2009-08-18 12:49:01

薬物依存症について

テーマ:無料レポート

薬物依存症について。↓

最初の使用で気持ちよさを味わうと、ついまた使い

たくなります。

そして、高揚感を求めたり、あるいは気分の落ち込み・イラ

イラ・不安などを解消するために、薬物を求めるように

なっていきます(精神依存)。


こうして使用 を続けるうちに、それまでと同じ量では

効き目が現われなくなり、以前のような効 果を得るためにはもっと多くの薬物が必要になります(耐性の形成)。


アルコールや睡眠薬・ヘロインな どは、摂取をやめると

非常に苦しい離脱症状が出現します

(身体依存)。


この離脱症状を緩和するために、また薬物を摂取して

しまうのです。 

これが、薬物依存症の進行プロセスです。


摂取した薬物の種類や量、摂取の期間は、人によって

まちまちですが、依存に向かうプロセスは驚くほど

共通 しています。

心当たりがある方は、ぜひチェックしてみてください。

→「薬物依存の自己チェックリスト」へ 


依存症という段階にいったん足を踏み入れたら、

意志の力で使用をコントロールすることはできなくなります。

たとえ一時的に使用をやめたり、薬物の種類を変えたり、

量 を変えたりしてコントロールしているかに見えても、

結局は元のような使用に戻ったり、別 の薬物に

すりかわっただけだったりします。

そしてやがては生活のすべてを犠牲にしても薬物を

求めるようになります。 薬物依存症は、意志や人格の

問題ではなく「病気」です。

まだ大丈夫と思っているうちに、その人の体・心・生活の

すべてを壊し、家族や周囲の人を巻きこみながら進行して、

やがて死にいたります。

回復のためには、専門的な治療や援助が絶対に必要なので

す。→「薬物問題の相談先リスト」へ

http://www.ask.or.jp/yakubutsu.html


ベストアンサーに選ばれた回答konakan10さん

A:

薬物依存症の者です。

私の場合は法を犯す事に躊躇があったので、

処方薬や市販薬の乱用をしていました。まず、中毒と

依存そして依存症はそれぞれ違う意味を持ちます。

中毒は薬物の急性毒性で心身に疾患を生じた状態の

事を指します。急性アルコール中毒とか、毒キノコ中毒

とか、薬物の過剰摂取でこん睡状態とか。


依存は生きて行くため、健康を維持するため、

生活の質を良くする為に何かに頼る行為と言えるでしょう。

生きる為には食物に依存していますし、家族は互いに

依存し合っています。健康的に楽しく呑む事で円満に

過ごしている人は、お酒に依存しているのです。


で、依存症となると、依存の対象を得る為に心身を傷め

つけたり、他に迷惑を掛けたり、自分がダメになる事を

分かっていながら続けてしまったりする慢性の精神疾患

です。


体を壊していて呑んではダメと言われていてもお酒を

飲んだり、処方薬を乱用してへろへろに成り社会生活が

営めないのにやめなかったり、違法な薬物を使い、

反社会的行為をしたりとかそんな感じです。


「依存症」は精神疾患です。


クスリが存在しても手を出さない人が殆んどなのは、

あなたも実感できると思います。

そんな物に手を出してしまう。なぜか?

依存症者とその周りの環境に、その人の解決能力を

超えた問題があるから、おかしな方法で現実逃避して

しまうのではと思っています。

それは、その人の弱さと言えるのでしょうが、

環境の不健康さとも言えます。そんな要因が色々と

重なって精神的におかしな行為を起こしてしまうのでしょう。

これは違法とか合法とか薬物とかギャンブルとか

関係無く、依存症という病気がそういうものなんだと

思います。人にはどこか弱い所が有ります。

他人にはつまらない問題でも、あなたのお知り合いは

何か辛い思いや、自分の存在の違和感など、

精神的に追い詰められているのだと思います。

そこにたまたまハマってしまったのがクスリだったの

でしょう。依存症者は精神が普通では無いので正常な

判断力はありません。意志が弱いわけでは無く、

薬を使うためならどんなに酷い事も、みじめな事も、

危険な事もやる強い意志があります。


その強い意志を向ける方向が、異常なのです。


生きる為に薬を使い、薬を使うために生きる。

人間やめますか?それとも覚せい剤やめますか?

