全人類に手前勝手な〈無限の正義〉とやらを掲げて宣戦布告したクソ野郎へ

「自由を愛する、自由を愛する」
おまえのバカの一つ覚えの御託は聞き飽きた。

僕は人の心を失ってまで、自由でいたいとは思わない。

だから、言ってやる。

自由なんて呪われろ!

以上。

PS.日本にようこそ。

                             人間様より


マイケル・ムーア, 黒原 敏行
おい、ブッシュ、世界を返せ!

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たまには俺もアホになる。。。つーか、もう少しの間、静かに休止していたかったんだけど、とってもムカつくことがあったんでね。

ここ 見て欲しい。

ま、この下がそこからのコピペなんだけどさ。

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『郵政民営化関連法(案)』の参議院否決により衆議院は解散し、同時に審議中であった重要法案(61件)が廃案になりました。この中には『障害者自立支援法(案)』も含まれていました。
9月11日に総選挙が行われ、『障害者自立支援法(案)』を推進していた与党が圧勝した結果を受け、『郵政関連法(案)』と共に『障害者自立支援法(案)』も国会に再提出されスピード可決されようとしています!
『障害者自立支援法(案)』は、その名前とはうらはらに、これまで長年かかってようやく構築された障害者福祉の流れを、一気に逆行させるような法案です。

障害や症状が重い人ほど、高額の負担をしなれけばならない、いわゆる「応益負担(定率負担)」の原則で作られた「世界初」の法案
なのです。

※応益負担(定率負担)…サービスを受ける度に、一定の負担が課せられる(原則としては1割負担とされています)

障害者の主な収入は、障害者年金や作業所などで得た僅かな賃金です。その収入で、貯蓄もほとんど出来ないギリギリの生活を送っているのが、現状です。

『障害者自立支援(案)』が成立されると、さらに生活は苦しくなり、貯蓄どころか現在の生活そのものが立ちゆかなくなることが予想されます。例えば グループホームなどに入居されてる方も、負担が大きくなる為、入居していけなくなる可能性が大きくなるのです。

また、「応益負担(定率負担)」を強いられることによって、今まで受けられていたサービスが減らされたり・受けられなくなるといったことも現実になりかねません。 24時間介護が必要な障害者にとっては、まさに死活問題です。

そして、長期的な治療が必要とされる精神障害者・精神疾患者にとって、まさに「命綱」とも言える『通院医療費公費負担制度(精神保健福祉法 32条)』も改悪されようとしています。ストレス社会において、精神疾患者が増加傾向にあり、また 昨今年間自殺者数が3万人超である現実・社会問題があり、その中には多くの精神疾患者が含まれていると指摘されています。「命綱」である制度が改悪されれば、さらに多くの自殺者を生みかねません。

※精神保健福祉法32条制度…通院医療の公費負担制度。詳細はこちら

つまり『障害者自立支援法(案)』とは名ばかりで、『障害者自立阻害法』または『障害者自殺支援法』と言っても過言ではありません。


あとで「知らなかった…」と後悔しないためにも、まずは1人でも多くの方に、『障害者自立支援法(案)』って何?
その中で改悪される『通院医療費公費負担制度(精神保健福祉法 32条)』って何?と関心を持っていただきたい…
そして1人でも多くの方に、それぞれの身近なところから、『障害者自立支援法(案)』についての“関心の輪”を広げていただきたい…
それが、我々32projectメンバーの願いです。

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僕がネットで知り合った友達の中には、心や体を病んで、本当に大変な人たちが沢山いる。

彼らの状況を見てると、現行の法体制においてすら、障害者たちは十分な支援を受けていないとしか思えない。にもかかわらず、その社会の残酷性を一層焚きつけるようなこうした悪法が、麗々しい「自立支援」などという実にみにくい美名の元に可決されていく。

これに限った話じゃない。現今、日米の政治家どもが口にする「自由」だの「解放」だの「保護」だの「自己責任」だのいう、言ってることとやってることが全く逆の腐った言葉(これはもうただの「偽善」の域を越えてるね)を聞くたびに、腹の底から凄まじい怒りが込み上げてくるんだ。

