2012年11月13日

吉井和哉『血潮』の歌詞

テーマ:ブログ
 
吉井和哉 - LOVE & PEACE (Full Ver.)




BEST ALBUM『18』2013.01.23発売決定!
GOOD BY YOSHII KAZUYA TOUR 2013決定!


11月12日

やっと、発表する事が出来ました。ベストアルバム収録曲はもちろん吉井和哉自身のセレクトです。最終的にはNYのギリギリまで悩んでいました。

先日、幕が明けた「YOSHII KAZUYA.HEARTS TOUR 2012」の重要な楽曲『HEARTS』とまだどこにも流れておらずこのベストアルバム『18』のリード曲にあたる『血潮』は強力な新曲です。(←血潮の歌詞はよく探してみてください!どこかに掲載してあります)

その他にもアルバム初収録&新録の『煩悩コントロール』、『点描のしくみ』は音の違いにみなさん驚くはずです。カヴァーの『朝日楼』はお馴染み日本バンドメンバーとジュリアンコリエルによる絶妙なコラボレーションになっています。

“ベスト”と聞くと色んなご意見をお持ちになるかと思いますが、今回のベストはこの新録たちもなければ成り立たない不思議なアルバムです。この収録順も吉井和哉が色んな思惑で発案した順番です。

はやく流れで聞いて頂きたいです!!

DISC3、DISC4の詳細も随時お知らせしていきます。2013年のグッバイヨシイカズヤツアーも発表されましたが、、、まずは『HEARTS』着うたをゲットして、「.HEARTS TOUR 2012」のライブ会場まで足をお運びください!!

もちろん2013年ツアーとは全く別物のツアーです。

[staff_blue]


吉井和哉 | Facebook
https://www.facebook.com/yoshiikazuya.official




 
朝日楼(朝日のあたる家) ちあきなおみ UPC‐0003


 
フリージアの少年




血潮の歌詞が社員手帳の裏表紙にあるらしい 


$Inspire my Imagination 



血潮


君とならいつまでもいれると思ってた 君とならどこまでも行けると信じてた

そう思い出 今は過ぎたこと 忘れられないけどねきっと
干からびた残骸になっても 二人で見たすべての光がある

続くどこまでもこの広い大地 野望 本当か嘘か今でも
迷うけどこの広い空がずっと 続く限りは騙されてみようか

そう誰でも決まりきったこと 間違えて朝まで泣いて
ねえそれでも生まれてきたこと 嘆いたり認めたりして目覚める

それもわかるけど今はそっとしといて「頑張れ」って何度も言わないで
無理矢理に連れてこうとしないで 自分でわからなければ動けない

「何処から来たかより 何処へ行くか」だとか 
言うから過去を撫でてまた前向いて
恋が生まれたあの日のことを「ダメだった」「良かった」と繰り返しながら

続くどこまでもこの広い大地 野原 本当か嘘か今でも
迷うけど あの日泣いた血潮が透き通るまでは騙されてみようか

さようなら いつも 怯えてた私




 
吉井和哉 - 母いすゞ(Full Ver.)


 
吉井和哉 / YOSHII LOVINSON - Blu-ray DIGEST




吉井和哉、2枚組ソロ初ベスト「18」&全国ツアー開催 

2012年11月12日 12:00

吉井和哉がソロとしては初めてとなるベストアルバム「18」を、2013年1月23日にリリースすることが明らかになった。

2003年10月にYOSHII LOVINSON名義でソロとしてのキャリアをスタートさせ、以降さまざまな作品を発表してきた吉井。ベスト盤は本人が選曲を担当したもので、過去の楽曲に加え、新曲「HEARTS」「血潮」や、アメリカのフォークソング「朝日楼(朝日のあたる家)」の新録カバーなど全24曲が2枚のCDに収められる。

また初回限定盤は、ライブ音源や未発表音源を収録したボーナスCDと、ドキュメンタリー映像を収めたDVDが付属。さらに完全生産限定のアナログ盤も同時発売となり、こちらにはアナログ盤4枚のほか初回限定盤と同じボーナスCDとDVDが同梱される。

そしてアルバムを携えての全国ツアー「吉井和哉 TOUR 2013 GOOD BY YOSHII KAZUYA」も決定した。ツアーはこれまで吉井が単独公演を行っていない地域を中心に回る内容で、2013年2月23日の山梨・コラニー文化ホールを皮切りに、5月18日の福島・あづま総合体育館まで25公演が行われる。


