ニュージーに移住目指してうほとほ日記

2011年10月四十路オンナがやってきて早くも6年。苦労を重ねて仕事をget後4年となるが、永住権もどこへやら。ビザに翻弄されて子どもたちは日本とこっちを行ったり来たり。収入得ながら留学させちゃう路線へ移行中?
どうせなら楽しんじゃえ、ニュージーランド生活!

ブログに訪問ありがとうございます。




「永住権目指して奮闘中」という内容のブログですが、重なる移民法の改正でさきゆき不透明な昨今。


子どもたちは3人。長男とむお。3年と少しのNZ生活を経て現在日本で高校生。ビザリベンジ後、再びNZにまい戻ってきた双子、長女むるこ、次女ちーこ。NZ小学校でyear4。


夫は日本で仕事を継続中。




ブログ著者は、Welfare Workerとして在宅クライエントと地域をつなぐ仕事をして2年経ちました。




NZ生活七転八倒、ホンマに未来は開けるのかの毎日。マジでこの先どうなるやら。




2013年1月から2014年5月までの記録(ブログ)は


こちら→ http://fanblogs.jp/nznikitade
NZの専門学校を終了する前後からの移住生活を綴っております。よろしければご覧に なってください。


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毎日おつかれさまです。最近、昼間は暑いね。すでに夏だなー。
 
 
 
今日は、日本の学校へ帰るための準備編としての話ね。あ、ちなみにこの記事の1はココ。
 
 
 
あ、でもたぶん帰る必要がなくてもたぶん毎日したいことかも。
 
 
 
 
tomtom塾ってのを主宰してはや数年。講師の怠慢(何を隠そう、ワタシだよ)で休塾したりしてた時期もあったけどさ。
 
 
結構真面目に平日毎日やってんの。
 
 
今は、算数教室になっちゃったけどね。
 
 
だって、NZの小学校の授業の算数じゃさ、どこまでやってるか進度も理解度もワタシ自身が理解してないもんでさ。
 
多くのワタシのKiwi同僚を見てても、math不得意って多いしなんらかのサポートないと日本帰国したらおいてけぼりになっちゃうからさ。
 
 
あ、そーいえば...
 
 
ヤバい‼  漢字!!
 
こっちに帰ってから全然やってへん。この8月からストップしてる。これはちょっと課題だなー。どうやって追いつこうかー。来年日本に帰るか?ってのもあって、じゃー学校に任しちゃお!なーんて気楽に思ってたりしてるけど、実際どうなるかわかんないし、マジでコレはどうしようかなー。
 
 
 
で、算数よ、算数。
 
 
恥をさらすようで恐縮だけど、tomtomは文系人間なので、小学校高学年のころから実は算数苦手でさ。「小数のわり算」とか「比と割合」でつまずいたクチで。
 
中学でも高校でも、数学はやっぱ得意ではなかった。だけど、わかったら面白い科目だと思うんだよね。数って未知でさ、なんでそうなるのーってパズルみたいなところって結構おもしろかったりするんだけどね。関数とか分野によっては、数学、好きだったんだけどさ。
 
 
娘たちには算数そのもののおもしろさがわかってもらえたらってさ、くふうして教えようとしてんだけど。
 
計算ばっかりできてもねぇ...。それはテクニックってだけでさ。
 
 
今がんばってんのは、分数。
 
 
分数って、彼女らの小3レベルでいうと、1を全体として何等分されていて、それがいくつ集まっているかっていう理解から始まると思うのよ。
 
 
なので、1そのものをおりがみで円を作って切って作成。
 
 
ちょっと円が見えにくいですね。すみません😣💦⤵  左、丸の円そのものが1の意味でね。右は5等分しているんだけど、わかるかな。
 
 
 
ペタペタと置いて「何分のいくつ」と「一(イチ)」ってのを理解させてるんだけど、難しいねー、教えるのって。
 
 
1と5/5(5分の5)が同じとか、8/4(4分の8)が2と同じとか、円だけじゃなくてリボン系にしたりさ。とっかえひっかえ同じような問題を何回もやってるけどなかなか難しい。
 
 
整数との関連への理解がイマイチだなぁ。不等号を書かせても、1と4分の4が同じってわかってないもん。あとになって理解できることなのかなー。
 
 
 
 
5年生くらいになって、分数のわり算は割る数が分母と分子がひっくり返ってかけるんだよというやり方だけど、その理屈、どうやって説明する??
 
