A氏「How about your customor?」
私「hu~mmmm...」
A氏「Your customer have to send maney, no time! Why he can't? This product will be finish at the end of this month! Only one & halh a day.No time! Why?」
A氏泣きそうである。
「I,..I'm sorry...it's difficult」
「Why your customer don't do that? T have to explain about you to our bank & them(honor)」
「...」
「you already spent around 9months! How long we have to wait any more? 6months? 9months?」
もう、すでにサンドバック状態の自分だったが、ダメージが臨界点に達し眠れる闘争本能がついに目を覚ました。
いや、目を覚ましかけた。
そして思い出した。
そうだ、こいつらには、ハイ、すみません。私が悪うございますと言う日本的な対応は逆効果なのだ。何か言われたなら、少なくとも同じだけは言い返さなければならない。それが普通なんだ、と思う。あちら(中華圏)では。
「I'm very close to make performance. But I need any time」
「It is very difficult in Japan to take some money from any client」
(文句があるなら自分がやってみろ、このボケ!自分でやってみもせずにごちゃごちゃ文句ばかり言うな!)
結論は、あと、1日半(この時点ですでにあと1日)のうちに、契約が無ければ、お金が入らなければ、go out 、だ。
あ~、ついにファイヤーのときが迫っています。
24時間を切って、あと、22時間と28分です。
明日でこのブログも最終回を迎えるかもしれません。
では、さようなら。
(文中、英語の部分はスペル、文法その他、多々誤りがあると思いますが、あくまでもこれはイメージであり、正確を記したものではないと言うことをどうかご了承ください)