吉井和哉「18」収録曲

DISC 1

01. TALI
02. CALL ME
03. FINAL COUNTDOWN
04. WANTED AND SHEEP
05. トブヨウニ
06. HATE
07. 20 GO
08. BEAUTIFUL
09. MY FOOLISH HEART
10. BELIEVE
11. 朝日楼(朝日のあたる家)
12. HEARTS

DISC 2

01. 点描のしくみ
02. 煩悩コントロール
03. 血潮
04. 母いすゞ
05. ノーパン
06. ビルマニア
07. ONE DAY
08. バッカ
09. WINNER
10. Shine and Eternity
11. LOVE & PEACE
12. FLOWER




$Inspire my Imagination 




吉井和哉 TOUR 2013 GOOD BY YOSHII KAZUYA

2013年2月23日(土)山梨県 コラニー文化ホール
OPEN 17:00 / START 18:00

2013年2月27日(水)東京都 府中の森芸術劇場どりーむホール
OPEN 18:00 / START 19:00

2013年3月2日(土)山形県 山形県県民会館
OPEN 17:00 / START 18:00

2013年3月7日(木)兵庫県 姫路市文化センター 大ホール
OPEN 18:00 / START 19:00

2013年3月10日(日)徳島県 鳴門市文化会館
OPEN 17:00 / START 18:00

2013年3月13日(水)大阪府 高槻現代劇場 大ホール
OPEN 18:00 / START 19:00

2013年3月15日(金)鳥取県 とりぎん文化会館 梨花ホール
OPEN 17:30 / START 18:30

2013年3月17日(日)岐阜県 土岐市文化プラザ サンホール
OPEN 16:30 / START 17:30

2013年3月20日(水・祝)群馬県 桐生市市民文化会館 シルクホール
OPEN 16:30 / START 17:30

2013年3月23日(土)長野県 長野ホクト文化ホール
OPEN 17:00 / START 18:00

2013年3月29日(金)長崎県 長崎ブリックホール
OPEN 17:30 / START 18:30

2013年3月31日(日)大分県 大分IICHIKOグランシアタ
OPEN 16:30 / START 17:30

2013年4月5日(金)茨城県 茨城県民文化センター
OPEN 17:30 / START 18:30

2013年4月7日(日)秋田県 秋田県民会館
OPEN 16:30 / START 17:30

2013年4月12日(金)北海道 苫小牧市民会館 大ホール
OPEN 18:00 / START 18:30

2013年4月14日(日)北海道 旭川市民文化会館 大ホール
OPEN 17:00 / START 17:30

2013年4月20日(土)山口県 下関市民会館 大ホール
OPEN 17:00 / START 18:00

2013年4月21日(日)佐賀県 佐賀市文化会館
OPEN 16:30 / START 17:30

2013年4月27日(土)福井県 福井フェニックスプラザ
OPEN 17:00 / START 18:00

2013年4月29日(月・祝)島根県 島根県民会館
OPEN 16:30 / START 17:30

2013年5月4日(土・祝)静岡県 富士市文化会館ロゼシアター 大ホール
OPEN 16:30 / START 17:30

2013年5月6日(月・祝)愛知県 一宮市市民会館
OPEN 16:30 / START 17:30

2013年5月11日(土)和歌山県 和歌山県民文化会館大ホール
OPEN 17:00 / START 18:00

2013年5月12日(日)奈良県 奈良県文化会館 国際ホール
OPEN 17:00 / START 18:00

2013年5月18日(土)福島県 あづま総合体育館
OPEN 16:00 / START 17:00


ナタリー
http://natalie.mu/music/news/79787




 
吉井和哉 - バッカ


 
JAM / THE YELLOW MONKEY




イエモン「RED TAPE "NAKED"」に1997年の活動を凝縮

2012年11月6日 16:00

12月3日にリリースされるTHE YELLOW MONKEYのライブDVD「RED TAPE "NAKED"」のジャケットおよび収録内容が発表された。

本作は1997年12月に発売されたDVD「RED TAPE」の完全版と言える内容。オリジナル版には1997年のアリーナツアー「FIX THE SICKS」の横浜アリーナ公演と旧・阪急西宮スタジアム公演の映像が全16曲収録されていたが、「RED TAPE "NAKED"」には当時権利的な問題で収録されていなかったコロムビア時代の楽曲も収められ、各公演ごとにDVD2枚組というボリュームで発売される。傑作アルバム「SICKS」やヒットシングル「LOVE LOVE SHOW」「BURN」をリリースした時期のTHE YELLOW MONKEYを、思う存分楽しむことができる。

