2005-12-30

じゃがいものおやつ?ごはん?

テーマ:ドイツのクリスマス

もうクリスマスマーケットは終わってしまいましたが、

たいていのマーケットにあるじゃがいもの一品をご紹介。





der Kartoffelpuffer (カルトッフェルプッファー)

辞書で調べたらじゃがいものパンケーキの一種とありました。ほう、パンケーキかぁ・・・

* derは定冠詞、男性名詞です。


これは、かき揚の具がたまねぎくらいのイメージで生地はジャガイモをすりつぶした

ようなものです。たねを油に落として色よく揚げています。


そしてですね~。定番は、りんごのペーストをかけていただくのです。

お好みで塩や胡椒だけでもOKです。


これまたドイツにありがちな、単調な味をめいいっぱい、みたいなものなので

私は途中で飽きてきてしまいます。

旦那は「よろこんで食べるようなもんじゃぁ・・・・」。


かき揚もどきとリンゴのペースト・・・・・

食事なのかデザートなのか判別つきません。


ちなみに油が古いと、これを食べた後は胃もたれします。

そこらへんの見極めが大切ですね。

一皿注文すると、たいてい3枚くらいついてきます。はっきりいって多い!でもドイツ人はぺろりだ。



たしか、フランスにも似たようなものがあると聞いたことがあるような・・・



私的には、「これには、しょうゆだろ」と思ってしまいます。


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2005-12-25

にゃりさんのクリスマスツリー

テーマ:ドイツのクリスマス

24日あくせくして飾りつけをしたツリーはこんなんです。




おもちゃつくしですね(笑。


大失敗は、電球のコードの色。普通は緑色のものを買うのですが、私は間違えて

透明色のものを買ってしまったのです。なんかヘンだな~としば~らく思っていたのですが

それに気がついたときはレシートもなくて交換できませんでした。

当時はまだあまり気がつかなかったんですね~。今なら速攻なのですが・・・・




こんなおもちゃたちです。


これらは主に、Kaethe Wohlfahrt(ケーテ ヴォルファールト)というねんがら年中

クリスマスみたいなお店があり、そこで購入しました。

クリスマスもの以外には、ザイフェンの工芸品をはじめドイツの伝統的な木製の工芸品を扱っています。

クリスマスのオーナメントはオリジナル物を多く用意しています。


タイトル未設定 こちらがローテンブルグの本店


このお店はローテンブルグに本店があり、その他ニュルンベルグ、ハイデルベルグなどにもお店が

あります(ロマンティック街道系の都市ですね)。

そして、フランスはRiquewihr (読み方わかりません)、ベルギーはBruggeにも支店があるようです。


このお店はクリスマスマーケットの時期になると各地の大きなマーケットに出店しています。


地球の歩き方にもこのお店は紹介されているのですが、そこには

「ツリー用のデコレーションなどは、値段も手ごろで土産用にもぴったり。」とありました。

・・・これを読んで日本人ってやっぱりお金持ちだな~と思った記憶が。



ここの商品を見て思うのですが、ザイフェンと違ってあまり重々しい雰囲気はありません。

ザイフェンのほうが歴史的背景をモチーフ(それもあまり明るくない)にしていますが

こちらの作品はそこまでの歴史を背負っていないので、その分軽快で明るい印象です。


ちなみにこのケーテヴォルファールト、冬の時期は日本の百貨店に出店している模様です。

サイトでみただけなのですが、日本で5箇所ほどあるみたいです。

さすが日本!これで来年からも集めることができます♪




こちらは、その年限定のオーナメント。

ドイツでは有名な磁器メーカー、ロゼンタールの姉妹ブランドHutschenreutherだと思います。

磁器とガラスのものがあり、形も鈴以外に、丸いボール、ブーツ、長細いオーナメントなど数種類あります。




参考:Kaethe Wohlfahrt

www.bestofchristmas.com

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2005-12-24

Froehliche Weihnachten!

テーマ:ドイツのクリスマス

ドイツはザイフェン・グリューンハイニヒェン村からご挨拶。




Frohe Weihnachten und ein glueckliches neues Jahr!


