若返りのポーズ

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Junです。お久しぶりです!すっかり秋めいてきましたが、皆様いかがお過ごしですか?


今日のテーマは、アンチエイジングを気軽にということで、若返りのポーズをご紹介します。


肩~首すじまでのラインをすっきりさせる事と骨盤調整に効果的です。


1

① うつ伏せになり、両方のひじをついてあごを支えます。


(この時、ゆっくり息を吐きながら、できたらあごをぐ~っと上に押し上げます。)


2

② 顔をまっすぐに戻して、両足の膝から下を折り曲げて、ゆっくり息を吐きながら、右に倒します。


(身体をねじるため、顔の向きが動いたり、足があまり倒れなくてもOK!です)じわじわっと伸ばす感覚で、大丈夫な所まで…を目安にして下さい。)


3

③ 今度は反対左側を行います。


楽しい夢が見られますように~o(^-^)o



★Jun Yamada★

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呼んだ~?


昨日は、Question?の初主演の舞台「青春デンデケデケデケ」の東京での千秋楽公演を見てきました。(個人ブログ の方に記事UP してます)


お芝居の後のライブでは、大盛り上がりでストレス発散してきました♪


やっぱり、ライブっていいなぁ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



さて、前回、好評をいただいたJUNさんのストレッチの第2弾の記事が届きました(・ω・)/


膝の後ろって伸ばしてみると案外痛かったりして、普段縮んでるんだなぁ~ってびっくりします。


自分の膝小僧を触ってみるとずごく冷たかったりして・・血行悪いのを実感。


このストレッチは、カンタンに出来て、伸びた感じが気持ちいい~(≧▽≦)♪


ぜひ、試してみてくださいね!


(=^^=)Mika



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前回に続いて~膝の後ろと背中のストレッチを行いましょう!(写真は、クリックすると大きくなります)


1  2

①まずは、まっすぐに立ちます。


②肩幅・腰の幅より足を広く開いて立ちます。(①の向きのまま…壁に向いている状態で…)



3  4

③壁に手をついて背中を伸ばします。腰の付けねの真下に踵が来る位置に合わせて、できるだけ背中を伸ばします。(まずは、背中と腰が90度になるように…)


④次に猫が丸くなるように、オヘソを見るように首の後ろから腰までを丸めて伸ばします。(息は吸いながら…)


5  6

⑤(息をゆっくりと吐きながら…)背中を反らせるように、伸ばします。じわじわ~と伸ばすようにすると、膝の後ろから腰・背中・肩・首も伸びて行きます。〔3~4回繰り返します〕


⑥壁から手を離して脱力して手を床につきます。(辛い時には膝を少し緩めてOKです)⑦(皆さんはそのまま壁に向かっている状態で…)右の足首を掴むように…右足の方へ…(息をゆっくり吐きながら~)

7 8
⑦(皆さんはそのまま壁に向かっている状態で…)右の足首を掴むように…右足の方へ…(息をゆっくり吐きながら~)

⑧(皆さんはそのまま壁に向かっている状態で…)次は、左の足首を掴むように… 左足の方へ…(息をゆっくり吐きながら~)

9 10

⑨(皆さんはそのまま壁に向かっている状態で…)真ん中に戻って脱力…(息をゆっくり吐きながら~)…リラックス~(皆さんからはリラックスできな~いって時々聞きますが~いかがでしょうか!?)


⑩膝を曲げてゆっくりと腰から上体を起こしてきます。最後.に頭を起こして、膝の後ろを伸ばして元の位置に戻ります。


いかがでしたか!?一つだけ覚えて毎日行って欲しいストレッチとして、皆さんに良くご紹介しています。身体の後ろ側を全て伸ばすためには、大変効果的なエクササイズです。ぜひともお試し下さいな~o(^-^)o


(指導 Jun Yamada)


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膝のストレッチ

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チビ

あけましておめでとうございますにゃー


みなさま、お正月はいかがお過ごしですか?


私は、DVD三昧(*⌒∇⌒*)キラキラ


懐かしの古畑任三郎のDVDボックスをゲットしまして、只今3枚目!

 

それから・・

 

こ~んなのも(//・_・//)


出かけず、のんびり出来るってシ・ア・ワ・セ音譜


今年もナチュラルセラピー研究会をよろしくお願いしま~す。


さて、新春第一弾は、JUNさんからの膝のストレッチをご紹介します。


寝正月、カウチポテトのみなさ~~~ん(ワタシだ!(●´ω`●)ゞ)ぜひお試しくださいね!



