子供の夢も親の夢も叶える⭐️ニューヨーク流バンビーニコーチング

元スポーツ紙記者のフリーラーター&マザーズコーチジャパン認定コーチ。ジュニアアスリートをお持ちの保護者向け交流会や、スポーツキッズ&習い事に悩む子供向けコーチングのバンビーニコーチングを行ない、スポーツペアレンツをサポートします。


テーマ:

スポーツペアレンツと話しているときに

 

話題に上ったこと。

それは

 

「怪我も実力のうち、なのか」

 

 

 

サッカー、バスケ、アメフトなど接触系なら

擦り傷に切り傷、捻挫に打撲はしょっちゅうかもしれません。

 

 

小さな「怪我」はつきものだけど

大きな「怪我」となると

頑張ってきた子供も親もダメージが大きいですよね。

 

しかも、週一の習い事ではなく

高いレベルで戦っているジュニアアスリートなら

小さな怪我ならだましだまし練習していたり。

 

 

チームメイトやライバルが大怪我をして

シーズンを棒に振った、

 

大事な大会に出場できなかった、

 

そしてそれをきっかけに

 

練習が億劫になった、

 

体が動かないうちに遊びを覚えた、

 

なんていう姿を見ていたら

余計に怖くなりますよね。

 

 

でも。。。

 

それって

 

まだ起こっていない未来を怖がりすぎて

エネルギーを使ってませんか?

 

せっかく「今ここ」(目の前の練習や試合)に

使えるエネルギーがあるのに

 

エネルギーの無駄使い!

 

 

「今ここ」に意識を向けたら、

何かできることはありますか?

 

 

 

フィギュアスケート女子のバンクーバー五輪代表

鈴木明子選手は、拒食症で半年間スケートリンクに

立つことができませんでした。

 

一人暮らしから実家へ戻り

お母さんの献身的なサポートで

再びリンクに上がりますが

 

 

それまで簡単にできていたことが

全くできなくなっていたそうです。

 

 

 

 

もうやだ!って辞める?

 

諦める?

 

遊ぶ?

 

視点を変える?

 

 

 

 

鈴木選手は視点を変えたんです。

 

もう一度、基礎からやり直せばいい、と。

 

出来ていたことが出来ない

マイナスの状態ではなく

 

 

基礎的な技術を覚え直し

磨きをかければいいじゃないか。

 

 

「視点」をほんのちょっと変えたことで

 

まっさらな状態はどこまでも伸びていく

可能性に満ちたものに見えてきます。

 

逆立ちして見たら、部屋の景色も変わって見えますよね?

 

 

 

 

 

 

■親子で夢を叶えるバンビーニコチング■
子供に依存せず、自己基盤を整えるためのコーチングサポートを行います。また、お子様にもコーチングを通じなりたい未来を描き道筋を考えていきます。
個人セッションのお問い合わせはsachicoach@gmail.comまで
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