お子さんの絵本・おもちゃ選びをサポート!岐阜初のおもちゃの先生☆山川のブログ…おもちゃ、絵本、わらべうたの幼児教室

あかちゃんとお母さんの味方、知育玩具マイスターがおくる日常。発達とおもちゃや絵本の関係をしっかり学ぶと子育てが楽しくなります。発達の凹凸や魔の2歳やが気になるあなたにもピッタリ!あなたを笑顔にする講座開催中です。

ヨーロッパの幼児教育のもとで作られた洗練されたおもちゃに出会ってみませんか。0歳から99歳まで楽しめるおもちゃの数々です。そうです。一生涯楽しめるんです。素敵ですね。今、物にあふれる時代だからこそ、使い捨て文化ではなく、物を大切にする力を育む知育玩具(=おもちゃ)を準備してあげたい。あ、おけいこではありません。念のため。子どもが教えなくても遊びたくなる魅力的で安全なおもちゃです。大人もね(=^・^=)


奇数月にベビートイ2級講座、偶数月によいおもちゃの選び方・与え方講座&ドイツゲーム体験会を岐阜駅前じゅうろくプラザ(大垣&一宮から10分、名古屋から20分)で開催しています。


なお、幼児教室は車でのアクセスが便利なみんなの森岐阜メディアコスモスつながるスタジオ他で開講いたします。

次回のよいおもちゃの選び方与え方講座は4月16日(日)開講です。じゅうろくプラザ研修室4

午後はドイツゲーム親子体験会をやります。


カルテット幼児教室は3月25日(土)開講です。メディアコスモス つながるスタジオ

詳細はこちら です。


以上お問い合わせ・お申込みメールフォーム


ベビートイインストラクター2級講座 3月19日(日)開講です。じゅうろくプラザ研修室4です。

詳細は後日お知らせいたします。

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「ぼく、この家がすきだ。どんどんほんとうのことになっていく本の中に住んでいるみたいだもの」

『グリーン・ノウの煙突』なかでひいおばあちゃんにこう話すトーリー。

 

私にとって児童文学とは、

「私、児童文学が好き。本の中に住んでもう一回子ども時代を楽しめるんだもの』

です!

 

ベビートイ2級講座は絵本から児童文学への招待です。

 

ではまた。

 

 

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なぜ?

演じるという大前提があるから。

演じると伝わらない絵本が好き。

 

でも、紙芝居にも好きなことが一つあります。

紙芝居には舞台がある!ということ。

 

子どもたちが集中する。

絵が安定するので見やすい。

紙芝居は仕掛けがない限り基本横方向に抜く故、理に適っている。

 

このメリット、あまり生かされていないような…

少なくとも私の周りでは利用する人が少ないのです。

私としては残念!

 

 

とよたかずひこ氏『でんしゃがくるよ』

まついのりこ氏『おおきくおおきくおおおきくなあれ』

苦手と言いながら、マイ紙芝居持っている

山川眞智子でした。

 

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ドイツ|ヘラー社のモビールZooです。

ほんのわずかな空気の流れで動きます、ゆったりと。

この動きこそが、あかちゃんにぴったりなんです。

なぜ?

まだ、あかちゃんの見る力は育っていません。

目で追うという体験の積み重ねが見る力を養うときなのです。

 

静かにゆったりと動くこのおもちゃが最適というわけです。

 

あかちゃんのなぜ?をなるほどにする、

だから、子育ての不安が楽しみに変わる、

ベビートイ2級講座 3月19日(日)

岐阜駅前 じゅうろくプラザで開催。

詳細はこちらです。

 

申し込みはしばらくお待ちください。

 

 

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ジュリーくんはいいな。

お着替えがいっぱいあって。

私、このお洋服

かわいいから気に入っているけどね!

 

おまけ

相棒のひとりごと

 

寝落ちしてブログが書けなかった(~_~;)

残念!

 

山川眞智子でした。

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ことばの教室での出来事です。
 
絵を描くことが大好きな男の子でした。
 
その日も黒板に実にダイナミックにお絵かきを楽しんでいました。
 
何気に書きたくなった私もちょっと参加。
 
違う!
 
何が?
 
 
線が全く生きていないのです、死んでるが合ってるかも…私の場合。
 
子どもの絵はいいなと漠然と思っていたその時。
 
 
そして、今日2月19日付の中日春秋で解明!!!
 
ミッフィーの輪郭をよく見てほしい。
一定ではなくかすかな揺らぎや変化がある。
理由は作者自身にある。
主人公がうれしいときはうれしい気持ちを、
悲しいときには悲しい気持ちを込めて描く。
あふれる感情が線を微妙に変化させた。
「鼓動や息づかい、ミッフィーへの気持ちが
線を伝わって人間味を与えているのだ。」
あの線は作者の心そのもの。
他の誰にも描けぬわけである。
 
ぜひ、全文を読んでいただきたいです。
 
子どもの絵は子どもの心そのものだったんです。
 
何となく感じていたけれど、こうして書いてくださったことで
 
子どもの絵の素晴らしさを確信しました。
 
子どもの描こうとしている絵の邪魔はしたくないと
 
改めて思いました。
 
 
だからこそ挫折するまでは、
 
お絵かきが大好きだったんですね、私。
 
 
お絵かきは自分の心を映し出す鏡。
 
遊びも同じです。
 
 
ブルーナさん、
素晴らしい作品の数々をありがとうございました。
やすらかにお休みください。
 
 
ベビートイ・キッズトイ・知育玩具マイスター
山川眞智子でした。
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