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2016-08-25 20:20:25

バク袖の詳しすぎる詳細!!

テーマ:ブログ
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ビジュアルが公開されました。
今回のチラシはチラシでなく、ウチワ!
少しでもご興味お持ち頂ければ嬉しいな、と。
ウチワは先行予約の方のみ差し上げます。
折り込みなどの予定もありませんが、
キャストには配ります。
キャストから入手する方法があるかもしれませんね。

また、特典ポストカードはS席ご予約の方のみ
応援している方のサイン入りで差し上げます。
結構皆趣向を凝らして書いて下さっています。
今回また詳しすぎる説明してみようかなと、
※印が補足です。
やはりお芝居初めての方にもご覧頂きたいので、
なるべくお友達などお誘い合わせの上ご来場お待ちしております!

ENG公演
※ENGは佐藤のプロデュース団体です。
所属劇団DMFのアルファベットを1つずつ進めました。
「バックトゥ・ザ・舞台袖」
※明らかにあの映画を意識しています。
〜The stagewing of THRee'S〜
※ステージウイングは日本語で舞台袖、THRee'SはENGの第二回公演です。

初演と再演、数十年の時を股にかける
「時の劇団」企画演劇集団ボクラ団義久保田唱のありそうでなかったバックステージでのシチュエーションコメディ!
※久保田君は過去や未来の時間軸を使うのが得意なため時の劇団と呼ばれていました。

日程2016年9月23日(金)から10月2日(日)まで

前売4500円当日5000円
S席5500円
※S席は前方3列センター寄りのお席です。
S席は希望キャストのサイン入り特典ポストカード付き
23日(金)19時
24日(土)13時18時
25日(日)13時18時
26日(月)19時
27日(火)14時19時
28日(水)19時
29日(木)19時
30日(金)14時19時
10月1日(土)13時18時
2日(日)16時
全席指定
※今回ENG史上最大の公演回数です。
全席指定というのは、お席があらかじめ決まっている状態の事です。

チケット先行発売は8月10日22時から
※先行発売時はウチワ3枚同封。
ご希望であれば10枚まで同封致します。

ご予約フォーム
※ここからご予約頂けます。
他に各キャストのフォームもあり、そこからご予約されると各々のキャストに諸々のメリットがあります。

劇場
シアターグリーンBIG TREE THEATER
※池袋駅からすぐの劇場です。

作・演出 久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)
総合演出 佐藤修幸(DMF/ENG)
プロデュース ENG

出演
加藤凛太郎(BESPOKE JAM)

竹石悟朗(企画演劇集団ボクラ団義)
木本夕貴(ソニーミュージック・アーティスツ)
竹内尚文(少年社中)
水崎綾
平山空(企画演劇集団ボクラ団義)
七海とろろ(バクステ外神田一丁目)
松木わかは
春原優子(企画演劇集団ボクラ団義)
大友歩(企画演劇集団ボクラ団義)
斎藤未来(株式会社フジプロダクション)
鈴木聖奈(イーストウッド)
安達優菜(麗タレントプロモーション)
山岡竜弘(池袋チャリンコ倶楽部)
立原ありさ(teamオムレット)
上田雄太郎(麗タレントプロモーション)

眞田規史
黒坂カズシ
久保亜沙香
CR岡本物語(ポップンマッシュルームチキン野郎)
図師光博

福地慎太郎(FLIP LIP)
中野裕理(トキエンターテインメント)
石部雄一(スピカエージェンシー)

あらすじ
 
時は西暦2049年。作品が生まれた年である西暦2014年に初演が上演されて以降、何度とない再演を重ねてきた舞台劇『THRee`s(スリーズ)』が生誕35周年を迎え、再び今、日本を代表する大劇場で記念公演が行われようとしていた。
その大舞台の演出に大抜擢された若手演出家【向谷修(むかいや おさむ)】。全ての準備を順調に終え、後は初日の幕が開くのを客席で待つだけの筈だった彼の耳に飛び込んだニュースが、「舞台袖で主演が消えた」であった。無情にも過ぎ行く時間、時計の針は開演時刻を大きく回る。ざわつく客席を大慌てで駆け出た修が飛び込むように入った【舞台袖】。そこは、何故か時計の針が大きく逆回りした西暦2020年、「何度とない再演を重ねてきた『THRee`s(スリーズ)』の何度目かの公演」であった。突如としてタイムスリップした修。そしてそこで彼が目にしたのは、2049年で消えた主演と、そして今にも上演中止になりそうな、2020年の『THRee`s(スリーズ)』だった……。
 
