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2011年03月30日(水)

Goodbye from Seth

テーマ:- WWOOFER -
2010年の3月からずっと農援の活動を手伝ってくれていたWWOOFERのSethさんがとうとう旅立っていきました。メッセージを残してくれたので、ご紹介します。


素晴らしい篠山に滞在して、私は信じられない1年を日本で過ごしました。
多くの親切な人と出会い、多くのすごいことをし、たくさんおいしい食事をし、たくさんの美しいものを見ました。辻で過ごした時のおかげで、とても多くのことを学び、成長しました。
日本に到着し、地域の一員となる幸運に恵まれ、見るだけでなくたくさんの日本文化に参加したことをほとんど信じられないでいます。

竹を切ったり、家の枠組みを建てたり、イノシシを丸焼きにしたり、田植えや稲刈りをしたり、お年寄りと冗談を言ったり、かわいい子供たちを教えたり、ヒッチハイクをしたり、井戸水を使ったり、おみこしをかついだりなどもっと多くのことを含め、私の人生の体験にを加えることができました。
私は篠山の家族を決して忘れません。

源さん、アンナさん、みどりさん、そしてたくさんのWWOOFERの仲間たちと私の生徒たちに感謝しています。
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2010年10月06日(水)

テーマ:『農援』プロジェクト
篠山では少しずつ季節が変わっています。
日暮れ時、空がだんだん桃色から紫色に変わります。
先週、初めて朝もやがかかりました。
だから時々朝は服を2枚着ます。

兵庫篠山 農村再生プロジェクト『農援』 ~活動の記録~


この数週間、19人のボランティアは忙しかったです。
例えば、辻の畑を世話したり、地元の農家を手伝ったりしていました。
篠山の有名な黒枝豆の収穫が始まり、地元の祭りがいくつかあるからです。
春日江の家の隣にある田んぼでヤギが楽しく遊んだり、草を少しずつ食べたりしていました。

ベン
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2010年08月31日(火)

ミミズコンポストワークショップ

テーマ:日々の活動。
アンナさん主催による有機農業教室「農援畑」の皆さんとミミズコンポストワークショップを開催しました。
なんといってもミミズの素晴らしいところは、
アパートなどに住んでいても飼うことが出来ますし、家庭で出た生ごみを肥料にに変えてくれます。

暑い中「農援畑」の皆様が恐る恐るミミズを素手で触りながら、「うーーー。もぞもぞ手の上で動くーーーー。」、「そうめんみたい・・・そうめん食べれなくなりそう・・・」と話されながらも、しっかり講習を受けられている姿が素敵でした。


数ヵ月後ぐらいには誰のミミズコンポストがどうなっているか評価会を開いてみたいですね・・・

兵庫篠山 農村再生プロジェクト『農援』 ~活動の記録~
兵庫篠山 農村再生プロジェクト『農援』 ~活動の記録~
兵庫篠山 農村再生プロジェクト『農援』 ~活動の記録~
兵庫篠山 農村再生プロジェクト『農援』 ~活動の記録~
兵庫篠山 農村再生プロジェクト『農援』 ~活動の記録~
兵庫篠山 農村再生プロジェクト『農援』 ~活動の記録~
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