突然だけど、
 

ちょっと紹介...。算数の再入門書。

 

大人がやりなおす算数読本としてもおもしろいと思う。ワタシはもっぱら子どもとやり直すって意味でずいぶん前に買ったんだけどね! 

 

 
 
 
 
やっぱ、うちの娘たち、もっと理解深めないとなー。
 
 
0.1と10分の1をわからそうって思って、ビーカーを10等分した絵を描いたけど、5等分ってな解答になってたから、また説明のしなおし。もうこっちがさじを投げたくなるって感じで。あーヤレヤレ。
 
算数ってさ、楽しいけど、こっちがわからんかったら、イライラするから(わからないけどわかりたいし、教えたいしでさ。ムカついてね苦笑)さ、気の毒な娘たち。発展途上なハハで面目ない。
 
 
 
あー、ついでながら文系用の算数理解のための小説
 
映画はキャスティングがワタシの好みでないので(エラソーですが)見てませんが、小説は何回読んでもおもしろかった。算数理解のためもそうだし、短期記憶の難しい博士との関係がせつなかったりでさ。
 
 
 
 
なんのこっちゃ!
 
 
 
というわけで、毎日算数三昧でございます。
 
 
またね!バイバイ
 
 
 
とうとうむるこに、「日本の小学校戻るんやったら、漢字、どーするん? もう全然やってへんでー」って今朝聞かれたよ。なまじっか日本の小学校知ってるだけに、
 
やりづれぇーーーーー!!!
 


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週末が始まったね。

 

 

仕事終わってご飯食べてゆっくり買い物に出かけたんだよ。

クリスマスシーズン到来って感じだし、夜8時とかでも明るいし、全体的になんか明るい感じでショッピングしているね。モールも人が多かったよ。

 

 

そのあと隣のPack'n Saveというスーパーに立ち寄って食材を買ってたときだったんだけどね。

 

 

フト、目があったコがいて、その彼もああ!という感じでワタシを見たんだけどさ。

 

 

元彼とかそんなんちゃうよ。(笑)。(あたりまえだ)

 

 

 

 

ナント、6年前さ、NZに来たばっかしのころ英語学校に10週間ほど通ってたんやけど、そんときのクラスメートやったよ!

ワタシがすでに入ったときに彼はそこのクラスにいてね。こっちで大学入ることを目指してたコ。

 

 

お国は中国。当時から英語上手やったん覚えてる。

 

英語学校後は進路が違ったのでそこからは会ってなかった。そーいえば名前が思い出せない! なんで彼を覚えていたのかというと、英語学校でのシェアランチのときに、彼が持参していたのが

 

干炒牛河!  再び同じ写真。

 

 

 

おいしかったので、なんていう料理かを漢字で書いてもらったことがあってさ。そんでこの記事にもつながって → ココよ。

 

 

一旦、仕事には就いたらしいけど、また学生に戻ったんだってさ。ハイ。ビザもまだ学生。

 

若さもそうだけど、余裕があるというのはええな。たぶん彼はまだ20代かな?