ENG第五回公演は、一つの舞台袖が29年の時を超える!?決して繋がる筈がなかった時間を跨いだ二つの舞台袖が、一つの同じ作品をきっかけに時を超える!?
修は気づく。タイムスリップした先の2020年のその『THRee`s(スリーズ)』が、自分が生まれて初めて観た舞台劇であること。そして自分が【演出家】を志すきっかけになったその舞台だということ。つまり、「決して上演中止になってはいけない作品」だということ。自分と同じくタイムスリップした現在の舞台の主演。「この舞台を救えるのは自分たちしかいない!?」しかし、「そうは言っても戻らなくてはならない【元の舞台袖】!?」そしてその中、更に捲き起こる、「予想を超えた出来事たち!?」
 
果たして何が正しいのか!どの舞台袖に戻るのが正解!?表舞台よりもドラマチック!!だけど観客が存在しない!舞台袖型シチュエーションコメディ舞台劇!!

プロデュース ENG
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2016-08-08 15:28:44

皆様へのお願い。

テーマ:ブログ
本番まで10日をきりました。
もし宜しければこの公演の為にお時間頂戴出来たらこんな幸せはございません。
稽古場では役者達が魂を削って稽古をして下さっています。
千秋楽は7割以上埋まりましたが、他の回、特に平日はまだ余裕がございます。
お仕事やご予定たくさんあると思いますが、
必ずお客様を楽しませる創り手達です。
何卒皆様のご予約お待ちしております!
そして、もしお友達などご興味ありそうな方々いっしゃいましたら、お誘い下さればこんな幸せはございません。
では、劇場で、百鬼夜行でお会いしましょう!

ENG佐藤修幸

DMF/ENG提携公演

『SLeeVe-RefRain~スリーヴ・リフレイン』

作・演出 宮城陽亮(DMF)
プロデューサー 佐藤修幸

日時  2016年8月17日(水)~22日(月)

劇場  六行会ホール 
8月17日(水)19時
       18日(木)19時
       19日(金)14時19時
       20日(土)13時18時
       21日(日)13時18時
       22日(月)15時
前売り4500円当日5000円
S席5500円後方S席5500円
※S席と後方S席にはご予約された出演者のサイン入り特典ポストカード付き

全席指定席

【先行発売開始は6月25日22時開始】

http://ticket.corich.jp/apply/75252/

コリッチとカンフェティからお求めになれます。

出演

竹石悟朗(企画演劇集団ボクラ団義)
石部雄一(スピカエージェンシー)

宮島小百合(マドモアゼル)
門野翔(@emotion)
大友歩(企画演劇集団ボクラ団義)
斎藤未来(株式会社フジプロダクション)

高橋明日香(あおい)
吉田宗洋(サンミュージックブレーン)
佐藤圭右

高城元気(アイムエンタープライズ)
三田真央

久保亜沙香
芹澤良(進戯団夢命クラシックス)
宮森セーラ(生島企画室)

福地慎太郎(FLIPLIP)
高田紋吉(カラスカ)
望月祐治
神代よしき
石岡遼士
吉野哲平
合田孝人(Rock×Lock)
山田せいら(smc BRAVE)
矢澤梨央(smc BRAVE)

井上賢嗣(北区AKT STAGE)
松木わかは
齋藤伸明(黒雪構想)
森下まぐ(スピカエージェンシー)

木本夕貴(ソニー・ミュージックアーティスツ)
中野裕理(トキエンタテインメント)

高田淳(X-QUEST)
塩崎こうせい(X-QUEST)
 
■STORY
雨木辰巳はかつて暮らしていた街にやってきた。
黒々とした雲に、滲み消えいく日の光。
うっすらと長い影を伸ばしたビルの頂上では、赤いライトが息づくように明滅する。
「いい逢魔時ね……」
その得体の知れぬ者は、自らを『狐』と名乗った。
「間もなく、この街で『百鬼夜行』が始まる。
参加者同士で殺し合い、生き残れば勝ち。
怖がることはないわ、戦うのはお前の妖怪だから……」
いつの間にか降り始めた雨が、黄昏を夜に変えていく。
生まれたばかりの闇の中で、蠢きだしたモノ達……。
それは決して人間では無い――化け物であった。
「オマエノ妖怪ヲ出シテミロ」
雨木は狐の求める儀式に臨むため――己の片袖を引き千切った――。