なんだこれは? まるでジョージ・オーウェルの書いた『1984』そのままの世界じゃないか。

小泉もブッシュもブレアもどいつもこいつも、要するにクソ食らえのINGSOC。ウィンストン・スミスの名において、絶対に許すことは出来ないね。

純一郎、やめろ。小泉今日子を首相にしろ。
おサルのジョージ、消えろ。ケイト・ブッシュを大統領にしろ(イギリス人だけどね)。
トニー・ブレア、いなくなれ。エリック・ブレアを復活させろ。

と言いたい気分だね。

※注:エリック・ブレアってジョージ・オーウェルの本名だよ。

で、この悪法が可決されてしまう流れを見て失望落胆しているかもしれないみんなに言いたい。

たとい可決してしまったとしても反対の戦いは終わりません。
今、この目の前で行われている悪を、永遠に向かって、歴史に向かって、僕たちは告発しつづけなければならないからです。

それと、僕たちの憎むべき敵どもへ

はっきりいって、郵政民営化なんてね、どーでもいいんだよ。

ところがそんなクダラネーことばかりを政争の種にしてみんな一緒に大きなことをごまかす埃の煙幕立ててる与党も野党も、それに追随し悪乗りに乗っちまってるだけの報道機関だのマスメディアだのって、全部、ひっくるめて、人民の敵なんだよ。

あと、これも読んどいてね。

抵抗とは、もう一つの世界が可能だと夢見ること  

今ほど言葉が軽んじられている時代はないだろう。岩が坂を転がり落ちるように時代が悪化していく中で、声をあげること、勇気を奮い立たせて意思を表示することが「抵抗」であるとイニャシオ・ラモネ氏は説く。

それから、これこれ も必見。

投票へ行こう!
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 僕は寅年で虎が物凄く好き。

 ライオンなんかよりずっと百獣の王にふさわしいと思う。
群れをなさず、孤高に、そして底恐ろしく冷酷に、森の中に生きるその生き方(生態)こそ、実に王者の名にふさわしい。

 また、虎は何といっても地上で最も美しい獣だ。
あまりにそのトラジマに見惚れているので、蜂まで美しく見えてくる。

 蜜蜂は西欧の象徴学では虫の世界の王者であるというが、まさに虎とは僕にとって、888の不定存在にして「魂の導き手」である蜜蜂達(Bees)WAX 的にウニオミスティカした人間が最後に到達するべき錬金術的究極の心の姿、すなわち黙示録の獣666の完成された姿であると思っている。
TORA、TORA、TORAH!
百獣の王〈虎〉となった蜜蜂的人間はそのとき大地の王となるだろう。そして蜜蜂の女王であるアルテミスはそのとき、彼の背中にドゥルガーとなって舞い降り、大いなる8=11、すなわち《力》=《正義》の大秘法が完成するのである。彼らは園の中央にある欺瞞の神秘の樹ユグドラシルを焼き尽くし、エデンの園を欺瞞の神性・残酷な神XORONZONから奪回して、この大宇宙に君臨する《時の夜の大いなる者》にならなければならない。そしてそのときに、《汝の欲するところを為せ》(カルガンチュア&クロウリー)が法=TORAHの全てとなるだろう。真の意味で《世界の中心で愛を叫んだ獣》が顕現するのはそのときであり、そのときになって初めて人は《愛》の意味を知るのだ。《愛》とは獣の咆吼としての魂の絶叫であり、その叫びこそが来るべきアイオーンにして唯一のアイオーンであるホルスのアイオーンを開くのである。したがって《愛》とは気高き《虎》の雄叫びとしての《愛音》であり、それ自体においてアイオーン(永劫回帰=運命)の召喚に他ならないのだ!

 。。などと吼えてしまうまでに、虎病の虎キチである僕。たったそれだけのために、野球になんか全然興味ないのに、阪神タイガース優勝するとリアルなファンより激しく喜ぶバーチャル阪神ファンであったりするアホでもあります。

 なので、もともと、最も美しいOSであると思っているMacOS-X Tiger 、とっても欲しいし、インスコしたいはず。
 約1年前までは、哲学なんかすっかり忘れて、Linux、BeOS、Solarisなんか当たり前、ありとあらゆるマイナーOSのインストールと環境構築に没頭していた、真性マルチOS廃でもあったのだから、そして、その病昂じて、ただMacOS-Xの環境に触れたい、そのAquaな美しさから Unixな奥深さにいたるまで愛でまくりたいという狂った欲望を成就したいためだけに、PowerMac(G4でQuickSilverで中古だったけど)を購入しちまったアホでも僕はありました。Panther出たときには、発売日に秋葉に直行したりもしてた。。