 

 

当時英語学校でのクラスはね、彼と同じお国のコが8割で、ブラジル、カンボジア、日本という出身で形成されてた。

 

非常に私語が多く、遅刻の常習者ってフトトドキものもいた。

 

 

でね、本題は中国から来た別の男の子のクラスメートの話ね。

 

 

彼は生活費を浮かすために自転車で日常移動してたんだよ。かなりな距離でも自転車を使ってたみたい。

 

さっきのスーパーであったイマ風のちょっとカッコイイ系の彼とは大きく違って(彼女連れてたし)、イガグリ坊主で身なりも気にしない、もっと言えばフロやシャワーを浴びることも定期的にしているということからかけ離れていたコだった。

 

自転車こぎまくってるし、そんでシャワーを長期間浴びてないんだよ...。

 

 

聞くと彼は東北部出身だとか。あまり風呂とかマメに入る習慣がないらしいね。なのでか南部出身の女の子から疎ましがられてた。

 

 

だけど、彼はとてもよく勉強していた。中国なまりのきつい英語で先生も???っていう感じだったけど、そんなの構わずにしゃべりまくって、なんていうかまっしぐらっていうか。いっつもパンかじって、「今日の一日のごはん」って笑っててね。憎めないっていうかさ。ムードメーカーっていうか。

 

 

 

 

でね、彼があるときちょっとした事件を起こしたんだよ。

 

 

 

国外追放にまでなりかねないような。(ちょっとじゃないか)

 

 

 

学校にね、住み着いてたんだってさ。生活費をさらに浮かすためにね。

 

ビルが閉まるまでひっそり隠れてて、学校の床とかで寝てたらしい。あるとき、感知報知が鳴って警察は来るわで大騒ぎで、学校からもこっぴどく怒られたらしい。

 

 

物盗りでもなく、ただこっちでの生活費や学費って高いからって理由だったし、一回は見逃してもらったんだってさ。

 

 

その後、彼はワタシと同じ専門学校に進学を希望して、IELTSもがんばって取ったんだよね。だけど、専門学校の先生との面接で話がかみ合わなかったみたいで、結局入学を許可してもらえなかった。「なぜあなたが勉強したいのかわからない」って言われたようでね。

 

そしたら彼は、あっさりとニュージーランドでの継続した生活を見限って、新たな進路を見つけてカナダへと旅立ったって聞いた。

 

 

 

懐かしいな。今、どうしてんだろ?  たぶん今でも風呂にあまり入ってなくって、イガグリ頭で自転車で走りまくってそうやわ。(笑)。

 

 

 

ではまた。よい週末を。

 

 

 

ポチンとくださいねー。

 


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先日うれしいメッセージをいただきました。


NZで母子留学している頃から、tomtomさんのブログを見て励まされて、専門学校へ通い就職し生活しています。tomtomさんが納得行くところまでニュージーランドでチャレンジして将来の道を決めるのを陰ながら応援しております。


じーーんときました。現在帰国かも問題で揺れているので送ってくれはったんかなぁって思ってね。

ありがとうございます。うれしくお気持ちいただいてます。


こちらに来るときもそうだったけど、現段階の生活をリセットさせて違うことに踏み切るというのは結構エネルギーがいる。

渦中そのものに今いるのでどう転んでいくのかなんとも言えないけど、一応日記というコンセプト上ね、折々の気持ちを吐露してるというか。




それでこの話題。日本へ帰るかもとなったらの不安、第二弾。


どこからかミサイルが飛んでくるかも、というよりも、最近の日本での「なんかやらかした人への非難」がオソロシイ。


なんかやらかしたという中身の程度の違いもあるけど、立ち直れないくらいの叩き方がオソロシイって思って。


そこまでする?というか。


例えば婚外恋愛(いわゆる不倫)に関わった人とかに対してね。


それについて否定も肯定もここの記事ではしないけど、そういうのは文学上でも現実でも人間が出現しているところには人情沙汰というのはいっぱいあったワケでさ。


今さらその叩き方はナニ?