DMFでの2008年の初演において、劇団史上最高の興行成績を叩きだした人気作品が、全編リライトで、この夏復活!!
妖怪とペアを組んだ人間同士のバトルロイヤル。極限状態の人々のサスペンス、鬩ぎ合う妖怪達のアクションが織り成す、ダークでドラマティックなエンターテイメントが、新たな都市伝奇を紡ぎ出す。

百鬼夜行
逢魔時から日の出まで――
心の底から溢れた願いがため、
心の闇から生まれし妖怪と戦え。
賭け金は己が命。
 
現代の都市を舞台に行われる『百鬼夜行』という名のゲーム
参加者の人間には、それぞれ妖怪が与えられる。
彼らと殺し合い、生き残れば勝ち。
唯一、勝ち残った者には『迷い家』への道が開かれる。
そこには、己の願いを叶えられる道具があるのだ……。

スタッフ
舞台監督:吉田慎一
舞台美術:吉田慎一
音響:山下 菜美子
照明:大塚之英
アクション : 根本太樹
ダンス構成 : 福地 慎太郎
ダンス振付:中野裕理
衣装:加藤佑里恵
宣伝美術:tubest
ヘアメイク:平林純子
ヘアメイクアシスタント : 佐藤愛
小道具 : 合田孝人
武器製作 : 添田翔太
音楽 : 滝澤 俊輔
楽曲提供 : うさぎダッシュ
写真撮影:渡辺慎一
グッズデザイン:立花さな
スチール補:タケウチヒロミ/大柳玲於
Web:齋藤伸明
演出助手:森下まぐ
制作 : とみたあきこ
企画・製作:ENG

企画・製作:佐藤修幸(DMF/ENG)

お問い合わせ dear.eng.info@gmail.com
2016-08-01 22:00:04

バックトゥ・ザ・舞台袖第二次情報公開

テーマ:ブログ
ENG公演
「バックトゥ・ザ・舞台袖」
〜The stagewing of THRee'S〜

初演と再演、数十年の時を股にかける
「時の劇団」企画演劇集団ボクラ団義久保田唱のありそうでなかったバックステージでのシチュエーションコメディ!

日程2016年9月23日(金)から10月2日(日)まで

前売4500円当日5000円
S席5500円
※S席は前方3列センター寄りのお席です。
S席は希望キャストのサイン入り特典ポストカード付き
23日(金)19時
24日(土)13時18時
25日(日)13時18時
26日(月)19時
27日(火)14時19時
28日(水)19時
29日(木)19時
30日(金)14時19時
10月1日(土)13時18時
2日(日)16時
全席指定

チケット先行発売は8月10日22時から
※先行発売時はチラシ3枚同封。
ご希望であれば10枚まで同封致します。

【ご予約フォームは後日公開致します】

劇場
シアターグリーンBIG TREE THEATER
作・演出 久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)
総合演出 佐藤修幸(DMF/ENG)
プロデュース ENG

出演
加藤凛太郎(BESPOKE JAM)

竹石悟朗(企画演劇集団ボクラ団義)
木本夕貴(ソニーミュージック・アーティスツ)
竹内尚文(少年社中)
水崎綾
平山空(企画演劇集団ボクラ団義)
七海とろろ(バクステ外神田一丁目)
松木わかは
春原優子(企画演劇集団ボクラ団義)
大友歩(企画演劇集団ボクラ団義)
斎藤未来(株式会社フジプロダクション)
鈴木聖奈(イーストウッド)
安達優菜(麗タレントプロモーション)
山岡竜弘(池袋チャリンコ倶楽部)
立原ありさ(teamオムレット)
上田雄太郎(麗タレントプロモーション)

眞田規史
黒坂カズシ
久保亜沙香
CR岡本物語(ポップンマッシュルームチキン野郎)
図師光博

福地慎太郎(FLIP LIP)
中野裕理(トキエンターテインメント)
石部雄一(スピカエージェンシー)