また本作には「THE YELLOW MONKEY 1997」と題したボーナスディスクも付属。こちらには1997年元日に東京・渋谷La.mamaで行われたシークレットライブの映像、シングル「BURN」のレコーディングやPV撮影風景、嵐の中敢行された「FUJI ROCK FESTIVAL '97」でのパフォーマンスや緊迫したバックステージの模様、さらには敬愛するミック・ロンソンの郷里イギリス・ハルでのメモリアルライブやアストリア公演など、貴重映像がたっぷり収められる。さらに未公開写真を含む豪華ブックレットも同梱され、THE YELLOW MONKEYにとって最も濃密だった1997年の活動が凝縮された作品といえる。なお、横浜アリーナ公演と旧・阪急西宮スタジアム公演の映像は、それぞれ「RED TAPE "NAKED" -ARENA TOUR '97 "FIX THE SICKS" at 横浜アリーナ-」「RED TAPE "NAKED" -TOUR '97 ~紫の炎~ at 西宮スタジアム-」と題した単独商品も販売される。

DVD発売に先駆けて、11月下旬からは全国各地で「RED TAPE "NAKED"」の先行上映会も実施。東京・タワーレコード渋谷店ではコラボレーション企画展「タワモン」も開催される。


THE YELLOW MONKEY「RED TAPE "NAKED"」収録内容

DISC 1 & 2:1997年5月8日「ARENA TOUR '97 "FIX THE SICKS"」
@横浜アリーナ


01. RAINBOW MAN
02. I CAN BE SHIT, MAMA
03. A HENな飴玉
04. ROCK STAR
05. FAIRY LAND
06. TVのシンガー
07. I LOVE YOU BABY
08. 紫の空
09. 天国旅行
10. SUBJECTIVE LATE SHOW
11. NAI
12. 創生児
13. HOTEL宇宙船
14. SPARK
15. 淡い心だって言ってたよ
16. 花吹雪
17. LOVE LOVE SHOW
18. 悲しきASIAN BOY
19. 見てないようで見てる
20. 赤裸々GO!GO!GO!
21. 人生の終わり(FOR GRANDMOTHER)
22. 楽園
23. WELCOME TO MY DOGHOUSE
※「RED TAPE "NAKED" -ARENA TOUR '97 "FIX THE SICKS"
at 横浜アリーナ-」と同内容


DISC 3 & 4:1997年9月14日「TOUR '97 ~紫の炎~」
@西宮スタジアム


01. Romantist Taste
02. 楽園
03. I LOVE YOU BABY
04. TACTICS
05. TVのシンガー
06. 紫の空
07. 薔薇娼婦麗奈
08. 天国旅行
09. 熱帯夜
10. SPARK
11. JAM
12. BURN
13. LOVE LOVE SHOW
14. SUCK OF LIFE
15. 空の青と本当の気持ち
16. 人生の終わり(FOR GRANDMOTHER)
17. LOVE COMMUNICATION
18. 悲しきASIAN BOY
※「RED TAPE "NAKED" -TOUR '97 ~紫の炎~
at 西宮スタジアム-」と同内容

DISC 5:ボーナスDVD「THE YELLOW MONKEY 1997」


THE YELLOW MONKEY「RED TAPE "NAKED"」
4大都市先行上映会


2012年11月21日(水)大阪府 心斎橋BIG CAT
2012年11月26日(月)宮城県 MOVIX仙台
2012年11月26日(月)愛知県 109シネマズ名古屋
2012年11月26日(月)福岡県 ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13


TOWER RECORDS SHIBUYA×THE YELLOW MONKEY
コラボレーション企画“タワモン”


2012年11月23日(金・祝)~12月16日(日)
東京都 タワーレコード渋谷店8F「SpaceHACHIKAI」


ナタリー
http://natalie.mu/music/news/79492




 
【TPP】 中野剛志がブチギレているホントの理由 【良く知らない人向け】


 
中野剛志☓三橋貴明『売国奴に告ぐ!』出版記念講演会(2012年3月5日)




売国奴に告ぐ!いま日本に迫る危機の正体


いま目の前にある危機の本質と、日本再生への真の道とは!?