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2005-12-23

ドイツのクリスマスツリー

テーマ:ドイツのクリスマス

クリスマスツリーを皆さん飾ってますか~。

お祭り野郎(旦那命名)の私はもちろん張り切っています。


ドイツでも、基本は本物のもみの木を使います。

大きさは卓上に載りそうなくらいの小さな物から、3m級の天井につきそうなくらいのものまで。


12月にはいると至る所に(日本のコンビニ並みに)もみの木を売っている場所を見かけるようになります。

売っている場所は、空き地だったりスーパーの一角だったり。




早く買いに行かないと形のよいツリーが売れてしまうので、早く行って買う人もいます。

でも、ドイツでは24日に飾り付けをするのが正式なので、みなさんそれまでは買っても

地下室や庭に置いて保管しておきます。


ツリーは暖かいところにおいておくと10日くらいで寿命がくるようで24日前に飾ってしまうと

1月6日までもたない、という現実もあります。

ちなみにツリーは6日の3賢者が来る日でしたっけ?それまで飾るのが普通。

それ以降ではないと、ツリーの回収車が回ってこないので枯れたものをまた家で保管する羽目に・・・



もみの木も何種類かあって、葉がよく落ちてしまうものや丈夫なものなどあります。

葉が落ちにくくて香りがよいとなると、当然値段に比例していきますね・・・




私が買った日は雪がけっこう降った日だったので、まさにツリーに雪でクリスマスムードでした。


そしてツリーを選んで持ち帰るときは、下の筒に木を通すんですね。

木の頭から先にいれて押し込めば、入り口のネットにすっぽり入って持ち帰り便利♪という

優れもの。


いれているところも写真撮りたかったのですが、手袋を落とした瞬間に筒に通されてしまって

残念ながら撮れず・・・・



ちなみにこのネット代をとるお店もあるんですよ・・・




これがネットに収まったもみの木です。


我が家は小さい木で飾りつけします。

(・・・というのは大きい木に飾るほど飾りをもっていないから)


当日はネットをつけたままツリー立てに差込み、完了してから

ネットをはずします。

ツリー立てにはちゃんと水をいれておきます。


ちなみに我が家の飾りのメインは、すっご~~い悩んだ

挙句、やはり木のおもちゃものに

ザイフェンで買ったものというより、違うもののほうが多いのですが、やっぱり木のおもちゃがメインです。






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2005-12-12

ドレスデンのクリスマスマーケット

テーマ:ドイツのクリスマス

ドイツで有名なクリスマスマーケットは、ニュルンベルグとドレスデン。

日本人観光客はニュルンベルグのほうで多くみたので、ニュルンベルグが主流かもしれません。


しかしドレスデンはドイツ最古のマーケットで、なかなか立派です。

今年で571回目!


ドレスデン


ドレスデンのクリスマスマーケットは、お店の趣向も凝らしたところも多いです。


ニュルンベルグとの違いは、ドレスデンで売られているクリスマス関連商品はザイフェンの商品

(最近はご多分にもれず中国製も)が多いこと。同じ州だからでしょう。


実際むかしむかしはザイフェンのおもちゃ売りがドレスデンやニュルンベルグ、ライプツィヒまで

売りに来ている歴史があります。

ニュルンベルグは、もうすこし普通のドイツのクリスマス商品を扱っているような感じです。



マルクト


そしてご存知シュトレンはドレスデンが発祥ですので、シュトレンを売るお店が多かったです。


ニュルンベルグで有名なお菓子は、レープクーヘン。香辛料が入っている甘いお菓子です。

クッキーとも違うのですが、丸かったりハート型だったりで、チョコがかかっていて(いないものもある)

