 春の特別展相国寺 春の特別拝観霊鑑寺 春の文化財特別公開正伝永源院 春の特別庭園公開銀閣寺 春の特別公開弘源寺 春の特別公開枯山水庭園「虎嘯の庭」宝厳院 春の特別公開 「獅子吼の庭」「風河燦燦三三自在」東寺宝物館春の特別公開本法寺  春季特別寺宝展 長谷川等伯 大涅槃図開帳旧嵯峨御所大覚寺の特別名宝展醍醐寺霊宝館の特別展青蓮院門跡茶室好文亭の特別公開

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  • 22 Mar
    • 募集:第2回楽学楽座 安土山の謎-織田家と安土山-と江戸散歩

      第2回楽学楽座-安土山の謎-日時 4月8日(土)16時から(会場は15時30分より入場可能です)場所 新橋・レンガ通りホール  港区新橋2-14-4 新橋レンガ通りビル4F1階にAUショップがあるビルです(詳しい地図はこちら)。テーマ 第2回 安土山の謎-織田家と安土山-参加費 非会員3000円・賛助会員2500円・一般会員2000円      港区民2500円・大学生2000円・高校生以下1000円(IDが必要です)(資料代を含みます。当日集金いたします)講師 織田茂和(織田木瓜紋会理事長・殿)司会進行 明智憲三郎(織田木瓜紋会理事・大老)定員は48名・先着順です。織田家と安土山、信長公が近江の居城地として建てた安土城。1576年に築城を開始して1579年に完成。1582年に天主が焼け落ちるという短命のお城ですが、当時の最高技術を集めた絢爛雅なお城だったようです。整備された城下町を含め隣の近江八幡に移動された幻の町、安土。今回は数奇な安土の歴史と本能寺の変後の安土山、織田家とのかかわりについてお話ししたいと思います。「懇談会」は講座終了後に会場近くの別所で任意参加を予定しています。事前に参加の可否をおっしゃってください。詳細が決まり次第、直接お知らせいたします。懇談会参加費は別途徴収いたします(学生の参加は不可)。講 座 予 定第01回 03月11日(土) 講座終了第02回 04月08日(土) 安土山の謎第03回 05月13日(土) 特別 信長、桶狭間勝利の謎第04回 06月10日(土) 明智光秀出自の謎第05回 07月08日(土) 愛宕百韻の謎第06回 08月19日(土) 特別 戦国武将のご子息に信長との関係を語っていただきます第07回 09月09日(土) 明智光秀謀反の謎第08回 10月14日(土) 明智光秀滅亡の謎第09回 11月11日(土) 特別 安土城炎上の謎第10回 12月09日(土) 明智光秀子孫の謎第11回 01月13日(土) 利休・秀次切腹の謎第12回 02月17日(土) 特別 歴史捜査してみませんか お定め書(講座・懇談会の注意事項)織田と明智が4百数十年の時を超え協業しています。なお謀反は起こらない予定です。第10回江戸古地図puttit散歩ちょっと織田家日時 4月8日12時00分から14時00分(集合時間は11時50分)場所 品川から泉岳寺集合場所 JR品川駅高輪口交番そば(高輪口を降りて右手に向かってください)参加費 1,000円(ガイド・資料作成経費などとして、当日集金いたします。)テーマ ご朱印をいただく。織田家菩提寺などを見学する。※当日ご朱印帳(織田木瓜紋柄のオリジナル商品)の販売も致します。コース予定: 薩摩藩島津家屋敷跡→東禅寺→高輪神社→泉岳寺→大木戸跡→願生寺一般社団法人織田木瓜紋会の会員について 織田木瓜紋会では個人・法人の会員を募集しています。会報誌のほか、社団が主催するイベントや商品の割引特典が受けられます。詳細はHPをご覧ください。イベントの割引特典はお申込み当日でも受けられます。お申し込み方法※お申し込みは①申込書をプリントしFAX(03-3230-2752)で送信、②Facebookイベントよりお申込み、または③メールに住所、氏名、年齢、性別、ご連絡用電話番号をご記入の上、講座(懇談会参加の有無) をご記載し事務局あてに送信(jimukyoku@oda-sha.jp)してください。過去のイベントについてはこちらをご覧ください

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織田木瓜紋会は、信長公の聖地『安土山』の再建を目標とします。安土山の現状をご理解いただきながら、過去...

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織田信長をはじめとする織田家について調べたいことがあれば覗いてください。必ずお役に立てると思います。特に信長亡き後の織田家の動向について調査研究をしています。

本法人は織田家と明智家のコラボが特徴です。平成の謀反はございません。

各テーマについては下記をご参照ください。

①織田信長テーマは織田信長公に関するさまざまな情報を更新します。
②祭りテーマは全国各地で行われる織田信長、家臣および武者行列などの詳細情報を更新します。
③イベントテーマは自主イベントに関する情報を更新します。
④イベント情報テーマは各自治体や任意団体が行うイベントについて更新します。
⑤織田家テーマは織田家に関するさまざまな情報を更新します。
⑥信長公記テーマは歴史書物「信長公記」を現代語訳にし解説します。
※テーマは今後増えていきます。その都度こちらでご説明させていただきます。
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