はじめに デフレ悪化を推進する人たち
第1章 「改革」の名で日本を滅亡に導く人たち
第2章 恐慌化する世界経済と日本の行方
第3章 日本に蔓延する構造改革と新自由主義のウソ
第4章 この国に巣食う「国を売る」人々
第5章 売国ドクトリンから日本を救え
おわりに 売国奴の正体

増税、TPP、公共事業削減から橋下維新まで、「改革」の名で
日本を滅亡に導く者たちの正体とその欺瞞を徹底的に暴く!


現在のメディア、官界、政界の情報の歪みは、二重三重にこんがらがっています。「政治主導」を掲げた民主党が、実際は強烈な官僚主導であり、あるいは「構造改革」で「改革」されるはずの経済産業省が、実は構造改革を先頭に立って推進しているなど、新聞やテレビだけでは何が何だかさっぱり分かりません。あるいは、官僚批判の急先鋒である「みんなの党」が、なぜか経済産業省の官僚が望むTPPを推進していたり、デフレ脱却を叫ぶ人が、公共事業を否定したり、過去には小泉政権が官僚を批判しつつ、官僚の望む構造改革や財政緊縮を推し進めたりと、もう無茶苦茶です。

この辺りの混乱は日本ではバブル崩壊後に始まったのですが、世界的には1973年のチリに始まりました。その後、南米諸国やアメリカ、イギリス、ユーロ圏、韓国他アジア諸国、ロシア、中国、イラクなどなどにおいて、新自由主義に基づく「インフレ対策」の導入と共に、経済政策や情報流通に関する混乱が拡大していったわけです。

日本の場合、よりにもよってバブル崩壊後のデフレ期に、財政緊縮や構造改革といった「インフレ対策」を繰り返したため、デフレは深刻化していきました。(当たり前です)

現在の日本の情報の混乱を理解するには、歴史を知らなければなりません。というわけで、中野さんと二人で戦前から最近までの「情報の混乱」「経済政策の混乱」について語りつくしたのが、本書「売国奴に告ぐ! 」になるわけでございます。

以前も書きましたが、本書のタイトルにある「売国奴」とは、「日本をアメリカやら中国に売り飛ばす連中」という意味ではありません。現在の売国奴が日本を売り飛ばす先は・・・・、中野さんの後書きを読んで下さいませ。

売国奴に告ぐ!迫る危機の正体
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-11179477992.html




 
3.11【超人大陸】中野剛志【デフレ依存症からレジューム・チェンジの時】




レジーム・チェンジ 恐慌を突破する逆転の発想


グローバル恐慌、超円高、そして一向に収まらないデフレ不況……異常な状況では、もはや「経済の常識」は通用しない。積極財政から「大きな政府」まで、異端の発想にこそ突破口がある! いたずらに不安を煽る財政破綻説のウソを暴き、構造改革から消費増税までの諸政策を徹底批判。論壇を席巻する革命児が、脱デフレに向けた政策大逆転を提唱、小手先の「改革」を越えた変革のビジョンを力強く説く!

序 章 なぜレジーム・チェンジが必要なのか?
第1章 何が恐慌を引き起こすのか?――デフレのメカニズム
第2章 デフレがもたらす絶望の未来
第3章 亡国のデフレ・レジーム――構造改革から健全財政論まで
第4章 日本財政は破綻しない――レジーム・チェンジの考え方
第5章 レジーム・チェンジには何が必要なのか?

グローバル恐慌、超円高、そして一向に収まらないデフレ不況……異常な状況が続くなか、閉塞感が高まっている。選挙を見越して政局の動きは活発になっているものの、「もう、誰が何をやっても同じではないか」という沈滞した気分がこの社会を覆っているようだ。

このような状況では、もはや小手先の「改革」は通用しない。いまこそ政策の体系そのものを逆転し、20年以上続いているデフレ不況を克服しなければならない。このような問題意識のもと、本書では、脱デフレに向けた政策大転換(レジーム・チェンジ)のありかたを、具体的に説いていく。

なぜ、日本はデフレから脱却できないのか? それは、経済政策を決定するエリートたちが、結果としてデフレを促進してしまうような発想に囚われていたから。構造改革から「小さな政府」、消費増税まで、この間に実施された政策は、すべて問題の解決に寄与せず、デフレ促進という正反対の効果を及ぼしただけではなかったか。だからこそ、いま最も必要なのは、私たちの「常識」を反転させ、従来は異端視されていた発想を見直すことではないか。