クッキーとパンのあいのこみたいな触感でしょうか。

私は結構これが好きなのですが、これもクリスマスの季節にしか出回りません。

スーパーでもどこでも買えますが、ニュルンベルグの専門店で買うほうがおいしかったです。



シュトレン


シュトレンを大量に売るお店。

1,1.5,2kg売りが基本のようです。多いよ・・・・・

中には400g程度の3切れ一パックになったものを売ってくれるお店も。少数ですけどね。

ぶら下がっている金色のワッペンは、正真正銘ドレスデンのシュトレンという証。

それ以外は「ドレスナー(ドレスデンの)シュトレン」と名乗れません。


今まであまりシュトレンを食べようと思ったことがなく、昨年ドレスデン出身の友人から

シュトレンをいただいたのですが、「・・・・もっさり。。」という印象であまりたくさんは食べられないな~と

思っていたのです。ですから今回は3切れを購入。


しかし、しっとりしていて、甘すぎずうまい~~(ドイツ流になれたのか)だったのです!
ああ、1kgを買えばよかったよ。後悔先に立たず。

マルクト


大きなマルクトの中心には、たいていピラミッドが飾られています。


右のお店は、クリスマスとなんら関係があるのか?ですが、こういったクリスマスと関係のない

おもちゃ、バック、帽子、服、瀬戸物、家庭用品などなどもあります。


マルクト


一番売れているのはやっぱりソーセージやさんをはじめとした飲食屋さん。

この季節はビールは売っていません。温かい香辛料入りのグリューワインです。

あとはお決まり、ジャガイモだのきのこだのいためたようなもの。

ソーセージはおいしいですが、それ以外を食べたいとなると選択肢は狭いです。



変り種はこちら、プルーンでできた人形。結構不気味。


人形の体がプルーンをつなげて作られているのです。

ドレスデンのいたるところで売られているので、どうやら

何か縁のあるクリスマスに関する物でしょう。

これはドレスデンだけの物ではないような気がします(他のマルクとでも見た記憶が。でもどこだか忘れました)。


同じクリスマスの現象でも、地域性がでてきて北部はやらないけど南部はやる、とかこの地域だけ、とかあるので面白いですね。

日本でもお正月、お盆といった日本の行事にも地域性が出ますから、同じことでしょう。


ちなみに物珍しく買ったのはいいのですが、説明書が

プルーンに隠れて見えません。
あけて見えたら再度ご紹介させていただきます。



ドレスデンの戦利品。

ザイフェンに行くからあまり買ってません。


左の黒いのは、「こしょうケーキ」。

えっらいまずそう名前ですが、香辛料がきいたチョコが

まぶしてあるケーキです。

ケーキといっても乾燥しちゃった?みたいな軽い触感。


そしてこわいプルーン人形。


下が後悔の3切れシュトレン。

今思い出したけど、シュトレン屋さんでは試食シュトレンが置いてあったので、それを食べて変われるほうがいいですね。

1kgがまずいとちょっとショックですし・・・




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2005-12-11

ドレスデン・ザイフェンのクリスマスをめぐる旅

テーマ:ドイツのクリスマス

帰ってきました、ドレスデン・ザイフェンからの旅。


予想以上に良かったです。

あまりにも興奮して、のどが痛くなりました(別に叫んでもいないのですが)。



道中、特にドレスデンからザイフェンに向かう交通手段が不安だったのですが

案の定、往復ともにトラブルが。結果オーライだったので今となっては「大変だったな~」ですが

そのときは少々不安とあせりました。

しか~し、親切なドイツ人のおかげで無事帰ることができました。


・・・ザイフェンへは車で行くのが一番です。日本から行く場合、車が難しいようでしたら日本の旅行会社が

主催しているツアーに参加するのがいいと思いました。

実際「ドイツの小さな町のクリスマスを訪ねる」みたいなツアーバスを見ました。

とある工房に行ったら、工房とショップが併設されているのですが(マジで)日本人しかいませんでした。


でも、個人で行く方が時間・スケジュールも余裕ができますし、好きなことができるので

個人旅行の魅力も捨てられません。やはり大変な目にあっても個人でゆっくり行きたいかな~。



ということで、苦労あり感動ありの旅行記をつづりたいと思います。


こんなおもちゃに興味のない方には「なんじゃ、こりゃ~~」ですが(実際うちの旦那がこの部類)、

ドイツのクリスマスマーケットを尋ねた場合、ザイフェンの工芸品が売られていないマーケットは

ありません。

これらドイツのクリスマスに欠かせない工芸品の発祥の地がザイフェン・エルツ山地地方ですので

是非お付き合いいただけると嬉しいです。


ザイフェン友好大使の日本担当みたいな仕事があればいいのにな~~と

真剣に考える私です。



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2005-11-19

近づくクリスマス

テーマ:ドイツのクリスマス

今日は近くのお花屋さんへ行ってきました。


本当に住宅地の真ん中にある、ふつ~の花やさんなのですがアレンジが素敵で

気に入っています。

普通のお店でもアレンジが素敵で、全体的にレベルが高いと思います。


今日はアドヴェンツクランツが欲しくて見に行ったのですがあまり種類がなくて残念。

アドヴェントは、クリスマスイヴ(12月24日)からさかのぼった

4週間前の日曜日(第一待降節)からクリスマス・イヴまでの期間を指します。
その期間とクリスマスの日々を飾る卓上リースがアドヴェンツ・クランツです。


アドヴェンツクランツは、もみの木の枝をリング状に巻きつけたもので、飾りとともに4本のロウソクがあしらってあります。自分でも作ることができるので、この時期はリースや飾りつけなどが売り出されています。テレビでも作り方など紹介する番組も見られます。



左がクランツ用のリース。何も飾りのついていない物。本物です。

この上にろうそくを4本置いて思い思いの飾りやリボンなどつけます。


右はクランツ用ではなくて、普通のリース。さくらんぼがモチーフでした。

灰色の空にとても映える色合いだと思います。



その後、近くのクリスマス関連を売っている植木屋さんに。


こんな天使がのっているアドヴェンツクランツ発見。

なかなかファンシーですね。


ドイツにはいわゆるヨーロッパをイメージするモチーフもあるのですが、意外とファンシーな物も多くあって、

ごっついイメージのドイツ人の割りにこんな

ファンシー好きが多いのも特徴じゃないかと思います。


若い人でこのようなものに興味がある、という人はあまり

聞かないので、ある程度年配の人が求めるのかなぁ・・・


     






この季節になると、クリスマス専門店はもちろん、

普通のデパートでは飾り物全般、

植木屋さんでは本物のもみの木、

お花屋さんではアドベンツクランツ、

そしてクリスマス市ではクリスマスの飾りつけ全般を

各々でを売り出します。


もみの木は12月に入ってからなので、まだ見かけることはありません。

もみの木にも何種類かあり、今はNordmanntanneという

葉があまり落ちない種類が人気のようです。

普通はもみの木を買いますから

イミテーションのツリーを売っているところは

あまり見かけません(もちろん売ってますよ!)


