こんな新聞の投書記事にドキリとしました。
私は、離婚家庭は単身赴任の家庭と基本は同じだと思っています。
子どもを育てるということにおいて、夫婦が離婚しようがしまいが関係ありませんものね。両親は両親ですから。
社会に巣立っていく年齢になった子どもたちにとって父親というのは、すでに社会で働いている大先輩であり、その存在意義は意外にも大きいものがあります。
新聞の投書記事を見て、しみじみと思ってしまいました(´_`。)
お父さん。お母さん。
離婚しても、二人は私の両親です。
離婚後も協力育児をしていきたい両親を応援します。
面接交渉(面会交流)仲介支援の
NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センター



