特選街情報 NX-Station Blog

特選街情報 NX-Station Blogはパソコンやデジモノの購入・日々のブログです。パソコンは レノボ ThinkPadを中心に、Lenovo、NEC LaVie、日本HP、DELLなどレビュー、評価・感想、クーポン&特価情報やスペックの比較をしています。


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本日発売開始のHUAWEI Mate 10 Proは、ファーウェイの最先端の技術を注ぎ込んだフラグシップスマートフォンです。最新プロセッサ「Kirin 970」を搭載、この中にはAIの演算に特化した「NPU (Neural-network Processing Unit:ニューラルネットワークプロセッシングユニット)」を搭載しました。8コアCPUと12コアGPUと合わせて、NPUが高速処理をおこなうことで、従来機種と比較してパフォーマンスが最大25倍向上するほか、電力効率が最大50倍向上するといいます。


HUAWEI Mate 10 Pro


カメラは有効約1200万画素RGBセンサーと有効約2000万画素モノクロセンサーを搭載。ライカと共同開発したLeica 「SUMMILUX-H」のF値1.6のとても明るいレンズを搭載しています。夜景や暗所でのメリハリのある写真の撮影に威力を発揮します。



2つのレンズと指紋センサー

奥から2つのレンズと指紋センサーが一直線に並んだデザインで左右対称の均衡のとれた感じが黒のボディの質感と相まってスタイリッシュさをさらに高めています。


カメラを向けると、端末が人物、風景、動植物、料理など被写体を認識し、最適なモードで写真を撮れるようになっています。実機で試してみましたが、動作にじ時間がかかるわけではなくすぐに判定されました。



叙々苑 焼肉弁当


叙々苑の焼肉弁当を撮影しようとしたところ、右下の赤丸で示した部分に食事を示すアイコンが現れ、色味などを自動調整しています。蛍光灯の下でしたが、これで見た目にもおいしそうに写真が撮れました。



新機種HUAWEI Mate 10 Proのタッチ&トライイベントに参加させていただき、発売前に短時間でしたが試用することができました。


実機の最大の特長については今回記事にしましたが引き続き全体的なレビューもアップする予定ですのでお楽しみに。


HUAWEI Mate 10 Pro




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 アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社より発売の「戦艦大和 ダイキャストモデル」Vol.1のレビュー・レポートです。
毎号のマガジンに付属するパーツを組み立てると船戦艦大和の、1/250スケール + 全長1,052mmの大型モデルが組み立てられるようになっています。

 


戦艦大和 ダイキャストモデル


戦艦大和は世界最強、世界最大の戦艦で、太平洋戦争時に就航した日本海軍の全長263メートル、最大幅38.9m、満載時72,809tの排水量を誇る巨大艦です。

Webサイト:戦艦大和 ダイキャストモデル
URL:
http://www.hcj.jp/yamato



戦艦大和 レイテ沖海戦の兵装

マガジンには戦艦大和の各部名称、主砲、副砲など兵装についての説明があり、より理解を深めるのに役立ちます。


戦艦大和 当時の写真


当時の海上航行の貴重な写真もあり、船首の波や排煙もしっかりと映っているものです。



戦艦大和 ダイキャストモデルの組立

第一号に相応しい戦艦大和の艦首の舳先の部分のパーツがついてきます。

戦艦大和の正面モデルと緒元の図でいうと黄色の○囲み部分です。今回の組み立てではその下の赤い球状船首(バルバス・バウ)の部分の接着も行います。ちなみに歴史の豆知識ですが、日本海軍で最初にバルバス・バウを採用したのは翔鶴型航空母艦で、大和型戦艦でも採用されたものです。


戦艦大和 ダイキャストモデル パーツ


パーツ1つずつ、パッケージの区画に分かれて届くので、ダイキャストならではの金属の質感を手で感じ取りながらの組み立てでワクワクしますね。プラモデルとは違って本物感があります。甲板の表面の再現度も発見された設計図などに基づいているようでとても細かい部分まで作りこまれています。



戦艦大和 菊の御紋


戦艦のサイズだと1200ミリといわれている菊の御紋、1/250スケールなので4.8ミリにりますが、菊花の凹凸も精巧に作りこまれています。拡大写真からはかなり上質の加工精度ということが分かります。




戦艦大和 ダイキャストモデル創刊1号の内容


マガジン一体型のボックスに、DVD、ダイキャストの組立パーツがついた創刊号は299円から、充実の内容からこれはお得な感じです。



戦艦大和 ダイキャストモデル DVD


組み立て方の解説もついたスタートアップDVDも付いてくるので、組み立てのイメージもしっかり湧いてきます。46cm三連装主砲の動作(旋回・俯仰)、左右4軸の推進器は専用のスマートフォン・アプリの操作で回転するほか、150cm探照灯の点灯も操作できるということでその様子も視聴できました。



戦艦大和 定期購読特典


戦艦大和 ダイキャストモデル完成後に飾るためのプレートや専用のディスプレイケースが定期購読特典になっていますので、コレクションのためには必ず申し込みしておきたいですね。


戦艦大和 ダイキャストモデル


稼働するRCボートの動作にも定評のある京商RCモデル「KYOSHO」がついているので、電動ギミックにも期待ですね。

詳しい情報や第2号予定の発刊スケジュールについてはWebサイトをご覧ください。


Webサイト:戦艦大和 ダイキャストモデル
URL:
http://www.hcj.jp/yamato


以上、戦艦大和 ダイキャストモデルのレビューでした。



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某社の指マウス系も検討しましたが、こちらのワイヤレス・モバイルマウス CAPCLIPを買いました。資料作成でちょっとした図を書いたり、調整したりという用途にはマウスが必要だったので買いました。以前はタブレットにUSBケーブル接続のOTGで有線マウスを使用していて、そのあとUSBレシーバー付のマウスを使っていたのですがケーブルが煩わしいのでこれにしました。



ワイヤレス・モバイルマウス CAPCLIPのレビュー

こんなに小さいマウスだけど、慣れると難なくクリックやホイールが使えるので重宝しています。電池交換が不要な充電式というのもいいですね。


エレコム CAPCLIP M-CC1BR




・クリップ付きのキャップを装備し、ポケットやパソコンなどさまざまな場所に挟んで持ち運ぶことが可能なワイヤレスIR LEDマウス。
・リチウムイオン電池を搭載し、1回の満充電で約1か月使用することができる。
・Bluetooth 3.0に対応。Bluetooth HIDプロファイルに対応したパソコンであれば、レシーバーを接続することなく使用できる。



■関連リンク
ELECOM 超小型Bluetoothワイヤレスマウス“CAPCLIP” M-CC1BRレビュー [ThinkPadプラスブログ ]

YOGABOOKで使用しています。


価格.com M-CC1BR レビュー・評価

2017年現在約20ユーザーのレビューが投稿されていて5点満点で4点以上の高評価です。


■製品情報
Bluetoothワイヤレスマウス 「CAPCLIP」 M-CC1BRシリーズ

エレコムダイレクトショップ





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