クリスマス市は25日くらいから各地で開催されます。

オーストリアではもう今週末くらいから開催されているようです。一足早いですね。


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2005-10-24

こちらアドヴェンツカレンダー号

テーマ:ドイツのクリスマス

数日前から街のフェンスターに飾られていたもので気になっていたものがありました。

そしてついに現物をみたい!と思ってお店に。

・・・行ったが最後買ってしまいました。


最近買い物が多すぎるとマジで旦那に怒られたばかりなのに、懲りちゃいない・・・・




アドヴェンツカレンダーの列車版!


アドヴェンツカレンダーはご存知ですよね。

日めくりカレンダーのようにめくっていき、クリスマスまでカウントダウンしていくカレンダーです。

今の時期になると街にはこのカレンダーが目に付いて、お菓子メーカーからは数字をめくると

お菓子が入っているものが売り出されます。


このカレンダーは木製、手作りのドイツ製でひとつひとつボックスになっているもの。

両面に引き出しがついています。

自分でお菓子を入れて、一日一日引き出しを引いてお菓子を食べるかな~。


この列車版と、クマ、雪だるまがありました。

大きなクマと雪だるまの形をした立てかけ式ボードにやはりちいさい引き出しがついていました。

でもこの列車の方がかわいかったです~~。

本当はニコラウスの日、クリスマスイブなどは大きな箱になっていてお菓子も

少々大きめなものが入っているのですが、これは全部同じ大きさでした。


お店のおばちゃまに、最初は高い出費けど毎年使っていくと元がとれていいわよ

くらいのことを言われました。確かに。4年目くらいが損益分岐点かな?



とってもお気に入りなのだが、問題は少々大きいこと。

そう思うとクマや雪だるまのほうが立てかけ式だったので、場所をとらないかな・・・



マイセンに続いて、いつこれを旦那に言うかが、このカレンダーを家に飾れる分岐点ですわ・・・

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2005-10-06

ドイツのクリスマスマーケット

テーマ:ドイツのクリスマス

気がはやいですが、クリスマスの話です。


ヨーロッパはやっぱりクリスマスの装飾がきれいですね。

クリスマスはキリストの生誕を祝う日ですが、起源はゲルマン民族の冬至を祝うものと

聞いたことがあります。

なのでしょうか、ゲルマン系のクリスマスはきれいですし、クリスマスマーケットなるものも楽しいです。

フランスではアルザス地方がクリスマスツリー発祥の地といわれているようですが、アルザスもドイツ領に

たびたびなったりで、ドイツ色が強い土地だと思いました。



クリスマスマーケット(ヴァイナハツマルクト)よくよくみるとどこも一緒でそのうち飽きるのですが、

やっぱり外人の私にとってはなんだかうきうき。

旦那の若い同僚はもはや興味はないようで、買い物ついでにマーケットがやってるからちょっと買い食い程度するくらいのようです。

ニュルンベルグのヴァイナハツマルクト     ツリーのオーナメント、飾りなど売っています。



このマルクトはアドベントから始まりますので、11月の最後の週末、25日前後から見ることが

できます。終わりは地域によりますが、クリスマス当日までやっているところもあれば一週間くらい前に

終了するところもあります。ザイフェンのように小さな町は週末のみ、ということろもありますが

基本は毎日開催しています。

大きな都市はもちろん、小さな都市でも開催されていますからこの時期にドイツにいらっしゃれば見そびれる、ということはありません。


有名なところは、ニュルンベルグとドレスデン。ここはドイツ人も「いいわよ」とお勧めする人が多い。

ひそかにいいんじゃないかと思っているのは、歴史的物語のある少々小さな街のマルクト。

お店の装飾がやたら凝っていたりします。



冬の旅行を検討されている方、ぜひドイツのクリスマスを候補の一つに入れられてはいかがでしょう。

ちょっと、いや、かなり寒いのですが、その寒さの中でみるマルクトで一軒ずつお店を見てまわって、

時には暖かいワインを飲んだり食べたり。うきうき楽しいですよ。




私の大好きなWendt&Kuehn社の天使のミニチュア

クリスマスに関するおもちゃやミニチュアが所狭しと売られています。

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