総合アートから鷹匠な日々

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総合アートから鷹匠な日々

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$総合アートから鷹匠な日々
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2016-07-24 17:27:02

漫画連載始まります

テーマ:鷹’s
長らく放置していました、お久し振りです。

アメブロは気付けば1年以上放置でしたが、Twitterの方では動いています。
鷹たち、ドン子も師匠もみんな元気です。

1年ぶりにこちらを更新するのは、お知らせがあるからでして…

この度、星海社さんのツイ4にて鷹の漫画を連載させて頂くことになりました。

ツイ4→https://twitter.com/twi_yon

26日19時スタート、以降毎日1ページ(たまに2ページ同時に)更新されます。
長くこのブログで漫画っぽいものを描いてはいましたが、畏れ多くも出版社さんを通して描くという新たな機会を与えて頂きました。

私は友人に漫画家がいて、その友人を通して漫画家を心からリスペクトしているので、私の描くものなど漫画ではなく漫画モドキだと思っていました。
が、自分自身がそんなプロの世界で担当の編集さんと二人三脚で描くという状況になって、改めて更に漫画家リスペクトやで…と思っています。

今まで私が思っていた以上に漫画は奥が深く、多くの人が関わってひとつの作品を作り上げていく。
そんな体験をさせて頂く中で、どこか社会見学のような不思議な感覚でした。
漫画を描くにあたり本番をいきなり描くのではなく、ネームという構成を作って編集さんにお見せするのですが、初の漫画業界で何を求められているかが掴めず、ネームのボツ地獄に随分泣かされもしましたがw

twitterのアカウントをお持ちの方は、是非ご覧頂き、RT,いいねをして頂けると幸いです。

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2015-06-02 21:19:46

twitter

テーマ:ブログ
ご無沙汰しております…
鷹も私も元気ではありますが、なかなか更新できないですね;

オオタカこさん師匠も、元気に現在塒(換羽)中です。
もう見た目は以前の若の姿とは全く違いますよ~!

ということで、お久しぶりのこさん師匠↓



更新していない間、ラジオやTVにも出演させて頂きました。
大変遅くなりましたが、お世話になった方々ありがとうございました。

ブログを放置し過ぎていて、もっと気楽に更新できる手段は無いかと考えた結果、
twitterを始めてみました。
アカウントだけは4年前に取ってあったものの、そのまま全く触らずにいたtwitterですが、
ふと思い出しブログ更新より気楽だと思い、始めてみました。
大したことは呟きませんが、興味ある方は何卒よろしくお願いします。

このブログも、描いたまとめなどで使おうと思っております。
更新も一度習慣から外れてしまうと、なかなか難しいですね(´Д`;)

https://twitter.com/outesama





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2014-07-27 18:14:00

テーマ:鷹’s
お久しぶりです。

暑いですね…!私も鷹たちも元気にしております。

オオタカこさん(愛称師匠)も、今ではすっかり大人姿になりました。
写真は嫌がる為撮れないので、図説ですがこんな感じに↓





大人姿の説明を↓



茶色くて、胸の模様が縦の「若」と呼ばれる時期はとても短い。
ヒナの産毛から羽が生えると若の姿だけど、その姿は実質1年弱程度の間だけ。

1年に一度全身の羽が生え変わり(春~秋)、若の羽が生え変わると、全く違う見た目になります。

オオタカなどの中型猛禽は3歳で成鳥とされますが、2歳の時に既に見た目だけは成鳥に似てます。

模様は成鳥と同じだけど、2歳(片塒)はまだ赤っぽくて、野外で見ると特に「2歳だなぁ」と分かり易い気がします。

胸の模様は年齢を重ねることでより細かくなっていくように思います。

こんな、若い姿だった師匠ですが↓



今はすっかり横斑になり、こんな感じです(写真は師匠の前の私の相棒、オオタカ王手)↓



親鷹が育て、人との接触は無く育った彼は、今の食っちゃ寝生活では正に野生のオオタカ状態です。

あんなに日々苦労して築き上げた私と彼の関係であっても、今は完全に他人他鷹でございます。
鷹は訓練で環境やら人に慣れはするけど、馴れはしない。

お腹いっぱい食べて、羽の生え変わりをしている今の時期は、訓練で覚えたことはリセットされて完全に他人。

また時期が来たら、1から訓練して関係を築きます。


そんなわけで、今の彼は私の姿をチラッと見るだけで「嫌。あっち行け」と言うような時も多い状態なんで、水交換にも一苦労でございます。

私が彼の小屋に入ることは当然嫌がるので、彼が私が見えないほど暗くなってから、こっそり小屋に入って水交換。

水浴びは好きだし、暑いので水を切らすことなく毎日交換していますが、未だ彼の水浴びの瞬間を見たことがない!