 なのに、今度のMacOS-X Tiger、そんな僕がまだ買いに走ってない。しかも、Macしか持ってない女房(こっちもG4ですが)のPanther環境、どうも不調なので困ってて、OS再インストールしか直す手無さそうなんだけど、それで直るかなあなどとも思ってるので、そっちの方からもほんとにTiger必要なんだけど。。。なんか、今は金もヒマも勿体無いので、自分でも不思議なくらいにセーブがかかってしまってます。

 ブログとmixiやってるせいかもしれないなあ。実際、少しでもヒマがあったら、《書く》という行為に費やしたいとは思うもの。。



【関連あるんだか無いんだか】

タイトル: Wax: Discovery of Television Among the Bees

監督・脚本・主演・編集David Blairデヴィッド・ブレア
(1991年米85分/翻訳栩木玲子/UPLINK配給)
第6回モンベリアール・フィルム・ヴィデオ・フェスティバルグランプリ受賞

 WAX 蜜蜂TVの発見 : バロウズなんかも出てる、素晴らしい実験映像作品。

僕はアップリンクから出てたビデオで見て、深甚な影響と魂の震撼を覚えました。

ディックの『ヴァリス』に出て来る架空の映画「VALIS」が現実に作られてしまったみたいな感じです。


【こっちは関連あるが、今金欠で買えません。悔しいのでアマゾンリンクつけます。】

Mac OS X v10.4 "Tiger"   アップルコンピューター
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承前


■Pは80→8に縮減しながら周易「易経」第八番目の大成卦〈比〉を指し示す。
 それは、意味深長にも、アリストテレスからハイデガーまで連綿と続いて、西欧形而上学の主張低音と成り続けた「存在の類比(analogia entis)」の思想を、この余りにも出来過ぎた偶然の魔法によって召喚してみせてくれている。

 偶然、それは九鬼周造も言うように、他のようでも有り得ることである。

 すなわちその〈他〉の様態は、ここにあるこの様態の背後に〈比〉として伏在しつつその背後に共示されているのだ。

 偶然とは、たしかにそれは一見その通りであるものの、実はその裏側において、むしろ全く他のようでこそあるのだということを背後に黙した真実として示すからこそ偶然なのである。

 そして「存在の類比」そのものにまさに比べるべきものこそが、より一層意味深長に〈運命〉的に重要な意味をもつ。

 そう、〈偶然〉がその秘められた真実を暴いて背後に翻るとき、もはやそれは〈ただの偶然では済まされないもの〉として〈運命〉を啓示するのである。

 PKDのシミュラークルの問題において運命的な余りに運命的なそのもの、つまり「存在の類比」そのものに比べるべきものとして「対比」されるのはドゥンス・スコトゥスの「存在の一義性」の思想であり、まさにそれこそ『差異と反復』においてドゥルーズがスコラ哲学の古本の闇から自らの生き生きとしたその思想の中に召喚してきた魔法の怪物に他ならない。

 シミュラークルの世界を解放するのはまさに「存在の類比」の宇宙それ自体を破壊する「存在の一義性」の観念だからである。

続きは明日、また書くカモシレナイ。

PKD― それはシミュラークルの思想を巡る不可思議で魔術的なイニシャルであり、それ自体が余りにもシミュラークル的である。それは、フィリップ・K・ディックのことなのか、それともピエール・クロソウスキー&ドゥルーズのことなのか忽然と判然としなくなり、双方が魔術的に溶融してゆき、分身化しながら、更に深遠な暗合を、そして刺激的で考察をそそるエニグマを作り出していく奇妙なキアスムだ。しかもそれはシミュラークルというそれ自体が非常にイカガワしく無気味で思わせぶりでSF的な観念を巡って生じてきている偶然の一致であるだけに、運命的なものさえ感じてしまう暗合だ。ドゥルーズは、こういう事態に遭遇したら、それを積極的に肯定して狂ったファンタズムを掻き立てろと僕に教えている。なので、彼のススメに従うことにしよう。