人の惚れた腫れたはほっときゃいいやん。ええ大人の当人が解決することちゃう? それがあたかも世の中で話題にしなあかんかの報道。

異常さを感じるけどなー。



ネット社会になってその人を取り巻く情報というのがすぐ出回って、誤報を被る人も出てきたりとか。


刑事事件だったら家族や親までつるし上げられたりとか。


叩くというのはいじめであって、本来のなんかやらかしたことへの糾弾とは違うように思う。


そういう風潮があることは、国民をある一定の方向に誘導されることにも繋がりかねないので危険だなーって思う。


それをきっと疑問に思っている人も多いというのも救いだけどね。



なんというか殺伐としたものを感じるというのかな。


妊婦さんカードを安易にカバンにかけられないとかベビーカー論争にあいさつ不要論まで、


なんかおかしくねか?


って思う。

なんかなぁ...って思う。


で、そのへんの社会に戻っていくのかーっていう不安があるワケ。


その日本の"変さ"みたいなものは昔からあったんだけどさ。人生の大半は日本にいたワケだし。


最近の日本の異常さが目につくっていったほうがいいかな?



日本をよくしていくにこしたことないね。戻ったらナニやろうかなー。(予定は未定で決定ではないっていうね...)


人生はわかんないので、そーゆー意味では楽しみだったりしてるけど。



ではまた。バイバイ



週の半ばはしんどいな。ポチンとくださいねー。
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tomtomは独身のころ、実は子どもがニガテだった。子どもの範囲は0歳から中学生までくらいとして。
 
 
一人っ子だったし、子どもっていう年代のコと接したことがなかったし、子どもってウルサイし勝手に走り回ってるイメージでどんな会話していいのかわかんなかったから。
 
自分がきっと子どもだったせいもあるかも。
 
 
なので高校の先生になりたかった。なんか小生意気そうな中途半端な大人で子どもな中学生はお断りで。
 
小学生のうるさいガキは話しても通じんし、関わりたくないってなカンジで。
 
子どもに振り回されてる親、例えば子どものいいショットを撮ろうと必死になってる親ってのに冷たい視線を送ってたタチ。あーはなりたくないよねーみたいなさ。
 
ヤな若者だったかも。
それが親になってやっぱ変わってね。
 
赤ちゃん、幼児さんなんかはやっぱカワイイ。赤ちゃん見ると抱っこしたくなるし。
 
小学生がいればなんか一緒に遊びたい。なりふり構わないオバチャン化しているゾ。
 
 
 
昨日日曜日は娘たちのお友だちが来てくれる予定があって、何したらヒマせぇへんかなって思ってさ。子どもニガテだったワタシがそんなん考えてるのも不思議やなってしみじみ思ったっていうか。それも全員小学生だよ(笑)。
 
 
遊びながら楽しめるようなのええかなって。
 
 
天気、結果的によかったけど、雨って聞いてたのもあってさ。家でナニしょーって思っててさ。
 
 
 
まずは坊主めくり。
 
坊主めくりデビューのコもいてて、結構盛り上がる。めくるドキドキ。
 
単純でいいよねー、コレ。
 
 
 
 
で、メインは
 
うちでピザ作り!
 
 
 
コネコネしてね。
 
 
 
 
このあと発酵を少し待って、
 
 
 
伸ばしてさ。
 
 
 
自分らでトッピング自由にしてさ。いただいたよ。
 
 
ちなみに、
トッピング。
 
コーン
ウインナー
玉ねぎ
パプリカ
アスパラガス
にんじん
 
 
だったかな。
 
 
 
うちのむるこ、「アスパラ、キラーイ。お弁当に入っててイヤやった」とか言う。でもお友達から「おいしいじゃん! これ好きだよ」とか言われてた。
 
こーゆー会話もお友達が来てできるのもええかなって思う。
 
 
 
 
もう焼いたあとなんだけど。
食べる直前。切り切りしてるとこ。
 
 
 
 
 
みんなで作ったピザ、おいしーWハート
 
 
 
ってゆってくれてさ。
 
 
うれしい一言でお腹いっぱいでゴザイマシタ。
 
 
しばらくして近くの公園に行ってね。お天気のもと走り回ったりしていっぱい遊んだよ。(写真ないけどさ)
 