私が見ることのできない時に、こっそり終わらせております。一度くらい見てみたけど、今の彼にとっては私は、そんな心許す存在じゃあございませんで。

寂しくは無いです、むしろ「それでこそ!」だと喜んでおりますがw 

どこまで行っても私ら人間と鷹とは、越えられない壁がある。人になど心許さない気高さが私は好きで、私はそんな彼らを尊重したいです。



こそ~…

音を立てると警戒して、尾羽や翼を広げるシルエットが見えるので、そうさせないように、いかにこっそり無音で事を終わらせるかに、全力で挑む日々!
何の修行だ。

ですが、日々自己練は怠らない彼。
いつからか、私が用意するウズラを空中で獲るのを…楽しみにしている?と感じるように。



↑字間違ってますね、握むになってますが掴む、です(;^_^A

いつも「ほら投げろよ!」とやる気満々の顔をして前傾姿勢で待っているので、ご期待に応えて投げると空中で掴んでおります。上手ですよ!

暑くなくて、余裕ある表情をしている日には、ちょっと難しい投げ方をしたりもします。

小屋の中は決して広くないし、止まり木など障害物もあるものの、器用に翼を畳んだり広げたりして、上手いこと掴んで降ります。

ハヤブサは向いてないけど、タカはこういう狭い場所での立ち回り、得意ですよね。





日本の夏は、どの生き物にとっても過酷だと思います。

今年初めて日本の夏を経験している師匠、見ていて不安になる暑がり方です。



暑さ対策の為、窓には日よけ(目隠し兼用)、彼の小屋の中には彼に見えないように扇風機が設置してあり、常に回ってます。

水もある、でもとにかく暑い。

彼にとって初の日本の夏。なんとか乗り越えてほしい。

私にできることは全てやっていますが、嫌がらせ暴れさせれば本末転倒、できることは限られる。

私が子供の頃って、毎日のように夏は夕立があったように記憶しています。

今は、なかなか夕立が来ないですよね。

夕立が恋しい… どんなに暑い日も、夕立でリセットされ、ほっとできるあの瞬間が。私にではなく、鷹に必要。

夕立が減った原因が、人の開発による環境への影響であれば、野生動物の住処を奪うという直接的なことだけでなく、こんな形で影響し、多くの生き物により過酷な状況を強いていることになると思います。

そんな中でもハヤブサ・ドン子の余裕っぷり↓



相変わらずドン子専用扇風機にべったり。

ドン子以外にも、今年14歳のグレーオオタカの涼しげな顔と言ったら…

日本の夏を何度も越えた経験者(鷹)たちは、さすがに強い。

亡きオオタカ王手嬢も、夏は口を開けてハアハア暑そうだったけど、師匠ほどでは無かったです。

なので、今は常に私は彼を心配しています。

今日は、更に広範囲の日よけにスダレ買ってきました。

地熱を少しでもカットしようかと。

暗くなったら、師匠小屋の外にこっそーり設置予定。明るいと影でバレるのでw





過去描いたものの、アメブロに掲載しなかった漫画が出てきました。

その漫画は王手嬢との狩りや訓練で気付いた、オオタカの能力のことを描いていました。

全体を掲載するのは、まだ私の彼女を失った傷が血の涙を流すのでww、一部だけ抜粋。

駄目ですね。王手嬢が逝って1年以上経つけど、まだ彼女と一緒に歩いた景色などを見ると、彼女の姿を幻のように見ては涙する女々しい奴です(いや女ですけど)

私にとっては正に半身だった彼女。

人間の勝手な感傷に付き合わせるのは、潔い彼ら鷹に失礼だと思ってますが、感情は未だ思考に追いつかないようで。

私の女々しさのお陰で全体は掲載しないと思いますが、部分的には今後もこの漫画を使うこともあるかもしれません。

あとは字を入れるだけ、って程度にまで完成させてあったんで。

そんなわけで、そんな漫画の一部から。

王手嬢と狩りをしている時に気付いたのです。



彼女は、私の体を利用して自分の姿を隠すことに↑

カモを見つけ、私と彼女は、そのカモを獲ろうと思った。

すっ・・・と私の体の影に自分の体を隠す動きを、彼女はよくしました。

私が獲物に羽合せするまでは、全く動かない、気配を消す。

地の利を生かす、この場合私の体も地の利のひとつ。

カモにとっては、人が歩いている分にはさほど警戒しないですからね(場所や、そのカモの経験値にもよりますが)