・・・・・・もちろん人間やめます。

そんな精神構造になってしまいます。


依存症者に病気になった事自体の責任は無い物と

考えてあげてください。本人だけがその原因では無い

のですから。しかし、病気から回復し、社会的な責任を

取る義務はあります。依存症だから仕方ないでは

済まされません。だから治療の必要性はあります。

残念ながら、依存症の自覚と治療は、本人が「もうこり

ごりだ、やめたい」と思わなければ始まりません。


そのきっかけは捕まったり、死にそうになったり、

薬が手に入らなくなったり、大切な物を失った事に心底

気づいたりと、様々です。殆んど手遅れに近い状態になら

なければ回復につながる事は稀です。

知り合いを回復につなげたいのであれば、そんなどうにも

ならない状況が来るのを待ち、手遅れになる前に

「やめたいなら手伝ってやる」と手を差し伸べる事くらい

しかないのかも知れません。知り合いとは心の距離を置か

なければあなたも気が病んでしまいます。

死なない様に見守り、本人が気づくのを待つのみです。

専門の治療施設(精神病院や回復施設)にゆだねるしかないでしょう。

そこでそもそも薬物を必要とした精神的辛さや、

欲求自体を消し、クスリの必要のない生き方を見つけ

させなければすぐに再発します。クスリを使い続けて

生き続けている人は居ないそうです。クスリを止めて、

新しい人生を手に入れた人もいます。

あなたはその人から距離を置く必要があります。

なるべく関わらないで、つかず離れす見守ってあげて

ください。愛想が尽きているのであれば、

もう忘れてしまう事です。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1427427464

~~~~~

A:

薬物の依存、中毒を自力で治すのは不可能です。

専門医の管理のもと、専門の施設などに入院治療を

する必要があります。

すぐに入院して治療を受けさせてください。

死にますよ!


依存 [編集]薬物依存症は、意志や人格に問題があると

いうより、依存に陥りやすい脳内麻薬分泌を正常に制御

できない状況が引き起こした「病気」である。


「まだ大丈夫」と問題性を否認しているうちに、肉体・精神・

実生活を徐々に破壊していく。家族などの周囲をも巻き

こみながら進行し、社会生活や生命の破滅にいたる

ことも稀でない。また、以前は薬物中毒と言われたことも

あるが、差別用語(薬物で誘発された精神疾患は、

重篤になりやすい)にあたることから現在ではほとんど

使われていない。また、精神疾患の強迫性障害に伴う

気分変調を紛らわすという目的で薬物に依存し、

アルコール依存症などに陥る場合もある。


それだけでなく、ニコチンに対する依存症である喫煙の

ように、依存者自身やその周囲にいる他者へ受動喫煙と

して悪影響を与えることで、生活習慣病や重大な死因、

気管支の疾患や胎児へ影響し、健康に対する影響が

社会的に甚大である薬物もある。


アルコールへの依存も、未成年者の脳の発育や胎児、

生活習慣病や肝臓の疾患に影響する。


これらを日本での社会的な費用に換算すると、喫煙は

社会全体で約4兆円の損失、アルコールは社会全体で

医療費や収入源などを含め約6兆6千億円になると

される[1]。離脱症状と耐性 [編集]離脱症状とは、摂取

した薬物が身体から分解や排出され体内から減ってきた

際に起こるイライラをはじめとした不快な症状である。


このような離脱症状を回避するために、再び薬物を摂取することを繰り返し薬物に依存することとなる。

またアルコールのように、手の振るえなどの身体に

禁断症状が出る場合もある。依存性薬物の中には、

連用することによってその薬物が効きにくくなるものが

あるが、これを薬物に対する耐性の形成と呼ぶ。


薬物が効きにくくなるたびに使用量が増えていくことが多く、

最初は少量であったものが最後には致死量に近い量を

摂取するようになることすらある。耐性が形成されやすい

薬物として、アンフェタミン類、モルヒネ類(オピオイド類)、

アルコールなどが挙げられる。依存性のある治療薬の

濫用が問題として取り上げられることもある。


例えば、覚醒作用のある薬物で、眠気を発作的に

引き起こすナルコレプシーや、

アメリカで注意欠陥・多動性障害(ADHD)に処方されるメチルフェニデート(リタリン)やアンフェタミンである[2][3]。

(アンフェタミンは、日本では覚せい剤取締法で覚醒剤に指定され規制されている。)


日本では、2007年ごろ「リタリン依存」が社会問題化し、

厳しく管理されるようになった。


[4]。薬物依存症の回復 [編集]ニコチンの依存では、

さまざまな禁煙プログラムなども考え出されている。


生理的な回復 [編集]摂取した薬物は、脳内で本来

働いている物質と似たような物質として働く。

この本来働いている脳内物質をリガンド、摂取しリガンドの

代わりに働く薬物はアゴニストと呼ばれる。


依存性がある薬物の血中濃度が下がってくると、

生理的に不快な感覚が離脱症状として表れ、

再び薬物を摂取したいという欲求が高まる。


薬物ごとに血中濃度が半分になる半減期が薬物の特性と

してわかっている。アゴニストとして働いていた物質が

不足すれば、生理的に不快な離脱症状が起こるが、

再び薬物を摂取せずに薬物摂取のため分泌が少なく

なっていたリガンドの分泌が回復していくことで

離脱症状が薄れ依存症から回復する。


心理的なサポート

[編集]アルコール依存症を回復する目的で、同じような

境遇の人々が集まりお互いに影響を与える自助グループ

がある。幻覚剤による心理療法 [編集]ロシアの薬物乱用

の専門治療を行う精神科医のエフゲニー・クルピツキーは

20年間にわたり、麻酔薬のケタミンを幻覚剤として利用

するアルコール依存症の治療を行ってきたが、111人の

被験者のうち66%が少なくとも1年間禁酒を継続し、

対象群では24%であった[5]などのいくつかの報告[6][7]が

ある。また、ケタミンはヘロインの依存症患者に対しても

薬物の利用を中断する効果が見られた[8][9]。


アヘンの禁断症状を減衰させるという報告もある[10]。

幻覚剤のアヤワスカがアルコールや麻薬の常習を減らし

たという報告もある[11]。治療とリハビリテーションの

ための社会体制の整備 [編集]薬物乱用を早期発見し、

早期治療に結びつけるため、国連薬物犯罪事務所

(UNDOC)は次の社会体制整備を必須としている。


a.. 薬物乱用を早期発見し、治療施設につないでゆく。

b.. 医療施設のない地域にも活動を拡大していく。

c.. 医療者・ソーシャルワーカー・カウンセラーらの

チームによる精神的・社会的介入。

d.. カウンセリング、回復のための薬物治療、復職など

社会復帰への支援、の協同