 
 
平和な週末やったわー。今週もがんばろー。
 
 
 
ポチンとくださいねー。
 
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まったりな週末だ。

 

翌週にやらなければならないことを整理しながら、ゆっくりぼんやり過ごすのもいいねー。

 

 

先日、このようなニュースを読んだ。

 

『黒染め強要で不登校』 生まれつき茶髪の女子高生提訴

 

読んでビックリ、大阪府立高校の話で。

 

 

驚くことに学校側の先生は、『外国人留学生の金髪も黒髪に染めさせる』という発言をしていたんだとか。

 

 

ここなんだよねー、ワタシが不安に思うコト。

 

 

みんな揃って一緒がイイから強制! みたいな。

 

 

この女子高生は、皮膚が弱かったにも関わらず何回も髪を染め直して、それでもやはり染髪は体には合わないと訴えたものの、理解されずあげくに修学旅行の許可もおりなかったんだそうでね。

 

 

なんていうかやりきれないし、そこまでしないといけないことなのかって思う。ハイ。ワタシも元府立高校生でしたよ。

 

 

大阪にある府立高校にもいろいろあるのだと改めて知ったんだけどね。そんなバカげたことを強要する学校もあるんだね。うちの学校は自由だったよ。制服もなし。頭髪の制限もパーマ禁止染髪禁止ってのは確かにあったけど、大して何も言われなかった。規律をきちんと自分で管理させるというのかな。その自由さが中学と違って自分達の責任に任せられてていいなーって思ってた。

 

 

ソコの現場の先生にとっては、高校への評価を上げるために必死なのかな。ほんでもそこまでする?

 

 

なんていうか、それが教育なのかな? 生まれつきで本人の責任でもないことを強要させてまでみんな一緒くたにさせることがさ。他に教えることないん? 現場の先生方、どうなんでしょう。

 

 

後輩のような女子高生とその親御さんのこれまでの学校とのやりとりを考えたらちくちくしたわ。

 

 

 

そう。帰ったらの不安。

 

日本の教育。

 

 

これ。

 

いやもちろんいいとこもいっぱいありますよ。現場の先生方、教科指導に生徒指導に教科授業研究。いっぱいがんばったはる。NZの先生以上に働いてはるんちゃうかな。働かされてる?という表現のほうが妥当かもしれない。昨今は親への対応も大変やと聞くしね。どの子にも一定レベルまで上げようってしてくれてるのはものすごくわかる。これはNZにはないし。

 

でもね、常軌を逸した指導はどうかと...。

 

 

ほんでもtomtom家は、NZでの生活あかんかったら日本しか帰るとこないので帰るしかないんやけどね、なんか学校環境は親のほうで考えないとあかんのかなって思う。とむおのときと同じで。

 

ちーこが学校行けなくなったんは、学校のせいではありません。誰かが悪いわけちゃうからね。改めて言うけど。それは本人しかわからないことでね。このへんデリケートなので素通りしてくださいねー。深読みせずさささーっとね。

 

 

でも親としては、日本に帰ってまた彼女が学校行けんくなったら、どうする?  とか思うワケ..........。  学校行くだけが大事なんちゃうけどさ。

 

そんときゃそんときに考えよか。今から悩んでてもしゃーないけど、なんかギチギチなニュース読むとしんどくなるんよね。まだこんなことやってんのかってさ。

 

 

違うからいいんちゃうっていうか、なんかみんなもっと力抜いてでええんちゃうのんって思うんやけどね...。そうはならんのかなー。

 

 

 

日本のこーゆーとこ、しんどいなって思う。ホンマ、メンドクサイ。

 

 

 

ほんじゃまた。

 

 

このテーマはまだ続く。

 

 

 

 

こんなん出てきたねー。クリスマスやねー。ポチンとくださいねー。


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