だから、漫画ではこう描いたものの、私自身も彼女の作戦に乗り、彼女がそこにいないように振る舞いました。

彼女が私の体に隠れようとも、見ることなく。

私の目や顔の小さな動きでも、野生の世界で生き残ってきている野鳥達には、異変を感じるきっかけになったりするので。



↑全く獲る気など無い芝居もしました。

ホント、目の前に獲物がいても全く見ず、無視している。

これはキジ相手にやりました。キジはオオタカ王手嬢の存在に気付いてる。その時にやった芝居。

これ、私自身も最初騙されましたww王手嬢は今狩りをする気分ではないのだと。

でも、一瞬やる気あるそぶりを感じ、まさか芝居してるのか!と。そして見事に獲った。

能ある鷹は爪隠す…あの諺は本当、実際の鷹が見せてくれましたからねw


本当に、彼女は私に多くを教えてくれました。

オオタカの能力の高さを、目の前でたくさん見せて教えてくれた彼女。

一羽の鷹と、長く付き合って初めて知れた彼らの世界。

彼女が教えてくれたことは、まだまだ沢山あります。

私の女々しい感傷による傷が開いて血を流さない程度にw、彼女が教えてくれたこともお話できればなぁとは思っています。

でも、10年以上前に逝ったオオタカ各務の事すら未だ話すと泣ける私なので、いつ王手のことで平常心で泣かずに語れる日が来るのかと思うと非常に謎です(T▽T;)

今現在私と共に生きている、師匠をはじめとする鷹たちにも、また新しい世界を見せてもらえると思います。

死に対して非常にクールな生き物と、狩りもしているというのに。
未だ私は死に慣れないです。自分勝手な楽しみで、無益な殺生はできない。
相棒を失えば何年も苦しむ。
でも私は、これで良いと思っています。
周りに迷惑をかけない程度にw、女々しい自分でいたいです。



コメント下さった方々、放置が続いて返信もできておりませんが、コメント有難く拝見致しました。
新聞やラジオからこのブログに来て下さった方々も、ありがとうございます。
Kentaxさん、コメントに気付くのが遅くて申し訳ありませんでした…
大丈夫ですよ、絵が古くて私自身恥ずかしいですがw、よろしくお願い致します!













日本の夏が本気過ぎて困る

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2014-04-21 23:18:41

ありがとうございます!

テーマ:ブログ
中日新聞さんに、記事にして頂きました。ありがとうございます!

思っていた以上に大きく掲載して頂いたので、反響も大きくて恥ずかしくなりながらも…(;´▽`A``



このご縁で鷹のお仕事の依頼も頂きまして、大変感謝しております。


そして、更にラジオ出演のお話しを頂きました。

喋れない尾張の鷹オタクですが、頑張ろうと思います。

いえ、気負うと余計に喋れなくなるので、頑張らないようにしたいと思います(T▽T;)

私が調べていた、地元の鷹匠の歴史の話にも興味を持って下さって、その事にも触れて頂けるようです。

CBCラジオ様、機会を与えて下さってありがとうございます!


「美濃を制する者は天下を制す」と言われていた時代。

当時、正に歴史の中心であったこの地域にいて、豊臣秀吉、織田信長、徳川家康に仕えた鷹匠の話。

その鷹匠の家は鷹匠家系でしたが、その家系が明治維新にも関わっていくという、鷹が繋いだ縁があります。

今や知る人の少ないこの歴史を追っていましたが、明治維新にも鷹が縁で深く関わっていくという深さに、私はとても引き込まれました。

喋りが苦手なので、上手く話せるかどうかは非常に大問題なのですが、知って頂くきっかけ作りになれれば…!と思っています。

今週の木曜日に出させて頂きます、少しでも上手く喋られますように…



私は歴史や文化や伝統が好きです。

歴史や伝統を知ることは、先人の思いを知り、自分の襟を正すことだと思います。


昔の鷹匠が残した和歌や俳句、絵、文献、そういうものに触れるたび、時代は違っても感じる空気。

それを受信できることに、感謝を覚えます。

中日新聞さんでは、愛を知る人というコーナーに掲載して頂きましたが…

私は鷹を通じて歴史や伝統に触れ、更に自分でも調べたことによって、自分を取り巻く環境、自然、

伝統、文化、それらを育んできたこの国を愛おしく思いました。

私にそれを教えてくれたのは、きっかけを与えてくれたのは、鷹たちでした。



今も私に教え続けてくれている鷹のうちの一羽、オオタカこさん師匠。

師匠は4月から塒に入れましたが、既に始まりました。

抜け落ちた師匠の羽を見ると、春なんだなぁ、もう若じゃなくなるんだなぁと、無事今日まで共に生きていることに喜びながら、ほんの少し寂しくも感じています。

最初は、あまりの神経質っぷりに「ストレス与えて殺してしまわないように」と本当に慎重に続けた師匠の訓練。

4時間5時間据え回しをしていた時の深夜の空気を思い出しては、今の師匠の落ち着きはらった顔と比較して、無事今日まで共に生きていることを喜んでいます。

そんな、こさん師匠と共に歩いた、冬の空気を感じて頂けるような漫画も、描けたらな…!と思っております!