あらすじ
 
時は西暦2049年。作品が生まれた年である西暦2014年に初演が上演されて以降、何度とない再演を重ねてきた舞台劇『THRee`s(スリーズ)』が生誕35周年を迎え、再び今、日本を代表する大劇場で記念公演が行われようとしていた。
その大舞台の演出に大抜擢された若手演出家【向谷修(むかいや おさむ)】。全ての準備を順調に終え、後は初日の幕が開くのを客席で待つだけの筈だった彼の耳に飛び込んだニュースが、「舞台袖で主演が消えた」であった。無情にも過ぎ行く時間、時計の針は開演時刻を大きく回る。ざわつく客席を大慌てで駆け出た修が飛び込むように入った【舞台袖】。そこは、何故か時計の針が大きく逆回りした西暦2020年、「何度とない再演を重ねてきた『THRee`s(スリーズ)』の何度目かの公演」であった。突如としてタイムスリップした修。そしてそこで彼が目にしたのは、2049年で消えた主演と、そして今にも上演中止になりそうな、2020年の『THRee`s(スリーズ)』だった……。
 
ENG第五回公演は、一つの舞台袖が29年の時を超える!?決して繋がる筈がなかった時間を跨いだ二つの舞台袖が、一つの同じ作品をきっかけに時を超える!?
修は気づく。タイムスリップした先の2020年のその『THRee`s(スリーズ)』が、自分が生まれて初めて観た舞台劇であること。そして自分が【演出家】を志すきっかけになったその舞台だということ。つまり、「決して上演中止になってはいけない作品」だということ。自分と同じくタイムスリップした現在の舞台の主演。「この舞台を救えるのは自分たちしかいない!?」しかし、「そうは言っても戻らなくてはならない【元の舞台袖】!?」そしてその中、更に捲き起こる、「予想を超えた出来事たち!?」
 
果たして何が正しいのか!どの舞台袖に戻るのが正解!?表舞台よりもドラマチック!!だけど観客が存在しない!舞台袖型シチュエーションコメディ舞台劇!!

プロデュース ENG
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2016-07-22 22:00:29

バックトゥ・ザ・舞台袖あらすじ

テーマ:ブログ
『バックトゥ・ザ・舞台袖』

あらすじ
 
 時は西暦2049年。作品が生まれた年である西暦2014年に初演が上演されて以降、何度とない再演を重ねてきた舞台劇『THRee`s(スリーズ)』が生誕35周年を迎え、再び今、日本を代表する大劇場で記念公演が行われようとしていた。
 その大舞台の演出に大抜擢された若手演出家【向谷修(むかいや おさむ)】。全ての準備を順調に終え、後は初日の幕が開くのを客席で待つだけの筈だった彼の耳に飛び込んだニュースが、「舞台袖で主演が消えた」であった。無情にも過ぎ行く時間、時計の針は開演時刻を大きく回る。ざわつく客席を大慌てで駆け出た修が飛び込むように入った【舞台袖】。そこは、何故か時計の針が大きく逆回りした西暦2020年、「何度とない再演を重ねてきた『THRee`s(スリーズ)』の何度目かの公演」であった。突如としてタイムスリップした修。そしてそこで彼が目にしたのは、2049年で消えた主演と、そして今にも上演中止になりそうな、2020年の『THRee`s(スリーズ)』だった……。
 
 ENG第五回公演は、一つの舞台袖が29年の時を超える!?決して繋がる筈がなかった時間を跨いだ二つの舞台袖が、一つの同じ作品をきっかけに時を超える!?
 修は気づく。タイムスリップした先の2020年のその『THRee`s(スリーズ)』が、自分が生まれて初めて観た舞台劇であること。そして自分が【演出家】を志すきっかけになったその舞台だということ。つまり、「決して上演中止になってはいけない作品」だということ。自分と同じくタイムスリップした現在の舞台の主演。「この舞台を救えるのは自分たちしかいない!?」しかし、「そうは言っても戻らなくてはならない【元の舞台袖】!?」そしてその中、更に捲き起こる、「予想を超えた出来事たち!?」
 
 果たして何が正しいのか!どの舞台袖に戻るのが正解!?表舞台よりもドラマチック!!だけど観客が存在しない!舞台袖型シチュエーションコメディ舞台劇!!
2016-07-07 13:29:34

スリーヴリフレインビジュアル公開!

テーマ:ブログ

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チラシのビジュアルが公開されました!
序盤のとあるシーン。
ワクワクします!