積極財政から「大きな政府」まで、異端の発想にこそ突破口があることを明らかにする。いたずらに不安を煽る財政破綻説のウソを暴き、「インフレ・ターゲティング」など金融政策の致命的な盲点を衝く。──『TPP亡国論』で論壇を席巻した革命児が「経済の常識」を覆し、脱デフレへの切り札を提示する待望の書だ。ぜひ本書を手にとり、著者の力強い、一貫した主張にふれてほしい。賛否両論はあろうが、この国の未来を真剣に考えるうえで無視できない一冊であることは間違いない。(NHK出版 大場 旦)

中野剛志『レジームチェンジ』
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-11191142782.html




 
中野剛志(京大准教授)TPP推進議員は死してもその罪を滅ぼせない


 
【頑張れ日本】有楽町イトシア前街宣 1 三橋貴明【2012/11/24】


 
【草莽崛起】12.1 安倍救国内閣樹立へ!なんば駅前街頭演説会[桜H24/12/3]


 
【直言極言】第二の戦後体制を許すな!草莽は大阪に結集を![桜H24/11/30]




反マスコミ!反日メディア抗議デモ
「橋下徹・石原慎太郎・第三極のゴリ押し」やめろ!



テレビでは解散総選挙に向けた第三極のプロパガンダが始まっている。韓流・

KーPOP・AKB48・橋下徹と同様に、あからさまなゴリ押しである。構

造改革・規制緩和・小泉劇場・郵政民営化・政権交代を煽動してきたテレビタ

ックルには、特に注意が必要である。親中・左翼の仮面を被った新自由主義の

司令塔テレビ朝日が、国際金融資本・多国籍企業・シオニストの拠点である六

本木ヒルズ内に存在するのは必然である。このテレビ朝日がエセ保守である石

原慎太郎や橋下徹を保守と宣伝する矛盾も理解できる。NHKのニュース7や

ニュースウオッチ9、民放キー局のニュースやワイドショーによる安倍晋三へ

のバッシングや自民党ネガティブキャンペーン、橋下徹の日本維新の会と石原

慎太郎の第三極の露骨な宣伝に「NO!」を突きつけよう。戦後レジームとデ

フレからの脱却、金融緩和と財政出動、インフレ3%目標と日銀法改正、景気

条項によって判断する消費税増税。TPP交渉参加に対しては、「聖域なき関

税撤廃を前提にする限り反対」を表明している安倍自民党の刺客となった石原

慎太郎を徹底的に叩き潰そう!反マスコミ!反日メディア抗議デモを行なって

「橋下徹・石原慎太郎・第三極のゴリ押し」やめろ!と、叫ぼう!





 
お知らせの後は、今人気の橋下総理の…あ!ごめんなさい


 
創生「日本」中野剛志【レジーム・チェンジ恐慌を突破する逆転の発想】




ユダヤの国家破壊工作

「世界中の全ての国に代理人を送り、その国を支配させる。」政治・経済・メディア・教育...など。戦後、日本人の復活を恐れたユダヤは代理人に在日を選んだ。そして、日本人にその事を知られるのを恐れ 巣鴨プリゾンコネクションと言われる人達も絡ませた。今日ある経済界・政治家・やくざ・教育関係者の大物はほとんどこの人達である。日本で一番影響力のある創価・統一教会もロックフェラーが作り、在日に支配させている。

「戦争させる2つの国の内の一つを支配していれば大きな影響力を与える事が出来るが、戦争させる2つの国の両方を支配していればその戦争を完全にコントロールする事が出来る。」ワーテルロー以降の戦争の殆どがユダヤの2つの駒がシナリオ通りに戦争しただけかユダヤによって嵌められたモノ。

「お金を刷る権利と金の価格を決める権利が在れば世界を支配出来る。」エドモンド・ロスチャイルド...イランとベネズエラ以外の中央銀行は全てロックとロス茶のモノ。

日銀は建前50%以上政府所有。そのからくりは...例えば100万円の国債を発行し日銀が100万円分の紙幣を刷りこの国債を買うとする。(公開市場操作)もし、これに1割の利息が付くとしたら償還時10万円儲かる。これがそのまま国民の借金になる。これを繰り返せば国民は借金漬けになる。公定歩合・法定準備率さらにマスゴミ(ユダヤ支配)を悪用すればいくらでも国民から搾取出来る。資本主義=ユダヤ奴隷主義。

「組織(国・宗教・政府・企業..)を壊すのは外部からより内部から。」(サバタイ派)一見対立している様に見える政党なども必ずそれをぶち壊そうとしたり、乗っ取ろうとしたりする人間が送り込まれている。だから、ある政党を支持する時も政党を見るのではなく、その政策や人間関係を研究しなくていけない。