全くの偶然ながら、現在離島住みの友人である獣医師も、

同じ日に地元のラジオに出演するのだとか。

二人でガクガクブルブルしております


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2014-03-29 18:48:05

お師匠さん

テーマ:訓練・狩り
毎度更新する時は書いている気がしますが、「気付けば○月」ということを。

今回も気付けば3月末です(´Д`;)


オオタカこさん師匠、元気にしております。

こさんという名前の由来が、落語家の柳家小さんからですので、愛称は師匠。

もう、愛称というか師匠呼びしかしてないですがw

師匠は3月いっぱいで全ての訓練をやめ、師匠にとって初となる塒(トヤ。換羽)に入れようと思っています。

そんな、お師匠の近影を↓





今の、茶色くて胸の模様も縦斑であるこの姿は、若の今だけ。

一度トヤをしてしまえば姿はガラリと変わります。

今の小僧姿ではなくなってしまう事が、少々寂しい気もしますが…



師匠を渡り(木などから呼び戻す)をして飛ばしていたら、反応が悪い時がありました。

何かに警戒してる?と周りを見渡しても、それらしいものは見当たらずにいたら…

向こうから、木の間から現れる。ノスリでした。

それ以降その場所で飛ばすことはやめたのですが、据え回しだけはその辺りでもしていました。

歩いていると、スーッっと近寄ってきて、近くの木の枝に止まる猛禽の影。

またおまえかっ!



毎度の携帯撮影なので、非常に見難いですが。

拡大すると、辛うじてノスリと分かる?↓




人がいて、携帯のカメラを向けても動じずにいる野生の猛禽など、ノスリくらいのもんだ



ノスリの行動範囲は把握しているので、ノスリが来ない場所でこさん師匠の渡りは続けました。



この写真は、天気が悪い時でこんなに暗いですが。

この写真の場所、先代オオタカ王手嬢の眠る森の傍です。

2月中旬に、その森から二羽の野生のオオタカの掛け合い声が聞こえてきました。

10年前まではその森、野生のオオタカが営巣していましたが、その森に隣接して施設が建ってから、

10年営巣していませんでした。今年はもしかして…




こさん師匠の鬼の神経質っぷりは健在です。

「野生のオオタカか」ってほどの神経質さを今もずっと持っているので、パニックを起こしたりしないよう、

師匠が嫌うものを徹底的に無くす作戦は継続して続けました。


師匠が嫌うもの、第一位…犬

先代オオタカ王手嬢と一緒に狩りをしていた、猟犬ミラで慣らしました。

ミラはオオタカともハヤブサとも狩りをしてきて、鷹に対しての距離感だのを把握してくれているので、

下手にはしゃぐこともなく、無駄な動きもせず、不躾な視線も投げかけず。




↑こさん師匠とミラ

今は、師匠はミラや甲斐犬かむきちと一緒に散歩にも行っています。

ミラが狩場を走り回って、師匠の足元まで来ても動じなくなりました。

私以外の人間も嫌いですが、今は振り替え(人の拳から人の拳へ飛ぶこと)で、

私以外の人の拳にも飛んでいくようになっています。

先日は、ある取材を受けさせて頂きました。

その時の撮影、距離も近かったし少々心配もしたものの、緊張はしても嫌がりはしなかった師匠に、

よくここまで耐えられるようになったね(TωT)と、ある意味母のような気持ちになりました(^▽^;)



一年前の3月末。

私は最愛のオオタカ王手を失いました。

今年の王手の命日には、所謂墓参りもしてきました。

一年前も、咲いていたその場所の桜。



王手が逝った日、一年前の今頃は、遠い場所にいる友人である某獣医師に電話して二人で号泣したな…

だのと思い出していました。

王手の死に一緒に泣いてくれた獣医に、一年後のその日も「心の友よ!」と思ったのでした。













心の友は、今は遠く離れた離島住み

救護された猛禽の話も、今も電話やらメールやら他の媒体やらでしています

あの人とは一生付き合うんだろなぁと思ってます

こんな言い方だと嫌そうですね、私のくせに!いやいや、今後ともよろしくお願いしますですよ!


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