DMF/ENG提携公演

『SLeeVe-RefRain~スリーヴ・リフレイン』

作・演出 宮城陽亮(DMF)
プロデューサー 佐藤修幸

日時  2016年8月17日(水)~22日(月)

劇場  六行会ホール 
8月17日(水)19時
       18日(木)19時
       19日(金)14時19時
       20日(土)13時18時
       21日(日)13時18時
       22日(月)15時
前売り4500円当日5000円
S席5500円後方S席5500円
※S席と後方S席にはご予約された出演者のサイン入り特典ポストカード付き

全席指定席

【先行発売開始は6月25日22時開始】

http://ticket.corich.jp/apply/75252/

コリッチとカンフェティからお求めになれます。

出演

竹石悟朗(企画演劇集団ボクラ団義)
石部雄一(スピカエージェンシー)

宮島小百合(マドモアゼル)
門野翔(@emotion)
大友歩(企画演劇集団ボクラ団義)
斎藤未来(株式会社フジプロダクション)

高橋明日香(あおい)
吉田宗洋(サンミュージックブレーン)
佐藤圭右

高城元気(アイムエンタープライズ)
三田真央

久保亜沙香
芹澤良(進戯団夢命クラシックス)
宮森セーラ(生島企画室)

福地慎太郎(FLIPLIP)
高田紋吉(カラスカ)
望月祐治
神代よしき
石岡遼士
吉野哲平
合田孝人(Rock×Lock)
山田せいら(smc BRAVE)
矢澤梨央(smc BRAVE)

井上賢嗣(北区AKT STAGE)
松木わかは
齋藤伸明(黒雪構想)
森下まぐ(スピカエージェンシー)

木本夕貴(ソニー・ミュージックアーティスツ)
中野裕理(トキエンタテインメント)

高田淳(X-QUEST)
塩崎こうせい(X-QUEST)
 
■STORY
雨木辰巳はかつて暮らしていた街にやってきた。
黒々とした雲に、滲み消えいく日の光。
うっすらと長い影を伸ばしたビルの頂上では、赤いライトが息づくように明滅する。
「いい逢魔時ね……」
その得体の知れぬ者は、自らを『狐』と名乗った。
「間もなく、この街で『百鬼夜行』が始まる。
参加者同士で殺し合い、生き残れば勝ち。
怖がることはないわ、戦うのはお前の妖怪だから……」
いつの間にか降り始めた雨が、黄昏を夜に変えていく。
生まれたばかりの闇の中で、蠢きだしたモノ達……。
それは決して人間では無い――化け物であった。
「オマエノ妖怪ヲ出シテミロ」
雨木は狐の求める儀式に臨むため――己の片袖を引き千切った――。

DMFでの2008年の初演において、劇団史上最高の興行成績を叩きだした人気作品が、全編リライトで、この夏復活!!
妖怪とペアを組んだ人間同士のバトルロイヤル。極限状態の人々のサスペンス、鬩ぎ合う妖怪達のアクションが織り成す、ダークでドラマティックなエンターテイメントが、新たな都市伝奇を紡ぎ出す。

百鬼夜行
逢魔時から日の出まで――
心の底から溢れた願いがため、
心の闇から生まれし妖怪と戦え。
賭け金は己が命。
 
現代の都市を舞台に行われる『百鬼夜行』という名のゲーム
参加者の人間には、それぞれ妖怪が与えられる。
彼らと殺し合い、生き残れば勝ち。
唯一、勝ち残った者には『迷い家』への道が開かれる。
そこには、己の願いを叶えられる道具があるのだ……。

スタッフ
舞台監督:吉田慎一
舞台美術:吉田慎一
音響:山下 菜美子
照明:大塚之英
アクション : 根本太樹
ダンス構成 : 福地 慎太郎
ダンス振付:中野裕理
衣装:加藤佑里恵
宣伝美術:tubest
ヘアメイク:平林純子
ヘアメイクアシスタント : 佐藤愛
小道具 : 合田孝人
武器製作 : 添田翔太
音楽 : 滝澤 俊輔
楽曲提供 : うさぎダッシュ
写真撮影:渡辺慎一
グッズデザイン:立花さな
スチール補:タケウチヒロミ/大柳玲於
Web:齋藤伸明
演出助手:森下まぐ
制作 : とみたあきこ
企画・製作:ENG

企画・製作:佐藤修幸(DMF/ENG)

お問い合わせ dear.eng.info@gmail.com

スペシャルサンクス
アイムエンタープライズ/あおい/@emotion/生島企画室/ATT/X-QUEST/大塚組/株式会社フジプロダクション/カラスカ/企画演劇集団ボクラ団義/北区AKT STAGE/黒雪構想/サンミュージックブレーン/進戯団夢命クラシックス/smcBRAVE/スピカエージェンシー/ソニー・ミュージックアーティスツ/トキエンタテインメント/(株)P³Garage/FLIP LIP/マドモアゼル/Rock×Lock/Y'sfactory/
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