プーチン首相「ロシアを崩壊させようとする者は必ず民族問題を利用する」
http://logsoku.com/thread/anago.2ch.net/news5plus/1327060010/




 
zeitgeist(時代精神) 日本語字幕 13/15


 
世界支配の計画を暴くーThrive




三島由紀夫『対話・日本人論』
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-11260198337.html


売国奴に告ぐ!橋下徹の愛国度を仕分けする
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-11237367927.html


ZEITGEIST『時代精神』世界の闇と歴史の真実
http://www.youtube.com/watch?v=W_xWI6mJb0s


THRIVE『繁栄』国際金融資本家による支配構造
http://www.youtube.com/watch?v=S_tjcvKioBs


CAPITALISM『資本主義』ウォール街の経済破壊
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17897945


グローバル資本主義の罠と狂った世界の始まり
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-11095217657.html


グローバル恐慌の真相とデフレ日本の不況
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-11117971891.html


ウォール街占拠デモとフジテレビ抗議デモの共通性
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-11036890938.html


フジテレビ抗議デモ 関連のまとめ
http://w.livedoor.jp/fujidemo2ch/


保守宣言 デモまとめ
http://ameblo.jp/hosyuyamato/


既婚女性@2ch掲示板
http://toki.2ch.net/ms/


2ちゃんねるニュース速報+ナビ
http://www.2nn.jp/






日本を守るために今やるべきこと


日本の政治や経済をダメにしている元凶は、在日資本に乗っ取られたテレビ業

界に代表される電通マスコミである。この電通マスコミは偏向報道で国民を騙

し、民主党・在日・韓国・財務省・経団連の利益になるような世論誘導を行な

っている。日本の国益を奪い、国民の富を搾取しているグローバル企業・売国

勢力の広報機関・電通マスコミを私たち日本人は絶対に許さない。在京テレビ

局による民主党・AKB48・韓流・消費税・TPP・橋下徹を推す偏向報道

・情報操作・世論誘導の正体を暴くために、ネットやデモによる情報の拡散は

重要である。民主党政権による売国法案やTPPの問題を全く報道しない在京

テレビ局の実態を日本全国に知らせるためにデモに参加しよう。私たち国民は

公正な報道や情報を知る権利があり、日本国民として主権や国益を守る義務が

ある。今こそフジテレビや花王に注いだ力を結集して、野田政権を断罪しよう

。民主党とマスメディアの関係や問題を暴く『反マスコミデモ』によって、在

京テレビ局に代表される電通マスコミを徹底的に叩き潰そう。TPPを阻止し

て解散総選挙を勝ち取り、民主党政権を打倒しよう。保守政権によって一刻も

早く、デフレを脱却しなければならない。







日本人を守る皇室と神道
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-10883505784.html



お祭りと日本人の絆
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-10955305035.html



八百万の神々と自然災害
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-11010836991.html



靖国神社と戦後日本
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-10988203403.html



天皇陛下 日本人の精神的支柱
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-11080815456.html



戦後日本と歴史の真実 東アジア共同体の危険な幻想
http://ameblo.jp/nothinjapan/entry-10844111566.html






日本自立のために、私たちができること


西部邁 戦後タブーをけっとばせ
http://www.mxtv.co.jp/nishibe/

藤井聡 京都大学 藤井研究室
http://trans.kuciv.kyoto-u.ac.jp/tba/

中野剛志 経済産業省・評論家
http://ja.wikipedia.org/wiki/中野剛志

三橋貴明 新世紀のビッグブラザーへ
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

渡邉哲也(旧代表戸締役 ◆jJEom8Ii3E)の妄言
http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari

柴山桂太 滋賀大学 経済学部社会システム学科准教授
http://ja.wikipedia.org/wiki/柴山桂太

北野幸伯 ロシア政治経済ジャーナル
http://archive.mag2.com/0000012950/index.html

稲田朋美 伝統と創造
http://www.inada-tomomi.com/

西田昌司 伝えよう!美しい精神と自然
http://showyou.jp/

安倍晋三 美しい国、日本
http://www.s-abe.or.jp/

水島総 直言極言
http://www.ch-sakura.jp/mizushima/index.html

田母神俊雄 志は高く、熱く燃える
http://www.toshio-tamogami.jp/

頑張れ日本!全国行動委員会
http://www.ganbare-nippon.net/

日本文化チャンネル桜
http://www.ch-sakura.jp/index.html

「新」日本経済新聞
http://www.mitsuhashitakaaki.net/
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