■PKDは何を意味するのか? とりあえず、何も意味しない無意味な暗合を強制的に意味ありげにしてしまう一番便利なツールが花薔薇(カバラ)である。PKDはとりあえずペー・カフ・ダレトということにすると、定番のゲマトリアでは80+20+4=104の数値となる。


 げろげろ! これってSDM=ソドムの数値と同じでねーの(爆)。

 あー、やだやだ。やっぱりやだねえ、花薔薇って、ろくなこと言わない。

 ウチのブログペットと大して変わらんわ(笑)。


■花薔薇が引いてくれたSDM=ソドムの数値の104はとりあえず、メモしておくことにする。で、次。

 ふっふっふ。花薔薇が駄目ならば桃太郎に訊くことにする。これ、占いの常道(なわけないかなー)。

 桃太郎というのは、兆の木であるカバラの生命の樹をスケールにしてタロウつまりTAROTの札を引くというワザのことで、そのスジの方なら誰でも知ってるジャルゴン。。。な訳ねーだろ、嘘つけ。


 で、桃太郎さん曰く、〈塔〉〈運命の輪〉〈女帝〉と来ましたな。さもありなん。

 僕はこれをすぐにバベルの塔、永劫回帰、大地母神としてのアルテミスと強硬に、こじつけがましく読んでしまう。


 でも、何だかなあ。。これじゃあ、あたりきしゃりき過ぎてちとつまらんです。

 そんなシンボリズム、とっくに先刻承知だもの。。もう、見え見えカモシレナイ。


■なんのッ! 花薔薇も桃太郎も使い物にならなくば、8×8=64、周易六十四卦にお出まし願うという超強引なウラワザもあるぞ! しかし、80 は64より大きいので、8+0=8という数秘術定番の間引き足し算かましてやる(※当然、何の根拠もあるわけないわな。わはは)。
 すると、

  P 80=8 水地比 人の和
  K 20  風地観 物の見方
  D 4   山水蒙 物心つかぬ幼児


 という風に、なんか意味ありげなのがでてきたぞ! さすが易経! 後は、例によって例のごとく、ただひたすら意味ありげで意味不明な卦辞と彖伝と象伝を読めばいいのさ!


 。。で、今夜の瞑想というか夢占のネタができた。じゃあ、そろそろ「易経」めくりながら寝ることにする。。。ということで今夜はおやすみなさい。

続きはまた明日書く、カモシレナイ。

アメブロのランキング、下がるだろ、と思ってたら、上がってました。

★[総合ランキング]1398位/183640人中
★[本・書評・文学ジャンルランキング] 33位/2094人中

で、タナボタではなくて、どうも実力だったみたい。

4月3日の訪問者数は143人。。新記録でした。

急降下

なので、前言撤回。日本はもうおしまいです。

 

。。だが、解せないし、ムカつくのは、4月3日はとても忙しかった(なんせ女房のライブがあったのでカバンもちとしてわざわざ高円寺にまで遠出してた)ので、あんまり記事、投稿してないのです。

 

きっと、投稿したら、ランク急降下するでしょうね。

。。と思いながら、Yahoo!ブログで飼育し始めた猫のアレイスターつついてたら、こうのたまわりましたよ、ええ。

「急降下、サクサクすれば ランキング」

 

ああ、そうかいそうかい。

 何かと反応が良いので、他のブログサービスよりもカスタマイズ性低くて低機能ながら、ついつい重点的に投稿活動続けてきたYahoo!ブログとアメーバブログ。

 Yahoo!ブログは「ありえねーブログ」、アメーバブログの方は「〈いき〉の創造」なんて題して、厖大な分量の記事を鬼のようにアップし続けてました。

 Yahoo!の方は、ほとんど初日からコメントいただくほど、反応が良かった。色々ひどい低機能に悩まされるけれど、書庫(カテゴリー)機能が実によく出来てて、自分の文章をテーマ別にカテゴライズして整理し、その上でサクサク読んでくことができる。
 特に「形而上魔法小説『ノリ・メ・タンゲレ』1994年版」なんて、自分で[承前][続き] なんてタグ書かなくても、[ 前の記事へ ][ 次の記事へ ]というページャーが、記事の上下についてくれるのでとても助かる。

