Tue, June 28, 2005
posted by obaragoroku
■オレはオレ流だろ?
テーマ:ブログ
「男にはファッションは関係ない。スタイルがあるだけだ」
そう、男にとって服装とは、流行り廃りとは無縁の、そのヒト流のセンス&哲学の表現であると思う。
俺のスタイルは、年がら年中“黒系のスーツ”(もちろんノータイ)若しくはスーツでなくても、黒のジャケットに黒のパンツだ。このスタイルは大学に入った18、19才の頃からずっと変らない。(ただしオフの時は、鯉の滝登りのアロハとか、ピンクのベルボトムとか、下駄ばきとかだが)
ときどき、「なんでいつも黒なんですか?」と聞かれることがある。たいてい冗談半分に、「いつでも葬式に出られるように」、と答えているが、本当の理由も遠からずだ。それは、「いつ何時でも、どんな状況に身をおかれても対応可能な万能スタイルだから」である。
この格好なら、上は総理大臣から下はヤクザまで、いつどんな人と会ってもおかしくない。また本当に葬式でも、またフォーマルなパーティーにもすぐに顔を出せる。
常に臨機応変に、機敏に、柔軟に様々な状況と環境に対応していかなければならない男にとって、このスタイルは万能戦闘服のようなもの、かな?
そう、男にとって服装とは、流行り廃りとは無縁の、そのヒト流のセンス&哲学の表現であると思う。
俺のスタイルは、年がら年中“黒系のスーツ”(もちろんノータイ)若しくはスーツでなくても、黒のジャケットに黒のパンツだ。このスタイルは大学に入った18、19才の頃からずっと変らない。(ただしオフの時は、鯉の滝登りのアロハとか、ピンクのベルボトムとか、下駄ばきとかだが)
ときどき、「なんでいつも黒なんですか?」と聞かれることがある。たいてい冗談半分に、「いつでも葬式に出られるように」、と答えているが、本当の理由も遠からずだ。それは、「いつ何時でも、どんな状況に身をおかれても対応可能な万能スタイルだから」である。
この格好なら、上は総理大臣から下はヤクザまで、いつどんな人と会ってもおかしくない。また本当に葬式でも、またフォーマルなパーティーにもすぐに顔を出せる。
常に臨機応変に、機敏に、柔軟に様々な状況と環境に対応していかなければならない男にとって、このスタイルは万能戦闘服のようなもの、かな?