~~~~~~~~~~~

薬物依存(やくぶついぞん)

drugdependence特定の薬物を常用している結果として

習慣性、嗜癖(しへき)性を生ずるものを一括して依存性

薬物といい、それらによっておこる精神的、身体的変化に

伴う障害を薬物依存とよんでいる。薬物依存には、

〔1〕薬物の効果を欲求して摂取を抑えきれなくなる

強迫的欲求を示す精神依存と、

〔2〕薬物を摂取しなければ身体が正常に機能せず、

薬物を中断すると離脱症状(禁断症状)が出現する

身体依存、および

〔3〕薬物の用量をしだいに増やさないと初めと同じ薬効が

得られなくなる耐性を生ずる、といった三徴候がある。


依存性薬物は、この三徴候の現れ方によって次のような

種類に分けられる。

〔1〕三徴候とも強度に現れるモルヒネ型

(ヘロイン、コデイン、ペチジンなど)、

〔2〕身体依存が強度で精神依存と耐性は中等度である

アルコール・バルビツール酸型(アルコール飲料、

バルビツール酸系睡眠薬、抗不安薬など)、

〔3〕精神依存だけが強度なコカイン型(コカイン)、

〔4〕精神依存と耐性が強度なアンフェタミン型(アンフェタミン、

ヒロポンなど)、

〔5〕軽度の精神依存と耐性を示す大麻(たいま)型

(マリファナなど)、

〔6〕中等度の耐性と軽度の精神依存を示す幻覚発現型

(LSD、メスカリンなど)、

〔7〕軽度の精神依存を示す有機溶剤型(トルエン、

アセトン、四塩化炭素など)などがある。


これらのうち、モルヒネ型、コカイン型、大麻型の3種は

国際的に麻薬とされており、3種のどれかを含む

生薬(しょうやく)も麻薬に含まれる。日本では法律的には

大麻とアヘンは麻薬とは別に扱われているが、

行政的にはいずれも麻薬と同様に扱われる。なお、

もっとも一般的なものはアルコール依存症である。

~~~~~~~~~~~~~~

[執筆者:加藤伸勝]薬物依存

薬物依存はどんな病気か

----------------

 薬物依存を引き起こす薬物は、表7に示すように、中枢神経系を興奮させたり抑制したりして、「こころ」のあり方を変える作用をもっています。これらの薬物を連用していると耐性(たいせい)がつき、同じ効果を求めて使用の回数や量を増やしていくうちにコントロールがきかなくなって、連続的・強迫的に使用する状態になります。この状態を薬物依存といいます。 薬物依存には、薬物の連用を中断すると、集中力を欠き、焦燥感や怒りっぽくなる状態を示す精神依存と、薬物特有の離脱(りだつ)症状を示す身体依存との両面があります。薬物使用によって身体障害や精神障害、社会的な問題(退学、失業、離婚、借金、事故、犯罪など)が引き起こされていてもなお、誘われたり薬物を目の前にすると、使用したいという渇望感(かつぼうかん)が強くなり、手を出してしまうのです。

薬物依存の特徴

----------------------- 

現在のところ、日本で流行している乱用薬物は

覚(かく)せい剤(ざい)(メタンフェタミン)、大麻(たいま)、

有機溶剤(トルエン、シンナーなど)が主なものです。

薬物依存の本質は、体の痛み、心の痛みに耐えきれずに、

生きている実感を得るために示す自己確認・自己治療の

努力がそのきっかけとなります。 

また、何とかして薬物を入手し「薬物中心の生活」をして

いる薬物依存者は、同時に周囲にいる家族にも依存しな

いと、一人ではその生活が成り立ちません。

家族を不安に陥れては、自分の薬物依存の生活を支えるように仕向ける「ケア引き出し行動」が非常にうまいのも特徴のひとつです。 


薬物依存の治療の主体は依存者自身なのですが、

薬物依存の結果引き起こされた借金や事故、

事件などの問題に対して、周囲にいる家族などが尻ぬぐいや転ばぬ先の杖を出しているかぎり、家族の努力は決して報われることはありません。


このように依存者の「薬物中心の生活」に巻き込まれて、

際限なく依存者の生活を丸抱えで支えている家族などを「イネイブラー」といいます。


症状の現れ方

-------------------------

 薬物依存でみられる症状としては、急性中毒症状、

精神依存の表現である薬物探索行動など、

身体依存の表現である各薬物に特有な離脱症状

