東京

2017年5月13日(土)
13時開演(12時30分開場)
場所 東京ウイメンズプラザ 大ホール
住所 東京都渋谷区神宮前5-53-67
チケット 1000円 (当日券のみ・全自由席)

 

大阪

2017年5月21日(日)
13時開演(12時30分開場)
場所 大阪住まい情報センター ホール
住所 大阪府大阪市北区天神橋 6-4-20
チケット 1000円 (当日券のみ・全自由席)

 

大沼安史さんを交えての質疑応答があるそうです

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2017年1月1日

テーマ:

謹賀新年

 新しい年を迎え皆様のご健康と
ご多幸を心よりお祈り申し上げます

 

2017年1月1日

不自由人

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ご無沙汰しています。

今世紀最大の人権侵害ともいえるテクノロジー犯罪の広報は、この10年間で少しは成果が出ているようです。なにしろ、目に見えない媒体による特定個人への攻撃は、特定個人にしか分かりません。また、精神病であるという事にして隠ぺいされている犯罪ですので中々理解されません。

 

それでも、そのような中で決して諦めずに、同じ訴えを何度でも繰り返す地道な活動は決して無意味ではなく、担当レベルではその犯罪を否定しないなど少しづつ結果が出て来ています。結局は、政治的解決なので、最後は政治の問題となります。非被害者の方の協力があればもっと有効かと思われます。

 

しかし、加害者の使っている武器は強力であり殺傷能力があります。無能者にする事も可能ですので被害者は必死です。戦わせられている訳ですね。困ったものです。

 

今年一年お世話になりました。

来年も宜しくお願い致します。

良いお年をお迎えください。

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7ヶ月ぶりの更新になってしまいました。
人間の遠隔操作の被害なんとか解決したいですね。
全世界で隠ぺいするのは止めて欲しいです。


興味深い製品が販売されていますのでご紹介します。



ニューロフィードバック式脳波修正装置




スカラー波発生装置


これらが脳の遠隔操作の被害に関係して作られたものではないかと思ってしまいます。被害は病気として扱われる事が多く、また、病気の症状に似せて加害が行われるので余計そのように思われるでしょう。そして、なんらかの治療を施されてしまいます。

本当に困ったものです。

また、何かありましたら更新します。

今年も宜しくお願い致します。

緊急 重要 カリフォルニアのリッチモンドカウンティーでspaced basedマインドコントロールを禁止

http://richmond.granicus.com/MediaPlayer.php?view_id=2&clip_id=3811

カリフォルニアのリッチモンドカウンティーで武器被害者の訴えを聞き入れSpace based マインドコントロール武器(宇宙空間に基盤をおいたマインドコントロール武器)による住民に対する攻撃を禁止するための法案を採択した。
このビデオの
03:10:07からです。

この方法ならリッチモンドが合衆国のやっている事に反対している訳ではなくサポートしている という形で 市民に対する攻撃を禁止して住民を助ける事ができるのではと考えたようです。
合衆国の法案として通ったというのは勘違いのようですが 国連では全員一致で採択されているようです。
合衆国では3616というもっと弱いものに書き換えられた法案は採択されたようです。

03:26:10あたりから
被害者の話が始まります。

さらに ドクター スペンサーの一般的な説明(人間の脳の働きが スーパーコンピューターでとらえられ脳に影響を与える事が出来る、まるでサイエンスフィクションもどきのテクノロジーで一般市民が攻撃され しかもそれは完全に倫理にもとる攻撃でアメリカの憲法で保護される人権を侵害するものである事、精神科の医師たちはサイコトロニックウェポンの被害者を精神異常の診断から除外すべきだがそれをしていないという事を話しています。
次にBEN COLODZINという心理学者の説明が入っています。
彼が診断するまで統合失調と診断されていた診断しなおしています。わたしの仕事はこういう診断を診断し直すことです。
私の仲間達が既にナノテクノロジーなどでフリークエンシーエミッシ ョンの或るTIを発見しています。
銃で撃てば警察がケミカルテストで特定できるでしょう?
ここにスミソニアンマガジンの今月号があります。未来はここにある。脳と脳のコミュニケーションが現実となる
とありますがTIはシンセティックテレパシー、V2K(脳への音声攻撃)、V2Kや人が思考をリモートから与える事を報告しています。そういう事を語った人を完全に精神病として閉じ込めて来ていたのです。
でもテクノロジーは存在する。
ナショナルナノテクイニシアティブという雑誌があります。過去15年に1.5ビリオンドルが政府の正規の予算として組まれている。裏予算まで含めばどのくらいに上るかわからない。
人間に実験プログラムとしてナノセンサーを 仕込めばもっと多くの情報がとれる。
技術は良くも使われるけれど 邪悪な 本人の同意無しの人体実験にも使われる。これについてはものすごく沢山の資料がある。ーー


日本でもこのように被害者の訴えに耳を傾けて下さる政治家の方が現れると良いですね。