(=^^=)Mika


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皆さん、寒くなってきましたね!知らず知らずのうちに身体がキュッと硬くなってはいませんか?背中が丸くなりがちですね!背中が丸くなると身体はバランスをとるために、自然に膝が曲がってしまいます。そこで今日は簡単に行なえる『膝の後側のストレッチ』をご紹介しますので、ご一緒に試してみて下さい。

まずは、壁やイスを利用して…

①(壁に対して)両足を揃えて、真っ直ぐに立ちます。




②右足を後ろに引いて左足の膝を曲げて、右足のカカトが床に着く所で、息を吐きながらジワジワ~と右足の膝の後を伸ばします。※肩の力を抜くようにします 肩からカカトまでのラインは斜め一直線になる事が理想的です。




③右足を元の位置に戻して、真っ直ぐに立ちます。




④(反対側を行ないます)左足を後ろに引いて右足の膝を曲げて、左足のカカトが床に着く所で、息を吐きながらジワジワ~と左足の膝の後を伸ばします。※肩の力を抜くようにします




⑤左足を元の位置に戻して、真っ直ぐに立って戻ります。 ⑥ (①→)②→③→④→⑤ の順番で 2 ~3回繰り返し行います。※左右の膝の伸びに違いを感じる方は、伸びない方を2~3回多く行ってみましょう。少しずつ、左右のバランスを整えて行くように心がけると Good! です
o(^-^)o


(ストレッチ指導) Jun Yamada


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JUNさんのヨガレッスン①

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ボクもヨガに挑戦にゃービックリマーク

新しくスピリチャルダンサーのJUNさんが、研究員の仲間に入りました(*゜▽゜ノノ゛☆

JUNさんは、ジャズ・モダン・ファンク・バレエ・ヨガ・太極拳・フラのダンサーとして世界の公演に参加されている他、インストラクターとしても活躍中です。

今回のレッスンはヨガ!

体の固~~~い私は、ヨガは避けて生きてきました(-"-;A

これからJUNさんに少しずつ教えていただこうと思います。

(=^^=)Mika


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ヨガとは、『統一、バランス』です。これは、自然の状態で『真実、又は無の状態』とも言われます。


ヨガの目的は、美と健康と幸福で、世界中の誰もが望んでいる事ではないでしょうか?


自然=美=健康=幸福と全てがイコールな状態で、できるだけこの安定した状態を保てる事が理想とされます。


ヨガは、その追求、また到達するための教えです。


今日ご紹介する左右のバランスを整えるためのポーズは、その名の通り、偏った姿勢のバランスを取り、脇腹や胸の筋肉のゆるみや硬くなっているのを解消します。


左右行ってみて、どちらかやりにくい側があれば、その一方を1~2回多く行ってくださいね。


左右のバランスを整えるためのポーズ

①腰の幅の2倍くらいに足を開いてまっすぐに立ちます。

手は横に伸ばしますが、体より後ろに反らさないように、真横より気持ち前に、と意識してみてください。キラキラ

ポーズ1
ポーズ1

②上体はまっすぐに保ち、右膝を曲げます。キラキラ

ポーズ2
ポーズ2

③元のポーズ1に戻ります。手も一度下ろして。

④左側を同様に行ないます。


⑤①→②右膝を曲げたままで、右手を下(床)下げて行きます。手はまっすぐ一直線に保ち、左手は肩の真上にくる事がベスト!顔は左手の手先を見ましょう。キラキラ

ポーズ3
ポーズ3

⑥元のポーズ1に戻ります。手も一度下ろして。


⑦左側を同様に行ないます。


⑧①→②右膝を曲げたままで、右手を下(床)へ下げて行き、今度は右手を床に付けます。左手はまっすぐ一直線に保ち、肩の真上に。顔は左手の手先を見ましょう。キラキラ

ポーズ4
ポーズ4

⑨元のポーズ1に戻ります。手も一度下ろして。


⑩左側も同様に行ないます。効果は、偏った姿勢のバランスを取り、脇腹や胸の筋肉のゆるみや硬くなっているのを解消します。左右行ってみて、どちらかやりにくい側があれば、その一方を1~2回多く行います。


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ナチュラルセラピー体験談ご応募いただいたみなさまありがとうございました。

郵送のご応募の集計&UPの後に抽選を行います。

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