 そんなこんなで、大体ブログ投稿記事は、まず第一にYahoo!に投稿、それが終わったらセカンドブログのアメーバブログにコピペ、で、次がmixi (会員なのでした。で、ここより奇人爆発してます)、後は気が向けば他のとこ(なんせ10個位はあるんで。。アホですねー)へとコピペするというのが流れになってます。

 そうこうしてる間に、わずか2ヶ月で投稿記事数が、かるーく500記事を越える怪物ブログになってしまいました。読者さん(同じYahoo!ブログやってるお仲間です)も22人、投稿一発で平均約15人は新着記事あたりからとびついてくるので、投稿しさえすれば、一日40人~90人はアクセスしてくるので、やりがいはあります。ゲストブック機能もわりとありがたい。他のとこだと、誰もコメントしてこないんだけど、このYahoo!ブログでは、僕みたいな変わり者のとこにも気軽に書きこみや感想書いてくれる人もちらほらいるので、嬉しいんですよね。

 アメーバブログでは、「不連続的差異」という、まさに僕のアポスターズ論と密接に交差してくる問題を、真摯につきつめて考えている「連詩」さんという思想家の方から、少し僕とは観点ズレてるかなあという嫌いがあるにはあるが、それでも大変嬉しい刺激的なコメントをいただけるようになりました。
 他にもときどきコメントくれる人がいます。で、実はそのコメントのレベルは、Yahoo!ブログより高くて、一生懸命読んでくれてるのが分かるので、こっちはこっちで大切な場所になってます。
 恨まれるのは、記事カテゴリーごとのページャ機能が無い事。僕のブログ投稿記事はその性質上、カテゴリーごとに分かれた続き物になっているので、ちゃんと続けて読んでもらわないと意味が通りにくい。質のいい熱心な読者がいるだけに、それがないことが痛い。
 これは、他の人のブログを僕が読んでても辛く感じる不便さです。
 で、そのアメブロだが、3月31日~4月1日までリニューアルと称して長いメンテナンスに入ってアクセス不可でした。
 そのメンテナンス明けてびっくり玉手箱。
 ランキングがありえねーほどに上がってた。

 「本・書評・文学」ジャンルで第40位

 これまで大体上位50位までうなぎのぼりに登りつめてくるにはきたが、ときどきランク下がったりして、だいたいそのあたりで落ち着いていた。そもそも余りポピュラーじゃないサイトなので、上位50位あたりにしてからが、もう相当にありえねー話だった。

 それが40位とは、何だ。

 世の中、まちがっとる。もう、アメブロのブログタイトルの方を「ありえねーブログ」に変えねばいかん!。。なーんて思っっとったら、要するに、メンテナンス作業の余波で正常にアクセス数カウントできない障害が起きてて、そのタナボタに預かっただけでした。

 そういうわけで、まことに残念ながら、日本はまだまだ安泰なようです。なんだかちょっと悔しいかもしれない。

 多分、次にはランク落ちるだろうな。今度は上位100位以下に急降下したりして。

HTMLが通るようになるとか、確かにアメブロ使いやすくなったのは嬉しいけどさ、

だけど、何だよ、「ただいまアクセスが集中してます」ってERROR、ちょっと出過ぎだよね。

それにCSS使えるようになったっていったてさ、なんか、今いちなんだよね。期待したほどじゃ無かったのが非常に残念です。

ExciteやLivedoorみたいな高いカスタマイズ性、期待してたんだけどね。たしかに既製品スキン、悪くないけどね(他のブログサービスのスキン、どこもダサすぎるから)、だけど、お仕着せの押し付けがましさっての、やっぱり、あると思うし、オイラみたいに感じる奴は感じるんだよね。

もうちょっと、どうにかならないのかなあ。。

>※ユニークユーザーとは
ユニークユーザーとは訪問者数のこと。
(中略)
「面白い人」という意味ではありません。
(アメーバブログ運営局 スタッフブログ【重要】ランキングについてのお知らせ)
。。とな。
なんか、アメブロのランキング集計方法変わったそうで、ユニークユーザー数とやらだけでカウントするんですと。ふーん。
ランキングなんてどーだっていいが(そういうの忘れないといいもの書けるわけがないわいな)、どっちかというと「面白い人」という意味でのユニークユーザーに見てもらえる方が嬉しいような気がする。
読者だってね、量より質!
なんてゴーマンかましてよかですか(古)