(禁断(きんだん)症状)、さらに薬物の慢性使用による

身体障害の症状と精神障害の症状があります。


このうち、主な薬物のとの主要症状は表7にまとめて

あります。 何とかして薬物を入手するための行動を

「薬物探索行動」といいますが、嘘をついたり、

多額の借金をしたり、万引き・恐喝・売春・薬物密売など

の事件を起こすこともしばしばあります。


日本で流行している乱用薬物では、比較的高率に

幻視(げんし)、幻聴(げんちょう)、身体幻覚(しんたい

げんかく)や被害関係妄想(もうそう)、嫉妬(しっと)妄想

などを主体とする中毒性精神病を合併し、まともな判断ができないために、凶暴な事件にもつながりやすいのです。

検査と診断

------------------------- 

診断は、本人・家族などからきちんと使用薬物や

使用状況、離脱症状の経過などが聴取できれば、

比較的容易です。合併する肝臓障害、末梢神経

障害などの身体障害や精神障害は、それぞれ

専門的な診断を必要とします。静脈内注射による

使用者では、とくにB型・C型肝炎、HIV感染を

チェックする必要があります。

治療の方法

---------------------------- 

中毒性精神病が発病していれば、薬物から隔離(かくり)・禁断するために、精神科病院への入院が必要です。


本人が承諾しない時は、家族の依頼と精神保健指定医

の診断によって医療保護入院で対応します。 

中毒性精神病を合併しない場合では、できるだけ本人から

治療意欲を引き出して、任意入院で対応するのが原則

です。 薬物依存者の薬物中心の生活に巻き込まれ、

イネイブラーの役割を演じている家族などが自分の行って

いる支援にきちんと限界を設けて、薬物依存の過程で

みられる各種の問題の責任を依存者自身に引き受けさせ

るようにしていけば、依存者は「底付(そこつ)き体験」を

することによって断薬を決意します。


底付き体験とは、社会の底辺にまで身をおとすということ

ではなく、自分の本来あるべき姿(同級生の現状で

代表される)と現在の自分の姿を比較して

このままではどうしようもないと自覚することをいいます。 


さらに、断薬継続のためには、NA(ナルコティクス・アノ

ニマス)などの自助グループに参加することが有効です。

薬物依存に気づいたらどうする

----------------------------------- 

喫煙、飲酒を経験したことのある未成年者は、

薬物乱用・依存のハイリスク集団です。


薬物の乱用・依存は素人でも診断できてしまい、素人判断

で対応をしてしまうことが、かえって重症化を進めてしま

います。 有機溶剤・覚せい剤などを乱用している疑いが

あれば、早期に児童相談所、教育相談所、地元警察署

少年課、精神保健福祉センター、薬物依存専門の精神科

病院に相談することが、重症化を防ぐことにつながります。 

なお、麻薬に指定されているアヘン類、コカイン、LSD、

MDMAなどのほか、大麻による依存を診断した医師には、

「麻薬および向精神薬取締法」によって届け出の義務が

課せられています。


薬物依存が「病気」とされるのは、つぎのような症状に

よって本人の意志では使用をコントロールできなくなる

からです。

精神依存

a.. 何度も使ううちに、自分では止められなくなり、

薬物がもっとも大切に思えるようになります。

耐性 a.. 使い続けることによって、以前使っていた量では

効かなくなります。

b.. 今までと同じ効果を得るために、使う量がますます

増えていくことになります。

離脱症状 a.. 薬物によっては、使わないと全身がふる

えたり、吐き気などの不快な症状が出ます。

身体依存 a.. 『離脱症状』を防ぐために、さらに薬物を

使わずにはいられなくなります。


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1 ■睡眠薬

こんにちは。日本のお姉さんサン。わたしは睡眠薬について調べました。

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